E-12  イメージ図・想像図の 嘘( うそっぱち )Image (image) is sometimes (third?) lies. NASA

 世の中便利にはなりましたが、色々と困ったことが起こっています。その一つがイメージ図の氾濫です。まずは以下添付の絵をご覧下さい。

Photo_4 これは、(NASA) が発表した資料として、ある本に掲載されていたものをコピーしたものです。
 タイトルとして、「6500万年前の巨大隕石落下」という題が、付けてありました。
「恐竜絶滅をまねいたのはこれが原因・・」と言わんばかりの論調で、本の著者はこの「衝突の想像図(NASA)」を引用されています。
 その隕石の大きさは、『直径10Kmほどのもの』との事。? 困るじゃあないですか。
世の一般読者、特に小中学生・高校生などは、このイメージ図を見た途端に、『こんなに大きな隕石が6500万年前に衝突したのなら、恐竜が絶滅したのはしかたないな。』と、思っちゃいますよ、いくら「想像図(イメージ図)」と、注釈が付いていても! 何がそんな誤解を与えるのか?
地球のサイズに対して、隕石サイズが「デカ過ぎる」のです。

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2017年7月10日 (月)

佐藤勝彦殿、ビッグバン仮説から手を引き、真の量子力学を展開すべきです!Dr. SATO Katsuhiko, withdraw from the big bang hypothesis, and should deploy true quantum mechanics!

概要:小中学生を相手に量子力学のあるべき姿について説明しています。アインシュタインの相対性原理の真髄は『時間軸の矢が、ぐにゃぐにゃと曲がりつつ、銀河世界から原子の世界にまで連なっている』ということにあるのでした。
Summary: ought to be a quantum mechanics elementary and middle school students to learn. It was the essence of Einstein's principle of relativity is "curved hairs and the arrow of time, while Galaxy world range to the world of the atom".
 先日、
時間軸が伸び縮みしていないのがニュートン力学です。これに対して 時間軸が伸び縮みしているのが〔一般相対論〕です、というお話しをしました。実は、時間軸が伸び縮みしているのか伸び縮みしていないのかについて(物理学者たちが)明らかにしていない力学がもう一つあるのです。それは量子力学です。
 ブラックホールビッグバン宇宙論の議論の多くは、この量子力学の論理を使ってなされているのですが、時間軸が伸び縮みしているという〔一般相対論〕をハッキリと認識したならば、もっともっとスッキリとした学問になるのです。
 今日はそのお話しです。

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2017年7月 7日 (金)

表面張力と表面引力の違いは何?クーロンの法則=万有引力の法則!Difference between surface tension and the surface gravity? Coulomb's law = universal gravitation law.

概要:表面張力という言葉は明治時代の誤訳であって、表面引力と訳すべきであった事をまず、説明しています。後半では「クーロンの法則とニュートンの万有引力の法則とは同じものである」ことを説明しています。
Summary: word "surface tension" is a mistranslation of the Meiji era and was they should translate the surface gravity and learn first. In the second half, "the law of Coulomb's law and Newton's universal gravitation as one" that explained.
 先日、「
1φの指穴を覗くと光の曲がりが確認できる」というお話しをしたところ、抗議コメントが送られて来ました。「光が曲がるのは、強力な重力場でのみ観測できるのです。1φの指穴で曲がるはずなんかありえないですよ」というクレームです。 この人は、『ダメ元でやってみてごらん。光の曲がっている様子が観測できますよ』という助言を頭から否定している人でしょうが、情けない話しです。
 指を丸めて覗いて見るだけですよ。ものの10秒もあったら確認できるのですからやってみればいいじゃないですか、

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2017年7月 4日 (火)

1φ指穴を覗くと光の曲がりが確認できるというアインシュタイン思想。物質の表面引力。重力場。Bending of light through 1φhole. Surface gravity.

概要:ブラックホールと重力圏の関係をフィボナッチ数列ルールで整理してみせつつ、宇宙の相似形というアインシュタイン思想を説明しています。後半では、相似形である時空間の歪みが人差し指を丸めて作った穴空間内でも起こっていて、その1φの穴を通過した光は曲がりつつ進むという経験則を説明しています。
Overview: show arranged in Fibonacci sequence rule relation of gravity and the black hole, while shows Einstein thought of the similar shape of the universe. Shows the rule of thumb that forward while bending light passed through the 1 diameter hole was going in the space; crumpled index finger space between similar figures, in late.
 Bend your index finger small hole as 1φ, making you look like. Bent concave effect in your surroundings and is visible. It is this phenomenon can be explained by Einstein's ideas. Today it is a story.
 1φ程度の小さな穴を人差し指を曲げて作り、覗いてみるのですよ。そうすると辺りの景色が凹レンズ効果で曲がって見えるのです。この現象はアインシュタイン思想で説明できるのです。

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2017年7月 1日 (土)

村上斉殿へ『アインシュタイン思想の解釈間違い』を何時まで続けるのですか。懺悔を!Interpretation mistakes of Einstein's thought. Confession!

概要:小学校の授業風景の中で、アインシュタイン思想を語っています。★1、〔一般相対性理論〕の本質は「時間軸の矢が(星の重心点からの)距離に正比例して伸び縮みしている」という事。★2、その正しさはGPS衛星での時間調整を通して皆さんの生活の中に根付いているという事。★3、ブラックホールは誤解に基づいた空論〔似非仮説〕である事。この3つに関してやさしく語っています。
Summary: in the elementary school classroom, talks about Einstein's thought. 1, [General Relativity] in nature things that stretch the time axis is proportional to the distance from (of gravity). 2, its correctness is rooted in your life through GPS satellite timing things. 3, black hole theory based on a misunderstanding [mocking hypothesis] in there. Gently talks about these three.

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2017年6月27日 (火)

村上斉殿へ「間違いだらけの宇宙論」を読んでホーキング博士は「ブラックホールは存在しない」と主張し始めた様ですね。”The New Static Cosmology”佐藤勝彦殿、船久保公一殿。

概要:「間違いだらけの宇宙論」を書かれた永田博一氏は暗殺 ? された模様です。しかし『ブラックホールは存在しない。ビッグバン宇宙論も虚しい空論』という論説は今も世界中の心ある科学者の中に生き続けています。
Summary: Dr. Hiroichi Nagata; “the New Static Cosmology” was assassinated, wasn't he? However, the "black hole does not exist. Big bang theory also empty speculations," that op-ed now lives in mind scientists around the world.

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2017年6月25日 (日)

村上斉殿へ『点にしか見えない銀河や星が放つ十字光が暗示するものとは?』 重力レンズ効果。偏光。十字輝線。Cross light. Gravitational lensing. Polarized light.. Cross line.

概要:遠い銀河から届く光のNASA写真中に一際目立つ巨大な十字星があります。その光の謎を「偏光向作用+重力レンズ効果」と結び付け、解き明かしています。地球や太陽系の重力レンズ効果も絡んでいる模様です。
Description: a huge cross star stands during a NASA photo of the light from distant galaxies. Light mysteries are solved by Polarized light effects and gravitational lens effects connected with the huge cross. Gravitational lensing of the Earth and the solar system there is.
A giant NASA photos taken with the telescope, and shows a surprising things.

 NASAの超巨大な望遠鏡で取った写真を見ると、意外なものが写っています。
 子供の頃、星がキラキラ輝くのは地球の空気密度が揺らぐからだ、と教わりました。望遠鏡をのぞくと、一気にその星は小さな点になってしまうのでした。『ちょっと変だな?』って思ったものです。
何故なら、『空気の密度ゆらぎのせいなら、星自体がゆらゆらと左右前後に揺れて見えてもいいのに?』と、

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2017年6月23日 (金)

重力圏と重力場との違い。月と地球は連星?逆さ富士のすそ野。Difference between gravity and gravitational field. Moon and Earth's triple? The foot of upside-down Mt. Fuji.

概要:小学生の児童を相手に、フィボナッチ先生が、連星の軌道や、その重力圏のお話しをしています。逆さ富士も出て来るし、相撲の土俵の例を引きながら、重力圏と重力場の違いを面白おかしく話しています。
Elementary school children to the Fibonacci teacher binary orbits and gravitational sphere talk has. Come out upside-down Fuji and, citing the example of the sumo ring funny talk about difference between gravity and gravitational field.
 以前に、人工衛星を二つに分けて考えて、その衛星が地球の周りを回ることをアインシュタイン思想で説明しました。衛星の近日点通過時点速度Vの大きさによって、その衛星が楕円軌道を回るのか、双曲線軌道をたどっていくのかの違いが現れるのでしたね。 今日は、「連星」に関してその軌道がどうなるのか、という話をしようと思います。
Einstein's thought discussed ago dividing into two satellites that the satellite rotates around the Earth. It was a difference depending on the satellite perihelion passage at speed V, around an elliptic orbit with its satellite, or hyperbolic trajectory to follow. I'm going to talk about that today, "binary" its orbit if it comes.

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2017年6月21日 (水)

量子トンネル効果のアインシュタイン的解釈。Interpretation using Einstein's ideas about the quantum tunneling effect.

 その新解釈を、最初に言ってしまいましょう。
 スピンは1/2 とか -1/2 とか、の整数倍で定まっています。このスピンは小宇宙の中の全ての物質中で同期して時を刻んでいます。だから、「量子トンネル効果はそう見えるだけです。天地創造以降から現在まで、スピン時間は完全同期しているのです。瞬間移動で情報が伝わったように見える量子トンネル効果は、情報が伝わったのではなくて、元々そういう時の流れの中でその様な現象が起きました」、というだけの話なのです。》
First let's say its new interpretation. "Spin 1/2 or-1/2 of the recordable drive in integers x. Synchronized in all material in this spin, chopping the time. So you see only the quantum tunneling effect it seems. Since the universe creation until now, spin time in perfect synchrony that is. Seen information that was transmitted by quantum tunneling, information is transmitted, not originally within such time happened that such behavior ", that only the story."
 詳細説明に入ります。

ビッグバンが実際にあったことにして、最初に水素原子核や電子が出来たと皆さんはおっしゃっていますが、その最初の原子核や電子が出来る前にあったものがあるのです。
 それが時間です。電子はスピンしていますが、そのスピンというのが時間の最初に定まったのです。だから、そのスピン時間はビッグバンの直後から、現在まで
137億年間、ずーっと一定なのです。同期しているのです。
In the detailed description.  Is that what you had before you telling us that the big bang was actually the first hydrogen nuclei and electrons can the first nucleus and electrons. It's time. Is the electron has spin, but its spin is determined at the beginning of time. So the spin time is right bang after far 13,700,000,000 years long time constant is. It is syncing. Is the evidence? Let's list the facts to back it up.
証拠ですか?それを裏付ける事実を列記してみましょう。

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2017年6月19日 (月)

銀河系とアンドロメダ銀河の衝突合体論は変〔空論では?〕

「銀河系とアンドロメダ銀河の衝突合体」について、ウィキペディアに記載がありました。読んでみると、論理がまことに変です。ウィキペディアさんらしくない。
 最初に「恒星同士の衝突はあり得ない」と述べておいて、
次に銀河衝突の仮説を並べ立て、太陽系の運命、衝突後の出来事、融合残骸、と結び、あたかも『銀河衝突合体がこのように進行する』という単なる仮説を暗黙裡に支持したような印象を与えてるのは、ウィキペディアさんらしくありません。
 この記事を書かれた方が本当の科学者ならば、次のように結論をハッキリと書くべきでしょう。
 銀河系とアンドロメダ銀河の衝突合体という仮説や、シミュレーションCG画像がインターネット上に出回っていますが、銀河A中にある恒星と銀河B中にある恒星同士が衝突する確率は《以下のような理由から》皆無に近いと数学的に帰結できます。銀河同士がたとえ衝突しても、互いの身体の中を亡霊のようにすり抜けていくだけです
至急、下記の通り訂正して下さるようご検討をお願い致します。

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2017年6月16日 (金)

ブログ活用のノウハウ・秘伝。Google検索活用術

 コンピュータが飛躍的に進歩し、秘伝も秘密もない世の中になりましたが、あえてノウハウ・秘伝と題しました。今日は、ブログ活用術に関してのノウハウを紹介します。ノウハウですから箇条書きにします。全部で5つあります。
1〕言葉や文章をコピーGoogle検索画面に入力
 誰かが書いたブログやホームページを読んでいる最中に分からない〔言葉〕が出て来たら、即その言葉や文章をコピーしてGoogle検索画面に入力すれば即、その言葉の意味することが分かります。ものの
10秒もかかりません関連する情報が世界中から寄せられていて、最初の第1ページを読むだけで参考になります。 

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地磁気Q&A殿へ 大陸プレートが瞬間移動させられている証拠。Pacific plate moment be moved is the evidence.

概要:誰でも知っているハワイ諸島の成因(ホットスポット)と地質年代のデータを基に、太平洋プレートが瞬間移動させられていた事実を語っています。地磁気のS極とN極とが逆転を繰り返しながら減衰振動をしている現象の原因と14枚のプレート移動の原因とは密接不可分の関係にありました。近い将来、地学の教科書は大幅に書き換えられることになるでしょう。
Summary: discuss the origin of the Hawaiian Islands that everybody knows (hot spots) and geological data, based on the Pacific plate teleportation and is was fact. And the Earth's magnetic pole and pole reversal while damping vibration phenomenon causing 14 plate movement and were inextricably interrelated. Geology textbooks will be rewritten significantly in the near future.


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2017年6月12日 (月)

ダイナモ理論の盲点:地磁気とプレートテクトニクスとの関係。Blind spots of Dynamo theory. 地磁気Q&A殿へのお手紙。

概要:物事には因果関係というものがありますが、原因と結果の取り違えは科学技術の世界でも横行しており、小中学生高校生及び一般大衆の頭の中を混乱させています。N極とS極とが逆転するという地磁気現象についても例外ではありません。
地磁気現象を説明するダイナモ理論には大きな落とし穴(盲点)がありました。
Summary: there is a causal relationship between things, cause and resulting confusion is rampant in the world of science and technology, the head of junior high school students and the general public to be in chaos. And the pole is not an exception for the phenomenon of geomagnetic pole to reverse.

Dynamo theory to explain the magnetic phenomena had big catch (blind spots).
 気象庁:地磁気観測所Q&A殿
貴殿のホームページを読ませて頂きました。地磁気に関する近年の研究の様子が、小中学生にも分かる形の
QA方式で易しく説明されていて、大変参考になりました。感謝です。

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2017年6月10日 (土)

地球の地磁気の軸は太平洋プレートの移動ベクトル回転軸に一致!灼熱の氷惑星の成せる業!

概要:地球の磁場はこれまでダイナモ効果として説明されていましたが、その原動力が不明でした。灼熱の氷惑星がサハラ砂漠や世界中の褶曲山脈と深い海溝などを造ってくれたのは早くから認識していた私ですが、まさか地球の地磁気(磁場)まで形成していたのかと、ビックリしました。
 久々に朗報です。地球の地磁気極の軸は、太平洋プレートの移動ベクトル回転軸と一致していたのでした。次の表はウィキペディアからの引用です。
1900年 - 地磁気北極は78.6N 68.8W、地磁気南極は 78.6S 111.2E
1990年 - 地磁気北極は79.1N 71.1W、地磁気南極は79.1S 108.9E
2005年 - 地磁気北極は79.7N 71.8W、地磁気南極は79.7S 108.2E
2010年 - 地磁気北極は80.0N 72.2W、地磁気南極は80.0S 107.8E
 年を追って、地磁気極は移動していますが、近年の数百年間は、北緯80°西経70°ぐらいに位置していることが分かります。 その北緯80°西経70°とは、カナダのケベック州の北〔グリーンランドの西端〕で北極圏内にあります。地磁気南極は点対称位置です。
この地磁気極を結ぶ線を中心線として、何らかの物質が回転して、その磁場が地磁気の基なのです。ウィキペディアには『その理論は解明されていない』と書いてあります。
 ところがですよ。何とこの地磁気中心線にピッタリ符合するものがあったのです。次の図を見て下さい。
Photo
この図は、各プレートが現在どの方向にどの程度の速さで移動しているかを示すデータです。拡大してみて頂くと分かる通り、一番大きなプレート移動は太平洋プレートの動きで年間10㎝/Y で動いています。この矢印(➡)を辿っていくと、まるで人工衛星が地球の周りを周回するコースの如くの曲線が分かります。

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2017年6月 5日 (月)

銀河同士の衝突事件の真相-2 in parents Council(父兄懇談会):暗黒物質の正体とは?

概要:父兄参観授業の後での懇談会です。諸先生方を交えて大人たちが亡霊のように観測されるエネルギー体(銀河を包む暗黒物質)の正体に関して、議論しています。
Summary: After the parents' class meeting is. Discuss about the identity of the energy body (dark matter surrounding galaxies) with various teachers observed like adults.

 村山斉先生・佐藤勝彦先生・船久保公一先生へ。
アインシュタインの光が曲がることの確認実験は、太陽の極近くを通る光がわずかに曲がることを持って行われました。だから、人々は星や銀河の極近くでのみ、光は曲がるのだ、という先入観念を持っているのです。しかし、アインシュタインは重力が働いている場所では時空間が歪んでいる、としつこく説明されたはずなのです。ですから、そのあるいは銀河の重力圏と思しき範囲内には、薄い凸レンズが存在すると考えられた方がよろしいかと思います。それをNASA提供の写真は示唆していたのではないでしょうか。
The tests of Einstein's light bent has a slightly bending light poles near the Sun through. This is why people only very close to stars and galaxies, have a preconceived that bends light. However, Einstein, space-time is distorted where gravity is working with nag is supposed to be discussed. So, I think sure is considered thin convex lens exists in the star or Galaxy's gravity and looked in. Isn't it suggest that NASA provide photos?
 子供たちは素直ですから、次の4つは直ぐに理解できるのです。
(1),
銀河はスカスカの存在であることThe volume density of the Galaxy is very small (in the draughty at some things).
(2),
スカスカの銀河同士が衝突しても互いの身体をすり抜けていくことToo lean of galaxies will collide with each other body slipping away.
(3),
それでもたまたま偶然に相手銀河中の星々にぶつかってしまう恒星もあること。Sometimes it even happens to be accidentally knocks stars in other galaxies of stars.
(4),
その衝突エネルギーは《玉突き》と同じように衝突相手の星と交換されるので、実質的には銀河移動の速度にはほとんど影響を及ぼさないことThat collision energy would become "pileup" replaced with the stars collide, so virtually no speed of galaxies moving almost no effect.  And so on of the phenomena to understand during classes for about 30 minutes.
などなどの現象を、30分程度の授業中に子供たちは理解するのです。

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2017年5月31日 (水)

銀河同士の衝突事件の真相 : 父兄参観日にてフィボナッチ女史が語る。 The truth of the collision incident of two Galaxies, in parents' day class.

概要:NASA2006年に公開した銀河衝突の現場写真を元に、暗黒物質の正体を推理します。所は、ある小学校の父兄参観日の教室です。子供たちは『あれは銀河の亡霊だよ。エネルギーの塊りが相手をすり抜けて行っただけだよ』と30分で納得してしまいます。
Overview: Galaxy collision NASA has published in 2006 construction photos, based on reason, the identity of the dark matter. Is the classroom of an elementary school parents visiting day. Are the children "! It was the ghost of Galaxy. It just went through the opponent’s energy mass "and would convince in 30 minutes.

 船久保公一先生、村山斉先生・佐藤勝彦先生へ。

このブログを読んでくれている小中学生・高校生のみなさんへ。
今日の理科の授業は、暗黒物質・暗黒エネルギーに関してのお話ですよ。
 Today's science class talk about dark matter and dark energy.
 宇宙には銀河がたくさんありますが、どの銀河も皆スカスカなのです。
どの位スカスカ状態かというと、

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2017年5月28日 (日)

船久保公一著『宇宙の物質の起源』を読んで。「夜空が暗い➡宇宙は逆さ富士イメージ」

概要:銀河や超銀河の重力圏をイメージすることは非常に難しいことです。何故ならその重心点には星は無いし、ブラックホールも見えないのですから。このブログでは、逆さ富士の形で重力圏をイメージする提案と紹介をしています。
Overview: Imagine a super-cluster of galaxies and Galactic gravitational sphere is very difficult. This is because black holes are invisible, and no stars in its center of gravity point. So, in this blog I have proposed that image of gravity in the form of upside-down Fuji and introduction.

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2017年5月26日 (金)

時間軸の矢は等時間面に直交。アインシュタインがこの世に残した思想とは?Einstein's ideas: Arrow of time is orthogonal to the Equivalent-surface of time.

概要:アインシュタインの思想:『時空間は曲がっている(歪んでいる)』という思想を玉ねぎの皮に例えて小中学生にも分かるように説明しています。時間軸の矢は等時間面に直交しているのがイメージできると思います。
Summary: Einstein's thought: "bent time and space (distorted) ' of thought compared to the skin of an onion, in the elementary and middle school students, can be explained. The arrow of time, I think that image is orthogonal to the Equivalent surface of time.
 EMC^2 で知られるアインシュタインは時空間の概念を完全ひっくり返したのです。『時空間は曲がっている、歪んでいる。』どころの話ではないのですよ。
 これまで「幾何学」と言えば、3次元空間の図形をイメージして扱う学問でした。この3次元空間に追加して時間軸を持ち込んだのではなくて、まず時間軸を真っ先に設定し、その時間という次元3次元空間とを同列に扱うことを提唱したのです。
 Einstein, who is famous by E=MC^2, he tipped the concept of the space-time completely.
"Time and space is bent and distorted." Things in it is not talking about.
Was ever put "geometry" and the 3-d shape a handle. He proposed that, rather than add Time in 3-dimensional space but time brought first and set the time first and foremost, on a par with the dimension of time and 3-d.

 時間軸の矢は質点から出射し、空間長さ比例で伸び縮みしながら広がっていると述べたのです。この「時間軸が伸び縮みしながら」という概念が世の学者先生たちには、中々受け入れてはもらえないのでした。GPS衛星の時計の進み遅れのデータで時間軸が伸び縮みしている」現実を目の当たりにしている現在でも、相も変わらず宇宙論議に、地球上で体感する等間隔の時間流れのイメージ(流儀)を引きずっておられるのでした。

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2017年5月23日 (火)

銀河の重力圏?「フィボナッチ宇宙の面白さ」相乗平均。Galaxy's gravity is too large? "Fibonacci space fun" geometric mean.

概要:フィボナッチ方式で算出された超銀河団の重力圏が大宇宙の150億光年を大きく上回っていることになる。大き過ぎるのではないか?という御意見に対して答えています。
答え:決して大き過ぎません。中学校で習う
2次方程式を使って説明しています。
合わせて「最大値()と最小値(1/)との中間点は?」という質問を通して相乗平均が皆同じになるというフィボナッチ宇宙の面白さを説明しています。
Summary: "you become greatly exceeds the 15 billion light-years of cosmic gravitational sphere of the supercluster of galaxies was calculated by Fibonacci methods. Too large to fit in?" are answered your opinion. Answer: never large only. Describes using the quadratic equation in junior high school. Your "minimum and maximum values () (1 /) with intermediate points?" describes the fun of Fibonacci universe that question through all mean the same.

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2017年5月21日 (日)

月の重力の影響が及ぶ範囲【重力圏】スウィングバイ航法、宇宙旅行。Moon's gravity area, swing-by, Space travel.

『ウィキペディアさんは早急に「地球の重力圏は半径約290Kmであり、月はその重力圏内で地球の周りを回っています」という説明文に訂正なさるべきなのです』という文章をブログに掲載したら、クレイムが付きました。
そこで、月の重力の影響が及ぶ範囲をフィボナッチ坊や流儀で求めてみたのです。
 月の質量M3 = 7.36 × 1022 Kg
 地球質量M25.972 × 10^24 kg だとウキペディアに出ています。
M3/M2 = 7.36 × 1022 Kg
÷5.972 × 10^24 kg
   = 1.23×10-2 
この数値を、290Kmに掛け算すれば、月の重力圏(重力の影響が及ぶ範囲)は求まります。290Km1.23×10-2 = 3.6Km が月の重力圏だということになります。
随分と小さな半径であり、地球の重力圏【半径290万Km】の中にすっぽりと埋まり込んでいるのが分かりますね。このフィボナッチ流儀の重力圏定義の方が宇宙旅行には便利でしょ。例えば、
地球をロケットで出発してしばらくの間は地球の重力支配の下で飛んでいますが、月からの距離が月の重力圏【半径3.6Km 】内に入ると、地球の重力のことは忘れて月との相対運動だけを考えればいいのですからね。
これが、現在のウィキペディアさんの定義『(太陽に対する)地球重力圏の半径はおよそ26kmとなる』では、何が何だか分からないでしょ。
『それがどうしたと言うの?月までの距離は38kmあるのに26kmに何の意味があるの?
』ということになってしまいます。
 月ロケットが出発する前の航路計算の時にも、26kmという値がちっとも役に立たないでしょう?『太陽・地球・月の
3体問題』を解いて導かれた結果らしいですが、こんな複雑な定義は早急にウィキペディアを訂正すべきです、と話したのでした。 アインシュタイン思想では、『2つの天体(地球と月)の重心点が太陽を等速度で動いているのであって、月旅行をする時には、太陽のことを考えなくてもいいです』という事になるのですから、便利で分かりやすいでしょ。

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2017年5月17日 (水)

重力圏?慣性の法則をアインシュタイン思想で説明すると宇宙の姿が見えて来る。Gravity? Einstein's thought?

 遠心力とか向心力という言葉を使わなくても、「時空間が曲がっている」ということを使うだけで、人工衛星が地球の周りを一定速度で回ることは説明できるのです。万有引力という言葉を用いないでも、「時空間が曲がっている」事実を使うだけで天体の動きを説明できるのです。
 説明しましょう。地球も1つの星であり、その近辺の時間の進み遅れ具合は、地球の中心からの距離Rに比例して伸び縮みしています。《これは、GPS衛星の時計の進み遅れで確かめられている事実です。》
It is can be explained just by using that space and time are curved centrifugal force directed power Word without the artificial satellite around the Earth at a constant speed around.  Is using the word "gravity" "bent time and space" the fact alone, could explain the movement of celestial objects. Let me explain. Earth star, so delays around the time go proportionally to the distance R from the center of the Earth is oscillating.This is a fact has been confirmed by GPS satellite clock lead-lag.
 1個の人工衛星を2つに分けて考えましょう。地球に近い半球と遠い半球とに分けて考えるのです。
☆1、近い半球の重心点から地球の中心点までの距離を、R1としましょう。
☆2、遠い半球の重心点から地球の中心点までの距離を、R2としましょう。
この人工衛星に(こころ)があるとして、そのは『一定速度Vで、どこまでも真っすぐに飛んで行こう』としているつもりになっているのです。でも、実際には地球の周りを一定速度Vで公転しているのです。それを、「時空間が曲がっている」ということで説明できればいいのでしょ。簡単です。やってみせましょう。
1 satellites in two parts, let's turn our attention. Divide the hemisphere close to the Earth and distant hemisphere is given.
1, Center of gravity in terms of closer hemispheric let R1 and distance from the center of the Earth.
2, From the gravity of distant hemisphere R2 the distance to the center of the Earth.
 Artificial satellites in mind and the mind "at constant speed V, to straight up where fly ' as is going to be.
 But it is in fact orbiting around the Earth at constant speed V. I could explain it in that space and time are curved? It is easier. I want to do.

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«とね日記「NASAの人工衛星が時空の歪みを観測…」を読んで。