« Kz12、六芒星を同心円状に並べ直すと宇宙が見えて来る | トップページ | 嘘みたいな本当の話(偶然は必然連続の結果らしい) »

2014年7月 2日 (水)

STAPはstarting-Point-細胞、2分割stepでend-Pointに至る!

STAPはstarting-Point-細胞。2分割stepで、end-Pointに至る!
朝っぱらから、こんな偶然のゴロ合わせができました。
( 英語に翻訳してこの題目文章は、通じるのかな?)

 STAP(細胞)という名前は、小保方晴子さん達がどのようにして付けられたのか、私は知りませんが、このゴロ合わせ、本質を突いているように思います。

 私なりの説明は、こうなります。
1個の生命は、最初に1個のPoint細胞から始まり、2分割ステップ(step)を無限回数繰り返した後、最終的に、1個のエンド(end)ポイント(Point)に至る。

 この文章って、1個人の生命現象(人生)にもソックリ当てはまりますし、国や組織の栄枯盛衰にだって当てはまります。
それどころか、
太陽系(恒星)の誕生から終焉までにも しっかり当てはまっています。
《 1913年にアメリカの天文学者ラッセルが発見して有名になった H-R 図です。》
もっと言えば、
150億年前に大宇宙が誕生し、2進数分裂を繰り返しつつ無限に成長し、最後には終焉の時を迎える」という現代宇宙論にも、ソックリ当てはまる らしいです。

 昨日お昼前に、S信用金庫のS支店のK さんが訪ねて来られた時、
「光は1個の光子ですよね。どんなイメージで捉え(とらえ)たらいいのか?」と質問されました。私は『 待っていましたた!』っとばかり イメージ説明を開始しました。
 例の、オタマジャクシ論です。

 池の中を覗く(のぞく)と、そこには沢山のオタマジャクシが泳いでいますね。その尾っぽは1つですが、2本3本・・無数本に広がっていて卵の殻の中に居た時の如くに、ぐるっと回り回って、元の自分の頭のところに帰ってきているのです。

 オタマジャクシのかたちは、【 】の形であり、数字の【 】や【 】、
英語アルファベットの小文字【 e 】の形を思い浮かべてみて下さい。
尾っぽの先っちょの方はグルッと回って もとのところに戻ってきているでしょ。
 光は尾っぽの方向に、無数本の電磁波を放射しているのですが、その電磁波、光の速さCで、行き着けるところまで行った後、同じ速度Cで、元の場所に戻って来ているのです。

 このように、電子や光子はオタマジャクシのごとくに、活発に動いていますが、何か物足りない不安定な存在 なんです。
ところで あなたは結婚していますか?
 それは良かった。
男は女とペアになってこそ安定するのです。光の速さで行き着けるところまで行ったその場所〔点(Point)なんですよ〕そこに、プラスマイナスを逆転しただけの同じ波長の人(女)が居れば、非常に安定した閉じた世界ができるのです。
 これ、神代の時代から、天地創造の瞬間から、ビッグバンの直後から運命付けられていることなのですね。

 このオタマジャクシ論は、いつ思いついたと思います?
実は、婚活の最中(さなか)に思いついたのです。
ある女性と、豊栄町トムファーム牧場の池の中を覗いて見たら、大きなオタマジャクシがウジャウジャと泳ぎ回っていたのです。その光景にたまたま遭遇した時に、思い浮かんだのでした。
 『 その女性とはその後どうなったのか?』 ですか?
御想像におまかせしますが、
現在の私をみれば、わかるでしょう~
  2014  7/02  10:30   大山 宏

|

« Kz12、六芒星を同心円状に並べ直すと宇宙が見えて来る | トップページ | 嘘みたいな本当の話(偶然は必然連続の結果らしい) »

N 心・小保方晴子は本人知らずの超能力者 Esper,PK,念力」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« Kz12、六芒星を同心円状に並べ直すと宇宙が見えて来る | トップページ | 嘘みたいな本当の話(偶然は必然連続の結果らしい) »