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2015年4月 3日 (金)

ル8、悪霊の頭ベルゼブル、強烈なイエスの説教集の章です。

「ルカによる福音書」 ・・・ 第11章の中ほどからです。・・・
【 さて、イエスが悪霊を追い出しておられた。それは、おし
霊であった。悪霊が出て行くと、おしが物を言うようになった
ので、群集は不思議に思った。 その中のある人々が、
「彼は悪霊のかしらベルゼブルによって、悪霊どもを追い出し
ているのだ」と言い、またほかの人々は、イエスを試みようと
して、天からの しるし を求めた。 ・・・

 しかしイエスは、彼らの思いを見抜いて言われた、
「おおよそ国が内部で分裂すれば自滅してしまい、また家が
分れ争えば倒れてしまう。 そこでサタンも内部で分裂すれば、
その国はどうして立ち行けよう。
貴方がたは私がベルゼブルによって悪霊を追い出していると
言うが、もし私がベルゼブルによって悪霊を追い出すとすれば、
貴方がたの仲間は誰によって追い出すのであろうか。
 だから、彼らが貴方がたをさばく者となるであろう。
しかし、私が神の指(ゆび)によって悪霊を追い出しているのなら、
神の国はすでに貴方がたのところに来たのである。
 強い人が十分に武装して自分の邸宅を守っている限り、
その持ち物は安全である。
 しかし、もっと強い者が襲ってきて彼に打ち勝てば、その頼み
にしていた武具を奪って、その分捕品を分けるのである。
私の味方でない者は、私に反対するものであり、私と共に集め
ない者は、散らすものである。
 汚れた霊が人から出ると、休み場を求めて水の無い所を歩き
まわるが、見つからないので、出て来た元の家に帰ろうと言っ
て帰って見ると、その家は掃除がしてある上、飾りつけがして
あった。
そこでまた出て行って、自分以上に悪い他の七つの霊を引き
連れてきて中に入り、そこに住み込む。そうすると、その人の
       後の状態は初めよりも、もっと悪くなるのである」。】
【 イエスがこう話しておられるとき、群衆の中からひとりの
女が声を張り上げて言った、
「あなたを宿した胎、あなたが吸われた乳房は、なんと恵まれ
ていることでしょう」。 しかしイエスは言われた、
「いや、恵まれているのは、むしろ、神の言を聞いて
                    それを守る人たちである」。】
【 さて群集が群がり集まったので、イエスは語り出された、
「この時代は邪悪な時代である。それはしるしを求めるが、
ヨナ〔大きな魚に飲み込まれ、3日後に、陸地に放り出された
物語
〕のしるしの他には、何のしるしも与えられないであろう。
 というのは、ニネベの人々に対してヨナがしるしとなったよう
に、人の子もこの時代に対してしるしとなるであろう。
 南の女王が、いまの時代の人々と共にさばきの場に立って、
彼らを罪に定めるであろう。なぜなら、彼女はソロモンの知恵
を聞く為に、地の果てからはるばる来たからである。
 しかし見よ、ソロモンにまさる者がここにいる。ニネベの人々
が、今の時代の人々と裁きの場に立って、彼らを罪に定める
であろう。 なぜなら、ニネベの人々はヨナの宣教によって
悔改めたからである。
しかし見よ、ヨナにまさる者〔暗にイエスを指す〕がここにいる。】
   ・・・ 旧約聖書の物語を幾つか引いての説教です。 ・・・
【 誰も明かりを灯して、それを穴倉の中や枡の下に置くことは
しない。 むしろ入って来る人達に、その明かりが見えるように、
燭台の上に置く。あなたの目は、身体の明かりである。
 あなたの目が澄んでおれば、全身も明るいが、目が悪ければ、
身体も暗い。だから、
あなたの内なる光が暗くならないように注意しなさい。
 もし、あなたのからだ全体が明るくて、暗い部分が少しもなけ
れば、ちょうど、明かりが輝いてあなたを照らす時のように、
                     全身が明るくなるであろう」。
 イエスが語っておられた時、あるパリサイ人が、自分の家で
食事をして頂きたいと申し出たので、入って食卓に付かれた。
 ところが、食前にまず洗うことをなさらなかったのを見て、
             そのパリサイ人が不思議に思った。
そこで主は彼に言われた、
「いったい、貴方がたパリサイ人は、杯や盆の外側を清めるが、
貴方がたの内側は貪欲と邪悪とで満ちている。愚かな者達よ、
外側を造った方は、また内側も造られたではないか。
 だた、内側にあるものを清めなさい。そうすれば、一切が
貴方がたにとって、清いものとなる。
 しかし、あなた方パリサイ人は、災いである。
はっか、うん香、あらゆる野菜などの十分の1を宮に納めて
おりながら、義と神に対する愛とをなおざりにしている。
それもなおざりには出来ないが、これは行わなければならな
い。 あなた方パリサイ人は、災いである。会堂の上席や
広場での敬礼を好んでいる。
 あなた方は、災いである。人目につかない墓のようなもの
である。 その上を歩いても人々は気づかないでいる」。
 ひとりの律法学者がイエスに答えて言った、
「先生、そんなことを言われるのは、私達までも侮辱する事
です」。そこで言われた、「あなた方律法学者も、災いである。
負い切れない重荷を人に負わせながら、自分ではその荷に、
指一本でも触れようとしない。あなた方は災いである。
 預言者たちの碑を建てるが、しかし彼らを殺したのは、
あなた方の先祖であったのだ。 だから、貴方がたは、
自分の先祖のしわざに同意する証人なのだ。
 先祖が彼らを殺し、あなた方がその碑を建てるのだから。
それ故に、『神の知恵』も言っている、
『私は預言者と使者とを彼らに遣わすが、
彼らはその内のある者を殺したり迫害したりするであろう』。
 それで、アベルの血から祭壇と神殿との間で殺された
ザカリヤの血に至るまで、世の初めから流されてきたすべて
の預言者の血について、この時代がその責任を問われる。
 そうだ、あなた方に言っておく、
この時代がその責任を問われるであろう。あなた方律法学者
は、災いである。知識のかぎを取り上げて、自分が入らない
        ばかりか、入ろうとする人たちを妨げてきた」。】
【 イエスがそこを出て行かれると、律法学者パリサイ人は、
激しく詰め寄り、色々な事を問いかけて、イエスの口から
何か言いがかりを得ようと、狙いはじめた。】
【第12章】
【 その間に、おびただしい群集が、互いに踏み合うほどに群
がってきたが、イエスはまず弟子達に語りはじめられた、
パリサイ人のパン種、すなわち彼らの偽善に気をつけなさい。
覆いかぶされたもので、現れないものはなく、
隠れているもので、知られてこないものは無い。だから、
あなた方が暗闇で言ったことは、何でもみな明るみで聞かれ
      密室で耳にささやいたことは、屋根の上で言い広め
られるであろう。
 そこで私の友であるあなた方に言うが、身体を殺しても、
そのあとで、それ以上何も出来ない者どもを恐れるな。
恐るべき者が誰であるか、教えてあげよう。殺したあとで、
更に地獄に投げ込む権威ある方を恐れなさい。
そうだ、あなた方に言っておくが、その方を恐れなさい。
五羽のすずめは2アサリオンで売られているではないか。
しかも、その1羽も神のみまえで忘れられてはいない。
 その上、あなた方の頭の毛までも、みな数えられている。
恐れることは無い。あなた方は多くのすずめよりも、まさった
者である。 そこで、あなた方に言う。
 誰でも人の前で私を受け入れる者を、人の子も神の使い
達の前で受け入れるであろう。しかし、人の前で私を拒む
        者は、神の使い達の前で、拒まれるであろう。】
【また、人の子に言い逆らう者は許されるであろうが、聖霊を
汚す者は、許されることはない
。 あなた方が会堂や役人や
高官の前へ引っぱられて行った場合には、何をどう弁明しよう
か、何を言おうかと心配しないがよい。 言うべきことは、
     聖霊がその時に教えてくださるからである」。
 群集の中のひとりがイエスに言った、「先生、私の兄弟に
遺産を分けてくれるように仰ってください」。
 彼に言われた、「人よ、誰が私をあなた方の裁判人または
分配人に立てたのか」。
 それから人々に向かって言われた、
「あらゆる貪欲に対してよく警戒しなさい。たとい沢山の物を持
  っていても、人の命は、持ち物にはよらない のである」。】
【 そこで一つの譬を語られた、
「ある金持ちの畑が豊作であった。 そこで彼は心の中で、
『どうしようか、私の作物をしまっておく所がないのだが』
と思いをめぐらして言った、『こうしよう。私の倉を取り壊し、もっと
大きいのを建てて、そこに穀物や食料を全部しまい込もう。そして
自分の魂に言おう。 たましいよ、おまえには長年分の食料が
沢山貯えてある。さあ安心せよ、食え、飲め、楽しめ』。
 すると神が彼に言われた、
『愚かな者よ、あなたの魂は今夜のうちにも取り去られるであろう。
そうしたら、あなたが用意した物は、誰のものになるのか』。
自分のために宝を積んで神に対して富まない者は、
                         これと同じである」。】
・・・ 説教が続いていますが、次の説教は、高等学校の英語の
   教科書にも載っていた(勿論、英文)ものです。
【  それから弟子達に言われた、
「それだからあなた方に言っておく。何を食べようかと、命のこと
で思いわずらい、何を着ようかと体のことで思いわずらうな。
命は食物にまさり、体は着物にまさっている。 からすのことを
考えてみよ。 撒くことも、刈ることもせず、また、納屋もなく倉も
ない。
それだのに、神は彼らを養っていて下さる。あなた方は鳥よりも、
はるかに優れているではないか。 あなた方のうち、誰が思い
わずらったからとて、自分の寿命をわずかでも延ばすことが
出来ようか。
そんな小さな事さえ出来ないのに、どうしてほかのことを思い
わずらうのか。
野の花のことを考えて見るがよい。紡ぎもせず、織りもしない。
しかし、貴方がたに言うが、栄華を極めた時のソロモンでさえ、
この花の一つほどにも着飾ってはいなかった。
 今日は野にあって、明日は炉に投げ入れられる草でさえ、神は
このように装って下さるのなら、あなた方に、それ以上よくして下
さらないはずがあろうか。 ああ、信仰の薄い者たちよ。
あなた方も、何を食べ、何を飲もうかと、あくせくするな、
また気を使うな。
これらのものは皆、この世の異邦人が切に求めている物である。
あなた方の父は、これらのものがあなた方に必要であることを、
ご存知である。だだ、御国を求めなさい。 そうすれば、
これらのものは添えて与えられるであろう。
 恐れるな。 小さい群れよ。 御国を下さることは、あなた方の
父のみ心なのである。
自分の持ち物を売って、施しなさい。自分のために古びることの
ない財布をつくり、盗人も近寄らず、虫も食い破らない天に尽き
ることのない宝を貯えなさい。
あなた方の宝のある所には、心もあるからである。
 腰に帯をしめ、明かりを灯していなさい。主人が婚礼から帰って
きて戸をたたくとき、すぐ開けてあげようと待っている人のように
していなさい。主人が帰ってきたとき、目を覚ましているのを見ら
れる僕たちは、幸いである。 よく言っておく。
 主人が帯をしめて僕たちを食卓につかせ、進み寄って給仕を
してくれるであろう。 主人が夜中ごろ、あるいは夜明けごろに
帰ってきても、そうしているのを見られるなら、その人たちは幸い
である。 このことを、わきまえているがよい。
家の主人は、盗賊がいつごろ来るかわかっているなら、自分
の家に押し入らせないであろう。あなた方も用意していなさい。
          思いがけない時に人の子が来るからである」。】
【 するとペテロが言った、
「主よ、この譬を話しておられるのは私達のためなのですか。
それとも、みんなの者のためなのですか」。
そこで主は言われた、「主人が、召使たちの上に立てて、時
に応じて定めの食事をそなえさせる忠実な思慮深い家令は、
いったい誰であろう。主人が帰ってきたとき、そのように努めて
いるのを見られる僕は、幸いである。
よく言っておくが、
主人はその僕を立てて自分の全財産を管理させるであろう。
 しかし、もしその僕が、主人の帰りが遅いと心の中で思い、
男女の召使たちを打ち叩き、そして食べたり、飲んだりして
酔いはじめるならば、その僕の主人は思いがけない日、気が
付かない時に帰ってくるであろう。そして、彼を厳罰に処して、
不忠実な者達と同じ目にあわせるであろう。主人の心を知って
いながら、それに従って用意もせず勤めもしなかった僕は、
多くむち打たれるであろう。しかし、知らずに打たれるようなこと
をした者は、打たれ方が少ないだろう。
 多く与えられた者からは多く求められ、多く任せられた者から
は更に多く要求されるのである。
 私は、火を地上に投じるために来たのだ。火がすでに燃えて
いた」ならと、私はどんなに願っていることか。 しかし、
私には受けねばならないバプテスマがある。そして、それを受
けてしまうまでは、私はどんなにか苦しい思いをすることであろう。
あなた方は、私が平和をこの地上にもたらすために来たと思って
いるのか。 あなた方に言っておく。
 そうではない。むしろ分裂である。というのは、今から後は、
一家の内で五人が相分れて、3人はふたりに、ふたりは3人に
対立し、また父は子に、子は父に、母は娘に、娘は母に、
姑は嫁に、嫁は姑に、対立
するであろう」。】
・・・ すさまじい説教ですね。恐ろしい。 でも現実に21世紀
    は、こんな世の中ですね。
【 イエスはまた群集に対しても言われた、
あなた方は、雲が西に起るのを見るとすぐ、にわか雨がやっ
て来る、と言う。果たしてその通りになる。それから南風が吹くと、
暑くなるだろう、と言う。果たしてその通りになる。
偽善者よ、貴方がたは天地の模様を見分けることを知りなが
ら、どうして今の時代を見分けることが出来ないのか。また、
貴方がたは、なぜ正しいことを自分で判断しないのか。
 例えば、あなたを訴える人と一緒に役人のところへ行くとき
には、途中でその人と和解するように努めるがよい。そうしない
と、その人は貴方を裁判官のところへ引っぱって行き、裁判官
は貴方を獄吏に引渡し、獄吏は貴方を獄に投げ込むであろう。
 私は言って置く、最後の1レプタまでも支払ってしまうまでは、
決してそこから出て来ることは出来ない」。】
【第13章】  ・・・ 「ルカによる福音書」 ・・・ 
【 ちょうどその時、ある人々が来て、ピラトがガリラヤ人達の血
を流し、それを彼らの犠牲の血に混ぜたことを、イエスに知らせ
た。そこでイエスは答えて言われた、
「それらのガリラヤ人が、そのような災難にあったからと言って、
他の全てのガリラヤ人以上に罪が深かったと思うのか。
 あなた方に言うがそうではない。あなた方も悔改めなければ、
みな同じように滅びるであろう。
 また、シロアムの塔が倒れたためにおし殺されたあの18人は、
エルサレムの他の全住民以上に罪の負債があったと思うか。
あなた方に言うが、そうではない。あなた方も悔い改めなければ、
みな同じように滅びるであろう」。
 それから、この譬を語られた、
ある人が自分のぶどう園にイチジクの木を植えておいたので、
実を捜しにきたが見つからなかった。そこで園丁に言った、
『私は3年間も実を求めて、このイチジクの木の所に来たの
だが、いまだに見あたらない。その木を切り倒してしまえ。
何のために、土地を無駄にふさがせて置くのか』
すると園丁は答えて言った、『ご主人様、今年も、そのままにして
置いてください。その周りを掘って肥料をやって見ますから。
それで来年実が生りましたら結構です。もしそれでも駄目でした
ら、切り倒してください』」。】
 ・・・  まだ説教は続いていますが、割愛すると、
     誰かに叱られそうなので、書き続
けています。
【 安息日に、ある会堂で教えておられると、そこに18年間も
病気の霊
につかれ、かがんだままで、身体を伸ばすことの全
く出来ない女
がいた。イエスはこの女を見て、呼び寄せ、
「女よ、あなたの病気は治った」と言って、手をその上に置かれ
た。すると立ちどころに、その身体が真っ直ぐになり、そして
神を称えはじめた。
 ところが会堂司は、イエスが安息日に病気を癒されたことを
憤り、群集に向かって言った、「働くべき日は六日である。
その間に、治してもらいに来なさい。安息日はいけない」。
 主はこれに答えて言われた、「偽善者達よ、あなた方は誰
でも、安息日であっても、自分の牛やろばを家畜小屋から解
いて、水を飲ませに引き出してやるではないか。それなら、
18年間もサタンに縛られていた、アブラハムの娘であるこの
女を、安息日であっても、その束縛から解いてやるべきでは
なかったか」。
 こう言われたので、イエスに反対していた人達はみな恥じ
入った。 そして群集はこぞって、イエスがなされた全ての
素晴らしいみわざを見て喜んだ。
 そこで言われた、
「神の国は何に似ているか。またそれを何にたとえようか。
一粒のからし種のようなものである。ある人がそれを取って
庭にまくと、育って木となり、空の鳥もその枝に宿るように
なる」。 また言われた、
「神の国を何に譬えようか。パン種のようなものである。
女がそれを取って3斗の粉の中に混ぜると、全体が膨らんで
くる」。】
【 さてイエスは教えながら町々村々を通り過ぎ、エルサレム
へと旅を続けられた
。すると、ある人がイエスに、
「主よ、救われる人は少ないのですか」と尋ねた。
そこでイエスは人々に向かって言われた、
「狭い戸口から入るように努めなさい。事実、入ろうとして
も、入れない人が多いのだから。家の主人が立って戸を閉じ
てしまったのだから、あなた方が外に立ち戸を叩き始めて、
『御主人様、どうぞ開けて下さい』と言っても、
主人はそれに答えて、『あなた方が何処から来た人なのか、
私は知らない』と言うであろう。
 そのとき、
『私達はあなたと一緒に飲み食いしました。また、あなたは
私達の大通りで教えてくださいました』と言い出しても、
彼は、『あなた方が何処から来た人なのか、私はしらない。
悪事を働く者どもよ、みんな行ってしまえ。』と言うであろう。
 あなた方は、アブラハム、イサク、ヤコブや全ての預言者たち
が、神の国に入っているのに、自分達は外に投げ出されること
になれば、そこで泣き叫んだり、歯がみをしたりするであろう。
 それから人々が、東から西から、南から北から来て、神の国
で宴会の席につくであろう。
      こうして あとの者で先に なる者があり、
            先の者で、あとに なる者もある」。】
・・・ 今日は、ここまでにして置きましょう。
    お疲れ様でした。

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