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2015年9月18日 (金)

断面図でごまかされた「プレートテクトニクス」の嘘 Lied cheated in the section "plate tectonics"

 プレートテクトニクスはどれも縦断面図 で説明されています。だからごまかされる のです。Google(グーグル)海底マップ地図をインターネット検索してみて下さい。地図遊びに慣れた小中学生なら、誰でも直ぐに学者/先生方の間違いに気が付きますよ。
 Plate tectonics is explained in longitudinal section. That is why they cheated. Google submarine map Internet searches to try please. Elementary and middle school students got used to map play if anyone have scholars / teachers definitely feel immediately.
開けて見ましたか?Google(グーグル)海底マップ地図
(小中学校の地図帳でもいいですよ、開いて見て!)
 You opened? It is open view (Google) map.
It is good school atlases, see open!
「何処を見たらいいのか」だって?
 
何処だっていいのです、至る所にあるのですから。と言っては不親切ですので、着眼点を教えてあげましょう。Google海底マップor 地図帳)の中で大きな円弧地形 を探すのです。」
 Where to watch??
 Even where it is, is all over the place. Is unkind to say, so I'll point. "In undersea maps (or Atlas), look for the large circular terrain."

「コロンビア・エクアドル・ペルー」 が一望できるように拡大(縮小)してごらんなさい。そこにはアンデス山脈円弧に沿って、海岸近くに深い海溝円弧が分かるでしょう?
Views of "Colombia, Ecuador and Peru. Expanding (or reduced) look up. There goes a deep trench arc near the coast along the Andes mountain range arc?
「ベーリング海」付近を出してごらんなさい。そこにアリューシャン列島 アリューシャン海溝 とが、接近円弧として観えるでしょう?
カムチャッカ半島から南に千島列島と千島・カムチャッカ海溝」が接近円弧として分かるでしょう?
Please look at out near the Bering Sea. Approach between the Aleutian Islands and the Aleutian trench, but there as an arc of will?
"South of the Kamchatka peninsula along the Kuril-Kamchatka trench and the chishima Islands" you will find as a close arc?

その眼で見れば、「日本列島さえも、円弧状なのだ」と分かるし、それに沿って海溝列が認識できるでしょう?但し、この場合には(成因時期が別なので)伊豆諸島をちょっと無視して観るのです。
Look in their eyes, "Japan Islands and even is an arc-shaped" and know and will know the trenches column along with it? however is the Izu Islands a little ignored in this case (origin is helpful).
沖縄のある南西諸島と南西諸島海溝 も 並列円弧ですし、オーストラリア東岸のグレートディバイディング山脈とその沖の深い凹み(海溝)の並びだって、並列円弧地形でしょう?
Because of the Ryukyu Islands of Okinawa and South-West islands trench parallel arcs and the East coast of Australia's great dividing range and the coast deep dent (trench), parallel arc terrain?
 こんな具合に観て行くと、1枚の世界地図の中に「半径1000Km級の円弧地形が30ヶ所も40ヶ所も、数分以内に見つけられます。小学校の夏休みの宿題にしても非常に面白いテーマになりそうです。
(Google地図でなくても、小中学生なら地図帳か地球儀でも調査資料は充分可能です)。

And go watch this one world map in "arc terrain of 1,000 Km radius 30, 40, a few minutes within can be found. Even elementary school summer vacation homework seems to be very interesting themes. (Elementary and middle school students in atlases or Globes, Google even research enough is).
 何を言いたかったか?⇒ この近接円弧地形を半径方向で縦断面を取れば、さも,もっともらしく,度々,登場するプレートテクトニクス説明図が現れてくるのですが、そこに落とし穴が待っていた悲しいかな断面図で考え出された理屈だったのです。
 What I wanted to say?
 Near an arc terrain take transect in the radial direction is, plausibly, emerge as plate tectonics figure pops up often, but waited there are pitfalls. Alas was a theory conceived in any section.

 通常、縦断面図は、「その地形が厚み方向にずーと続くもの」ということを読者に与えてしまう傾向があるのです。しかし、現実には地球サイズでは円弧であった。
見事に綺麗に山脈と海溝とが並列に走った円弧状の地形であった!

Typically, longitudinal section, tend to give readers "the terrain continues even where the direction that is. But in reality arcs in Earth-sized. In stunning, mountains and trenches and ran in parallel with an arc-shaped terrain, beautifully.
 これを、小中学生(あるいは高校生)諸君に指摘されれば、学者先生方々はタジタジになるのです。 嘘だと思ったら、夏休みの自由研究テーマとして取り上げて見て下さい。今年の夏休みが楽しみですね。Hiro. Oyama(ひろ.おおやま)
PS、山脈と海溝とが並列円弧状に並ぶ円弧地形は、同サイズ程度の球同士がぶつかって初めて出来る地形なのです。(灼熱の氷惑星を書かれた高橋実さん(故人)、そうですよね)。
It is then be noted that elementary and junior high students (or high school), this scholar teacher who will be astonished by the loss of words. Taken as a summer vacation free research look at lies, I think, It is a fun summer vacation of this year.
PSIs a line parallel to the arc-shaped mountains and trenches and arcs terrain is terrain hitting each other balls of the same size,
for the first time.
{Minoru Takahashi (deceased), was written "burning ice planet" it is.}
  2009/09/13 Hiro. Oyama
discussionディスカッションDiscussion
 テレビニュースでは「地震や火山の原因はプレートテクトニクス」で説明されますが、これは間違っているのですか?もう少し詳しく教えて下さい。

See plate tectonics, earthquakes and volcanoes cause in television news that is described, but this is wrong? Please tell us a little bit more.
――現象面の説明はあれでいい。しかしプレートテクトニクス理論が大きな間違いを内包しているのです。詳しくは地図図形遊びなどで易しく解説してありますので割愛しますが、一言だけ付け加えると、地球に同サイズの氷惑星がぶつからない限り、あのヒマラヤ山脈地形も、アンデス山脈/海溝地形(並列円弧地形)も出来得ない。 マグマの対流は過去の衝突の後遺症(残存現象)らしい。大陸プレートは瞬間強制移動されたらしい。 その証拠は地球のあちこちに残っています、貴方の地図帳にもちゃんと乗っているのですよ。予算の少ない理科クラブ員としては”格好の研究テーマ”でしょう?
――Description of surface phenomena that is good. However, the theory of plate tectonics involves a big mistake. As far as hitting the ice planet the size of Earth and more easy explained, map shapes play there because it omits the Word add terrain that Himalayan mountains and Andes mountains and trench terrain (terrain parallel arcs) cannot be. Magmatic convection seems to be after-effects of the conflicts of the past (residual phenomena).
Continental plates that moment seized seems to be. It is evidence that remains here and there in the Earth, and on the map book of the you. A low-budget Science Club members as "the ideal research topic"?

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コメント

テレビニュースでは「地震や火山の原因はプレートテクトニクス」で説明されますが、これは間違っているのですか?もう少し詳しく教えて下さい。

投稿: 理科クラブ員:菅田 | 2011年9月13日 (火) 14時38分

現象面の説明はあれでいい。しかしプレートテクトニクス理論が大きな間違いを内包しているのです。詳しくは地図図形遊びなどで易しく解説してありますので割愛しますが、一言だけ付け加えると、地球に同サイズの氷惑星がぶつからない限り、あのヒマラヤ山脈地形も、アンデス山脈/海溝地形(並列円弧地形)も出来得ない。マグマの対流は過去の衝突の後遺症(残存現象)らしい。大陸プレートは瞬間強制移動されたらしい。その証拠は地球のあちこちに残っています、貴方の地図帳にもちゃんと乗っているのですよ。予算の少ない理科クラブ員としては”格好の研究テーマ”でしょう?

投稿: 大山宏 | 2011年9月13日 (火) 14時56分

 勇気を持って当ブログ「光世界の冒険」にコメントを寄越して下さった事、日本人としては非常に珍しいのです。アクセスに感謝しております。さて、ご質問の件に関して私の推測できる範囲内でお答えします。
【1】・・・広葉樹が山の植生を守ったし、斜面の崩壊を守った。という見解について。
 貴方の推測は、当たっていると思います。私は現在、限界集落のどくそ田舎で山野を荒れ放題にしないようにボランティア活動を日々行っています。その経験からも、広葉樹の林が山の崩落を何戦年単位で防いで来た、植林や伐採は山の肌を大きく痛めて来た、というのは良くわかります。
 山には所有者の境界が谷筋と尾根の連続線で明確化しており、その境界線上に生えている境木の多くは広葉樹であり、伐採されないので、巨大な樹木になりやすいのです。しかし、その巨大な境界樹木(大きな広葉樹)は、巨大化すると、数百年も経過すると、(急傾斜面に立っている場合)ある日突然、倒れてしまいます。倒れないようにするには、谷側に伸びた太い枝を選定してやらなければなりません。適度な管理が行われた斜面は、秋山さんがご指摘のように、広葉樹が斜面を守っているのです。
【2】・・・白亜紀末には卵生の爬虫類は滅亡しました。恐竜絶滅の2500万年前に魚竜が絶滅しています。これは水惑星の衝突によるものではないでしょうか。」という質問ですね。
 その通りだと私は思っています。白亜紀末期はKT境界線として、世界中に広く分布していて、恐竜や魚竜が絶滅したらしいですね。あれは、灼熱の氷惑星が太平洋に頭突きを食らわしたのが、明らかです。侵入方向は、西北西の方角で、その時、太平洋プレートが2000KM程度、一気に瞬間移動をしました。その後遺症として、現在、年間10cmずつ、太平洋プレートは移動し続けているのでした。
 詳しくは、私のブログの関連記事を読んで下さるならば、あなたの研究にも大いに参考になると思います。
 何はともあれ、勇気を持って疑問をぶつけて下さったこと、有難く思っています。大きな目で、地球の科学や宇宙の科学を研究され、あなたが成功を収められることを祈っております。
 早々 大山宏(ひろ おおやま)
 

投稿: 秋山健一郎様へ回答 | 2021年1月12日 (火) 20時48分

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