« 童話2、 「民族楽器同好会」のゆくえ? | トップページ | 童話4、 "ふたつの電話" 「乃美学園校歌収録記念」写真ありがとう。 »

2015年12月13日 (日)

童話3、"ひばりコーラス"サークル_のゆくえ?This is a non-fiction science story about the rise and fall of a music circle called “Hibari – Chorus”.

 2020 5/22 Top page for you.(This real story was written by me at 2015/ 12/13.)
概要: 身近なところに栄枯盛衰の物語は転がっているもの。 今は老人ホームの一室で静かに暮らしている母と私の物語を、算数で分析してみました。合唱団の人数の推移実績は、見事に栄枯盛衰カーブに乗っており、明るい未来も予測してくれました。

Description: familiar tale of faded glory is lying; Tales of my mother now lives quietly in a nursing home room and I tried analysis in mathematics. Choir of trend results are brilliantly faded glory curves, and me predicts a bright future.
  あとがき(結論:Conclusion) 栄枯盛衰は、物語世界や歴史書でしか話題には上らないものですが、その栄枯盛衰現象は、あなたの身の回り、あなたの属する組織や同好会活動の中においても頻繁に起っており、その現象は算数や算術で解析できることが ハッキリして来ました。
死の商人や株価操縦人、あるいは世界の大金持ちに、世界を委ねる時代は終ろうとしています。
21世紀を明るい未来にコントロールしていきたいものです。
The story of the rise and fall is the one that the rise and fall is rolled in the familiar place. I analyzed the story of my mother and I who are living quietly in one room of the nursing home by arithmetic now. The number of choirs has been on a successful lyrical curve, and they have predicted a bright future. The rise and fall of the prosperity and the rise and fall is the one that it goes up to the topic only in the story world and the history book, and the phenomenon has come to be clear that it is possible to analyze it by arithmetic and arithmetic because the phenomenon often occurs in the surroundings of your body, the organization to which you belong, and the activity of the association.  The era of entrusting the world to the merchants of death, stock pilots, or the world's richest people is coming to an end. We want to control the 21st century in a bright future.

童話『"ひばりコーラス"サークルの ゆくえ?
 一昨日は「民族楽器同好会」サークルが(私が退会してもしなくても)5~6年で解散に追い込まれるであろうという真にショッキングな断定をコンピュータ(EXEL)がはじき出してくれました。 実はこの私、この田舎で、もう一つ「文化サークル」に所属し、活動を続けています。"ひばりコーラス"という合唱サークルです。
  このサークルの"未来"も占ってみましょう。
私がこのサークルに参加したのは、昨年(2014年4月)でした。
「参加のきっかけは?」ですか。
ちょっと込み入っているのですが、出来るだけ整理してお話しましょう。
 直接のきっかけは、これもやはり婚活活動の一環だったということ。 私は今から4年ちょっと前、長年連れ添って来た妻と別れることになり、このサークルに入る約1年前までの3年間、 全国区で立候補して婚活を展開して来ていました。 しかし、200万円近くの資金を注ぎ込んだにもかかわらず、嫁さんになってくれる女性は現われなかったのでした。そこで私は一大方針転換をして、婚活会社'ノッツェ'を退会し、こちらから「結婚して下さい」という活動は止めたのです。
 一方、私の母親は、現在91歳(大正13年2月27日生まれ)でして、私が離婚する1~2ヶ月前に有料の老人ホームに、みずからの意思で入っていました。心から私の再婚を切に願ってくれている、数少ない理解者の一人でした。
 その母の元を訪問するたびに、母が「翼を下さい」という合唱歌を口ずさむのです。
私は、「その老人ホームにあるピアノを弾いてやって、お母さんに気持ち一杯、歌わせてあげたい。」という夢を持ちました。そして、その合唱曲”翼を下さい”という楽譜を探したのでした。
 しかし、母の古い楽譜を探し回っても、その歌の楽譜が見付からないのでした。
そこでふと、母の若い頃からの友達である"前浜さん"という人の名前を思い出し、電話で聞いてみたのです。
「”翼を下さい”という歌を母さんが歌っているのですが、多分 昔 前浜さんたちと一緒に歌っておられたのではないでしょうか?」
「ええ、ええ、一緒に良く歌っていましたよ。」
「母の楽譜を探したのですが、どうしても見当たりません。もし楽譜を手元にお持ちならば、借りに伺いますので、コピーさせて頂けませんか?」
「ええ、探しておきますから、都合の良い折りにいつでもお越し下さい。」 ということになりました。
実は、”ひばりコーラス”というのは、母と前浜さんたち仲良しグループが27年前に立ち上げ、その後も毎週1回のレッスンを続けて来ている息の長い音楽サークルだったのです
 その楽譜を借りた縁で、5曲の懐かしい歌を母の友達(前浜・高橋)の3人で2~3回練習し、母の老人ホームを訪れて、母と一緒に歌ったのでした。これが縁で26年間、女性ばかりのコーラスグループに、「私が加わってもいいかどうか」と持ちかけたのでした。 首尾良く「男性入会OK」の許可をもらって、入会したのが昨年の4月でした。
 前置きが極端に長いお話になりましたが、話はこれからなのです。 私が入会した当時のメンバー数は15名:(前浜・高橋・重信・住川・西内・松田・勘迫・土井・福原・谷川・岩川・金川・吉川・安川・大山)でした。ご高齢の方が半数以上を占めていて、体調を崩されレッスンを休む方も多かったのです。
 しばらくしている内に、入会の手引きをして下さった前浜さんが体調を崩されて退会なさいました。
 それでもなんとか、ひばりコーラスグループはボランディア慰問会活動などもこなしながら1年間、週一活動をやり続けて来て、まる1年が経過した今年4月の中旬でした。 突然、私が(女の中に男が一人の私が)、女性コーラスグループの会長にさせられてしまったのでした。( この辺りの事情は、すでにブログで逐一公開済みでしたね。)
その後のメンバー数の推移は、退会した人が1名(安川)、新たに加わった人が3名(為平・木原・後藤)でしたから、差し引き3名が増え、総勢18名で 毎週金曜日に歌っています。よって、3つの数字は、
    15人(私が加わった時点)
     ⇒15人(前浜さん退会・新田さん入会)
       ⇒17人(新人3名・1名退会)です。
 この3つの数字を入力して、将来を占ってみましょう。
その結果は、
      4年後 98.05人 〔 98人〕
      3年後 52.45  〔 52人〕
      2年後 31.78  〔 32人〕 
      1年後 21.84   〔 22人〕
       現在          17人
       1年前       15人
        2年前     15人
 これはちょっと幾らなんでも"夢"が大きすぎます。100人近くのコーラスグループなんて、”大晦日に第九”を歌うサークルででもない限り、あり得ません。
 そう思って、新たに加わったメンバーを見たら、後藤さんはご高齢の方であり、一時期退会されていて、久しぶりに再加入された方だ、と気が付きました。その人数修正をすると、
    4年後 39.72人 〔 40人〕
    3年後 29.34   〔 29人〕
    2年後 23.02   〔 23人〕 
    1年後 19.19   〔 19人〕
     現在         17人
     1年前      16人
      2年前    16人
 これでもまだ、4年後の40人は予測値としては大き過ぎる気がします。そこで、はたと気がついたのは、
2年前にはまだ私が入会してはいなかったということでした。これを修正すると、

    5年後 22.53人 〔 23人〕
    4年後 21.71  〔 22人〕
    3年後 20.83  〔 21人〕
    2年後 18.96  〔 19人〕 
    1年後 17.99人 〔 18人〕
     現在         17人 ←平成27年
     1年前      16人
      2年前    15人
 これなら納得出来る数字です。6年後には、23.28〔23人〕となり、高嶺安定の状態が予測されています。
 話はこれで終わりではありません。マラソンで言えば、ここが折り返し地点なのです。
   《 ここからが興味深いところでもあります。》
過去へさかのぼってみましょう。
   3年前 14.01人〔 14人〕
   4年前 13.03  〔 13人〕
   5年前 12.07  〔 12人〕
   6年前 11.14  〔 11人〕
   7年前 10.24  〔 10人〕
   8年前  8.56  〔  9人〕 
   9年前  7.88  〔  8人〕
  10年前  7.77  〔  8人〕
  11年前  7.04  〔  7人〕
  12年前  6.34  〔  6人〕 
  13年前  5.70  〔  6人〕←平14年は23人が
  14年前  5.10  〔  5人〕    実績なのに?
 これはちょっと変です。
14年前には、母は「ひばりコーラス」グループのリーダーとして、車椅子に座って元気に頑張って歌っていました。
 平成14年4月付けの会員名簿が、コーラス会計箱の中から、新たに見つかりました。
総勢23名(田丸・大木・やすえ・澄子・正国・水野・重信・有広・津川・岩川・重友・・吉川・住川・牛尾・西内・藤川・高橋か・勘迫・若村・新井・松田・福原・前浜)
今年が平成27年ですから、平成14年は今から13年前。母が豊栄町で頑張っていた頃と現在とは、連続して繋がっているはずです。 どこかの時点で、栄枯盛衰の趨勢に変化があったはず。 その変化点(変曲点)を調べてみましょう。
 足がかりは、今から13年前に「ひばりコーラス」の会員数は23であったということです。 そして私が入会した平成27年前後の会員数は平均16人でした。
 分かりました。現在の人数を16.08822人として
小数点以下5桁で入力し、1年前と2年前との数値を、16.00人と
して入力すると、13年前の人数が 23人ピッタリ!になるのでした。
 (14年前)~(11年後)までの計算結果をお見せします。
   11年後 23.0001 〔 23人〕
   10年後 21.65人 〔 22人〕
-- 9年後 20.49   〔 20人〕
    8年後 19.50   〔 20人〕
    7年後 18.66   〔 19人〕 
    6年後 17.96   〔 18人〕
    5年後 17.38人 〔 17人〕
-- 4年後 16.90   〔 17人〕
    3年後 16.54   〔 17人〕
    2年後 16.27   〔 16人〕 
    1年後 16.09   〔 16人〕 
     現在 16.08822  16人←平27年4月現在17人
-・-1年前 16.00000 16人←平26年4月現在16人
    2年前 16.00000  16人←平25年4月現在15人
    3年前 16.09   〔 16人〕
    4年前 16.27   〔 16人〕
    5年前 16.54   〔 17人〕
-- 6年前 16.90   〔 17人〕
    7年前 17.38人 〔 17人〕
    8年前 17.96   〔 18人〕
    9年前 18,66   〔 19人〕
   10年前 19.50   〔 20人〕
--11年前 20.49   〔 20人〕
   12年前 21.65人 〔 22人〕 
   13年前 23.0001 〔 23人〕←平成14年は23人!
 驚くべき予測結果でしょう?
まさかここまで合理的な数値が並ぶとは予想だにしませんでした。 でも、しかし、です。
この推移予測表は、23人ちょっとの同好会が、過去(大昔)から13年前まで安定して続いて来ている状態から段々と、人数が減り16人で低値安定になり、再び増加に転じていくという趨勢カーブです。 そして、半永久的に23~25人程度に収束 して行くでしょう、と予測しているのでした。 私はふと、母さん達が付けていた収支報告書のファイルのことを思い出し、探し出して人数変化を調べてみました。
 平成17年 21果物領収書   〔 21人〕
 平成16年              〔  ? 〕
 平成15年 19会員+2先生  〔 19?〕
 平成14年 平成14年は23人  〔 23人〕   
 平成13年    ?
 平成12年 21名分果物    〔19人〕
 平成11年 20名分果物 〔18人〕、23人会員名簿
 平成10年    ?    
 平成 9年 ボランティ保険22名〔 20人〕
 平成 8年    ? 
 平成 7年 23人分コーヒー 〔21人〕
 平成 6年    ? 
 平成 5年 23人(2先生)  〔21人〕
 平成 4年 ジュース等17本〔17人〕2人欠?3人退会?
 平成 3年 ジュース 21本〔19?〕ジュース19本
 この表を上記表とすり合わせてみると、妥当な数値が並んでいることが分かります。そこで、どこの組織にも幽霊会員1人は居るものとして、
【平成14年=22平成15年=22平成16年=21.8人】 を3つの数として、パソコンに入力してみました。

   11年後 23.0001 〔 23人〕
   10年後 21.65人 〔 22人〕
-- 9年後 20.49   〔 20人〕
    8年後 19.50   〔 20人〕
    7年後 18.66   〔 19人〕 
    6年後 17.96   〔 18人〕
    5年後 17.38人 〔 17人〕
-- 4年後 16.90   〔 17人〕
    3年後 16.54   〔 17人〕
    2年後 16.27   〔 16人〕 
    1年後 16.09   〔 16人〕  趨勢カーブ    
    現在 平成27年17人 16人←〔12.8人〕
- 1年前 平成26年16人 16人 ←〔13.9人〕
  2年前 平成25年15人 16人  ←〔15.0人〕
   3年前 16.09   〔 16人〕  〔 16.1人〕 
   4年前 16.27   〔 16人〕  〔 17.1人〕
   5年前 16.54   〔 17人〕  〔 18.1人〕
‐- 6年前 16.90   〔 17人〕  〔 19.0人〕
   7年前 17.38人  〔 17人〕  〔 19.8人〕
   8年前 17.96   〔 18人〕  〔 20.5人〕 
   9年前 18,66   〔 19人〕  〔 21.1人〕
  10年前 19.50   〔 20人〕  〔 21.5人〕
--11年前 20.49  〔 20人〕   21.8
  12年前 21.65人  〔 22人〕   22.0人 
13年前 平成14年23人〔 23人〕   22.0人
 幽霊会員はもう居られた模様ですね。幽霊会員の件は兎も角として過去に向かって計算を続けてみましょう。
  14年前 平成13年  〔  ? 〕  〔 21.8人〕
  15年前 平成12年  〔 20人〕  〔 21.5人〕
 ‐16年前 平成11年   〔 23人〕  〔 21.1人〕
  17年前 平成10年  〔 22人〕  〔 20.5人〕
  18年前 平成 9年  〔 20人〕  〔 19.8人〕 
  19年前 平成 8年  〔  ? 〕  〔 19.0人〕
  20年前 平成 7年  〔 21人〕  〔 18.1人〕
  -21年前 平成 6年  〔 ?  〕  〔 17.1人〕
  22年前 平成 5年  〔 21人〕  〔 16.1人〕 
  23年前 平成 4年  〔 17人〕  〔 15.0人〕
  24年前 平成 3年  〔 19?〕  〔 13.9人〕
  25年前 平成 2年  〔  ? 〕  〔 12.8人〕
-26年前 平成 1年  〔  ? 〕  〔 11.7人〕
 昨年、元会長が、「今年でひばりコーラスは26周年を迎えます」との挨拶をなさっておられました。
それならば「ひばりコーラス」結成は、27年前ということになります。 その発足当時の人数は、11~13名であったと、コンピュータ〔EXEL〕は予測しています。
 ここに1枚の写真があります。
Photo_2
 第10回県民文化祭〈賀茂・東広島地区大会〉
           豊栄総合文化センター1月30日、
 TYOSAKA NEWSLETTER と説明文がありました。人数を数えてみると、先生2人を除いて14名が歌っています。
14名に幽霊会員の2人+欠席者2名を加えると18名。よって、”第10回県民文化祭”は、平成7年ごろに開催されたのであろう、と、推定されます。
 果たして当っているかどうか、明日にでも関係者に聞いてみることにしましょう。
何はともあれ、発足当時から現在までの”ひばりコーラス”の全容が把握できました。もし、2年前に男である私が”女性だけで運営されてきた合唱グループ”に入らなかった場合には、 このサークルはどのような運命にあったのでしょうか。
 答えは、上記テーブルに既に出ています。
現在の会員数は、『発足当時の12~13人に戻っていましたよ!』って、コンピュータは予測しているのです。 『そして(数年のちには)誰もいなくなった』という状態が予定されていたのでした。
 最初の方で、コンピュータが、過去からの推移と未来予測とが、"完全対称"の結果を示していました。あれは、何を意味していたのか、分かりますか?
歴史は繰り返す。過去と相似形で未来が展開する』とコンピュータは静かに語っていたのです。 もしこの私が、母親の意思を引き継いで、このコーラス・グループを守り立て続け、周囲の人々が暖かい協力体制を続けてくれるなら、13年後までこの混声合唱団は成長を続けていき、20年後(私が生きていれば87歳の時)には18人ぐらいの人数で、歌うことを楽しみながら活動していることでしょう。 
 その頃には当然母はこの世には居ません。
でも、きっと天国で応援し続けていてくれて、私がいつ逝っても、『 ひろちゃんや、良くやったね。』と迎えてくれるような気が致します。
コンピュータはその事を私に、静かに示唆してくれたのでしょう。”ひばりコーラス”合唱団を大切にしていきたい、と改めて想っています。 
  2015年12月13日 Hiro.Oyama(大山宏)
あとがき
 栄枯盛衰は、物語世界や歴史書でしか話題には上らないものですが、その栄枯盛衰現象は、あなたの身の回り、あなたの属する組織や同好会活動の中においても頻繁に起っており、その現象は算数や算術で解析できることが ハッキリして来ました。
 死の商人や株価操縦人、あるいは世界の大金持ちに、世界を委ねる時代は終ろうとしています。
21世紀を明るい未来にコントロールしていきたいものです。
The story of the rise and fall is the one that the rise and fall is rolled in the familiar place. I analyzed the story of my mother and I who are living quietly in one room of the nursing home by arithmetic now. The number of choirs has been on a successful lyrical curve, and they have predicted a bright future. The rise and fall of the prosperity and the rise and fall is the one that it goes up to the topic only in the story world and the history book, and the phenomenon has come to be clear that it is possible to analyze it by arithmetic and arithmetic because the phenomenon often occurs in the surroundings of your body, the organization to which you belong, and the activity of the association.  The era of entrusting the world to the merchants of death, stock pilots, or the world's richest people is coming to an end. We want to control the 21st century in a bright future.


|

« 童話2、 「民族楽器同好会」のゆくえ? | トップページ | 童話4、 "ふたつの電話" 「乃美学園校歌収録記念」写真ありがとう。 »

成長の限界 the "Limits of Growth"」カテゴリの記事

コメント

 澄子お母さん、有難う。この童話「童話3、"ひばりコーラス"サークルの ゆくえ?」は、現時点で100ヵ国語に翻訳され、少なくとも100万人の人々が既に読んでくれています。日本人のアクセス数は1%程度なのは寂しいですが、英語を得意とする人々からアクセスされたのをきっかけにして、日本語を現地の言葉に翻訳して読んでくれている様子です。
 不思議なものですね、私は都合2回の結婚をし、2回の離婚を経験したのですが、その離婚経験さえも、自然の流れの中で起こる「栄枯盛衰カーブ」に沿っているのでした。この分なら、きっと私は3度目の結婚が将来可能なのでしょう。信じて前向きに生きていきます。お母さんも、いつまでもお元気でお過ごしください。 2017 7/24 Hiro. Oyama(大山宏)

投稿: | 2017年7月24日 (月) 19時01分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 童話3、"ひばりコーラス"サークル_のゆくえ?This is a non-fiction science story about the rise and fall of a music circle called “Hibari – Chorus”.:

« 童話2、 「民族楽器同好会」のゆくえ? | トップページ | 童話4、 "ふたつの電話" 「乃美学園校歌収録記念」写真ありがとう。 »