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2016年12月

2016年12月15日 (木)

石原経済産業相⇒麻生太郎副総理殿、ヒートアイランド抜本対策。(英語)

Sweeping the heat, for Ishihara economy trade Industry Minister Taro Asou Deputy Prime Minister of. Patent & petition: 8/2016 23,
Submit optimal installation angle of the ecosystem of blog adventures in the light world (H. Oyama)
Subtitles: "Optimal installation angle according to the environment?"
建白書:     2016823日記
 エコシステムの最適設置角度の件
 
 副題: 環境に準じた最適設置角度とは?》
1, is the PV system including the background description Eco-System and established in recent years, outdoor solar light, Power Panel copies collectively. Now time to identify problems and shortcomings of nuclear power utilization of natural energy more strongly, such as vociferous. Nothing but solar energy utilization system burn fossil fuels such as coal and oil to natural energy utilization system, non-solar energy use, such as wind power, geothermal power, hydro-electric power right off the bat will compare accumulated in the past. The fact remains the nuclear power system in power system using the old fossil fuel (uranium) at the beginning of the history of the Earth. I had this 'nuclear energy power generation system is the most inexpensive, safe, established 65 years ago, safety is a myth that collapsed. "Depletion of fossil fuels would be 100 years or 200 years, the debate had since 1958, is true.
1、背景説明
 
エコシステムとは近年、屋外に設置され太陽光を受けて発電に供するパネル複数枚を含めた光発電システムの総称です。原子力発電の問題点と欠点が明確になり、自然エネルギー活用がより強く叫ばれるような時代になりました。
自然エネルギー活用システムには、太陽光エネルギー活用以外に、風力発電、地熱発電、水力発電などがすぐさま比較対象になりますが、石炭や石油など化石燃料を燃やすシステムも過去に蓄積された太陽光エネルギー活用法に他なりません。
 
もっとも、地球史始まった当時の古い化石燃料(ウラン)を活用する発電システムが原子力発電システムであったのも、事実です。
この『原子力発電システムが一番安上がりで安全である』という65年前に設置された安全神話が崩れたのでした。
『化石燃料の枯渇も100年後か200年後であろう』という議論もその1958年当時からあったのも事実です。
 Under the circumstances, further construction was not economically feasible even in Japan very often mountainous terrains suitable for dams for hydro-electric power construction boom began around the beginning of the Meiji era in national construction and filled is gone. So is wind power system is suitable to Japan and say this many issues. It was in no wind and power shall be suspended when the wind blows, of course closer to the no-wind power generation is not. Only provinces in the coastal zones of Europe westerly winds blowing a steady, gentle wind, is a perfect power system.
 
明治の初め頃より建設ラッシュが始まった水力発電に関しては、ダムに適する中山間地という地形が大変多い山国の日本でさえも建設し尽くされてしまって、これ以上の建設は経済的に不可能という状況下にあります。
 
では、風力発電システムは日本に適しているかというと、これも問題点が多いのです。大風が吹く時には発電を中止しなければならないし、もちろん無風に近いほど風が無い時にも発電は行われないのでした。風力発電は、ヨーロッパの海岸地帯のように、西風が定常的に穏やかに吹いている地方にのみ、最適な発電システムなのです。

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昔も今も「”結婚していて一人前”と見なされる」らしいですよ。

 再婚して、気がついたことがあります。
というよりも、「再婚して再認識したことがある。」と言うべきでしょう。
私は今から4年前の9月25日に38年間連れ添っていた妻と分かれました。
以降2年半、必死で婚活を全国区で展開して再婚を目指したのですが、かれこれ200万円の投資にもかかわらず、再婚することが出来ませんでした。
 「34人にプロポーズして、40人に断わられた。」というギネスブック物の話は本当の話なのです。 婚活中に婚活相手のある女性から聞いた話では、
『400万円を投資したが、結局結婚できないで、今も独身の男性もおられる』とか・・・。
その人の話は兎も角として、私の属していたノッツェ結婚相談所の担当者も、〔私が再婚出来ない事〕を不思議がっていました。
また、京都の旭堂楽器の社長も、コンサートピアノ調律師の三矢さんにこっそりと、「あの人が再婚出来ないなんて不思議ですね」と、ピアノを弾き比べている私を遠めに見ながら話されていたそうです。
 私も不思議だったのです。訳が分からなかったのです。
21万円も婚活会社に払い込んで登録した時には、
「2年間もあれば、幾らなんでも結婚でいるはずだ」と判断し、
ノッツェ組織を最大限活用させてもらい、私の担当者とは、フリーダイヤル(0120・・・)でだけでも、恐らく100時間以上となりました。
【毎週のように、0120電話をかけ、約時間の情況報告と相談とを重ねつつ】、
【北は北海道から南は九州沖縄までの1000人以上の女性のプロフィールを調べ続け、目ぼしい方200人くらいの方とメール交換⇒電話⇒相手の県に出掛けていって合う】を繰り返したのです。
ノッツェの担当者が〔私が再婚出来ない事〕を不思議がるのは当然のことでした。
それ以外にも、親戚から近所のおばさんやおじさんに至るまで、だれ彼となく仲人をお願いしまくったのですよ。
でも、結婚までには至りませんでした。
 積極的な婚活を2年半であきらめて、ピアノを恋人にしようと思ってグランドピアノを購入したら、ピアノ搬入の3ヵ月後にが舞い込み⇒その1ヵ月後の5月1日に入籍⇒2015年8月下旬に、”ふらっとフランス8日間”の新婚旅行となったのでした。Photo_3
モンサンミッシェルにて、ツーショット(HIS添乗員の藤木さん有難う)
 ノッツェの瀬戸さん、ありがとう。

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2016年12月14日 (水)

建白書、ヒートアイランド抜本対策。石原経済産業相殿⇒麻生太郎副総理殿

建白書:     2016年8月23日提出
 エコシステムの最適設置角度の件
              ブログ「光世界の冒険(大山宏)」
 副題: 環境に準じた最適設置角度とは?》

1、背景説明
 エコシステムとは近年、屋外に設置され太陽光を受けて発電に供するパネル複数枚を含めた光発電システムの総称です。原子力発電の問題点と欠点が明確になり、自然エネルギー活用がより強く叫ばれるような時代になりました。
自然エネルギー活用システムには、太陽光エネルギー活用以外に、風力発電、地熱発電、水力発電などがすぐさま比較対象になりますが、石炭や石油など化石燃料を燃やすシステムも過去に蓄積された太陽光エネルギー活用法に他なりません。

 もっとも、地球史始まった当時の古い化石燃料(ウラン)を活用する発電システムが原子力発電システムであったのも、事実です。
この『原子力発電システムが一番安上がりで安全である』という65年前に設置された安全神話が崩れたのでした。
化石燃料の枯渇も
100年後か200年後であろう』という議論もその1958年当時からあったのも事実です。

 明治の初め頃より建設ラッシュが始まった水力発電に関しては、ダムに適する中山間地という地形が大変多い山国の日本でさえも建設し尽くされてしまって、これ以上の建設は経済的に不可能という状況下にあります。

 では、風力発電システムは日本に適しているかというと、これも問題点が多いのです。大風が吹く時には発電を中止しなければならないし、もちろん無風に近いほど風が無い時にも発電は行われないのでした。風力発電は、ヨーロッパの海岸地帯のように、西風が定常的に穏やかに吹いている地方にのみ、最適な発電システムなのです。
一方、海の波エネルギーを利用する発電にも欠点はあります。
風力と同じく波がほとんど無い時には無用の長物ですし、津波でもくれば防波堤が壊れるが如くに破壊される危険度さえも持ち合わせています。

波エネルギーはせいぜい無人灯台の電力供給など小規模の発電にしか活用の道は存在していないのでした。
地熱発電は?」という議論もあるでしょう。
温泉の湧き出る日本やイタリアなどでは、ちょっと魅力を感じる方も多いかとは思いますが、これも温泉が枯渇する危険性はありますし《規模がどうしても小さくなってしまう》という致命的な欠点があるのは波エネルギー発電と一緒です。

こうしてみると、太陽から直接タイムリーに届く光を発電に使うエコシステム以外には、経済的に有効なシステムはあり得ないのでした。                                 

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