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2017年6月

2017年6月27日 (火)

村上斉殿へ「間違いだらけの宇宙論」を読んでホーキング博士は「ブラックホールは存在しない」と主張し始めた様ですね。”The New Static Cosmology”佐藤勝彦殿、船久保公一殿。

概要:「間違いだらけの宇宙論」を書かれた永田博一氏は暗殺 ? された模様です。しかし『ブラックホールは存在しない。ビッグバン宇宙論も虚しい空論』という論説は今も世界中の心ある科学者の中に生き続けています。
Summary: Dr. Hiroichi Nagata; “the New Static Cosmology” was assassinated, wasn't he? However, the "black hole does not exist. Big bang theory also empty speculations," that op-ed now lives in mind scientists around the world.

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2017年6月25日 (日)

村上斉殿へ『点にしか見えない銀河や星が放つ十字光が暗示するものとは?』 重力レンズ効果。偏光。十字輝線。Cross light. Gravitational lensing. Polarized light.. Cross line.

概要:遠い銀河から届く光のNASA写真中に一際目立つ巨大な十字星があります。その光の謎を「偏光向作用+重力レンズ効果」と結び付け、解き明かしています。地球や太陽系の重力レンズ効果も絡んでいる模様です。
Description: a huge cross star stands during a NASA photo of the light from distant galaxies. Light mysteries are solved by Polarized light effects and gravitational lens effects connected with the huge cross. Gravitational lensing of the Earth and the solar system there is.
A giant NASA photos taken with the telescope, and shows a surprising things.

 NASAの超巨大な望遠鏡で取った写真を見ると、意外なものが写っています。
 子供の頃、星がキラキラ輝くのは地球の空気密度が揺らぐからだ、と教わりました。望遠鏡をのぞくと、一気にその星は小さな点になってしまうのでした。『ちょっと変だな?』って思ったものです。
何故なら、『空気の密度ゆらぎのせいなら、星自体がゆらゆらと左右前後に揺れて見えてもいいのに?』と、

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2017年6月23日 (金)

重力圏と重力場との違い。月と地球は連星?逆さ富士のすそ野。Difference between gravity and gravitational field. Moon and Earth's triple? The foot of upside-down Mt. Fuji.

概要:小学生の児童を相手に、フィボナッチ先生が、連星の軌道や、その重力圏のお話しをしています。逆さ富士も出て来るし、相撲の土俵の例を引きながら、重力圏と重力場の違いを面白おかしく話しています。
Elementary school children to the Fibonacci teacher binary orbits and gravitational sphere talk has. Come out upside-down Fuji and, citing the example of the sumo ring funny talk about difference between gravity and gravitational field.
 以前に、人工衛星を二つに分けて考えて、その衛星が地球の周りを回ることをアインシュタイン思想で説明しました。衛星の近日点通過時点速度Vの大きさによって、その衛星が楕円軌道を回るのか、双曲線軌道をたどっていくのかの違いが現れるのでしたね。 今日は、「連星」に関してその軌道がどうなるのか、という話をしようと思います。
Einstein's thought discussed ago dividing into two satellites that the satellite rotates around the Earth. It was a difference depending on the satellite perihelion passage at speed V, around an elliptic orbit with its satellite, or hyperbolic trajectory to follow. I'm going to talk about that today, "binary" its orbit if it comes.

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2017年6月21日 (水)

量子トンネル効果のアインシュタイン的解釈。Interpretation using Einstein's ideas about the quantum tunneling effect.

 その新解釈を、最初に言ってしまいましょう。
 スピンは1/2 とか -1/2 とか、の整数倍で定まっています。このスピンは小宇宙の中の全ての物質中で同期して時を刻んでいます。だから、「量子トンネル効果はそう見えるだけです。天地創造以降から現在まで、スピン時間は完全同期しているのです。瞬間移動で情報が伝わったように見える量子トンネル効果は、情報が伝わったのではなくて、元々そういう時の流れの中でその様な現象が起きました」、というだけの話なのです。》
First let's say its new interpretation. "Spin 1/2 or-1/2 of the recordable drive in integers x. Synchronized in all material in this spin, chopping the time. So you see only the quantum tunneling effect it seems. Since the universe creation until now, spin time in perfect synchrony that is. Seen information that was transmitted by quantum tunneling, information is transmitted, not originally within such time happened that such behavior ", that only the story."
 詳細説明に入ります。

ビッグバンが実際にあったことにして、最初に水素原子核や電子が出来たと皆さんはおっしゃっていますが、その最初の原子核や電子が出来る前にあったものがあるのです。
 それが時間です。電子はスピンしていますが、そのスピンというのが時間の最初に定まったのです。だから、そのスピン時間はビッグバンの直後から、現在まで
137億年間、ずーっと一定なのです。同期しているのです。
In the detailed description.  Is that what you had before you telling us that the big bang was actually the first hydrogen nuclei and electrons can the first nucleus and electrons. It's time. Is the electron has spin, but its spin is determined at the beginning of time. So the spin time is right bang after far 13,700,000,000 years long time constant is. It is syncing. Is the evidence? Let's list the facts to back it up.
証拠ですか?それを裏付ける事実を列記してみましょう。

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2017年6月19日 (月)

銀河系とアンドロメダ銀河の衝突合体論は変〔空論では?〕

「銀河系とアンドロメダ銀河の衝突合体」について、ウィキペディアに記載がありました。読んでみると、論理がまことに変です。ウィキペディアさんらしくない。
 最初に「恒星同士の衝突はあり得ない」と述べておいて、
次に銀河衝突の仮説を並べ立て、太陽系の運命、衝突後の出来事、融合残骸、と結び、あたかも『銀河衝突合体がこのように進行する』という単なる仮説を暗黙裡に支持したような印象を与えてるのは、ウィキペディアさんらしくありません。
 この記事を書かれた方が本当の科学者ならば、次のように結論をハッキリと書くべきでしょう。
 銀河系とアンドロメダ銀河の衝突合体という仮説や、シミュレーションCG画像がインターネット上に出回っていますが、銀河A中にある恒星と銀河B中にある恒星同士が衝突する確率は《以下のような理由から》皆無に近いと数学的に帰結できます。銀河同士がたとえ衝突しても、互いの身体の中を亡霊のようにすり抜けていくだけです
至急、下記の通り訂正して下さるようご検討をお願い致します。

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2017年6月16日 (金)

ブログ活用のノウハウ・秘伝。Google検索活用術

 コンピュータが飛躍的に進歩し、秘伝も秘密もない世の中になりましたが、あえてノウハウ・秘伝と題しました。今日は、ブログ活用術に関してのノウハウを紹介します。ノウハウですから箇条書きにします。全部で5つあります。
1〕言葉や文章をコピーGoogle検索画面に入力
 誰かが書いたブログやホームページを読んでいる最中に分からない〔言葉〕が出て来たら、即その言葉や文章をコピーしてGoogle検索画面に入力すれば即、その言葉の意味することが分かります。ものの
10秒もかかりません関連する情報が世界中から寄せられていて、最初の第1ページを読むだけで参考になります。

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地磁気Q&A殿へ 大陸プレートが瞬間移動させられている証拠。Pacific plate moment be moved is the evidence.

概要:誰でも知っているハワイ諸島の成因(ホットスポット)と地質年代のデータを基に、太平洋プレートが瞬間移動させられていた事実を語っています。地磁気のS極とN極とが逆転を繰り返しながら減衰振動をしている現象の原因と14枚のプレート移動の原因とは密接不可分の関係にありました。近い将来、地学の教科書は大幅に書き換えられることになるでしょう。
Summary: discuss the origin of the Hawaiian Islands that everybody knows (hot spots) and geological data, based on the Pacific plate teleportation and is was fact. And the Earth's magnetic pole and pole reversal while damping vibration phenomenon causing 14 plate movement and were inextricably interrelated. Geology textbooks will be rewritten significantly in the near future.


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2017年6月12日 (月)

ダイナモ理論の盲点:地磁気とプレートテクトニクスとの関係。Blind spots of Dynamo theory. 地磁気Q&A殿へのお手紙。

概要:物事には因果関係というものがありますが、原因と結果の取り違えは科学技術の世界でも横行しており、小中学生高校生及び一般大衆の頭の中を混乱させています。N極とS極とが逆転するという地磁気現象についても例外ではありません。
地磁気現象を説明するダイナモ理論には大きな落とし穴(盲点)がありました。
Summary: there is a causal relationship between things, cause and resulting confusion is rampant in the world of science and technology, the head of junior high school students and the general public to be in chaos. And the pole is not an exception for the phenomenon of geomagnetic pole to reverse.
Dynamo theory to explain the magnetic phenomena had big catch (blind spots).
 気象庁:地磁気観測所Q&A殿
貴殿のホームページを読ませて頂きました。地磁気に関する近年の研究の様子が、小中学生にも分かる形の
QA方式で易しく説明されていて、大変参考になりました。感謝です。

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2017年6月10日 (土)

地球の地磁気の軸は太平洋プレートの移動ベクトル回転軸に一致!灼熱の氷惑星の成せる業!

概要:地球の磁場はこれまでダイナモ効果として説明されていましたが、その原動力が不明でした。灼熱の氷惑星がサハラ砂漠や世界中の褶曲山脈と深い海溝などを造ってくれたのは早くから認識していた私ですが、まさか地球の地磁気(磁場)まで形成していたのかと、ビックリしました。
 久々に朗報です。地球の地磁気極の軸は、太平洋プレートの移動ベクトル回転軸と一致していたのでした。次の表はウィキペディアからの引用です。
1900年 - 地磁気北極は78.6N 68.8W、地磁気南極は 78.6S 111.2E
1990年 - 地磁気北極は79.1N 71.1W、地磁気南極は79.1S 108.9E
2005年 - 地磁気北極は79.7N 71.8W、地磁気南極は79.7S 108.2E
2010年 - 地磁気北極は80.0N 72.2W、地磁気南極は80.0S 107.8E
 年を追って、地磁気極は移動していますが、近年の数百年間は、北緯80°西経70°ぐらいに位置していることが分かります。 その北緯80°西経70°とは、カナダのケベック州の北〔グリーンランドの西端〕で北極圏内にあります。地磁気南極は点対称位置です。
この地磁気極を結ぶ線を中心線として、何らかの物質が回転して、その磁場が地磁気の基なのです。ウィキペディアには『その理論は解明されていない』と書いてあります。
 ところがですよ。何とこの地磁気中心線にピッタリ符合するものがあったのです。次の図を見て下さい。
Photo
この図は、各プレートが現在どの方向にどの程度の速さで移動しているかを示すデータです。拡大してみて頂くと分かる通り、一番大きなプレート移動は太平洋プレートの動きで年間10㎝/Y で動いています。この矢印(➡)を辿っていくと、まるで人工衛星が地球の周りを周回するコースの如くの曲線が分かります。

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2017年6月 5日 (月)

銀河同士の衝突事件の真相-2 in parents Council(父兄懇談会):暗黒物質の正体とは?

概要:父兄参観授業の後での懇談会です。諸先生方を交えて大人たちが亡霊のように観測されるエネルギー体(銀河を包む暗黒物質)の正体に関して、議論しています。
Summary: After the parents' class meeting is. Discuss about the identity of the energy body (dark matter surrounding galaxies) with various teachers observed like adults.

 村山斉先生・佐藤勝彦先生・船久保公一先生へ。
アインシュタインの光が曲がることの確認実験は、太陽の極近くを通る光がわずかに曲がることを持って行われました。だから、人々は星や銀河の極近くでのみ、光は曲がるのだ、という先入観念を持っているのです。しかし、アインシュタインは重力が働いている場所では時空間が歪んでいる、としつこく説明されたはずなのです。ですから、そのあるいは銀河の重力圏と思しき範囲内には、薄い凸レンズが存在すると考えられた方がよろしいかと思います。それをNASA提供の写真は示唆していたのではないでしょうか。
The tests of Einstein's light bent has a slightly bending light poles near the Sun through. This is why people only very close to stars and galaxies, have a preconceived that bends light. However, Einstein, space-time is distorted where gravity is working with nag is supposed to be discussed. So, I think sure is considered thin convex lens exists in the star or Galaxy's gravity and looked in. Isn't it suggest that NASA provide photos?
 子供たちは素直ですから、次の4つは直ぐに理解できるのです。
(1),
銀河はスカスカの存在であることThe volume density of the Galaxy is very small (in the draughty at some things).
(2),
スカスカの銀河同士が衝突しても互いの身体をすり抜けていくことToo lean of galaxies will collide with each other body slipping away.
(3),
それでもたまたま偶然に相手銀河中の星々にぶつかってしまう恒星もあること。Sometimes it even happens to be accidentally knocks stars in other galaxies of stars.
(4),
その衝突エネルギーは《玉突き》と同じように衝突相手の星と交換されるので、実質的には銀河移動の速度にはほとんど影響を及ぼさないことThat collision energy would become "pileup" replaced with the stars collide, so virtually no speed of galaxies moving almost no effect.  And so on of the phenomena to understand during classes for about 30 minutes.
などなどの現象を、30分程度の授業中に子供たちは理解するのです。

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