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2019年7月12日 (金)

「投票を棄権すると罰金を取る」ように憲法改正しては如何ですか?"To abstain from voting and fine to take the" constitutional amendment to how do? Voter turnout was 48.8%. More than half of all people have abandoned the duty Wonderland! 投票率が48.8%だった!?全国民の半数以上が義務を放棄している不思議な国!

要旨 2019/ 7/23 参院選の投票率は、48.8%だったそうです。有権者1億人の半数:5千万人が投票場に足を運んでいないのです
先ほど、NHKの時事公論では、投票率が低かった理由を色々と喋っていましたが投票しなかった人の責任放棄を正当化/弁護するのに主眼が置かれているように感じました。選挙権は国民の権利であると同時に義務であるという事を、日本国民は忘れてしまっている模様!《NHKの論説委員でさえも、あのような杓子定規な評論しかできないのですからね》。
Editorial 7/21 election turnout was 48.8% is unlikely. Half of the voters who 100 million: 50 million people not coming to vote for. I felt so focused on the justification and justify abdication of responsibility of the people who were talking earlier, voter turnout was low in the current affairs of NHK public opinion, why I did not vote for. Citizens ' rights is the right to vote and at the same time obligation that Japan people wont have forgotten! "not only in the NHK's editorial board that such a pedantic critic is the moment".
 以下に述べるように日本国に取っては『選挙に参加しなければ、罰金を取る』という制度に変更するのが良いでしょう。これなら憲法改正までは必要なくて、選挙法の改正で済むはずです。今度の衆議院選挙の投票日にも十分間に合います。『一票の格差が3倍もあるのは違憲である』という議論以前に『選挙の義務を放棄している国民の非を問うべき』だとは思いませんか。
 次回の衆議院選挙では投票所に長い行列が出来ている情景が目に浮かぶように感じています。
令和元年 7月23日 (ひろおおやま:大山宏)
 It would be good to change the country Japan the system "take the fine if you do not participate in the elections" as described in the following. If it don't need to amend the Constitution, should avoid in the revision of the election law. With the upcoming House of representatives election polling day even in the last 10 minutes.  I don't think to ask that people have abandoned the duty of the election's "one vote difference are three times as unconstitutional, that discussed earlier. Feel comes in the first scene of the next House of representatives election made a long queues at polling stations.
  2019 July 23, Hiro. Oyama
詳細 令和元年7月21日は参院選の投票日です。皆さん、投票所に足を運びましょう。『どうせ行ったって無駄だよ。時間の無駄!』とか『棄権するのも国民の権利!』なんて屁理屈を言ってないで『実質的に人殺しの戦争駆り立てられないであろう方向に少しでも近い政党』へ投票しましょうね。白票(何も書かないで投票する事)でも意味があるのですよ。
 インターネットで調べてみると、『投票を棄権すると、罰金を取る』という国もかなり存在する様子です。「現政権に投票しないと罰金を取る」では民主政治ではありませんが
、『投票所に足を運ばないと、課税される』という制度を敷いた場合には、投票率は一気に、 95%~99%にまで向上する様子です。
 It seems quite there country "take the fines and to abstain from voting," and look on the Internet. "Take the fine and not vote for the current Government" system "holds true to the polls and be taxed' case is not democracy, that is how to improve dramatically, up to 95-99% turnout.
立候補しても、ある程度の票が得られなければ迷惑料(300万円?600万円?)を国へ納める制度になっています。『投票を棄権すると罰金を取る』という選挙制度改正を憲法改正議論の目玉にしては如何でしょうか?

 消費税を10%に上げるか上げないかの議論よりも、
はるかに建設的な議論になるのではないでしょうか。
 政治の合理化にもなりますでしょ。
  《 comment コメント-6 comment 》
 政治に「タラれば(仮定法過去形)」はあり得ないのですが、クリントンとトランプとが争った大統領選挙において、もしも米国で投票が義務化されていたならば、クリントンは圧勝していたのです。そして、
この3年間のヒットラーが如きトランプの強引で世界を不安のどん底に陥れる政策を、アメリカ国家は実行していなかったのは明白です

 Politics, "Tara is carried (subjunctive past tense)" is was swept Clinton in the presidential election impossible, Clinton, playing cards, and fought if in the United States vote are mandatory was if it is.  And plunge into the depths of anxiety world, assertive three years Hitler like Trump policy is obvious to did not run the United Nations.
 This should vote mandate (fine policy) highlights of the next election both the United States and Japan as big reflective material would. Our United States people think "I need to visit to the polls than Clinton to win' the foot did not carry to the polls and find out what great remorse. We'll make obligatory vote YOU.
Hiroshima Oyama
 これを大きな反省材料として、米国も日本も、投票の義務化(罰金政策)を次の選挙の目玉にすべきでしょう。『私が投票所に足を運ばなくてもクリントンは勝利するだろう』と思って投票所に足を運ばなかった米国民の皆様、大反省をして下さいね。懲りたでしょ、投票を義務化しましょうよ。 Hiroshima Oyama

 Don't get a certain amount of votes is a candidate for junk fees (3 million ¥? ¥ 6 million?) System to pay is in the Constitution of Japan. "Take the fines and to abstain from voting, the election law, it is the centerpiece of the constitutional reform debate would? A constructive debate to be much discussion of raising the consumption tax to 10 percent, not raise more than. You can also become political rationalization.
《 Comment コメント-1 Comment 》

 投票率を上げるために罰金制を設けるにも法改正が必要らしいですね。消費税を上げる法改正と比べて、どちらが効果的でしょうか。 ⇒ 罰金制を設ける法改正の方を、一般市民は大歓迎!するのです。
 It is to provide fine control to raise the turnout seems to be needed is the revision of the law. Compared to the revision of the law raising the consumption tax, which are most effective? ⇒ General citizens are welcome to provide fine control law,! is for you.

 ∵ 何故なら ∵
【1】消費税は払わないことにはモノが手に入らないのですが、投票に行きさえすれば、罰金は払わなくてもいいのですからね。
(白票を投じても、罰金は払わなくても済むのです。)
∵ because ∵ [1] is even is unobtainable objects to paying tax, but go to the polls even if the pay is fine. (Cast blank or pay the fine. )
【2】罰金制に法改正するだけで、年4回の投票毎に、例えば5000円の罰金を取れば、投票率が今のままなら、5000円x4回x1億人の半分=10兆円の年間税収が見込めるのですよ。

消費税を8%から10%に上げるよりも、遥かに効果的に税収が見込める! こんな計算も出来ないほどに、「政治家は開きめくら」なのでしょうか?
[2] Law to fine a vote every four years, for example take 5,000 yen for now with voter turnout if 5,000 yen x 4 x 100 million times is their half = 10,000,000,000,000 Yen annual revenue is expected. To raise sales tax from 8 percent to 10 percent more than the tax revenue is expected to effectively! So cannot calculate such a open blind politicians??

【3】『罰金を取られては大変だ!』と大騒ぎになって、人々は我先にと投票所に向かいます。投票所に出向けない人にはあらゆる援助の手が差し向けられます(現状でも十分な体制が取られています)ので、その結果、新たな税収10兆円は得られませんが、投票率は一挙に, 95%以上に激変するでしょ。
[3] "It's tough being distracted by the fine' fuss, people will go to the polls and scrambling. (The present ample framework has been taken) are sent every helping hand to people going to the polls is difficult because, as a result, cannot be achieved with new revenue 10,000,000,000,000 yen, but turnout is rapidly changing in one fell swoop, the 95% or more!

《 Commento コメント-2 Comennt 》
 バカとはさみは使いようと言われますが、行政改革の難問(?)題なんて、あっという間に解決できるのですな。
ついでに憲法改正で、大統領制に移行する、という憲法改正をすればいいのですな。そうすれば、
 Use scissors and stupid and tells the nut of the administrative reform's quickly that can be resolved between the. Migrating to a presidential system, passing constitutional amendments in Constitution to do that. If so,
【1】日本が海外派兵をする必要性を訴える憲法9条問題は消えて無くなるし、【2】拉致家族も全員、北朝鮮から返されて来る。【3】沖縄から米軍が去っていく・・・が実現することになる!!
[1] Constitution article 9 issue Japan to send troops overseas need to disappear, disappear, and [2] all the family abduction come being returned from North Korea. [3] leaving U.S. troops from Okinawa--to realize that!

 やれば出来るものですな。民衆の声が反映されやすい政治体制に移行するように、みんなが一歩を踏み出せばいいのか!
 100の議論よりも、1つの実行あるのみ!
  投票を義務化し罰金制にする提案に大賛成!
ついでに日本国を大統領制に変更する憲法改正をしようじゃないか!民意が反映しやすい大統領制への選挙で、高校生を含む若者が「白票:私にはどちらがいいか分かりません」を投じる可能性は皆無と言っても言い過ぎではないでしょう。

 That is something you can do. To move the political system to reflect the voice of the people they take the step right? Only 100 discussions than execution of one! Agree to compulsory voting and the fine-! Try changing presidential system to Japan National Constitution or not!
《 Comment コメント-3 Comment 》
 道交法の改正で、ちょっとうっかり違反をしただけで、7000円も9000円も課税(罰金)されています

ひどい話は『覆面パトカーを配置しておき、スピード違反摘発で、税収入を確保しよう』なんて汚い手を行政は実行しています。
『見つからなければOK. 見つかったのが悪かった』という現場教育を実行していることは明白! 子供教育の議論以前に改めるべきだ、と考えます。
 投票を義務化するアイディア、大いに賛成です!
In the revision of the road traffic Act, just the Kinda careless violation of 7000 Yen is ¥ 9,000 is taxed (fine). Terrible story "put an unmarked patrol car, speed is not allowed in, trying to secure the tax revenue" run Government what a dirty hand. "Not OK. Was found "that doing the teaching is clear! I think should be revised ago the discussion of children's education. Mandating the voting idea, is very much agree!
  《comment コメント-4 comment》
 さとなお(佐藤尚之)様、貴方の真面目な「選挙コンプレックス」「投票率48.8%」のブログを拝見しました。
 Twitterやfacebookを私は扱っていませんので、私のブログ「光世界の冒険」にコメントさせて頂きます。

 投票率が低い原因を、投票者の意識が低いせいにしては問題は解決しません。抜本策は選挙制度で十分解決出来るのです。『選挙権は権利であると同時に国民の義務である』という認識に立ったならば、一気に投票率は80%以上に向上するのですよ。
消費税を8%から10%に引き上げるにも法律を一部変更するだけでしょ。『投票に行かなければ罰金5000円を徴収する』という風に、投票が義務である、という事を法律で明確にすればいいのです。
誰に投票すればいいのか判断が付きかねる人は白票を投じればいいのです。 白票を投じれば罰金は払わなくても済む。白票は立派な投票行動です。白票がもし50%にでもなれば、各立候補者へ強烈なアピールになるでしょ。日本の政治が大変革への一歩を踏み出すはず、とは考えられませんか?

 あなたは素直な人です。考えてみて下さい。
  投稿: さとなお(佐藤尚之)様へ | 2019/ 7/23 (火) 23:56
《Comment コメント-5 Comment》
 参院選、御足労頂き感謝です。『我が人生に一切の無駄無し』を改めて感じています。昨日夕方投票を済ませた帰りに、行きつけのスーパーに立ち寄りました。
 アルバイトの若い男子がレジに立っていました。
「投票に行きましたか?」「まだです。」「白票を投じても意味あるんだよ。」「そうなんですか。」「仕事の最中だから、投票に行けと言っても無理か」「バイトは7時まですから・・・。・・・」「自民党以外の人に一票を投じれば、明るい未来が来るよ。ハハハ」と笑って、その場を離れました。

 その夜、その夢が現実化するのですから、不思議です。私を排除しようとして、嫌がらせの限りを尽くしていた自民党広島県連の大敗北でした。当選した河合アンリさんの複雑な表情が印象的でした
人生何事にも、無駄は一切ない』という確信を、いよいよ深めることが出来ました。 大山宏

 投稿: 白票を投じても意味あり  2019年7月22日

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コメント

 ある方に「今回の参議院選で、某高校に試験的に仮設投票所を設けられましたね」とお話したところ、すぐさま、
『あそこまでしなくていい。若者をそこまで甘やかす必要性はない』という意見を頂きました。
 そこで私は次のように返答したのです。
《仮設投票所は全国全ての高校だけでなく、精神病院にも保養所にも、全国にある刑務所に至るまで全てに、くまなく投票所を設けることが必要となるでしょう。海外にある大使館や領事館にも、他国の刑務所に拉致されている人にも投票に参加できるようにしてあげるのです。それをやらないと、その人から罰金を取る事はできないでしょ。
 そこまで行政が手を尽くしてもなお、投票を拒否する人からは、罰金五千円を徴収する事が出来るのです。
 という事は、それでも投票を拒否したり白票を投じる人は「余程の変人」または「白痴:お頭が狂っている人」ということが明確です。
精神病院に入っている人や家庭内で厄介者になっている人が投じた白票は(把握できているので)これも意味ある投票です。(白痴者は税金免除の対象にしても良いでしょう)。
 衆議院選・参議院選の度毎に、日本国民の人口調査(実態調査)も実施できるという一石三鳥(一石四鳥)の妙案でしょ。行政改革は大きく前進し、選挙経費の大幅削減という合理化が進むのです。それどころか、衆議院選挙の度毎に、国民投票を実施したのと同じ効果がえられるのです!
 100の議論の前に、実行して見れば良い!」
 このようにお話したところ、その人(選挙立会人を度々やらされていた某民生委員)は納得された様子でした。
 高校や短大に仮設投票所を設けれる効果は、18才~20才の若者に政治に関心を抱かせる大きなチャンスになることを、覚えておいて下さい。 ∵何故なら∵少なくとも自分が投票した人がどうなったか?という事には少なくとも関心を持ち、テレビや新聞の報道に耳を傾けることになるのですからね。
 選挙法をちょっと変更すれば出来るテストです。このテスト、やってみれば効果が絶大であることは明白になるでしょ。
 選挙の義務化に反対する人ですか?
一概には言えませんが、【1】これまで組織票を頼りにして来た政党は難色を示すでしょう。【2】『浮動票(支持政党を持たない人)が選挙結果を大きく左右する』と、いらん心配をする人もいるでしょうね。
 人民は政治家が思っているほど馬鹿ではありません。民意がダイレクトに反映する政治体制が出来上がるのです、一滴の血を流すことなく成立する無血革命が、ここ1~2年以内に日本で起こるでしょう! 大山宏

投稿: 「投票の義務化」で無血革命が起きる。 | 2019年7月24日 (水) 14時49分

 政治にタラれば(仮定法過去形)はあり得ないのですが、クリントンとトランプとが争った大統領選挙において、もしも米国で投票が義務化されていたならば、クリントンは圧勝していたのです。そして、この3年間のヒットラーが如きトランプの強引で世界を不安のどん底に陥れる政策はアメリカ国家は実行していなかったのは明白です。
 これを大きな反省材料として、米国も日本も、投票の義務化(罰金政策)を次の選挙の目玉にすべきでしょう。『私が投票所に足を運ばなくてもクリントンは勝利するだろう』と思って投票所に足を運ばなかった米国民の皆様、大反省をして下さいね。懲りたでしょ、投票を義務化しましょうよ。 Hiroshima Oyama

投稿: 米国も投票義務化すべきです! | 2019年8月21日 (水) 23時07分

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