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2020年3月

2020年3月10日 (火)

あなたの意見をあなたがお住まいの市町村長に届けよう。《ボスをその気にさせる運動!》

 連日、新型コロナウイルスの大騒ぎの中、私は旅に出ました。公益特養:豊邑園のベッド数を大至急2倍増!《 福祉行政改革の強力推進!》 各地の市町村長にアピールする旅です。寝袋2つに毛布2枚テントなどを積み込んでの「第三回教宣活動」の旅です。
出発は3月3日でした、東広島市を出てまず目指したのは 三原市役所です。何故なら豊邑園の責任母体:興仁会 が三原市にあるのですから、東広島市が福祉行政改革に乗り出すに当たっては当然のごとくに三原市役所の協力が必要となる事が予想されます。秘書の方に事情を話すと、快く「福祉行政改革と大統領制への移行提案」書を受け取って下さいました。
 次に目指したのは福山市です。その車運転中の最中に胸の携帯電話が何度も何回もブルブルと震えました。東広島市役所の水野係長からの電話でした。「寄付は取り合えずお返しに上がります」「当分家には帰りません。帰るのは1か月先になるかも知れません」「貯金通帳の番号を教えて下さい。そこに振り込んで置きます」「ストップ詐欺被害が声高に叫ばれる中、右翼連中や半グレ集団から、何をされるか分かりませんので、教える事を拒否します。責任逃れの為に寄付を返す事に頭を悩ます暇があるなら、行革に本気で取り組んで下さい」と伝えてに電話を切りました。
福山市役所に「このような行革の動きが進行中です。ご承知おきください」と伝えると、件の提案書を受け取って下さいました。
 

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2020年3月 2日 (月)

公益特養:豊邑園のベッド数を大至急2倍増! 《 福祉行政改革の強力推進!》梶永里美部長殿・細谷課長殿へ

 東広島市市役所 高垣市長殿 多田副市長殿 梶永里美部長殿 細谷課長 水野係長 長田担当員 豊栄支所長:森住殿 豊栄社協所長殿  2020/ 5/22 発信レター
 お世話になっております。大山宏です。今年も相馬市災害対策本部から「平成23311日発生 東日本大震災 相馬市の記録(第10 中間報告)」が送られてきました。これまでお送りした中間報告9冊と一緒に西条の本庁にて保管活用頂けるなら幸いです。《1,2,3,5巻は、豊栄支所の倉庫の段ボール箱内で眠っています。面倒でも探し出してもらって下さるなら幸いです。》
 私が東北大震災直後にボランティアに出かけ、泥かき出し作業に汗を流したのは1か月間だけでしたが、その作業に対して毎年、感謝とご丁寧な御報告を頂いているのでした。 因みに、私の母(当時87)は、私を力強く送り出してくれた事のほかに、総計~数百万円の寄付を、被災地に(何回かに分けて)匿名にて寄付した様でした。⇒ コロナ騒ぎの真っ最中です、これまでにお送りした150万円の寄付金を、
1案】コロナウイルス対策費用の一部として転用活用させてください案、
2案】500万円の残りの350万円も追加ご寄付の程、宜しくお願いします案、
などを含めて、タイムリーな有効活用をして頂けるなら、母(小山澄子)も喜ぶことだと思っております。
 少なくとも、

3案】市役所側で用意されたテープに記録された梶永部長の御言葉「とりあえず、お母様のお体の状態、ご要望を東広島市役所の方から伺いに行きましょう(その時『大山宏は同行させて下さい』と付け加えて発言しました)」の実行を、遅ればせながら実行したい、位はやって頂きたいと思っております。
 コロナウイルス騒ぎをチャンスと捉え、市役所と関連施設の行革に、本腰を入れて頂けることを切に願っております。 早々 大山宏 TEL : 080-6559-6060
 
投稿: 東広島市役所 細谷課長殿へ 2020522
  《 以下、本文です 》
 2020年、3月3日、 本日、以下の文章を、東広島市役所宛に発送しました。
高垣市長、多田副市長、梶永部長殿、お世話になっております。東広島市の一市民;大山宏(本名:小山廣雄)と申すものです。高垣市長には初めてご挨拶差し上げる次第ですが、2,3年前から市役所本庁に度々出入りさせて頂き、添付のような要望&提案の活動を行って来ました。しかし、未だに市長まで提案書が届いた様子が感じられず、寂しく且つ残念に思っております。幾つかの提案の内で、特に東広島市役所で大至急ご検討頂きたいことは以下【3】の項目です。

【3】公益特養:豊邑園のベッド数を大至急2倍増! 福祉行政改革の強力推進!
★、東広島市役所指導の下で、
 
50台のベッドを豊邑園に大至急 増設する。
 ②、同時に豊栄町民に対して、要介護度3以上の方へ「お待たせしました」案内状を至急発送する。
 ③、同時に介護士 賄い師 ヘルパー経験者求む」を、年俸2~3割UP保証で募集する。
新たな箱もの(建屋)を作ることなく、即効性のある行政改革の実行と指導。
 ④、+200%の福祉行政効率UPが見込めますので、他の従業員の年俸も、+20%程度UPで採算が合う経営として成り立つ)事を豊邑園経営者に対して説明し全面的な協力体制を創り出す。
 ⑤、入居希望者が殺到した場合を想定し、河内町・黒瀬町・福富町・安芸津町・志和町・八本松町・西条町、他近隣の市町村に協力を事前に要請しておく。(昨年11月初旬、
河内町/黒瀬町/福富町/安芸津町には当方より出向き協力打診済み
 ⑥、向こう3か月で実績を出し,全国の公益特養体制改善のモデルケースとして、見学者の受け入れ態勢を整えておくこと。

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