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2020年10月24日 (土)

遮光器土偶は何故、あんな大きなスノーゴーグルを身につけ、完全防護服を身にまとっているのか?

Wikipediaによると、 遮光器土偶 (しゃこうきどぐう)は、縄文時代につくられた土偶の一タイプ。一般に「土偶」といえばこの型のものが連想されるほど有名な型である。目にあたる部分がイヌイットエスキモーが雪中行動する際に着用する遮光器(スノーゴーグル)のような形をしていることからこの名称がつけられた…
 とのことです。そればかりではありません、遮光器土偶は、完全防護服をまとっているのです。コロナ騒ぎの真っ最中にあって、私は、ふと、『縄文時代に度々現れていた宇宙人は、背丈はあまり高くなくて、まるで子供のような人であったのではないか』と考えるに至ったのです。その理由は、
【1】『新型コロナウイルス対策で、医療関係者が防護服やフェイスシールドを身にまとっている姿が余りにも似ている』という事。
【2】遮光器土偶は主に東北地方から出土し、縄文時代晩期のものが多い。一方で遮光器土偶を模倣した土偶は、北海道南部から関東中部地方、更に近畿地方まで広がりがある。(Wikipedia)
 イヌイットもエスキモーも、2、3万年前の縄文時代から連綿と続いている縄文人の子孫なのです。ですから、第四氷河期を乗り越えて来た人々(縄文人)を教育指導する立場にあった生き残りのエイリアンが、あがめられまつられ続けて来た証しのように思えて来たのです。
そう言えば、聖書の中に登場するエイリアン(宇宙人:外来者:異邦人:神々)も、あの荒涼とした砂漠地帯においても、妙に水での手を洗いを強要し、幕屋を設けさせて、当時の人々との接触に物凄い神経を使っていました。ほとんど病的なまでの衛生観念を持っているのでした。
 では、その高度の文明と衛生観念を持っていたエイリアン(先住民)が何故、人数が激減していったのかな?

その高度の文明と衛生観念を持っていたエイリアン(先住民)が、なぜ人数が激減していったのかなって考えてみたのです
そこで私ははたとひざを打ちました、新型コロナウイルスに似たものが、縄文時代の当時には既にあったのではないか。
縄文人で感染した人々の内、何割かは既に死亡して、免疫を獲得した人々が生き残っていた。その人々に教育指導してあげるときに、エイリアン(先住民)はゴーグルや完全防護服を身に付ける必要があった。
 しかし、どんなに感染から防護する体制を取っても(3密を避けても)、コロナウイルスの体内侵入をエイリアンは防げなかった。ワクチンでも対処できなかった(有効なワクチンが開発できなかった)。全ての生き物には寿命がありますし、エロスセックスなしには、子孫を残し得ないのでした。 だから、
何千年か何万年かの後には、指数関数的な人口減少をまねき、21世紀の現在は、極力新人類との接触を避けて、細々と暮らしているのではないでしょうか。
彼らエイリアン(先住民であり、神様と崇められた人々)は、しぶしぶ、『人々の美しいのを見て、妻とした(自分たちの遺伝子を残すために混血児をもうけた)のだ』と推測できます。《更に言わせてもらうならば、あの混血児を設けた時に、白人も黒人も黄色人種も…が分岐したのではないか?》
 科学の目で世の中で起きている事を考察すると、納得する仮説が立てられるでしょ。現実を直視して、分相応に生きることが大切です。生きている(生かさせてもらっている)事に感謝しようじゃありませんか。

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コメント

エイリアン(:alien)とは、地球:先住民のことですよ。
もっと具体的には第四氷河期が起こる前に、宇宙に退避した第三氷河期の生き残り人類のことです。
このように解釈すると、新型コロナウイルス騒ぎも含めて人類全体の歴史が納得のいくものとなるのでした。

投稿: エイリアン:alien:先住民 | 2020年10月24日 (土) 15時11分

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