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2016年3月29日 (火)

ノーベル賞は狙える。ノーベルさんの苦悩。戦争をしたい人々。元寇、東方見聞録. Hiro. Oyama

 バイオリン婆さんが暇にまかせて、昨夜の続きを話し始めました。
「ギター兄さんにはちょっと難しいから、ギター姉さんへ質問だ。ノーベルさんが発明したダイナマイトの発明って、何が特許なのだか知ってるか?」
ギ姉「何って言ったってダイナマイトでしょう?ニトログリセリンを発明したんじゃあないの?その他に、何があるというの?」
バ婆「やっぱりね、ギター姉でもその程度しか理解してないのか。これから話すことは小学生向けの伝記小説に書いてあることなんだけど、殆んどの大人が理解出来ていない(もしくは忘れている)話なんだよね。耳の穴を良くほじくって聞くんだよ。
ほれ耳かきがここにあるよ」
ギ兄「いらねえよ、バ婆が使った後の耳かきなんか。
    もったいぶらずに早く話しなよ」
バ婆「ニトログリセリンを使った爆薬なんか大昔からあるんだよ。最初は中国で戦争に使われ始めたんだ。それが西洋に伝わって行ったんだ。これは伝記小説を読んでいなくても、中学校の歴史の教科書にだってはっきり書いてあるし書いてあるんだよ。
 元寇が日本に攻めてきたのは鎌倉時代だけど、その時、火薬を使った大型花火みたいな火気で鎌倉幕府軍(日本連合軍)が苦しめられたのは絵巻物にもハッキリ描かれている。これなら見た事があるだろう、ギ兄?」
ギ兄「ああ、馬に乗った武士が苦戦しているあの蒔絵なら見た事があるよ。そう言えばあの絵には大型花火みたいな火気(爆弾)が炸裂する様子が書いてあったな。でも「1192作ろう鎌倉幕府」で覚えたんだから元寇が攻めて来たのは13世紀の話だよな」
「珍しく良く覚えてるね、馬鹿の一つ覚えにしては、上で来たよ。じゃあマルコポーロ東方見聞録を書いたのがその頃だったもの分かってるね。それなら話が早い。マルコポーロが中国に来たのは元寇の前後だよ。火薬が発明されたのはもっともっと以前であり、火薬自体が西洋にもたらされたルートは、アラビア人に依るんだ、アラビアンナイトの時代かどうかはまあ図書館にでも行って調べてみな。話を本筋に戻すとノーベルさんの時代(19世紀)には、ニトログリセリンが爆薬だって事ぐらいは常識であって、それを兵器としても一部では既に用いられていたんだ。」
ギ姉「何が問題だったの?ノーベルさんは兵器の改良を目的にダイナマイトを発明したの?」
バ婆「違う。鉱山技師の作業改善を安全なものにすることを目的にダイナマイトを開発したんだよ。当時の発破作業に使うダイナマイトはちょっと振動が加わっただけで爆発したんだよ。だから、車で運んで居ても爆発してしまう。そろっと手で持ち運んで居ても何かのハズミで爆発する。温度が少し高くなっても爆発するという物騒なものだったのだ。とてもじゃないが、鉱石を掘り出す作業に発破を使う事なんかは命が幾つあっても足りないくらいな危険な作業だったんだ。繰り返すけどこんな事は小学校の図書館にだって置いてある本(ノーベルさんの伝記小説)の中の最初の方に書いてあることなんだよ。」
ギ兄「分かったから、次を話してくれよ」

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2016年3月24日 (木)

「目から鱗」の語源について。参:国語審議会殿、哲学:小澤克彦先生 Hiro. Oyama

 拝啓、国語や哲学/思想史/歴史学に興味をお持ちの皆さまへ。

 確かに私も、語源は新約聖書のパウロが悟りを開いたのが語源であると、思っていましたし、そのように「天使と
UFOを探す旅」にも書いて来ました。
しかし、ふと、『ちょっと変だな?』とも最近疑問が沸いて来たのです。

 その理由をまとめると以下のようになります。

(1)
、日本人は聖書を読まない国民なのです。その国民が日常会話の中で、「目から鱗」という諺を、中国の故事()とは比較にならないほど頻繁に使っているのです。これが『明治の開明期に輸入し浸透した』と解釈するには、
 ちょっと無理がありそうです。


(2)
、聖書物語が日本に伝えられたのは、今から400500年前のザビエル(室町時代)が最も有名です。その頃、キリスト教の信者はかなりの数に達していました。当然、目から鱗の話も日本人一般大衆に知れ渡った可能性もあります。
 でも、耶蘇教は忌み嫌われ、大弾圧を受けて滅び去り、一部の信者が地下に潜っただけでした。
 仏教に回心させられた一般大衆(耶蘇教という蔑視の扱いを受けた人々)の中に、果たして「目から鱗」の諺
(ことわざ)だけが日常茶飯事用語として残るでしょうか?

(3)
、原始キリスト教は、ローマカソリック成立時(AD325ニケーア会議)にて、異端(思想)とされ、信徒は周囲に散らされました。その散らされた教えは、インドや絹の道などを経由して中国に「景教」として伝わったそうです。
 その景教は、仏教の一部経典にまで取り入れられ、日本に「仏典の一つ」として入り込んでいるそうです。
高野山の坊さんに聞いてもそれを否定しませんし、浄土真宗そのものが、イエスキリストの思想
(他力本願)を旨としているのでした。

 即ち、「目から鱗」というのは、仏教の中に取り込まれる形で、日本人の日常会話の中に定着していったのではないか。


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2015年7月20日 (月)

「お足代?」は、ミステリー小説だった?

 今から5年半前に、『お足代とは?お車代とは?わざわざ足を運んで頂いたお礼とは?』というブログを書きました。
このブログ:「光世界の冒険」はお蔭様で世界中から、毎日数10件、多い時には、数百件のアクセスを頂いて来ているのですが、どういう訳か当初から、
この『お足代とは?・・・』のブログへのアプローチが、
何時も、上位に、ランキングされるのです。
『今月も、数十件のアクセスがカウントされて上から三番目に位置している?』
 不思議に思って本日、この数年前に書いたブログ記事を読んでみました。
アクセス数が多い訳を知りたかった のです。
ですから、インターネット検索画面で、「お足代?」と入力してみたのです。
 そしたら原因が分かりました。

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2014年10月20日 (月)

ドレイの手

ドレイの手。NHK10月18日深夜11時ETV特集

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2014年9月21日 (日)

七夕、豆まき、春よ来い、童謡絵本

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塗り絵3枚。小説「カインの後胤(こういん)」の案内状に、有志の方からご提供頂きました。有難い!感謝です!
ちなみに、カインとはアダムとエヴァ(イヴ)の間に生まれた最初の子供の名前です。
後胤(こういん)とは、子孫のことです。有島武郎の小説「カインの末裔(まつえい)」とは、関係ありません。SF小説としてお読み頂いてもいいし、小学校の副読本として御検討くださるなら、望外の幸いです。

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2014年9月16日 (火)

火あぶりの刑を受けても自説を曲げなかった_ブルーノの名誉回復も

1992年でしたか、ローマ法王庁(教皇)が懺悔をして、ガリレオ・ガリレイの名誉回復が400年ぶりになされました。
1920年でしたか、ジャンヌダルクが魔女として火あぶりの刑になったことへの、懺悔がカトリック教会からなされ、名誉回復⇒聖人への仲間入りが果たされたと記憶しています。

かように度々、カソリックや新教での教会組織は、罪を犯してきたのです。
しかし、最近のカトリック教会牧師(神父)さんの良いところは、
 「間違いを素直に謝り、謝罪懺悔して改め公表するところです。
科学との争いの中で、もう一人名誉を回復して欲しい人がいます。

その人の名は、ジョルダーノ・ブルーノ
 
(1548~1600年2月17日:火あぶりの刑にて死亡)・・・ウィキペディアより
イタリア出身の哲学者ドミニコ会修道士。それまで有限と考えられていた宇宙が無限であると主張し、コペルニクス地動説を擁護したことで有名。異端であるとの判決を受けても決して自説を撤回しなかったため、火刑に処せられた。思想の自由に殉じた殉教者とみなされることもある。彼の死を前例に考え、二の轍を踏まないようにガリレオ・ガリレイは自説を撤回したとも言われる

 火あぶりの刑で身を焼かれている最中も、自説:「宇宙は無限。コペルニクスの地動説は正しい」と主張し、うそぶきつつ笑って死んだというのは、私は
アインシュタインの相対性原理」を解説した小冊子(堀源一郎著)で知りました。

 物凄いつわものです。見方にも依りますが、イエス・キリストの次に来る人でしょう。
ジャンヌダルクよりも凄いし、コペルニクスやガリレオよりも、哲学的には上と言えます。
ローマ法王庁にお願いしたい。
ジョルダーノ・ブルーノの名誉回復も、是非、早急に行って頂きたい。

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2014年9月14日 (日)

これって生命保険の仕事?

 母が入居している老人ホームからの帰り道で、携帯電話が鳴った。
生命保険のお譲さん(子持ちのおばさん)からだ。
峠の空き地に車を片寄せて停車する。
「もしもし、久しぶりだね。今どこにいるの?」
「西条(東広島市)から帰宅途中です。今、造賀(ぞうか)辺りを走ってま~す」。
「運転しながらの電話は危険だよ」
「大丈夫、イヤホン使ってるからハンドフリーよ」
「安心した。どこかでちょっと会って話せるかな? そうだ。福富町のダムのそばの道の駅で落ち合わないか、聞きたいことがあるんだ。」
「了解!」
   とまあこんな調子で、夜間デートが成立!
どっちが先に、道の駅に到着するか、競争である。
ヘッドライトをハイビームにして、山道を走りまくる。

「俺の方が早かったね」。
「アッ、競争してたの。こっちは歳を考えて安全運転よ」
「ところで、例の板鍋山であったS電気のぼうやには会えたの?」
「会えなかった。へそ祭りにも、文化祭にもめぼしい人達が来てなくてね。私は焼きそばを焼いていた」。
「な~んだ、まだ会えてないのか。それもいつか小説に取り込もうと考えているんだけど」
「えっ小説書いてるの?ジャンルは何?」
「何がお好み?」
「私は、ミステリー小説が好き」。
「ピッタリだね。今書きかけのほやほやを持っている。実は90歳の母親に読み聞かせて感想を聞きたかったのだけど、無茶だということが判明したところだ」。
「読ませてよ、なんという題?」
「カインの後胤(こういん)という題だ。前篇を書き終えたところ」。
  と言いながらそれを手渡す。
「カインって何よ?」。「アダムとイブとの間に生まれた長男の名前。弟のアベルを殺した罪で、エデンの園を追放される話聞いたことないかな」
「後胤?この字読めない。どういう意味?」
「(こういん)と読むんだ。子孫のこと。末裔(まつえい)でもいいんだけど、それだと有島武郎の「カインの末裔」と全く同じ題名になってしまう」。
「カインの子孫にすればいいじゃない」。
「それだと、味もそっけもないよ。分った、題名にふり仮名しておくよ。」

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2014年9月10日 (水)

この時計は「心を持っている」?

59月65日木曜日?10時19分01秒?こんな馬鹿な!
この頃、携帯電話が爆発炎上したのでした。
59

1月1日が金曜日になるのは、11年前だけど、、?1120000_2
突如、11年前の1月1日(金)12:00 からの時刻表示
が開始され、現在夕方の7時7分?
左右の置時計は正常な日本の明石標準時刻を表示してます。

4つの置時計+東京駅の丸時計の写真です。
Photo_5
常時は、この電波時計は正常な時刻を示している。

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何を表示しようかと考え込んでいる時計

あるおまじないをすると、時にこの時計は「考え込んで」こんな表情をするのです。Photo_2
考え込んでいる。

Photo_3
暫くすると(30分~数時間後)、正常な表示に戻る。

Photo_4
パソコン画面を背景に写真撮影したもの。
この時計が「ある日突然」異常な表示をするのであった。
この時計は、母:澄子が、更生保護婦人会活動の貢献に対して組織から贈られたものらしかった。これを私は数カ月前に物置きの奥を整理中に発見し、使用していた。

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2014年7月 4日 (金)

嘘みたいな本当の話(偶然は必然連続の結果らしい)

 先週のある日,「ふきを取らせてくれ。焚いて持って来て上げる.」という83歳の元気なおばあちゃんが現れた。
雨上がりの今朝ふとそれを思い出し、そのおばあちゃんが住んでおられる所まで届けてあげよう。」と思い立ち、電話帳を繰ってみたけど良く分からない。『,さてこまったぞ、』、なんて思っている処に、そのおばあちゃんの車がタテ道に入って来た。ジャストタイミング!

 長靴と鎌(かま)まで準備してきたおばあちゃん作業を手伝ってあげようかな、』、なんて思っていたその時、
携帯電話の着信メロディーが鳴り響いた。東京都・吉祥寺にあるT不動産会社からだった。
1988年製の給湯器の修理の話は直ぐ付いた。感じのいい人だったので、ふと年齢を聞いてみた。44歳。
生年月日は、1970年6月16日、との事で2度びっくり。
 何故びっくりしたか? 

 私の誕生日と一緒だった。
私は現在66歳。生年月日は1948年6月16日なのですから。
運命学(占星術)的にいえば、同じ星の下に生まれた人である。
ただ違いは、
オリンピックサイクルの4年の中間点であるだけのこと。
20年か24年なら4の倍数で、ピッタシカンカンの全く同じ星の下に
誕生したことになるのでした。

 それにしても、22歳は、20と24のジャスト中間地点で、波長が合う訳です。
~Hiroo(^o^)ooyamaAa~

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