グルメ・クッキング

2014年8月28日 (木)

携帯からの入力です。ごきげんよう

 料理教室に通いだして、早、3年です。通算30回くらいかな?
独身生活に慣れたような、あきらめたような、何やら複雑な気持ち。

栄養バランスだけは、自然の内に採れるようになりました。
 料理ってなんなのでしょうね、ひとりで食べたのでは食事はちっとも美味しく感じません。
コックさんでも、仲居さんやウェイトレスさんでもいれば、とびきり美味しくなる!
 これが、人間の食事文化であって、『えさを食おうか』なんてのは下等動物の声なのかもね。 早く誰かと一緒に、食事を楽しみたい。
毎日が大変忙しいです。寝食を忘れて、ブログ記事を書いています。
どなたか、食事支援とか、身の回りの世話を焼いて下さる方があると、大助かりなのですが、よろしくお願い致します。
 大山宏

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2011年10月 6日 (木)

島暮らしと生ガキ(スガキ) 秘密の隠れ家での食生活

『太郎さんは、すっかり島暮らしがお気に入りのようですが、まだずっとそちらにいますか?』

 少なくとも、1年間はここにいるつもりです。島暮らし、冬が最も辛いさみしいらしいですが、その冬から始めた(気に入った)のですから春夏秋を経験しない手はないでしょ!
 もっとも5月の経験は2日だけあります。15年位前の暖かい日でした。その時もスガキを食べた。お腹は大丈夫だったよ。実はびくびく!
 おや、もう、23時33分だ、おやすみなさい。

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2011年9月11日 (日)

左利きの投げ釣り人 初心者・入門者への注意

 多くのスポーツ用具には「右利き」と「左利き」とがありますが、投げ釣り釣り用具にも左利きの人に使えない釣り竿(リール)があるのをご存知ですか?
私は釣り竿をつい最近買って(使ってみて)初めて知りました。

 砂浜で3日も4日も練習しても、一向に「重り」が上手く飛ばせないのです。友達も何故か分からず、悩みました。

 夕日が沈みかけた頃になって、「試しに右手 で投げて見てはどうか。」となった。
 簡単に遠くに重りが飛んでいくではないか!

私は左利きだったのだ。
 野球のグローブだって、ゴルフのクラブだって、右利き専用か、左利き専用かは使ってみれば直ぐに気が付く。しかし、釣り糸のリールの巻き方向が逆 とは気が付きにくい。
『 飛ばないのは自分のせいだ。下手だからだ。』と悩んで損した。左利きの投げ釣り初心者の貴方、これで今日から遠くに仕掛けを飛ばせますよ!

 ちなみに、左利きの人でも右利きの人でも差が出ないリールもあります。それは竿軸とリールドラム軸とが直交している「横置きリール」竿です。ちょっと専門的になりました。

 今後は貴方の夕方の食卓には、大きなお魚さん が並ぶことでしょう、投げ釣りに興味を失っていなければね。
 左利きの彼氏に、そっと教えてあげて下さい!

 大山 宏

( 岡釣りにも、左利き・右利きがあるのかな?)

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2009年4月14日 (火)

どうしてこうなるの?(平和って難しい)

”義母・義父の検査結果をきかされる?”

2009、3月28日(土) 義父邸に着いて、飛び込んできた光景にびっくりした(自分の目を疑った)。義父が古い母屋の軒下に座って居られたのだ。出発の支度は既に済んでいる様子だった。 昨日援助して下さった小池さんという女性も傍に居られた。
小池「・・、私も今来て(古い御母屋に居られたので)びっくりしたんです。」

朝御飯を御母屋で取ったのだそうだった。『昨日あれほど苦労して義父に転居してもらったにもかかわらず、元の木阿弥じゃやあないか。』と、宏はいぶかしく思った(理解に苦しんだ)。が、『信田医院に出発するのが先決!』と思い直し、その準備に移った。

運転しながら、宏は少しいらだってしゃべりだした。
「長兄さんに正確な情報を流されて、その判断・指示の下で、動かれた方いいですよ。」  「長兄さんが家長なのですから、家長の判断・指示の下でまとまった行動をされるべきでしょう。」  「・・・」

「長兄さんも長兄さんだ。先日日比谷公園近くでフランス料理をごちそうになった折、色々と問題を抱えた私に向って、『 ゴルフをしろ。ゴルフが良い。』と、盛んに話されていたけど、仕事の一部とは言え、ゴルフに一生懸命になられているべきではないのではないでしょうか?」

運転しながら、他にもしゃべったようにも思うが、宏にははっきりとした記憶はなかった。    ただ少し感情的であった記憶は残った。信田医院に着くとすぐ、看護婦さんが車椅子を持って来て下さった。乗せ換えもやって下さった。診察になった。
患部を見て先生は、「・・、私が往診しましょう。」と発せられて、何か調べものに出かけられた。  戻ってくると、「火傷では往診が無理のようです。介護タクシーを使って通院してくれませんか?」

『”国民健康保険の適用が無理”という意味だろう。』と、宏は推測した。義母がその受け答えをされていた。 先生が宏を手招きされた。別室に通されて、宏はびっくりした。 先生が説明され始めたのは、”義母と義父の両者の血液検査結果”であった。

「お母さんの方の結果は正常値です。お父さんの方は、”貧血”です。肉・魚類をもっと食べさせてあげて下さい。」といいつつ、10日前からこの状態に至った見解を、医者の立場から紙に書いて説明された。

「私は婿なのですが、たまたま訪問してこの事態を知り、お連れしただけなのです。義父は明治元年生まれの97歳ですが、どうやら義父は、『このまま死ねるならそれでもいい。』と、お考えになっておられる様子でした。」
「・・・、私は外科医です。やれる事は”火傷”の治療だけです。」と、ぽつりと言われた。
 重苦しい空気が少しの間流れた。

 点滴が始まった。栄養点滴ではなくて、化膿止めの抗生物質点滴とのことであった。
宏はこの時間を利用して、先生から説明のあった”義父母の血液検査結果”を、義母には言葉で、義父には筆談でもって説明した。

義父はその”筆談ノート”を義母に見せてくれということを、言葉で表現された。そうしてあげた。更に、「これから何年生きられるか分かりませんが、長兄さんたち御兄弟に相談されて、皆さん一緒になってお父さんが『ああ、生きてて良かった。』と、心から思われつつ、天寿を全うされるようにしてあげて下さい。」と、切々と話した。(心は通じ合ったと宏は思った)。

家に帰り着くと、義母は予め用意されていた小さな封筒を手渡しつつ、宏に向って「ガソリン代です。受け取って下さい。」と、おっしゃる。 宏は「お金の問題ではありません(このお金は受け取れません)。これから介護タクシーなど入用な事が多いでしょうから、そちらに使われるべきでしょう。」と言って固辞した。

その小さな封筒を宏が御母屋の土間に置きに行き、それを義母が取って返して宏の車の中に押し込む、またそれを宏がまたも御母屋まで返しに行くということを繰り返した。
宏は逃げるようにしてその場を去った。
義父の痛々しい姿が眼(まなこ)に焼き付いていた。
妙に、自分と義父とがダブって見えた気がした。

 後日、東京の自宅に次兄から電話が入った。
叱責(お怒り)の電話であった。45分間続いてガチャンと切れた。”技術馬鹿”で一本気の宏には、その意味するところが分からなかった。
 『なんでこうなるの?』と、その夜は寝付けなかった。

 次兄から電話のあった次の日、宏と妻とは連れ立って”桜祭り”に出かけた。その帰り道、ふと宏は悟ったのだった。 「”小さな親切、大きな御世話”どころか、”大きな親切、大きな大きな御世話”をしてしまったのだ。」と、悟った。折しもその日、北朝鮮が「人工衛星を打ち上げた。」と発表し、新聞の号外が出た。

「平和って(幸せって)、本当に難しいもんだね。」と、二人はしみじみ語り合った。

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2009年4月13日 (月)

男の料理(カキフライ)私はズボラよ!ヘルパー契約

初めての”カキフライ料理”

 その晩、宏は生まれて初めて、料理に挑戦した。牡蠣(カキ)フライである。  スーパーで買い置きしていた岡山県産の牡蠣を東京に帰る前に処分しておく必要があった。  実母ひとりになっては、とても食べ切れる分量ではなかった。

「母さん、今夜は料理に挑戦してみるよ。お母さんは座っていて やり方を指導して!」  「これからは男も料理ができないとね。分かった。」  透明容器に密閉された牡蠣を、冷蔵庫から取り出す。

「まず、サッと水洗い。」  「こうか?」  「違う。そこの”通しざる”を取って。それじゃない。中くらいの大きさのもの。」  「これか。 で、こう開けて、蛇口の水をかけるのだな。」  「違う。一個一個丁寧に手で洗っていく。このように。」(もう既に母の手が出てくる)。  

「分かった分かった。こうだな。どうして洗うの?」  「牡蠣の殻が残っていると、食べた時に口の中を怪我するから。」  「なるほど。」といいつつ、宏は丁寧に洗っていく。     突然、腰が90度に曲がった実母の動きが急に激しくなった。

アルミのトレーを2つ取り出して、小麦粉とパン粉をザーと開けて行く。  「母さん勝手に進めないでよ。今、料理を習っている最中なのだから。」  「見ちゃおれないよ。料理には”素早さ”も必要なんだよ。」  「母さん、それでは料理はいつまでたっても覚えられないよ。母さんに後で”くたびれた”って言われたら、僕の立つ瀬がなくなるんだよ。」  

それには答えず、食台の上に大きなアルミトレーを置き、その上にキッチンペーパーを広げていく。何とも手際が良いが、宏は牡蠣をまだ洗っている。横目にチラチラとその作業を観察(学習)するのは、会社の仕事以上に緊張もするし、ハードな仕事だと思った。

小さなボールに卵2つを割り、箸でかき混ぜ始めた。  「それやるよ。中腰でそんな事されたら、後が大変だ。それでなくても、僕が帰った後で、『疲れた。疲れた。』って、みんなに言い回るんだから。」と言いつつ、そのボールを取り上げる。

「軽くやればいいの。泡立ち過ぎるもの良くない。そうそう その程度でいい。」「次は、カキを一個づつ丁寧に、小麦粉の衣付け⇒卵に浸す⇒パン粉にまぶして、並べていくの。」 「・・、そうじゃない。卵が付いてない所があるでしょ。こうするの。」  「母さん頼むから座っててくれないか? こうか?」

「そうそう。くっ付かないように丁寧に並べて!」  母が台所の下の方から深いフライパンと油とを取り出し、ドボドボと注ぎ込んでいる。  ガスコンロに火を付ける。  「温度はこうして調べる。」と言いつつ、菜箸をフライパンの中に突っ込んでみせる。

「突っ込んだ瞬間に菜箸の周囲から小さな泡が、ボワーと上がって来たら、火を弱めて、パン粉をまぶした牡蠣を一つづつ、そろりと、大砲の弾を静める如くに入れて行く。」  「このようにか?」  「そうそう。それでいい。3つ位がこの小さなフライパンでは限界!それ以上だと、フライ同士がくっ付くでしょ。」

「”小麦色の頃合い”になったら取り出せば出来上がりなんだけど、15~30秒くらい毎に、菜箸でひっくり返すのが、コツ!」  小麦色というのが、どの程度の色なのか、何とも不可解ではあったが、ともかく指示通りに揚げ、丸っこく膨らんだ”カキフライ”が、キッチンペーパー上に並んで行く。

「くっ付かないように整然と並べなさい。」との指示だったもので、最新の注意を払って並べていく。  卵が3個も必要だった位に、大量のカキフライだった。終いには,キッチンペーパー内に収まらなくなってしまった。  「乾いたものから、重ねていってもいい。」     『要はくっ付かなければいいのか)』と、臨機応変に対処していく。  ついに、完了!

 立ちずくめで、へとへとだった。『料理とは肉体労働なんだな。』と、思った。  6個位のカキフライを西洋皿に盛り、キャベツを千切りにして添えて、夕食とした。  どういう訳か、意外に食欲がすすまなかった。

無理に胃の中に押し込んだためか、次の日の朝も、油の匂いが口の中に残っている気がした。  「揚げ物料理をすると(その匂いで酔ってしまって)食べられなくなる。」と、家内が言っていたのを、ふと思い出して布団の中で宏はひとりうなずいた。

”私はズボラよ”

 布団の中で、昨夜のことを思い出していた。  夕食後はいつもの如くの話が取り留めも無く進む内に8時半になり、急にピアノを弾きたくなって席を立った。  30分ぐらいだったか、懐かしい曲いくつかをタドタドシクも弾いて、食卓に戻って来た。  何やらさっきと様子が違っている?

そうだった。食後の後かたずけがまだだったはずなのに、食卓の上も、洗い場の中も、既に綺麗になっていた。  母さんがやったのだ。  いつもは母さんの食後の話を聞きながら、宏が皿洗いを実行する習慣になってたのに、うっかり忘れてしまっていた。

母さんに負担をかけてしまった。特に今夜は揚げ物料理であり、「後かたずけは大変なのだ」と、始める前に散々聞かされていたにもかかわらず、それを忘れてしまっていた。心なしか母さんが不機嫌そうに見える。  『悪いことしたな。』と、思った。  そんな事を思い出しつつ布団から這い出した。     

 今日は土曜日。午前中に信田外科医院に、義父を連れて行く約束であり、夜半、東京に帰るべく、この田舎をさる予定であった。《 超ハードスケジュール!》  朝食は結局、母がここ2,3日、宏の分まで準備してくれる結果になった。約束違反で済まないとは思ったが、身体の方が付いていかなかった。

それどころか、主婦業がこんなにも大変であり、広島地区での就職活動が実質ほとんど出来なかったこと、を悔いてもいた。  『男の私が、田舎で母さんの面倒をみながら仕事するなんて生活は無理なんだ。』と、改めて思い知った。

「母さん、10分ほどいいかい?」と言いつつ宏は白板をもって新聞を読んでいる母のコタツに近寄って行き、筆談を開始した。手際よく、手短に意思疎通を図るにはこれが一番だと、今度の帰省で学んでいた。

「久美子さん(宏の妻)が実家の両親を看るために帰って来て、毎日1時間程度ここに挨拶に来るとした場合、母さんの生活ペースは崩れるの?」と、宏が書く。  「崩れます。」と、母さんが書く。  「どうして?」  「ヘルパーさんの契約上それが出来ない決まりだから。姉さんが来る時もそうだし、あんたが同居していても、ヘルパーさんは来れない(援助できない)ことになっている。」

確かに今回宏は、たまたま再就職活動に帰って来ているのであって、母と同居していることにはなっていなかった。  「分かった。私はズボラよ。」と、宏は書いた。  母さんはそこで初めて”言葉”で答えた。

「そうだよね。似た者夫婦になるんだよね。確かに宏は私が生んだ子だけど、結婚して別の所で生活していれば、段々と性格が似通ってくるんだよね。私は自分勝手に気ままに ここで暮らしているのだから、心配しなくていいんだよ。」  「済まないね。母さん、そうさせてもらうよ。」

 そんな会話をしているときに、義母から催促の電話が入った。  宏は車に乗り込んで、義父邸に向かった。 

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