心と体

2016年4月11日 (月)

広中平祐「学問の発見」の中で、生命の本質を発見。地震波トモグラフィー。2進数世界。Hiro. Oyama

概要:  『人間は勿論、小さな単細胞生物から地球という大きな生命体も宇宙という生命体も極微の素粒子生命体も宇宙というコスモ生命体もすべて、2進数で成り立っている。』この事実(仮説)を、数学者:広中平祐氏の言葉を引用しながら、平易に論述しています。

 広中平祐氏は数学のノーベル賞と言われる”フィールズ賞”を受賞された数学者ですが、その著書「学問の発見」の中に、生命の本質を突く文章がありました。少し引用させて頂きます。
【例えば、最近はトモグラフィー(断層撮影法)という撮影法が発達してきて、人間の頭脳の構造や、血液の流れ方など、細部の変化が分析できる様になった。しかし、そのように細部を分析してデータを重ねても、なお、解けないことが人の脳には沢山残っている。
 神経細胞というのは面白い特性を持っていて、ある限界を超える刺激にだけはっきりと反応する。神経細胞がすべての刺激に興奮していたら頭の中は破裂してしまう。また神経細胞は刺激がある一定の限界を超えると急に反応し、その興奮のさめ方は刺激がなくなって徐々にしかさめていかない。】

 広中氏は、トモグラフィーのCTスキャンでの応用例を引用しておられますが、我々は期せずして、地球の内部構造に応用した地震波トモグラフィー(断層撮影法)データを活用させてもらって地球の皺(山脈や海溝)分析に利用して来ていたのでした。
広中氏は数学者ですから、話の中で、「例えば」とことわった上で、生命科学のお話しを引用されているのですが、もう一つ、面白い事実を我々に提示してくださっています。

 それは、
1、『神経細胞は、ある限界を超える刺激だけはっきりと反応する。』という事実です。そして、
2、『神経細胞は刺激がある一定の限界を超えると急に反応し、その興奮のさめ方は刺激がなくなって徐々にしかさめていかない。』という重要な事実を我々に示して下さっていたのでした。
別の個所では、
3、『人間は(ロボットやコンピュタと異なって)忘れることの出来る動物である。』ということを述べておられます。更に、
4、『経験したことは思い出せないだけで、深層心理の中に残っていて、ある刺激があると瞬間的に思い出す動物だ。』というようなことを述べておられます。

 これらは、生命の本質を見事に示唆した言葉です。
即ち、
人間はもちろんのこと、小さな単細胞生物から地球という大きな生命体も宇宙という生命体も、極微の素粒子生命体も宇宙というコスモ生命体もすべて、2進数で成り立っていますよ。》
ということを、(広中氏は気が付いてはおられないままに)示唆されているのでした。

 少しだけ説明を追加しておきましょう。
1つの単細胞生物で考えるのが分かりやすいでしょう。
1)、その単細胞生物は、ある限界を超える刺激にだけ反応する。
  ⇒ある限界値があってそれ以下には反応しない(即ち〔〕:ゼロ反応) & ある限界値以上には反応する(即ち〔〕:1反応
これは、その単細胞生物の行動が、0と1との2進数で成り立っているというこという以外に単純明快な説明はありえません。
 
 その単細胞生物は、受けた刺激に永遠に反応(興奮)し続けていたなら、頭の中は破裂してしまう。⇒忘れる名人。しかし深層心理には蓄積されている(覚えている)ということですから、
2)、その2進数的反応が指数関数的に(フィボナッチ数列的に)起こっているだけだ、というふうに、数学的(哲学的)には整理されます。

 人間を含めて多細胞生物は、多数の単細胞の集合体なのですから、その営みは、
《2進数的反応が指数関数的に(フィボナッチ数列的に)起こっているだけ。》という、真に数学的で美しい結論に導かれます。

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2016年4月10日 (日)

Discovered the Essence of Life.Seismic tomography. The binary world. Hiro. Oyama

Summery:"Humans, of course, from the tiny single-celled organisms big life of Earth are cosmic life's microscopic particle life universe and consists of Binary-Rule of all, Cosmo life forms also said." This fact (hypothesis), mathematician: while quoting Dr. Heisuke Hironaka's are discussed in plain.
要旨:『人間は勿論、小さな単細胞生物から地球という大きな生命体も宇宙という生命体も、極微の素粒子生命体も宇宙というコスモ生命体も全て、2進数で成り立っている』この事実(仮説)を、数学者:広中平祐氏の言葉を引用しながら平易に説明しています。


Discovered the Essence of Life to poke in ”Knowledge Discovery (Dr. Heisuke Hironaka)”
Seismic tomography. The binary world.

 There was writing said Dr. Heisuke Hironaka who is a mathematician was awarded the "fields" award known as the Nobel Prize of mathematics, but in the book "Knowledge Discovery", the essence of life to poke. We will quote a little bit.
For exampleRecently the tomography (computed tomography) and analyze such changes in detail, such as the structure of the human brain and the blood flow towards the shooting technique that it has developed. But examining and consulting the details cannot be solved so many remain in the human brain. Nerve cells that have interesting characteristics, only clearly respond to stimulus exceeds a limit. Mind burst neurons were excited to inspire all. Also exceeds the limits of certain exciting nerve cells react to sudden excitement shark who is out of the stimulus, not woken up only gradually.(トモグラフィー(断層撮影法)という撮影法が発達し、人間の頭脳の構造や、血液の流れ方など、細部の変化が分析できる様になった。・・神経細胞は、ある限界を超える刺激にだけはっきりと反応。神経細胞がすべての刺激に興奮していたら頭の中は破裂。また神経細胞は刺激がある一定の限界を超えると急に反応し、その興奮のさめ方は刺激がなくなって徐々にしかさめていかない。)】

 Dr. Hironaka is citing examples of his application to tomography CT-SCAN, but we got using seismic tomography (computed tomography) was applied to the internal structure of the Earth by chance, data had come useful wrinkles of the Earth (mountains and trench) analysis was. On Hironaka's is a mathematician from joined with "for example" in the story, talk about the life sciences is very kind of you presented to us is being cited, but another interesting fact.
 広中博士は、トモグラフィーのCTスキャンでの応用例を引用しておられますが、我々は期せずして、地球の内部構造に応用した地震波トモグラフィー(断層撮影法)データを活用させてもらって地球の皺(山脈や海溝)分析に利用して来ていたのでした。
Fact-1
"nerve cells are clearly reacts to the stimuli exceeding the limits only."
Fact-2
"exceeds the limits of certain exciting nerve cells react rapidly and not woken up only gradually, is shark toward the excitement out of the stimulus."
 These made me important fact shows for us.
1、『神経細胞は、ある限界を超える刺激にだけはっきりと反応する。』という事実です。そして、
2、『神経細胞は刺激がある一定の限界を超えると急に反応し、その興奮のさめ方は刺激がなくなって徐々にしかさめていかない。』
 Furthermore
in other place of his book,
Fact-3
"human animals (different from the robots and computer) forget which."
Fact-4
in addition to the "remember that momentarily reminds him not only remain in the deep psychology and some exciting animals.' That kind that he mentioned.
3、『人間は(ロボットやコンピュタと異なって)忘れることの出来る動物である。』
4、『経験したことは思い出せないだけで、深層心理の中に残っていて、ある刺激があると瞬間的に思い出す動物だ。』

 These are the words brilliantly suggested the essence of life. In other words,
Man, not to mention little Monad from big life of Earth are cosmic life's microscopic particle life universe and consists of Binary of all, Cosmo life body also said it.(人間も、単細胞生物も、地球という大きな生命体も宇宙という生命体も、極微の素粒子生命体も、宇宙というコスモ生命体も全て2進数で成立。》
It could be (while Hironaka said there is no God) has been suggested.
 Let's add a description just a little bit.

Would be easy to think of one single-celled organism.
1)、Single-celled organism that reacts to stimuli beyond certain limits only.
  ⇒There are limits, not react to it (i.e. [0]: zero reaction) & a limit value react to more than (i.e. [1]: 1 reaction)
This fact only and clearly means, ”
 Behavior of single-celled organisms are consisted with binary-system( 0 and 1)” 単細胞生物の行動は、0と1との2進数で成り立っている。
 If you are single-celled organisms to stimuli received forever continues to respond (excited) had burst during the head.永遠に興奮し続けていれば頭は破裂⇒Human is very good at forgetting. But Who is that (remember) are stored in depth psychology.人は深層心理には蓄積されている(覚えている)
2)、The binary response, it's only happening exponentially, (Fibonacci sequence), the mathematical (and philosophical) is organized.その2進数的反応が指数関数的に(フィボナッチ数列的に)起こっているだけだ、というふうに数学的(哲学的)に整理できる。

 From multicellular organisms, including human beings is the aggregate of many single-celled, that life is "just Binary(2進数法) reactions happening exponentially, (Fibonacci sequence)." That led to a true mathematical and beautiful conclusion.人間を含めて多細胞生物は、多数の単細胞の集合体なのですから、その営みは《2進数的反応が指数関数的に(フィボナッチ数列的に)起こっているだけ。》

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相模原障害者施設への侵入・大量殺傷事件に関して。幸せへのノウハウ。

 夜中の3時半、ふとテレビのスイッチを入れたら、信じ難いニュースがテレビ画面から飛び出して来た。25歳くらいの元職員が、15人の人を殺し、20人以上の人がナイフで刺した、という事件である。
4時半頃には、「私が刺しました」と警察に出頭して来たとの緊急報道もあった。そして、昼の12時の番組では、死亡者が18人に増え、24人位が近隣の病院で治療中とニュースが流れた。
 完全な確信犯であり、悲しい事件と言わずにはおれなくなって、思わずブログを開いてこれを書いています。

 「彼は半年前までその施設で働いており、一時精神不安定で入院させられていたこともある」とのコメントを聞き、気が滅入ってしまった。裁判の進行状況が目に浮かんだからである
弁護士諸先生方の「ありきたりの弁護方針:彼は心をわずらっており、許され難き犯罪ではあるが深い同情に値する・・・」というあの弁護演説です。

 冗談ではありません。彼は、意識のしっかりした確信犯であり、実に論理的な推論の上、計画性を持ってその事件を起こしているのです。しかも、1~2時間後には「私がその事件を起こしました」と言っているのですよ。最高級の極刑が一番ふさわしいのです。
即刻銃殺刑にするのがもっとも安上がりなのですが、日本の裁判所は10年も20年もかけて、無駄な税金を使いつつチンタラちんたら裁判を行っていくのであろうことを思うと、あほらしくてあほらしくて・・・。
八つ裂きの刑にし、道路っ端にさらし首にしたって、その罪は償い切れないのです。一番ふさわしい刑は逆に殺さないで、半永久的にチンパンジーの檻のようなオープン刑務所で生き恥をさらし続けさせるのが、もっともふさわしいのではないでしょうか。
 
 近ごろの司法は、事ある毎に、被害者の人権よりも、加害者の人権擁護の方を優先した判決を下す傾向があります。それも、10年も20年もの長期裁判でそのような加害者擁護に税金の無駄使いをしているのです。
 その無駄遣い費用はおそらく、受刑者一人当たり1億円を下らないでしょう。社会全体から見れば、10億円とか100億円の無駄使いであろうかと思われます。そんなら、早々とチンパンジーの檻に移し、餌を与え続けて見せしめにするのが、費用対効果の点で優れています。
アルカイダの如くに、また、ISのように自爆というような成果を犯罪者に与えてはいけない

 昔、日本には切腹の美学というものがありました。十字切腹という抗議の切腹も存在しました。あの武士道精神は、それなりに意味を持っているのですが、宗教心がほとんど消失した現代社会においては、あの美学は存在しなくなっているのです
 自爆行為を何故ISは繰り返すのか。
アラーの神は関係ありません。ゲーム感覚で殺人を楽しんでいるだけなのですよ。自分が勝手に信じ込んだ屁理屈で、周囲に害を及ぼす、その結果責任を回避するために自殺しているだけなのです。
 社会復帰の可能性はゼロに限りなく近いでしょう。税金の無駄遣いは避けるべきです。
地域社会の責任を問うならば、親兄弟にも小中高の先生にも、近所の人々にも責任はあります。大反省すべきでしょう。

 『家族や親族は無関係ではないか。責任はないのではないか』という意見ですか?

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2016年4月 9日 (土)

私のぼけ防止法。ぼけ程度の認識法。歳を取らない方法。若さ維持の秘訣。Hiro. Oyama

  私はもうすぐ68歳のおじいさんですが、今でも歳を取ったとは思っておらず、38歳の精神年齢を維持しています。
秘訣があるのです。今日はその歳を取らないノウハウを教えてあげましょう。

ノウハウ(秘訣)の第一は、
あらゆることに興味を持ち続けること」です。
若い頃には、あれもやってみたい、これもやってみたい、という夢をあなたも沢山持っていたでしょう。その多くの夢を持ち続けることが若さの秘訣なのです。
確かに身体的能力は歳重ねる内に落ちて来て、スキーとか野球やサッカーなんてスポーツは、難しくなってはいますが、そんな激しいスポーツでなければ、興味は持続できるものです。グランドゴルフなんてスポーツでも、結構楽しめるものなのです。
 文科系の趣味なら、年齢を重ねる毎に幅を広げられ、奥行きも深められるのです。
あくせくと働く必要性もなくなり、暇は十分にあります。
 あとは気の持ちようだけなのです。

ノウハウ(秘訣)の第二は、
昔のようには出来なくなったからと言って、悲観しないこと
『まだ、これだけ出来るじゃあないか』と前向きに常に考えることです。
そして、『自分は幸せ者だ。ラッキーな人間だ!』と考えるのです。
困難にぶつかることは、若い頃も今も、そんなに変わるものじゃあないのです。むしろ、白髪が目立つようになった頃からの方が、どうしようもないほどの困難に遭遇することが多いようです。
 兎に角、何が起こっても、全て前向きに受け止めるに限ります。
例えば、注意力が散漫になって来たせいで、自損事故(一人相撲)を起こしたとしましょう。
その瞬間に、『ああ良かった。人身事故でなくて良かった』と考えるのです。
人身事故で人を傷つけてしまった時には、極端ですが『ああ、人殺しにならなくて良かった』と瞬間的に考えます。
家が火事で焼けた場合には、『命まで持っていかれなくて良かった』と考えるのです。

ノウハウ(秘訣)の第三は、
 医者や周囲の人々は頼りにしないで、自分の精神的身体的な能力がどの程度であるのかを、自分自身毎日(毎週)、認識できるようにしておくことです。
大体において、医者は病気や病名を作り出す名人なのですよ。そしてそのほとんどは対処療法しがやってくれません。
周囲の人々も当てには出来ないのです。
まあ、病気の大半は自分に原因があるものです。残りの半分は世間の方に原因があるのですが、これは誰も取り除いてはくれません。
 自分の身体や精神の状態などは、自分で自然の内に分かるようにしておくのです。

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2016年3月27日 (日)

「病は気から」・・医療費の軽減に寄与。・・あなたの病気はあなたの心次第。Hiro. Oyama

 超能力とか念力(PK)とか言い出せば現代人はすぐに、オカルトだ、科学的ではない話として片付けてしまいますが、医学の世界では頻繁に認められている現象なのです。幾つかあなたも体験したことのある現象例を挙げてみましょう。

〔1〕、鳥肌が立つという症状。
 怖い思いをした時に、鳥肌が立つ経験はあなたもなさったことがあるでしょう。あの鳥肌はあなたが『立てたい』と思ったから立ったのではありません。『怖い!』と思った瞬間に身体が反応して起こったのです。
相手の鳥肌を立たせようと思えば、非常に怖い思いを言葉で与えても「鳥肌が立つ」という症状を相手に引き起すことが出来ることも、あなたは経験学上知っているのです。

〔2〕、急性胃潰瘍(いかいよう)という症状。
 もの凄い困難な状況で、あなたの一挙手一投足が重要な決定要素となる状況下では、多くの人が、急性胃潰瘍や12指腸潰瘍になられます。困難な状況下に置かれなければ、起こるはずもない現代病ですよ。
 治す最善の方法は、薬を飲むことではありません。仕事を半分にすればいいことも多くの経験者が語るところです。

〔3〕、強度のヒステリー症状。
 東北大震災の時にも、「頭髪が全部抜け落ちてしまった」という報道もテレビでやっていました。医者は「強度のヒステリー症状でしょう。」と説明し、治療をしています。
恐ろしいことに遭遇した時に、「それまでの黒髪が一瞬にして真っ白になった」という例も度々聞きます。

 このような例は、あなた自身でちょっと思い出せば幾らでもその例を挙げることが出来ますね。
即ち、生き物は、全て「心(精神)」によって、物を動かしているのです。
医者は、病名を付ける名人です。難病に対して病名を付け入る名人なのですが、対処療法(場当たり的療法)を行っているだけなのです。風邪の症状を訴えると、熱冷ましの薬、咳止めの薬、痰を抑える薬、そんな薬を大量に与えるだけですよ。目に見える現象を抑えるだけの施療をしているだけなのです。
 病気が治るほとんどは、仕事量を半分にするとか、恐怖が取り除かれたということで以って治る場合がほとんどなのです。
 これを現代人は、はっきりと再認識すべきなのです。

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2016年3月19日 (土)

The difference between Peter’s and Paul’s miracle.(ペテロの犯罪)参:小澤克彦先生 Hiro. Oyama

概要: キリスト教世界では、ペテロとヨハネは大聖人として奉られていますが、意外にも新約聖書を精読してみると、ペテロは夫婦二人を呪い殺したり、物欲しそうにしている信仰もない乞食を治しているという超能力者でした。ヨハネに至っては長生きして聖書を偽造改変した証拠があちらこちらに散見されるのでした。ペテロとヨハネとは大犯罪者であったことが科学的の目を通して読むと分かります。まずはペテロの犯罪の論説から。

The difference between Peter’s miracle and Paul’s miracle.

 "What do you think about the difference?"
Let’s discuss about it.
If you are not familiar to Paul, the question may be better like the following:
How do you think about the difference of miracle between Peter’s and Jesus’? ( Because Paul’s miracle is almost same to Jesus’.)

 表題の“ペテロ奇蹟とパウロの奇蹟との違い”についてあなたはどう考えますか?
 今日は、それについて説明しましょう。
 あなたが、パウロ に精通しておられないならば、問題を次のように変えて考えてもいいです。
ペテロとイエスの奇跡の違いについて』貴方は如何に捉えていますか?
(∵ パウロ奇跡はイエスの奇跡と、ほぼ同等ですから。)

第一番目の違いは、彼らの奇蹟を起こした行為数です。

イエスと パウロとは共に多くの奇跡を多くの人々の前で実行しています。これに対してペテロは、わずか2,3件の奇蹟しか人前では実行していません。
第2番目の違いは、奇蹟の質(その奇蹟を起こした手段)です。

 The first difference is the number of their acting of miracle. Although Jesus (and Paul) did the miracle a lot, but Peter did a few miracle!
 The second difference is in the quality of miracle (that means made the miracle).


 As you should be very good at Jesus’ miracle, so let us put Peter’s miracles which were done in front of many people.

Case-1
 CHAPTER-3 in the Acts
Now Peter and John were going up to temple at the ninth hour(午後3時), the hour of prayer. And a certain man who had been lame from his mother’s womb (生まれながらに足の利かない男) being carried along, whom they used to set down every day at the gate of the temple which is called Beautiful(美し門の前で毎日乞食をしていた), in order to beg alms of those who were entering the temple. And when he saw Peter and John about to go into the temple, he began asking to receiving alms(何か施し物を求めた.). And Peter, along with John, fixed his gaze upon him and said, Look at us.And he began to give them his attention, expecting to receive something from them. But Peter said, I do not possess silver and gold, but what I do have I give to you: In the name of Jesus Christ the Nazarene --- walk!”「金銀は私には無い。しかし、私にあるものをあげよう。ナザレのイエス・キリストの名によって歩け! And seizing him by the right hand, he raised him up; and immediately his feet and his ankles were strengthened. And with a leap, he stood upright and began to walk. (long Sermon長い説教・)・ the man was more than 40 years old whom this miracle of healing had been performed (癒されたのは、40歳余りの人であった).

・・足なえの男は、何か物欲しそうに施しを求めただけであって、別に神への信仰があった訳ではありません。その乞食に対して、『イエスの名によって歩け!』と命令しただけなのです。イエスやパウロが行った治癒奇跡をどこでもいいですから思い出して御覧なさい。

 そこには、『本人が治りたい。きっとあなたなら治せるはずです。信じます』という信仰があった。
死人の場合にも、周囲の人々に『是非、生き返らせてやって欲しい。貴方なら出来ます。信じます』という信仰があったのです。Lame man is no translation was just something wistfully asked for alms, and he hadn’t faith in God. For the beggar, "In the name of Jesus Christ the Nazarene --- walk!” Command is just that. Please try recall is good anywhere in the healing miracles made by Jesus and Paul. There are "person they want to recover. I'm sure you can get rid of should be. Believe, that was faith. The dead if you are around people" come and want it cured. Can they do it. Believe, that was faith.

 これに対してペテロの足なえ治癒の場合には、乞食には前もっての信仰は皆無です。
 これはペテロの治療行為が、イエスやパウロの治療行為とは大きく異なる事を意味していることを示しています。
21世紀の現代に於いても、医者自身がびっくりするような治癒事件(奇跡)が、時々発生します。本人が『治りたい!きっと治る!』と信じて(望んで)いない限り、その重症患者を医者は直すことは出来ないのです。これに対して「ペテロは(本人が治してくれと望んでないのに)治した!』と書いてあるのです。For this lame healing Peter's case, to beggars ahead of faith no is. This shows means that Peter's treatment is different treatment acts of Jesus and Paul. Even in the 21st century sometimes amazing doctor himself healing murder (miracle) occurs. Person "wants to heal! surely be cured!' Believe (hope) is, unless that critically ill patients doctor can't fix. Peter "cured himself wants cured!' It is written.
 イエスも行わなかった奇蹟であり、現代の病院でさえ起らない奇蹟をペテロが人々の目の前でやったのですから、(これが嘘の記事でないとすれば)これではペテロの超能力がイエスを超えるものとなったことになります。

『「ナザレのイエス・キリストの名によって」歩け
!と命令したからではないか?』という質問ですか? 確かにその可能性は残ります。
 でも、次の例に対しては、如何ですか?
 Miracles happen even in modern hospitals, and in the miracles Jesus did not Peter did in front of the eyes of the people, because (assuming this is not article of lies) it became Peter's powers more than Jesus. ""The name of Jesus Christ of Nazareth, walk "!! and not ordered from? ' Is the question?  Certainly remains a possibility. But for the following example, how about you?

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2016年3月15日 (火)

殺意:Murderous intent&your sins(あなたの罪). Hiro. Oyama

 殺意とあなたの罪
Murderous intentyour sins.


 戦争に殺意は付きものです。あなたが戦地へ赴かされて相手を殺したとしても、それは罪とは呼ばれない。
これは、19世紀以前の戦争犯罪感であった。しかし、20世紀に入って事情は変わって来ました。大量破壊兵器が、新たにあなたを苦しめることになってきたのです。

 In war there is no murder is. Even if you are to go to the battlefield and killed them, it is not called sin. It was in prior to the 19th century of war crimes. However, in the 20th century, has changed came. That have been plaguing you new weapons of mass destruction.

 In the book”Hadashi-no-Gen”, there was a scene that the children scrambled to traverse the gun fighter portrayed.
Prior to the 19th century war, this is impossible. At least the thought that children and women should be protected is really existed in every country.
 In the age of the gun or pistol or rifle period towards the women and children pulled the trigger on the murder weapon, the brutality of forced conscious unpleasantness did not.
Because, In front of a person dying from. It had to halt the atrocities.
 But since the 20th century that this halt, even human beings lost.
Got numb. It is was not the atrocities in their own minds, even if justified by law, even.

 「裸足のゲン」という本の中に、戦闘機の機銃掃射に逃げ惑う子供達の姿が描写されている。19世紀以前の戦争において、こんなことはあり得なかった。少なくとも女子供は戦争からは保護されるべきものとの考えが、何処の国においても厳然として存在していたのです。

 鉄砲の時代、あるいはピストルやライフル銃の時代には、殺人兵器の引き金が女子供に向かって引かれる時には、その残虐性をいやが上にも自覚せざるを得なかった〔目の前で、人が死んでいくのですからね〕。
それが、その残虐行為の歯止めになっていた。
 が、しかし、20世紀以降はこの歯止めさえも、人類は失ってしまった。
感覚が麻痺してしまった。
たとえ、法律で正当化されたとしても、(自分自身の内の心が)その残虐行為を許さなくなったのです。


 I heard that soldiers who dropped the atomic bomb on Hiroshima and Nagasaki, already, everyone's death.
 "Led to military command even though their actions may lose number 100000 lives (lives of the women and children). "The burden of sin is repentance are beyond imagination.
"Stop the atomic bombing of Hiroshima and Nagasaki did not" and over 10% in people who were bombing Hiroshima (NHK News) seems to be.

 広島や長崎に原爆を投下した兵士たちは、すでに全員がお亡くなりになったと聞きました。『軍命令であったとはいえ、自分の行為が数10万人の命(女子供の命)を失わせるに至った。』という罪の重荷や呵責は想像を超えるものがあります。  「広島と長崎への原爆投下は、止むを得なかった」と考える人々が、原爆投下を受けた広島でも数10%を越えた(NHK報道)らしい。

 冗談ではない。
  これこそ異常
です。

 Nothing of the sort! This is just abnormal(Out of mind).
People like this have a pistol, stand in front of women and children, "pull the trigger. Kill sinners ", and you ordered it.
Should not never have a no quibble, who pulled the trigger. Prior to the 19th century at least, was not.

20th century, 21st century humans are crazy and I have to say will. Is public pandering-political mob that has been taken, but In the minds of the statesmen of the horrible things are.  No matter what the reason, you "kill" is not. It is "never to commit the murders to others.
この人々には、ピストルを持たせて女子供の前に立たせ、「引き金を引け。罪人だから殺せ」と、命じてみればいい。
 どんな屁理屈を持ってしても、その人に引き金を引かせることは出来ないはずである。少なくとも19世紀以前には、そうであった。
 20世紀、21世紀の人類は、狂っていると言わざるを得ないでしょう?
衆愚政治という大衆迎合型政治形態は取られていますが、為政者の心理コントロールには、恐ろしいものが脈々と流れているのです。
 どんな理由があろうとも、あなたは「殺してはならない」のです。他の人にも「殺人を犯させてはならない」のです。

 In Hiroshima, has been bombing the Christian missionary couple.
 It is clear that the experiment effect confirmation of bomb destruction read the note and atomic bombing near the end of the war the insidious "human experimentation" as planned. Had conducted human experimentation of the atomic bomb, Hiroshima Prefecture, Japan national psychological control is obvious.
Bomb damage is enormous, and a miserable what is campaigned that misery, even cruel rulers is not "people, such as planning a human test of the atomic bomb ' could care less.

 広島の地で、キリスト教の宣教師数人が被爆されました。その手記を読むと、終戦間際の原爆投下が、狡猾な「人体実験であり、周到に計画された「原爆破壊の効果確認実験」であったことが明らかです。
広島県人を,日本国民を,心理コントロールして、原爆の人体実験を実施したのは、明らかなのでした。

 原爆被害は甚大なものであり悲惨なものなのですが、その悲惨さを訴え続けても、心無い為政者『原爆の人体実験を計画するような人々』の心には痛くもかゆくもないのです。

 現に、核兵器は拡散し続けました、この70年の間、ずーっと。

 為政者は戦争が好きなんですよ、元々ね。
太古の大昔から、為政者は戦争が大好きなんです。何とかカンとか屁理屈を付けては、人々を殺戮に仕向ける習性があるんです。

 その屁理屈の一番は、正当防衛であり、
屁理屈の2番目は、既得権を守るための侵略戦争なのですよ。

 In fact, nuclear weapons spread and continued for 70 years.
Administrators like war. Since time immemorial antiquity is that loves war statesmen.
They have a habit of helping to slaughter people somehow Kang or quibble with that. It is a war of aggression to defend vested interests second quibble is most of that quibble is the legitimate defense.

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2015年9月25日 (金)

神々が潜んでいる場所・・・純粋に科学的なお話のシリーズです。

  古くて新しい科学的なお話です。
まずは、最新の身近な発見 から始めましょう。
ある人が、我が家の門柱で車を傷付けてしまいました。
夜間とはいえ、私よりも遥かに運転の上手な人が、自損事故を起されたのです。一人芝居とか、自業自得と呼ばれる類の事故ですね。
 Photo
 これは我が家の館道(たてみち)です。
写真の右側に、門柱が大きく写っています。
この門柱に、ピカピカに磨いてある車の側面ボディーを擦り付けたれたという自損事故でした。
 車の運転には相当な自信をお持ちの人でしたので、自損事故の保険には入っておられなかったそうですが、後ドアと側部ボディーの二つを大きく傷付けられてました。
 写真の奥の方に、その時のタイヤの跡が白くくっきりと残っています。
もう少し近寄ってみましょう。【路面を真上から撮りました。】
Photo_3
 前輪の両タイヤ跡がペアーでクッキリと残っています。
手前には(薄い)タイヤ跡があって、車の進んで来た痕跡を留めています。
この写真の下の方から上の方に向かって車は進もうとしていて、
1)、まず、後ドアを門柱でホンの軽く擦られた様子です。
2)、一旦、バックしてから前進を再開されたのですが、
 どう言う訳か、急にハンドルを右手に切り、ガリガリという大きな音と共にブレーキ!そこで、ハンドルを右に左にと切り直した跡が、クッキリと白く、コンクリート路面に残っています。
Photo_4
 ”足が付く”という泥棒言葉(探偵用語?)がありますが、
はっきりと残るものなのですね、足跡というのは。
泥棒が雨の日には絶対に忍び込まないという心理は良く分かりました。
 この事件を通して、「心の動き」と、実際に起こる現象との関係について、私は改めて大きな興味を抱いた訳です。 
 私はその現場に居あわせていて、
1)のドア擦り事故以降、事故からの切り抜け方を指導してあげたのです。
しかしその人は門柱から少し離れたところで前進に切り替え、
1メートルほど進行した直後、何を思ったのか急ハンドルを右に切って、
ガリガリと門柱の角で後部ボディーを大きく傷つけてしまったのでした。
私は車の外からハンドルをつかみ、3回4回も、抜け出せる方向に回してあげたのですが、その人はより重症な方向へと進路を選択し行動してしまうのでした。
 30年間無事故無違反が自慢の方でした。
事故を初めて起されて、パニックに陥られたのでしょうが、
そういう時に、その人の性格性癖というものが現われてくるのだなあ、と私は思いました。
『何故、こんな他人の失敗をここに暴露するのか?』
それはね、とかものごころ」とかいうものと、起きて来る現実の現象との間に関連があるという証拠!のように、感じたからです。
大げさだ』とか『非科学的だ』などとは思わないで下さい。
 その”超真面目で科学的な類のお話”をしましょう。

続きを読む "神々が潜んでいる場所・・・純粋に科学的なお話のシリーズです。"

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2014年9月21日 (日)

そこはおとぎの国であった。

そこはおとぎの国であった。
そこはおとぎの国であった。
そこはおとぎの国であった。
そこはおとぎの国であった。
そこはおとぎの国であった。
『ここは何処だ?』と思った。いつの時代に紛れこんだのかと不思議であった。今何時かと思えば真夜中の12時過ぎだ。部屋には小人がいてドッキリする。『なんだ人形なのか。ここは何処?』昨日はマリア様やシスターに大勢会ったことを思い出した。あの銅像は誰だったのか?
どこかで会ったことがある人だった。そうだ、あれはドイツの国でお会いした、ラサール神父様だった。ライン川沿いには、多くの城と教会があった。素晴らしいステンドグラスの教会が幾つもあった。

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私の友達はマリアさん

私の友達はマリアさん
私の友達はマリアさん
私の友達はマリアさん
私の友達はマリアさん
私の友達はマリアさん
2014年9/20、ルリ姉ちゃんに誘われて、宏は市内にあるカトリック教会を訪れた。
原爆ド―ムと供に重要文化財に登録された「世界平和記念聖堂」耐震補強工事のための献金をうながす見学会に飛び入り参加したのであった。

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