Wegener's大陸プレート瞬間強制移動説 continental drift theory plate tectonics

2018年7月26日 (木)

Wegener's大陸プレート瞬間強制移動説 continental drift theory plate tectonicsの目次

現実に、大陸プレート強制的に瞬間移動 させられていたのです。As real, continental plate is forced to move at the moment.

H5)ダイナモ理論盲点Blind spots of Dynamo theory.地磁気プレートテクトニクスとの関係 The relationship between plate tectonics and geomagnetic field.
H6)
地磁気QA殿へ 大陸プレートが瞬間移動させられている証拠。
  Pacific plate moment be moved is the evidence.


X1
コールタール・大陸プレート移動実験 Continental plate movement simulation using coal tar.2018/08/06
X2インドプレート瞬間移動の時期The India plate is moving moment when time?
X3)
北米大陸の地質年代The geological age of the North American continent

A2
太平洋プレートの動きと方向
 
The Pacific plate moving speed and direction.
B6海底に山岳地形があちこちに!Submarine in mountainous terrain all over the place.
B9
パンゲア大陸・ゴンドワナ大陸はどんな形?Puzzle games. What is the shape of Pangaea and Gondwana? パズルゲーム

C5大陸が強制的に瞬間移動させられた証拠
 Continent was by teleportation to force evidence

F2
アフリカ大地溝帯に関しての対象性
  
Symmetry discovered for African Rift.
F3大西洋の爪痕(最初の割れ目は如何なるで引き起こされたのか?) The scars of the Atlantic Ocean (the first crack was caused by any power?)

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2017年6月10日 (土)

地球の地磁気の軸は太平洋プレートの移動ベクトル回転軸に一致!灼熱の氷惑星の成せる業!

概要:地球の磁場はこれまでダイナモ効果として説明されていましたが、その原動力が不明でした。灼熱の氷惑星がサハラ砂漠や世界中の褶曲山脈と深い海溝などを造ってくれたのは早くから認識していた私ですが、まさか地球の地磁気(磁場)まで形成していたのかと、ビックリしました。
 久々に朗報です。地球の地磁気極の軸は、太平洋プレートの移動ベクトル回転軸と一致していたのでした。次の表はウィキペディアからの引用です。
1900年 - 地磁気北極は78.6N 68.8W、地磁気南極は 78.6S 111.2E
1990年 - 地磁気北極は79.1N 71.1W、地磁気南極は79.1S 108.9E
2005年 - 地磁気北極は79.7N 71.8W、地磁気南極は79.7S 108.2E
2010年 - 地磁気北極は80.0N 72.2W、地磁気南極は80.0S 107.8E
 年を追って、地磁気極は移動していますが、近年の数百年間は、北緯80°西経70°ぐらいに位置していることが分かります。 その北緯80°西経70°とは、カナダのケベック州の北〔グリーンランドの西端〕で北極圏内にあります。地磁気南極は点対称位置です。
この地磁気極を結ぶ線を中心線として、何らかの物質が回転して、その磁場が地磁気の基なのです。ウィキペディアには『その理論は解明されていない』と書いてあります。
 ところがですよ。何とこの地磁気中心線にピッタリ符合するものがあったのです。次の図を見て下さい。
Photo
この図は、各プレートが現在どの方向にどの程度の速さで移動しているかを示すデータです。拡大してみて頂くと分かる通り、一番大きなプレート移動は太平洋プレートの動きで年間10㎝/Y で動いています。この矢印(➡)を辿っていくと、まるで人工衛星が地球の周りを周回するコースの如くの曲線が分かります。

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2012年2月 3日 (金)

環太平洋事変と地震波トモグラフィーとの対応。For the trans-Pacific event and seismic tomography. ‘The Ice Planet’, scorching... came out quite good evidence seismic tomography.

灼熱の氷惑星殿へ、・・・ 地震波トモグラフィーとは全く良い証拠資料が出てきたものです。有難いです。
今日は締めくくりとして、ポリネシアに頭突きを喰らわせられ、太平洋プレートとフィリピンプレートの両方の移動のきっかけとなった事変(環太平洋事変と今後は呼びましょう、その事変)に関して、地震波トモグラフィーデータ を使って お話しましょう。

Photo_10 どうです、見事に太平洋プレートが日本列島の下に潜り込まされているでしょう?
潜り込まされている(or潜り込んでいる)の議論は後回しにして、まずは昨日同様に、この「地震波トモグラフィーデータ」から得られる情報を学習してみましょう。

【1】、日本列島は、真っ赤っか ですね。火山まで噴火しています(私が描いた絵ではありませんよ。あくまでも真面目な測定データであり、火山を付け足したのは酒井治孝氏です)。
【2】、突っ込んだ太平洋プレートの下も、真っ赤ですね。その更に下も赤くて温度の少し低い赤いマントル塊がありますし、更にその下にも赤みの塊があります。

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2012年1月15日 (日)

E11、キノコ雲(プルーム)は、大陸を動かせない!

Photo_2

 

灼熱の氷惑星殿、・・・先日の続きです。

先日、「水風呂実験では、水面の極浅い所で"温水"は広がって行きましたが、地殻を溶かしてその"マントル"を噴火してしまうと、それで"御仕舞い"です。」 と お話しました。
 当然ですね、熱エネルギー(圧力)を放出してしまったら、"大陸プレート"を押す力は もう残っていません からね。

これで結論は出ているのですが、これでは味もそっけもないので、「水風呂実験」を続けてみましょう。"噴火してしまったら御仕舞い"をシミュレーション(模擬試験)で表すなら、お湯の代わりに空気(息)を送るのが良いでしょう。

 何故なら、空気の泡は水面に達すると はじけて無くなり、"火山噴火"に対応 しているから!

水風呂の上に"洗面器"を浮かべておいて、空気(息)をホースで底の方から立ち昇らせてみて下さい。

どうなりましたか?
洗面器は動きましたか?
いっこうに動き出す気配がありませんね!

「"お湯"を水底から湧きださせると洗面器ははっきりと動いたのに、空気(息)のプルームでは何故 動かないのか?」
 それは、噴火というエネルギー放出が"お湯"の場合には実質的に起きていないから ですね。"お湯"を風呂底から送ると、水面に達したところで左右前後に薄く薄く急速に広がって(拡散して)行きます。この流れの上にあれば、洗面器は動き始めるのは 当然 です。

 ホースで送りこんだ"お湯"は、水面にどんどん溜まって行きますが、表面に溜まるばかりで、底の方は冷たいままです。
昔は"風呂焚き"は子供の仕事でした。「お風呂が沸いた。」と言うと、お母さんから「よくかき混ぜてみなさい!」と叱られたものです。

 最近は"文化風呂"なるものが工夫され、"ガス点火"すると 勝手にかき混ぜながら "お風呂が沸いて"しまいます。湯加減まで知らせてくれます!
まことに便利ではありますが、自然現象を(皆さんに)誤解させてしまうので、良いのか悪いのか、、?

 横道にそれました。話を元に戻しましょう。
噴火に相当する より現実的な実験のためには、どうすればいいか?

それには、台所から"氷"を百個ぐらい取って来て、洗面器と一緒に浮かべておけばいいでしょう。
やってみて下さい。今度は"お湯"でも洗面器は動き出さなくなります(正確には、非常に動き出し難くなります)。
"お湯"の立ち昇って来る場所の"氷塊群"が集中的に溶けるばかりで、"穴"が開いてしまいました! 》 ( 若田さんの写真でも 雲に穴が 開いているでしょう?)

       2009年 7月 10日  大山宏

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2012年1月14日 (土)

E10、コップ中にストローで息を吹き込むとプルーム流れ!

灼熱の氷惑星殿、・・・今日は「地底のホットスポット」が造っている"プルーム流れ"を(貴方に代わって) 紹介しましょう。

先日若田さんが宇宙から"火山噴火のキノコ雲"の写真を取っておられましたが、似たような事は(このブログを読んで下さっている貴方も)子供の頃にきっと経験したことがある身近な現象なのです。それは、水をいれたコップの中に"ストローで息を吹き込む"と、泡がぶくぶくと(次々と)連続して上昇する現象に、非常によく似ているのです。
 まず、やってみましょう。

 水を入れたコップとストロー1本を用意し、底の方に息を少し吹き込んでみて下さい。どうなりましたか?
泡が底の方から上昇してきて、水の表面ではじけて無くなったでしょう?
もう少し長く息を吹き込んでみましょう(静かにゆっくり息を吹き込み続けるのです)。どうなりましたか?
多くの泡が次々と連続して立ち上ったでしょう?(泡が行儀よく一列縦隊で流れ昇って行きました)。
 もう少し息を大量に吹き込んでみて下さい。

どうです。若田さんの写真と似たようなキノコ雲が出来たでしょう!
Photo

泡は空気ですが、上昇するためには上に陣取っている水と入れ替わらなければ上昇出来ません。事実、泡の上昇はこの"入れ替わり作業"の連続 として起こっているのです。

似たような経験は、お風呂の中で「おなら」をした時にも起こりますね。

今度は水風呂にホースを引き込んで実験してみましょう。ホースから"温水"を送りこむのです。昨夜入った風呂の水ですから、「ゴミあか」が沢山 底に溜まっていますね。それを前もってかき混ぜて浮遊させて置くと、観測し易いでしょう。

ホースから送りこんだ"温水"は、周囲と混ざり合わないで、「おならの泡」と同様に水面まで一気に上昇して行き、水面で周囲に拡散して行ったでしょう? 《 若田さんの写真とそっくりの現象!》

これが"プルーム流れ"であり、2900Kmの地の底の熱いマントルが真っ直ぐに地殻まで到達し、ハワイ島を現在も造り続けている原動力なのです。

ちなみに、水風呂実験では、水面の極浅い所で"温水"は広がって行きましたが、地殻を溶かしてその"マントル"を噴火してしまうと、それで"御仕舞い"です。

ですから、細い熱マントルの管が地底2900Kmの深い所がら地表まで出来ていて、地底のホットスポット熱(高熱マグマ)を地殻直接(ダイレクトに)伝え続けているだけという事!
 
納得できましたか?

従来のプルームテクトニクス・スパープルーム・・・とは大違いの話でしたが、この方が分かり易かったでしたでしょう?原爆(水爆)のキノコ雲もプルーム現象です。

           2009年 7月 9日  大山宏

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2009年10月23日 (金)

南極の氷で分かる CO2と気温

 先日、「CO2と温暖化、どっちが先?」というグラフ遊び(分析)をやりました。
その時分かった事は、『地球が温暖化した後で、CO2は(1,2年遅れて後追いで)増えている。』という事。その理由は、『地球表面の7割は海で占められており、その海が空気中のCO2量をコントロールし調整してくれているため。』という事でした。
”海”は本当に有難い存在なのですね。

 地質年代を通してもその通りなのでしょうか?
調べてみましょう。
Co2
 南極ボストーク基地の表彰コアの分析から得られた過去17.5万年の気温と二酸化炭素濃度の変化(Barnola ほか、1987)と、注釈があります。

 「CO2と温暖化、どっちが先?」を考える前に、一つ注意です。
横軸タイトルが”現在からさかのぼった年数となっていますので、過去15万年前が”右端”であり、左端が現在です。
 通常は(一般的には)時系列変化の場合、左端が過去、右端が現在(未来)という並べ方をしますが、この図では逆になっています。
 余談ですが、経済成長などで、右肩上がりの経済成長という表現は、「時系列グラフが左から右に向かって時間経過を取る常識の上で成立っているから」、成立する言葉なのです。その常識が守られていない(不親切な?時系列変化を読み難い)グラフという事です。

 その点に注意して、「CO2と温暖化、どっちが先?」を検討してみましょう。

1)、14万年前に温度とCO2とがほぼ一緒に急上昇しています。
2)、その直後、気温は急降下していますが、CO2濃度は、もたもたと275ppmv辺りでもたついた後、温度変化に引きずられるように降下しています。
3)、7万5千年前にも、気温の急降下に対して、CO2量が5千年ぐらい遅れて降下するという現象が認められます。

 この目で見ると、最初の14万年前に関しても、それ以前のレベルがCO2(点線)が高く、気温レベル(実線)が低いということは、気温変化の方が傾きが厳しくて、CO2はその9割程度の上昇率が低いということに気が付くでしょう?
《 上昇カーブに於いても、
 グラフから受けるイメージとは異なって
 気温変化の方が激しく、CO2が後追いしている!》

 先日の「CO2と温暖化、どっちが先?」は、過去30年間の気温とCO2濃度との時系列変化でした(根元順吉著「超異常気象」中公新書 P.213より)。
Photo
 今回は、17万5千年間の気温とCO2濃度との対応変化を調べてみたのですが、やはり、CO2の濃度は、気温を追っかける(後追いする)形で変化していたのでした。
 この傾向は地質年代に関して成立つ傾向と見て間違いないでしょう。

 CO2温暖化説は、間違っているのでした。
最近30年間のみならず、過去17万年間のデータで調べてみても誤りだと分かりました。

 自民党政権が犯した判断ミスの政策(地球温暖化対策の間違い)を、今また民主党政権が実態を知らない(知らされない?)まま、世界に鳩山首相は宣言し、間違い政策をより強烈に実行しようとしておられるのです

 経済界も、その温暖化対策には頭を痛めているのですが、この経済人達も、知らない(知らされていない、気が付いておられない)らしいです。京都議定書は間違っていた。

 もっとも、気が付いている人達はいるのです。少なくとも欧米の科学者/政治家は気が付いていて、それを知っててああいう事を言っているのです。酷い話だと思いませんか?
鳩山首相がこの事実を知ったなら、もっと違った政策(経済効果のある政策)を打ち出されることでしょうね。
 あっという間に、数兆円の投資先が変わり、世界に果す日本の役割が変わるのではないでしょうか?

 大山宏

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2009年10月17日 (土)

インドプレートの瞬間移動の時期.The India plate is moving moment when time was what?

灼熱の氷惑星殿へ、・・・ インドプレートの瞬間移動に関しては正直なところ、悩んでいます。 褶曲山脈の高さ(激しさ)からは、【環太平洋異変】と同時期かその前後のようにも見える一方で、東経90度海嶺の流れからは、【環インド洋異変】と同時期かその前後のようにも見えます。
 今日は、このインドプレートの移動に関して改めて検討してみましょう。
 To the ice planet, scorching... honestly for the teleportation of the India plate, is suffering.  From a range of fold mountains height (intensity) [trans-Pacific accident] and, on the other hand looks like at the same time or before and after 90 degrees East longitude from the ridge of the [Indian Ocean incident] and looks like at the same time or before and after.
 Today, for the India plate moved consider again.

Photo_3  白亜紀末期(6500万年前)の大陸分布図とのことですが、この地図の上では、インド半島はインド洋の真ん中当りに位置していたように推定されています。
And the continental distribution of the late Cretaceous (65 million years ago) is on this map, India peninsula was located in the Indian Ocean in the Middle per is estimated.

Photo_4

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2009年10月16日 (金)

コールタール・大陸プレート移動実験 Continental plate movement test using coal tar.

灼熱の氷惑星殿へ、・・・ 今日はコールタールを使った大陸プレート移動シミュレーションをやってみましょう。 コールタールは道路工事で使われる真っ黒くて熱く融けたプラスチックのことですが、これを我々が扱うとなると工事関係者に怒られてしまいます。そこで想像をたくましくして、思考実験をするという訳です。
 大陸プレートの代用品としては、「軽石タイル板」にしましょう。
 コールタールは"広浅鍋"に入れて、下からガスコンロで加熱出来るようにしておきます。
 Continental plate movement simulation to the ice planet, scorching... using a coal tar today! Coal tar is true is used in road construction was will is angry construction workers which is a hot black soft plastic, which we are dealing with.  Is there by any stretch of the imagination, a thought experiment.  As a substitute of the continental plates, the pumice stone tile Board. Coal tar was put in "wide shallow pot" and keep from below can be heated on the stove.
《スーパープルーム実験》"super-plume experiment
 ドロドロに熔けたプラスチック状のコールタールはよく見ると流れています。ガスコンロで部分加熱された辺りから、周囲に向かって流れています(マントル対流が起きています)。
 この表面に軽石タイル板を乗せると(流れに乗って)流されて行きます。
 そこで、問題です。
軽石タイル板が現在流れている方向を変えるにはどうしたらいいですか?

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2009年10月13日 (火)

環インド洋異変 Indian Ocean catastrophe (pole shift apparent)見かけのポールシフト

環インド洋異変とは、インド洋を環状に取り囲む地域を中心として起こった天文規模の異変のことを指します。Refers to the astronomical scale centering ring surrounding the Indian Ocean and the Indian Ocean catastrophe, regional disaster.
灼熱の氷惑星殿
へ、・・・ いよいよ今日から、赤道付近に位置していた当時の南極プレートに氷を積み上げてた後、核(コア)回転軸は変化させないままで、地球地殻全体を回転移動(見かけのポールシフト)を起こして見せましょう。
 地球世界最大の異変ですので、「環インド洋異変」と呼ぶことにします。
 まずは地球儀と地図帳とをお出し頂いて、南極大陸が向かって左側に、アフリカ南部が右側に来る位置にセットして下さい。 While not altering the core axis of rotation was piling up ice in the Antarctic plate at that time more and more from today, was located near the Equator and then in whole earth crust will show up rotation (pole shift apparent).  The Earth world's largest incident, so called "Indian Ocean disaster". Set the position have gotten out Globes and atlases and first of all, towards the Antarctic continent, South Africa comes on the right side on the left side.

Photo_2
Photo_3
 この位置関係では、インド洋はに、南大西洋はに(目の前に)見えています。
 向かって左手に南極プレート右手にアフリカプレートを置くというこの配置では、南アメリ大陸アマゾン奥地が、天井方向(上)に向いており、インドネシア近辺が床方向(下)に向いています
 2.5億年以前は、この状態(地球が横向きに寝ている状態)で、【北極がアマゾン奥地、南極がインドネシア付近】を自転軸として回転していた模様です。
 In this relation, the Indian Ocean, under South Atlantic on (front) looks like. In this arrangement the Antarctic plate on your left and right hand to African plate towards the South American continent Amazon hinterland suitable for ceiling orientation (top), Indonesia near suitable floor direction (down). 250 million years earlier, in this State (Earth sleeping sideways), [Arctic Amazon hinterland, Antarctica is Indonesia near] pattern was rotating about the rotation axis.

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2009年10月 9日 (金)

スンダ(ジャワ)海溝の真央点 Real Center of Sunda (Java) trench arc?

灼熱の氷惑星殿へ、・・・ 先日、「地球の真裏(ぺルー・ブラジル)の地図で、天体Mがペルー近辺の円弧爪跡地形全体が、150Km分押し込まれたらしい」と分かり、爪跡円弧の真央点位置を修正しました。同じ作業を、この東南アジア地域でも、修正して置きましょう。
【スンダ(ジャワ)異変】での押し込まれたであろう距離は、先日の検討で、600Kmでした。
 To the ice planet, scorching... the other day, "Earth pedestrianized (Peru, Brazil) of a celestial m across Peru near arc scarred terrain seems to be pushed a 150 Km-map" and understand the Real Center position of the left arc. Same work, let's fix in Southeast Asia. [Sunda (Java) accident] the press would have been swallowed by distance was 600 Km, a study the other day.
  The following map is writing to fix results.

 次の地図はその修正結果を書き込んだ地図です。
Photo
 爪跡円弧半径は、2700Kmでした。その位置が[点線- - -]で書いてあります。
 昨日分かったこの地域の押し込まれ量は、600Kmでしたから、この600Km を円弧中心と一緒に、移動してあります。
□にX印が、元の真央点、○に十印が、新しい真央点です。
 The left arc RADIUS 2700 Km. Its location is [dotted---] in there. Pushed this region yesterday found the amount was 600 Km from 600 Km have moved along with the arc center.
  to x is original Mao Asada the marks a new point of Real Center.
 First, "? is not a 600 Km are watering too much, should reduce the fixed distance is half?' And I was, but in addition to results time to now. The reason is

 最初は、『600Kmは、遣り過ぎなのではないか、半分ぐらいに修正距離は抑えるべきではないかな?』 と思っていたのですが、以外にも、結果は頃合いになりました。
その理由は、

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