K・・3・・灼熱の氷惑星(三章)

2016年1月23日 (土)

S16 パシャっと跳ねた600京トンの水量(クロコダイル型モデル)(高橋実著)Hiro. Oyama

灼熱の氷惑星(高橋実著)第三章より転載させて頂いています。
 高橋実氏は今から約40年前に、この本を書かれました。当時は一大センセーショナルを国内外に巻き起こした単行本ですが、今は限られた図書館にのみ秘蔵されるに留まってています。
しかし、この本は、進歩の激しい現代科学分野に於いても(40年が経過した今も)ちっとも古さを感じさせない鮮烈で示唆に富んだ内容を持っています。
 S1~のシリーズで、《復刻版を待ち望みつつ》、本年1月より、お送りしています。

     ・・・ クロコダイル(ワニ)型モデル ・・・

第Ⅲ-8図が思考実験に使った氷殻の開口---つまり"天の窓"のモデルである。

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a は私がクロコダイル型(ワニの脊型)と呼んでいる割れ方で、太平洋の海底や大西洋の海底でマントルがその表層部を持ち上げるようにしてできたと思われる海底地形をモデルにしてみたものである。

氷殻の割れ方には実際にはいろいろあると思われる。

以前の古い攪乱の跡が薄い新生氷層のままで残っている所が仮にあって、そこが、たまたま次の異変事の噴出口になる確率もあると思われたが、この場合はかえってノズル効果が現れないと思われる。

薄い氷塊には慣性抵抗がないから、水と一緒に押し出され、速度も遅いものになりそうである。クロコダイル型の割れ方は、かなり厚い氷殻に、それを超える程の強い圧力がかかったときに現れると想定したのである。

この方が条件としては一般性がある。古い噴出孔(?)の跡を次の事件の現場に選ぶのは、偶然に頼り過ぎることとなる。ただ、新生氷層の裏にある深い亀裂(隠れクレーター)が、厚い氷殻の破断のきっかけになることは間違いないであろう。

従って実際の破断が第Ⅲ-8図 のような整然たるものになるとは、むしろ考えられない。この図は、開口面積を計算する便宜のためのモデルであると考えてもよい。

A、B、C 等の各開口の地球に対する位置は時々刻々に変わる。そのように変化する中で、どの位置で開口が実効的に開いたと想定したかを に示す。例えば3号Cの開口は、天体Mがセロ・ポイントにきた時に開いたのである。

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2016年1月21日 (木)

S15  天の窓が開いた!・・・ノア異変の山場 (高橋実著)Hiro. Oyama

灼熱の氷惑星(高橋実著) 第三章 より

5 白日の大異変---"天の窓"が開いた!!

 私の”思考実験”で、”天の窓”を開かせてみた位置は、マイナス200秒の位置である。この瞬間から後は、10秒おき20秒おきくらいに事態がドトウのように進行する。正味100秒か、200秒ほどの間に、”天の窓”を飛び出した水量は推定400京トンないし600京トンくらいである。
前半の100秒で半分の水量が飛び出し、後半の100秒で他の半分が飛び出した---と推定される。
ここはノア異変分析の第二のヤマ場であるから、あとで”思考実験”の内容と数値とを後日の参考のため、簡単に記載する。が、ここではその数値を先取りしながら、事件の極く概貌を説明してゆこう。

《 マイナス200秒 》

 最初に天体Mがマイナス400秒の位置にきた頃に---すなわちちょうどタマ一つ手前の位置に近づいた頃に、ズリ下がり圧力で卵形殻の凸出が起り始める。しかし、この現象は太陽光線の当たらない位置で起るので、誰にも見えない。
 マイナス200秒くらいの位置で、卵形殻の先端はやや地球の方向を向き始め、先端が太陽光線に当たるようになる。

さらに進むと、地球の位置が変って、天体Mの進行正面から横に移ってくるので、卵形殻を暗黒の方向に押し出していた力は消え、その山は逆に低くなる。地球に面した方に、次の段階の異変が急速に起こり始める。

《 地球に激突する200京トンの水 》

 第二段階はマイナス200秒、すなわちゼロの位置の手前200秒の辺りから本格的に始まり、大きな氷塊間隙の開口ができて、高速度の水流が噴出し始める。
 地球に対面した附近では無重力圏の深部侵入から、異常な高圧が生じ、それに押されて大氷塊の口が大きく開き、大変な大量の水が信じられないほどの高速で吐き出され、そちらの水は、100秒前後で1500キロメートルの空間を渡り、地球を直撃する。

 第二段階の現象は、天体Mがゼロの位置附近にくるときまで、続くと見てよい。ただし、次の第三段階との区別は、どこでつけるかというと、飛び出した大量の水が地球に当たるか当たらないかで区別をして記述する。

噴出現象が急に変わるわけではない。第二段階の範囲だけで天体Mから流出した水量はほぼ200京トンと推定され、それが地球を直撃する。

また、その水量の大部分はスプラッシュになる。第二段階の事象での特徴は、このスプラッシュの発生である。

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2016年1月20日 (水)

S14 ノア異変(天体衝突)コース・・復刻版が待ち遠しいです!Hiro. Oyama(大山宏)

灼熱の氷惑星(高橋実著) 第三章 4節 より・・・原書房様、ブログでは、図中の絵や文章が、どうしても不鮮明になります。「復刻版」が待ち遠しいです!

4 大異変のコース

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ノア大異変の時のコースを復元してみよう。

第Ⅲ-4図は、異変に先立つこと約40日の、天体Mの近日点の附近から、異変前2日すなわち”マイナス2日”までの位置を分解して示したものである。

この図の天体Mの位置は、ゼロの位置で衝突が生起するような場合の位置なのである。

3000年毎に天体Mがめぐってくるたびに、必ずこういう位置にくるというのではない。

軌道そのものは決まっていて大きくは動かないけれども、MとE(地球)の相対位置は千差万別である。そういう何万回かのケースの中の、運命の1ケースを、第Ⅲ-4図は示している。

《 天体Mの見え方 》

 この図はマイナス38.5日から始まっているが、ここへきては、もう人類はどう騒いでも、手の打ちようがない。
第一章”仮説への道”で、ビルマに現れた黒衣の人の話が出ているが、この最高の僧院から来たと伝えられている黒衣の人も、あるいはおそらくこのマイナス40日あたりで、あるいはもう少し進んだマイナス20日あたりで、運命を見極めたのかも知れない。
 近日点を過ぎると、その段階でかなり正確に軌道測定が可能になるからである。
ところで、この位置での軌道測定の話であるが、
天体Mは地球と太陽との中間に入って来ているので、肉眼では日出前か、あるいは日没後のわずかな時間 しか見られない。

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2016年1月19日 (火)

S13 厚さ 数10Km の 氷層。 巨大な隠れクレーター(高橋実著)Hiro. Oyama

灼熱の氷惑星  第三章(高橋実著)より
  
原書房殿へ、復刻版の動きをいまだ持っているのですが、
         そろそろ考えては頂けませんか?
      40年経っても価値ある本というのは、めったやたらと
      有るものではありません。 ご決断のほど、よろしく!

3 天体Mの氷殻

 衝突力学の謎を解くカギを数多く秘めているのは、天体Mの氷殻である。氷殻があるので、地球に氷塊が移動して来たのだという示唆が最初に得られる。おそらく、大部分は地球と氷殻との直接衝突によって移って来たものと思われる。

氷殻があるので、”スプラッシュ”の謎も解ける。これは後で説明することだが、水だけだとスプラッシュは高い速度をもち地球の引力を遥かに超えて離脱してしまい、地球に止まるものが少ない。氷があると、水の動きは固体をまじえた動きになり、著しく減速されて地球にとどまることになる。

氷塊があるのでノズル効果が説明できる。厚い氷の裂け目や開口から、高速度の水が噴出することが理解できる。背後に巨大な”魔の水圧”があるからである。

しかし、また、氷殻があるので、間接衝突の時の水圏の挙動が、正確には推定し難いものになる。氷殻が“固い壺”ならば---とくに厚さが70キロメートルもあるならば、---それは容易に間接衝突ぐらいでは破れそうにない。・・・、

《 数10Km の 始源氷層 》

始原表層の厚さは30キロメートルないし70キロメートル程度か? という計算が、天体Mの生成熱とその35億年にわたる冷却の速度などからできる。この計算は後で起る大攪乱の効果を回帰的に入れてゆくと、かなり変わったイメージになる。

つまり二次的に出来る新生氷層のことを考えると、それはかなり薄く、また時には極めて薄いと考えられるので、氷殻の厚さは不均等であり決して一様に卵の殻のように均等な厚さで包まれているのではないと推定される。

《 大攪乱が造る新生氷層 》

新生氷層は例えば直接衝突のあと、始原表層が欠除した部分にできる。このとき、アイソスタシーの原理(普通の氷山が海に浮かぶのと全く同じ原理である)で氷層の厚さの約10分の1の高さが、自由水面より上に出る。

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2016年1月16日 (土)

S12 天の底が抜けた!(高橋実著)Hiro. Oyama

灼熱の氷惑星(高橋実著) 第三章 「大天体、・・ 強大な水圧の謎」(続き-3)

《ズリ下がり水圧の生じ方》

第Ⅲ-3図が、魔の水圧の起源であるところの、横圧の生じ方を、天体Mの水圏の最外層の各種の点について示したものである。

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横圧とは、ここでは、天体Mの半径方向を縦とし、水平の方向を横として名づけてある。
天体M自身の重力は、どの点でも等しい。地球による重力は地球の中心Eからの距離によって変わる。
横圧の恐るべき効果は、それが地球方向へズリ落ちるように、累積加圧されてくるところに現れる。

もう少し詳しく、この横圧をどのように分析し計算すればよいのかを考えてみる。・・・、

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S11  無重力圏・魔の水圧 (高橋実著)Hiro. Oyama

灼熱の氷惑星(高橋実著)第三章「大天体、地球近傍を通過」より続きです。

《無重力圏の解析》

第Ⅲ-1図は天体Mのすぐそばへ地球を持ってくると、とのような重力が働くのか、という問題を解明する数個の図形のうちの、最初のものである。

Photo

読者の興味のあるところは、この図に示した無重力面であろう。この面の上の1点Qなるところにおいて、①は天体Mの引力、②は地球の引力を示す。
②を分解して③と④の二方向の力に分ける。④は重大極まる曲者(クセモノ)なのであるが後で説明する。
ノア型異変の原動力となる謎の大水圧を起こす力の一つが、実を言うとこの④の矢印で示した横方向の力なのである。
だがそれは後の話として、いま一つの力③が地球Eによる外向きの力である。
これと①とが引っ張り合って等しい大きさになるところを連ねたのが無重力面である。
無重力面の外方向の水は地球Eに引かれ、内方の水は天体Mに引かれる。

読者はこの図を見て、無重力面から外の水が、ごっそり地球の方へ移ってくる---と思われるかもしれないが、それは違う。無重力面から地球側にある水は、そんなに動くわけではない。

ただ、無重力面の向う側、すなわち天体Mの側に充満するところの水に起因する圧力がこの面にかかり、ノズル開口へと絞り出すような圧力をかけるのである。この話はもう一度触れるから、ここではしばらく後回しとして、第Ⅲ-2図を一緒に見て頂こう。

Photo_2

この図は地球が右方向から天体Mに近づいて来るにつれ、無重力圏がどのように天体Mの水圏の内部を通っていくかを分解して示したものである。

第Ⅲ-1図も、第Ⅲ-2図も、共に二つの巨大な天体が30キロメートル毎秒という高速度ですれ違うところである。・・・ということを念頭に置いてみて頂かねばならない。

どのよな因果でこんなところを二つの天体がすれ違うことになったのか?---ということは後に説明する。とにかく第Ⅲ-2図でみると、無重力圏は、地球が右方マイナス400秒の位置に来た頃から天体Mの水圏の中に、入り始める。

第Ⅲ-1図の位置すなわち正面の心央の位置では、核の手前600キロメートルのあたりまで無重力圏が入り込んでいる。
前後を通じて800秒ほどの間、天体Mの水圏の一部は、こうして一時、無重力状態になる。

《強力な水圧の謎》

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S10 地球近傍を400秒で通過 (高橋実著)Hiro. Oyama

灼熱の氷惑星(高橋実著) 第三章「大天体、地球の近傍を通過」より

天の柱が倒れ、大地が根底からゆさぶられた。
 天は北側に倒れ始めた。
  太陽、月、星はそれぞれの軌道を変えた。
   宇宙の組織全体が混乱におちいった。
       (マルティーニ『中国新図』に引用
           された中国の古写本に記載)

1 天体M、地球と1500キロメートルのところを通過

ゼロ・デイの瞬間に起る巨大な事件の謎は、巨大なミズ天体の力学で解くことができる。地質時代の大異変の謎もこれでようやく解明の道が開ける、と考える。

”地球の近傍を何か巨大な天体が通ったのだ--。”

という考え方をもった人は、決して著者だけではなかったに違いない。
しかし、その巨大な天体には、どうも固体天体のイメージが、つきまとって離れなかった。
だが固体では本当は困るのだ。
どのように困るのかというと、まず、かつて地球がこのような巨大な固体の天体と直接に衝突したような証拠も、気配もないのである。

そのため、強いて過去の諸異変の徴候のようなものを、衝突という概念で解こうとすると、どうしてもその衝突は間接衝突であったと考えるより仕方がない。固体衝突ではあるがその中の間接衝突的な部分だけが起っていた---と考えてみるのである。

ところが、これを解きにかかってみると、これまたどうにもならぬ力学的なかべにぶつかる。

そう、その力学的なかべというものの話をした方が、一般読者には理解が早いかも知れない。

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