K4・灼熱の氷惑星(四章)

2016年2月 2日 (火)

S22 大陸の浮上 アイソスタシー 大きな大陸棚の成因(高橋実著)Hiro. Oyama

灼熱の氷惑星(高橋実著) 第四章 の(最終節)です。

《 大陸の浮上 》

第Ⅳ-3図のジャワの図は、いわば”ムカシ・インドネシア”とでも呼べそうな大陸の推定図である。

Photo 斜線を引いた部分が、2月27日までは陸地であった・・・そうして、2月28日には海になってしまった・・・と考えられる部分であって、この図では実はノア異変のスプラッシュの規模から、地球への増水を三様に見積もった中での最大の見積もりケース、すなわち、増水量10.5京トン、海面の上昇300メートルのときの想定図なのである。
 この図で斜線部分の外縁は、当時の海岸線である。その海岸からみて、イマのラングーン(ビルマ)は山奥の高地である。
バンコク(タイ)も、シンガポールも、同じ山奥である。
 逆にイマの海岸線を規準にすると、ムカシの海岸線は、海底200メートルの等深線になっているのである。
 さて、一時の増水による海水面が300メートル高まっているのにかかわらず、この図では、実はイマの海での200メートルの水深の所が描いてあるのである。
 これは、どういうわけか?
この原理を説明するのが、アイソスタシーの仮定である。
 わかりやすくいうと、300メートル浸水してから、後で陸塊が約100メートル分だけ浮き上がってくる のだ。

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2016年1月30日 (土)

S21 天体Mを見た民族 ノアの余水は全世界の海岸を襲った(高橋実著)Hiro. Oyama(大山宏)

灼熱の氷惑星(高橋実著) 第四章より(続きです) ・・・約40年前の本のコピーですので、「絵」が不鮮明なのが、残念です。原書房様、復刻版の方、御検討して頂けてますでしょうか?

《 天体Mを見た民族 》

第Ⅳ-2図は、このようにして一層真実味を増して来たノア異変の軌道分析(天体Mの行動分析)を基準にして、世界の諸民族がこの異変のとき、どのような位置にいたかを示している。

Photo_5 この図では、至近距離に接近して来た天体Mを見ることが出来ると思われる経度は、直撃地帯を除いて考えると、カラチ(パキスタン)から東京までの四半円の上にある。
この位置で私が、天体Mが見えたはずだと考える理由は、ちょっと変わっている。
 というのは、ここは白昼の地域であり、普通ならば見えない、と思われている所である。 しかし、この第Ⅳ-2図の範囲は非常な至近距離であり、反射光も充分あるので、極めてはっきりと見えるはずだ。
つまり、昼でも見える位置なのである。しかもこの経度の範囲には現在、世界最大の人口密集地域であるインドや中国や、あるいはラングーン(ビルマ)、バンコク(タイランド)などがあり、多くの人々が住んでいる。
そうであるのに、この大人口地域においてノア異変に符号すると思われる事象の観察記録がほとんど残っていない。

ただ、異変に極めて近い場所、例えば第Ⅳ-2図でいえばカラチ(パキスタン)とかインドのボンベイ(Bombay:最近はムンバイ)のような、直撃地域をわずかに離れた附近に居れば見える事象だと思われる記録が一つだけある。

「私は仰いで天を見たが、その恐ろしいことといったら、例えようもなかった。」

 例えばボンベイ(インド)の位置で、異変前80秒くらいの天体Mが頭上で見られるはずであるが、その視角は80度近くもあり、ほとんど全天の視野の大半を俺う(覆う?)大きさに見られるはずだ。
 東京の位置から第Ⅳ-2図の天体Mを見ると、正午、西方の地平線または水平線に、視角48度にも達する、巨大とも何ともいい様のない天体が、日に照らされて見えるはずなのだ。
 この天体Mは第Ⅳ-2図の位置では巨大な上弦の半円に見えるが、水平線の位置で正確な半円になり、半円になってからわずか200秒でその頂点を水平線下に没する。異様とも何ともいい様のない巨大な事象であるのに、そのような言い伝えがほとんど残っていない。
 いや、もっと別の事も起っているはずだ。
同じく東京の位置から見ているとして、もう少し前のマイナス1時間の頃には、この天体Mは、どのように見えていたのか?
 あるいはそれは、太陽を完全に隠していたのではないか?
そういうことがあったとすれば、これも巨大な事象である。
けれども、それにしては、これまた、記録が極めて乏しいのである。

4 ノアの余水

いったい、これだけの事象に対して、記録が絶無に近いのは、なぜであろうか? 人類がその時、これらの場所にいなかったのだろうか? 読者の大多数の方は、人類がいたにしても、観察する力も記録する力もなかったのではないか、と思われるであろう。そうかも知れない。
しかし、一方でヨーロッパ方面やエジプト方面に、かなりの記録が残っているに比べれば、東洋における観察記録の空白は、不気味なほどに異様である。何かが、ある!!

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2016年1月29日 (金)

S20 桑田変じて蒼海となる。Sequence of Events:事象の生起順序(高橋実著)Hiro. Oyama(大山宏)

灼熱の氷惑星(高橋実著) 第四章 ・・・原書房様より、約40年前に発行された本よりお届けしています。ブログではまことに読み難いですが、インターネット販売もありますので、(御急ぎの方は)そちらから「入手」されるのもよろしいかと、思います。何としても復刻版が待ち望まれます!  

3 サハラ砂漠の残した手がかり

 "砂"が天体Mからきている、という新しい分析の手がかりを得たことは、天体M仮説を一挙に地球上の多くの事象に結びつけてしまった。
もちろん、今までにも、この両者、すなわち天体Mと地球との関連はあった。
 水と氷とである。
しかしこの二つは、溶けたり、形を変えたり、あるいは異変を起すにしても一ヵ所に起きた事の効果を、まんべんなく全地球に拡大したり、そういうことをするので、いつ、どこで、何が起きたのかを直接的に示す方法がなかった。

 しかし、"砂"はこれら二つの重要物質とは異なったものであった。
形があり、何億年でも、その姿を残していた。
 砂は天体Mと地球との関連を示す超重要度の証拠物件となりそうであった。

《 罪九族におよぶ? 》

 "砂"の挙動が明らかになってくると、砂と似たような他の物体の挙動も説明がつくようになる。地球上にあるにしては妙な形での存在のしかたをしているものが、天体Mの中で造られ、そうしてあるチャンスに、地球へ移動して来たものではないか? と考えることが出来るようになるのである。これは後で述べる。

 このような考察が逆に、天体Mの成因考察や、あるいは天体Mの水力学、それと地球との衝突の理論などを、どんどん修正したり、補強したりすることになるのである。
 こうして、私が時々使って来た言葉としての回帰検討が始まるわけである。

回帰検討の対象になった事象や理論は、平たく言えば相互扶助の関係にあった。一つのことが確かになってくると、親類縁者の関係にある五つか六つの事象が、いっぺんにその影響を受けて、確度を増して来るのである。

もちろんその逆がある。一つのことが否定されると、親類縁者の関係にある理論が全部、ひっくり返ってしまう。罪九族に及ぶというわけである。それだからこそ、私は一つの新しい事態に出会うたびに、冷や汗を流し続けてきた。

それが九族を助けることになるのか、九族を罪に陥れることになるのか?

《 スプラッシュの方向 》

サハラ砂漠を下に見て、スプラッシュの飛んだ方向を示す第Ⅳ-1図は、同時に天体Mのコースを示していた。そう考えねばならぬものであった。(図を再録しておきます)

Photo_3

・・・、そうだ! この考え方の中にも、あまりにも簡単であるが故に、公知のことのように錯覚して改めて考える必要もないとして見過ごすような、そういう大切なことが、隠されている。

"砂"がそこに居てくれなかったとしたら、私は、どうしてスプラッシュの正確な方向を決定することができただろう?

考えてみればこのノア大異変と呼んでいる一連の事象には、方向性というものが極めて重要な因子を占めていた。後で登場する直接衝突は、考えてみれば無方向性のものが多い。してみると、方向性という因子は間接衝突につきもの のようなことなのであった。

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2016年1月28日 (木)

S19 サハラ砂漠 を造った天体M。地球の裏側で再集結する轟音(高橋実著)Hiro. Oyama

灼熱の氷惑星(高橋実) の クライマックス・シーン! 

第Ⅳ-1図に示されたノアの異変心央位置はグリニッチ(グリニッジ)経度でいって東経50度である。心央点の緯度は、北緯23度とみた。
これを通って東西に、赤道に対してほとんど平行に天体Mの正面が通過したわけである。

Photo_2

大砂泥流を含んだ巨大なスプラッシュサハラ砂漠の真上を飛んだが、主力スプラッシュの水量は数十京トンあるいはそれ以上とみられ、30数Km/sec から 11Km/sec という高速度のものが大部分で、サハラ砂漠が現在ある場所の上空を、20秒30秒の間で通過し、大西洋の遥か上空に出て、地球を離脱していった。

秒速で 11Km/sec より以下、 8Km/sec までのものは、地球の長周期衛星となった。
8Km/sec 以下のものは、円軌道衛星のコースをたどりながら、次第に地球に落ちてゆく。
もっと速度の遅い、数Km/sec の大砂泥流は、サハラ砂漠一瞬のうちに造った

たぶん1000秒くらいの間に、大砂泥流サハラ砂漠がイマある場所を流れたに違いない。

《 超豪雨 》

ノア時刻で +100秒から +200秒の時分に、このサハラ砂漠が今ある地域は、ほぼ午前5時から午前2時までの時間帯にある。心央域のシナイ半島が午前6時である。直撃から4時間の後には、この茫漠たる大災害地域は、朝を迎え、白日の下にさらされるはずである。

だが、誰がそれを観察し得よう。この災害地域に近づき得る人が居たとも思えない。何しろ、その前に、直撃から1時間半ほど経って、地球を一回りして来たスプラッシュの第一陣が---これは速度の遅い、しかし円軌道に近い方のスプラッシュなのだが---再びこの災害地域を襲い始めている。

似たような軌道の小粒のスプラッシュが全世界を襲っているであろう。こうして、旧約聖書に、”雨は40日と40夜、地に降り注いだ”と記されることになった起豪雨現象が、直撃後1時間余の後には、始っている。さらに、そればかりではない。

砂泥流を運んだ巨大な水流は一挙に大西洋に入り、それから途方もない大きな津浪(津波)---おそらくはじめの波頭の高さは数万メートルもあるような津浪---となって南北両大陸を襲い、さらに1日か2日の間には、ほとんど世界中の沿岸平野を海の中に沈める。

世界各地の住民は、たぶん、最も遠い所に住んでいた民族でも、1時間毎に数メートルづつくらい水かさの増してゆく海に、びっくり仰天したことであろう。この増水は、普通の干満のように、やがて退くどころか1日も2日も続き、そして気が付いた時は、広漠たる平野が全部、海となっている。

遠いところ、つまりノア地点から見て対蹠的な位置にある民族は、こうして、比較的ゆっくりした、しかし規模の大きい変化を経験したのだろうが、もっと近いところにいた民族は、もっと大変な目に遭っていた。その代表的なのが、メキシコ湾岸の諸民族であった。

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2016年1月25日 (月)

S18 サハラ砂漠はこうして出来た。眼前の太古の大異変!(高橋実著)Hiro. Oyama

灼熱の氷惑星 第四章 「暁闇の大異変」のクライマックスです!                 (高橋実著) 

2 驚異のサハラ砂漠

 私は小さな白い長方形の紙を、そろりそろりと動かして、その東端がインドにかからないように、持っていった。
また、上の方すなわち北の方を用心して、ヨーロッパにかからないようにもっていった。

ヨーロッパからはかなり離しておかなければいけない、と考えていた。
 スプラッシュが飛んでいるはずだから、その影響を避けるために離すのである。

インドに対しては、離す必要はなく、直撃の東端をインドにぎりぎりの所までもってゆく---というのは、直撃水の方向から考えて、スプラッシュインドの方向に飛ぶことはないからである。
こういうことを考え合せながら、そろりそろりと動かしていった。
 私を茫然自失させるようなことが、ここで起った。

《 眼前の太古の大異変 》

 私は主力スプラッシュの飛んだ方向を決定しようとしていた。
私の計算では、スプラッシュの速度は 最高30Km/sec より以上もあり、地球の離脱速度 11Km/sec を超えるものがほとんどであったから、たとえ数十京トンの直撃水が来ていたにしても、そのほとんどは地球を離脱して飛んでいっているはずである。

この巨大なスプラッシュの行方を図上に描こうとし始めて、その瞬間から、その後の丸二日間ほど、茫然と考え込むことになった。
主力スプラッシュが飛んだ方向には、サハラ砂漠 があった。

『 これは一体、何だ!?』

一般の読者は、私が次のように言ったとしても、むしろ当然と思われるかも知れない。

『 このサハラ砂漠の砂は天体Mから、直撃水と一緒に来たものだ。スプラッシュの中には砂混じりの水があったのだ。これは宇宙の鉄砲水だ。巨大な砂泥流が、元々は緑なす大平原、文化栄し土地を、一挙に襲ったのだ。』

 後で何人かの、専門家ではない人々に、この”サハラ仮説”を話してみると、
「そりゃぁ、そうでしょうよ。」
と、一も二もなく賛成してしまうのを、私は経験している。

 実際、サハラ砂漠のすぐ隣接地帯は、気候温暖な地中海沿岸諸国になっている。
また、サハラ砂漠と同じ緯度の所で、人類が物凄く繁栄しているようなところもある。
何故、こんなに際立った特殊な面積があのような大砂漠になっているのか?

 それは、むしろ、天体M仮説のようは巨大な事象があったのだとすれば、『なるほど』と納得されるくらいの"もの"なのだ。
だから、「そりゃぁ、そうですな。」 というわけだ。

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2016年1月24日 (日)

S17 ノア異変・・天体Mが浴びせた水のほとんどは接線方向に飛び去る(高橋実著)Hiro. Oyama

灼熱の氷惑星 第四章 暁闇の大異変(高橋実著)より

      < ノアの大異変はこのようにして起こった >
そこでわれは、
   天の諸門を開き水をそそぎ降らせた。
             (『コーラン』 五章・11)
  ・・・、ある者には砂石の暴風を送り、
  またある者には巨大な轟音でこれを襲い、
  またある者は大地にこれを沈め、
  またある者をおぼれさせた。
            (『コーラン』 二九章・40)

1 天体M先行型・午前6時の異変

 最初の直撃が始まったのはノア時刻マイナス100秒、場所はノア東経16度10分である・・・というのが前章末尾の第Ⅲ-1表から得られる最初の示唆である。
 これはちょっとした面白いデータであった。
ノア東経は前に述べたように夜が明けてからの位置である。
そして、16度10分というのは、時差約1時間だから日没後1時間、つまり午前7時というわけであった。

《 スプラッシの影響 》

 私は最初の思考実験のあと、興味につられて、最後の直撃が終った時刻を調べた。
ここは前章の説明でわかるとおり、第二段階の終るところ なのである。
・・・というのは、ここを境として、それから後の噴出水は、
 地球をかすめて飛び去ってしまう からである。

 読者は上の文章の中で、強調文字 にしたところをよく記憶しておいて頂きたい。
私はすぐこのあとで、自分自身でも呆然自失するほどの事象にぶつかるのだが、それ以前の時点での考え方の原理を、強調文字 にしたところは、よく表現している。

 読者はこの表現を間違っていると思われるであろうか?
この表現のままでは、おそらく読者にも何の異議もないであろう。
だが、これを次のように言い表してみると、どうであろう?

「この直撃の範囲だけが、途方もない災害を瞬間的に受けたのであって、その他のところは二次的な災害、例えば スプラッシュの影響 を受けたのだ」

この表現になると、慎重な読者は首をヒネられるであろう。スプラッシュというものの挙動も、実はまだ分からない段階では、スプラッシュの影響といっても、果してどのようなものか”よく分からない”というのが、この段階での正直な予想だろう。
 だが、
私はスプラッシュの力学の基本を次のように把握していたので、むしろ地上の人類に対するスプラッシュの影響を軽くみていた。
その原理というのは・・・
水が完全に摩擦係数ゼロの、完全な非弾性体である限り、スプラッシュは、それが当たった曲面の接線を含む平面の方向に飛ぶ。』
ということである。

第五章"砂"天体Mから来ている」へ飛ぶ
第六章「三葉虫、恐竜の絶滅は「天体M」大水圏への地球突入であり、地軸は傾けられた。」へ飛ぶ
氷惑星の解説」へ飛ぶ 
第三部「氷惑星の謎」へジャンプする

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