K・・6・・灼熱の氷惑星(六章)

2016年3月 3日 (木)

地球との接触でノア大洪水が再襲来!人類震撼のノンフィクション高橋実著 Hiro. Oyama

 「灼熱の氷惑星」紹介記事のコピーです。

〈内容紹介〉
 天の窓が開いて、雨は40日と40夜、地に降り注いだ。
            ( 『旧約聖書』 創世記 )

第一章 仮説への道
 地球の水は「自成」にしては多すぎる。
なぜ洪水伝説は世界中に散在するのか。地球に水をもたらす「天体M」の仮説が導かれる。

第二章 謎の大天体の構造
 深さ4000Kmの大水圏、表層は厚い氷、中心付近は灼熱の水。その成因は、軌道は。
太陽系惑星「天体M」出生の謎を明かす

第三章 大天体、地球の近傍を通過。
 地球近傍を通る「天体M」から
噴出する巨大な水が、超スピードで地球に突撃するーー地球はどうなるのだろうか。

第四章 暁闇の大異変
 ノアの洪水は午前6時の異変であった。巨大量の水が地球に撃突し、
超大津波が全世界を襲うという大攪乱を、精密に再現

第五章 地質時代の謎を解く。
 
マンモスの死因は何か、砂漠成因の謎炭田、石油、氷河等々地質時代の不思議が、「天体M」仮説によって一挙に氷解される。

第六章 人類はどうなる
 三葉虫、恐竜の絶滅は「天体M」大水圏への地球突入であり、
地軸は傾けられた。迫りくる地球大衝突、その時期はいつか。


「氷惑星の謎(高橋実著)」の巻末にあった紹介記事をそのまま(コピー)させて頂きました。

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2016年3月 2日 (水)

S30 人類はどこまで追いつめられるか?・・「灼熱の氷惑星」完結編 Hiro. Oyama

灼熱の氷惑星 (高橋実著) 第六章 6節からお終いまでの章です(the Last)
[ 灼熱の氷惑星(高橋実著)]の全てをブログ上にて転記させて頂きました。最後の方には多少『高橋実さん、あそこは少し書き過ぎましたね』という箇所もありましたが、デッドコピーをさせて頂きました。既に発行から40年が経過していますが、ちっとも古臭くない新鮮な読後感を読み手に感じさせます。
高橋実氏の続編「氷惑星の謎」も含めて、原書房様、是非復刻版を世に出して下さること、
改めてお願い致します。
 2016年 2月26日  Hiroo. Oyama(大山宏)

6 二畳紀異変と南極大陸の氷

 南極大陸の氷が、二畳紀の氷河痕跡群と一括されるべき一回の大型の重衝突の跡なのではないか? という考え方は、数個のヒントと数個の重要な条件から組み立てたものである。まず、最後に出来上がった考え方の方から先に述べよう。
 平らな平面の地図上に展開された二畳紀の氷河痕跡群は、まことに不統一であるかに見える広い範囲に散在している。しかしこれを地球儀の上に並べて見ると、ある一つの大きな円形の範囲が浮かび上がってくる。

 それが一つの重衝突の跡のように見えてくるのであり、この”円形の庭”の一方の端に南極大陸がある。読者はこの”庭”の構成を自ら心の中に描き、とくに南極大陸の位置を心像に止めるようにして頂きたい。
 その心像の描き方は、もう少し詳しく後で述べるから、自分でできれば地球儀で試してみられるとよい。いまはとにかく、この”庭”に起きた事件が 今から約2億2千万年ないし2億3千万年前の、畳紀末期 のことであるという推定(時間位置の決定)を先に記憶しておいて頂く。
 これは大雑把には“北極圏の重衝突”と区別するため、と考えておいてよい。

《 南極圏の重衝突 》

 氷だけを見て年代を推定することは出来ないのであるから、北極圏の重衝突はそれと関連する事象によって、その推定時期を決定しなければならない。北極圏の重衝突を推定した時間的位置は既述のように、今から約7000万年ないし8000万年前の白亜紀の末期であり、中生代と新生代の境目の生態系異変の時である。
 また、地学の方でその同じ編年位置にデカン高原の裂け目噴出が認められていることを、今一つの傍証と考えたわけである。
 ところが読者は問われるであろう、『何故、その白亜紀末の異変が、南極ではなく北極で起きたと決められるのか? 南極大陸の方で起きたと考えても、矛盾は無いではないか?』 と。

 この問に答えるのが、ここで考えている南極大陸を二畳紀異変に組み入れるという考え方なのである。この考え方で他の傍証事件と合せて行く事が出来るので、南極の方を先に二畳紀のものと決定した。
 北極の方はその後で決まったのである。
既述の順序は前後したけれども、このように南極大陸の方が先に推定されていた。では、なぜ北極圏の重衝突の方を先に説明したのか? 
それには私は、読者に”北極圏の重衝突の庭”の姿を、まず見ておいてもらいたかったからである。

 北極圏の重衝突の庭には、その庭への入り口の所に、グリーンランドが据えられている。日本の読者はこの庭を、竜安寺の”石庭”でも見るようなつもりで、心の中で眺めてみられるとよい。
 この姿が諒解できたら次に南極大陸に移って頂く。南極大陸は、そこではグリーンランドが果たしたと同じ役割、すなわち天体Mの大氷壁にぶつかって、大量の氷を破砕するという役目を負わされていたわけである。

 南極大陸はこの重衝突の庭の入り口側に据えられていた固い石であった。この重衝突の庭を、南極異変とは呼ばずに二畳紀の重衝突の庭と呼んでみよう。この庭の範囲をまず決めよう。それには次の三つの二畳紀氷河痕跡のある地域と、一つの南極大陸とを取り入れた円を描けばよい。
  オーストラリア大陸の西半分
  アフリカ大陸の南半分赤道直下まで
  南米大陸の南部・中南部・東南部
  南極大陸の全部

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2016年2月21日 (日)

S29  北極圏の大氷塊群 Hiro. Oyama

灼熱の氷惑星(高橋実著) 第六章  4節

4 直接衝突は本当にあったのだろうか?

新生代に入ってから哺乳類は大繁栄し、植物系においても被子植物が数々の試練に堪えて、環境の激動の後にも種子を護り、やがて芽を吹くという過程を続けて生き残り、さらに繁栄した。

この繁栄の新生代が7000万年ほど続いた頃、ついに、後に生物界のチャンピオンになった人類の祖系のようなものが生まれた。この人類の発達もまた、機を得れば爆発的に増加するという生物界の大原則に従いながら、その機を待っているように見えた。

事実、その機をつかんだのらしく見える---いまから何万年か前に。そうしてさらに繁栄しようとした。その出鼻を、人類はノア大異変にたたかれた。これは一体、どういう事なのだろうか?

異変の本質については勿論のこと、それに伴なう事象そのものの意味を知るのにも人類は永いこと苦しんだ。真相はよく判らなかった。
異様な雰囲気のようなものが、生き残った人類の周辺に残されていた。文字と言語とによって かすかに伝えられたところの、「種」としての記憶のようなものがあった。

この地球上に、かつて何かがあったという意識があり、おそらくはその記憶に挑戦しようとする不退転の深層意識に導かれて、多くの分野の科学が開発されたのかも知れない。科学はしばしばその目的以外のものを開発したようにみえたが、でも結局は、ジリジリと最後の真相を追い詰めつつあったようにみえる。

追い詰める作業は、たぶん無意識のうちに成し遂げられたのであろう。説明できる事が謎のリストから消されてゆくに従って、説明できない事が、次第にはっきりと姿を現わし始めた。最も単純で最も平凡に見える事が、結局は最後のナゾとして残ったのかもしれなかった。

《 不気味な氷河現象の群発 》

”そこにあるのが当然なのだ”とみえるものが、実は最も大きな証拠なのかも知れなかった。南極と北極の氷塊群はいったい何なのだろう? この謎は、その答えがあまりにも単純で、本当の謎ではないようにもみえた。”それは氷冠なのだ”という説明で済んでいたからである。

しかし北極圏の氷塊群には、不気味な事象が付随していた。いわゆる氷河痕跡なるものの範囲がここ100万年ほどの間に、数回にわたって、低緯度方向(赤道方向)に進出したり。また北方に退却したりしていることであった。これは一体、どうした事なのだろう?

私はすでに、この書物の最後の章の、しかも終りの部分を書いているつもりなので、私自身の答えを出しておこう。私の考え方が間違っているかも知れないが、今まで私が使って来た公式論的な考え方を使うなら、新生代の氷河現象は、それに相当する回数の、軽い直接衝突のようなものがあったのかも知れないと考えている。

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2016年2月20日 (土)

S28  生態系絶滅の異変 Hiro. Oyama

灼熱の氷惑星 (高橋実著) 第六章 3節(少々長いですが、読み応えがあります。)

3 生態系絶滅の異変

 生態系が突然に異様な滅び方をしている時は、これも天体Mの仕業と疑うべきで、重衝突の傍証になるものと思われる。ついでながら、同じ天体Mの仕業でも、”噴出型”の異変では被害が限定される。災害の局限性があるので広範囲の絶滅は起きなさそうだ。
 しかし、天体Mの水圏への“深い衝突”になると、高温度の水が多量に地球に移動してくると思われるので、これにはバクテリアも抵抗できないし、また地球の海の中に住む生物にも、相当に広い打撃を与え得ると思われる。
 従って、生態系あるいは生物界における規模の大きい変化は、天体Mと地球との”深い衝突”を暗示するもののように思われる。この考え方が どの程度 実際の生態系の歴史と符合するであろうか?

《 シルリア紀末期--フデイシの滅亡 》
 
私自身の検証の一例は、カレドニア造山運動(既出)の検討である。この造山運動は4億年前のもので、従って、その時期に相当する他の事象があって然るべきであるが、大規模な氷塊群も(南極・北極両圏を除いて)見当たらない。
 しかし、造山運動があれば、必ずその前に大規模な衝突があったと考える理由は既述のとおりである。この衝突の範囲が、実は海に起っていたのだと考えれば、氷塊群のごとき証拠が全部消えていることも納得できる。 
 しかし、海の生物でも、直接衝突の時には何等かの変化を見せているはずだ。この観点から、シルリア紀末期(億年前)に、それまでオルドビス紀以降から急激に繁栄していたフデイシが急に滅亡しているのは興味ある事象である。

《 二畳紀末期--三葉虫の絶滅 》
 
二畳紀末期(約億年前)には、氷河事象の痕跡が極めて広い範囲に分布している。いわゆる二畳紀の氷河痕跡として、しばしば引用したものだが、これを一回の重衝突として解釈すると(その解釈は後で示すが)、この時にも生態系の大異変が伴っていて然るべきである。
 言うまでもなく二畳紀末は古生代の末期であり、そこでは三葉虫や海ツボミなど著名な古生代の生物が絶滅している。天体Mをここに介在させれば、それと地球との重衝突によって二畳紀の氷塊群ができたのであり、そしてたぶん、その時の熱水が地球の水圏を襲って、古生代を滅ぼしたことになる。
 後述の解釈によれば、実は、二畳紀の氷塊群の残りがイマの南極大陸の氷冠だということになっている。そこで”南極の氷冠ができたのは、三葉虫が滅ぶ前日のことであった”などという奇矯な表現も可能になる。

《 中世代末期--恐竜絶滅 》
 
中生代末期と新生代の境い目の所は、おそらく生物の歴史に残る大変動のあったところである。完全に出来上がった巨大な「種」の群である爬虫類の大部分が、一挙に滅亡した。それまでの爬虫類は驚異的な大発展をしていた。

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2016年2月14日 (日)

S27 直接衝突⇒アイソスタシー Hiro. Oyama

灼熱の氷惑星(高橋実著) 第六章 「人類はどうなる?」というセンセーショナル部です!
 平成24年1月下旬に、ある方から「著作権」に関して『原書房様の承認なくしてコピーを転載するのは如何なものか』との助言を頂き、真摯に受け止め、「氷惑星の謎」&、「灼熱の氷惑星」のほとんどを削除しておりました。このもの凄い科学進歩の中にあって、既に40年以上が経過していて、改めて、最初のぺージから順を追って、掲載させていただいています。
 原書房様、復刻版のご検討のほどよろしくお願い致します。

私達の文明は他民族のそれのように、
 これまでにしばしば天から降ってきた
  雨水によって滅び去っているのです。
  ・・・人類はこれまでに数多くの異変に
 
 遭っているのですが、将来においても
        またそうでありましょう。
  ( エジプトの神官達によるギリシャの
     哲学者ソロンへの話---前六世紀 )

1 氷結の天体---それとの直接衝突

 天体Mのある所そこに砂があり、砂のある所に石油があり石炭がありトリウムがある。---このような結論へと次第に我々は導かれてきた。資源の話はともかくとして、こんな風に”噴出型”の異変が、段々と本当にあったことらしく見えてきたとすれば、次には我々は、”直接衝突”も かつてあったのではないか? と考えざるをなくなってきた。
 直接衝突は極めて規模の大きな事象である、海の水はおそらく、こういう大異変の時には一挙に1000メートルも上昇することさえあり得るだろうという考え方を、私はすでに この書物の中で示してきた。そういう事が、将来本当に起るのであろうか?

 その時、人類は助かるのだろうか? いや、人類が助かるか否かを問題にするなら、まだもう一つ大きな問題が残っている。『 天体Mの中心部には、かなり大きい核(コアー)があるではないか? 地球はその核とは衝突しないのか?』

 幸いに地球は今までのところ、核(core)に衝突した気配は無い。しかし、それは偶然だったのだろうか? それとも必然だったのであろうか? そこの所が、まだ判らない。核との衝突があり得ないことだと断定できる理由は、今までのところでは、まだ一つも見つかっていない。
 むしろ天体Mの軌道と交差しているのではないかという最も最初の仮説が”ノア型異変”の分析を通じて、ますますもっともらしくなってきた現在の情況では、”核への衝突”という超重大問題にも、私はこれを避けて通ることが許されなくなった感じである。これにも最後は触れねばならないであろう。

《 直接衝突の手がかり 》

 直接衝突は、古くて大きい話である。それは地球と天体Mとが共に生まれた時から続いている事である。これを調べる方法も無いのではないかと、読者は思われるだろうが、そこを何とか手掛かりをつかもうとするのである。手掛かりの筋道の大要は、
1)、天体Mのある所、造山運動あり。
2)、天体Mのある所、生態系異変あり。
3)、天体Mのある所、氷塊痕跡あり。

 というふうには論じられないものか? というのが私の魂胆である。一番筋道の複雑なのが造山運動である。これについては読者にもいろいろ御異見のある所とは思うが、私としてはとにかく、「造山運動のある所、天体Mあり」と、逆に推理を進めたいのである。
 ここで読者は複合仮説のミソのような場面を御覧になれるわけであるが、天体Mがあれば生態系異変があり、また氷塊痕跡があるはずだということから、前掲の三つの方程式を相互に傍証として使ってゆく。このうちで、造山運動が一番古い昔の証拠になる。

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