B エゼキエル書にはUFOがいっぱい!ウソ記事を見分ける方法。ダニエル書~マラキ書

2016年4月23日 (土)

Aliens (エイリアン)とは〔地球先住民の生き残り: Global Indigenous survival〕の事。ノアの箱船の出発地点は極東地方! is the departure point for the 'Noah's Ark' was in the Far East.

2019 2/05 renewal by Hiro. Oyama
概要:エイリアンは宇宙人のことだとばかり日本人は思っていましたが、何のことはありません。西洋人に取ってはユダヤ人も日本人も皆エイリアンという認識なのでした。エイリアンとは〔地球先住民の生き残り〕という意味だったのです。アルカイダも中東の人々も皆エイリアンだとは驚きを通り過ごしていますね。
『それはありえん(ALIEN)?』とでもおっしゃいますか?
その子孫
(ユダヤ人)は放浪者(寄留生活者)へと運命付けられた』という日本語の文章を自動翻訳 してみたところIts descendants (the Jews) are destined to the Wanderer (aliens living).と出て来たのでびっくりした。
 
言われてみればその通りであり、ノアの子孫はイエスが誕生する以前も以降も(この数千年間)放浪者(Wanderer )であり、且つ、寄留生活者(エイリアン)であったのでした。
『その子孫(ユダヤ人)は放浪者(寄留生活者)へと運命付けられた』
This Japanese sentence showered the translated, then, "Its descendants (the Jews) are destined to the Wanderer (aliens living)."Since it came out and was surprised.

 The descendants of Noah since well before the birth of Jesus (this thousands over the years) the Wanderer and Life aliens, was, that you say it is so.
 Western and Middle Eastern people explain who we are speaking of aliens, but is thought ", because it means that people who live by the local person (alien) and come from areas of their non-contained Jewish and Japanese, people have been coming from the universe of heaven and to the Aliens' appearance.
 It flipped the concept of God or Angels!
 我々日本人は、エイリアンといえば宇宙人と解釈するのですが、西洋人や中近東の人々は、「よそ者(エイリアン)とは、自分たち以外の地域から来て間借りして住んでいる人々のことを意味しているので、そのエイリアンには、ユダヤ人も日本人も天上の宇宙から飛来してきた人々も全て含んでいる」と考えていた様子です。
  神や天使の概念がひっくり返ってしまいますね
 Come I know so far, and devoured in a scientific and not expecting at all. Let's organize.
(1) The Middle East was Noah's Ark was stranded. Backward from the drifting period (approximately harf a year), and is the starting point in the temperate regions of the far East and was presumed.
(2)
Near its starting point in the garden of Eden. Kicked to the East of the garden of Eden and Adam and Eve had Cain killed Abel in addition were driven out further to the East. So, rather than facing the Pacific Ocean is the Garden of Eden, in the East the land was still important.
 聖書を科学的な目で精読して、まさかここまでのことが分かって来るとは、全く予想していませんでした。整理してみましょう。
(1)
ノアの箱船が漂着したのは中近東でした。その漂流期間(約半年)から逆算すると、出発地点は極東の温暖な地方であると推定できました。
(2)
その出発地点の近くにエデンの園があったはずです。アダムとエバとはエデンの園の東へと追い出され、更にアベルを殺したカインは更にその東へと追い払われたのでした。ですから、エデンの園太平洋に面していたのではなくて、その東には空いた土地がまだあったということです。
 In addition, four rivers flowed from the Garden of Eden, that were noted. The four rivers flowing even now on all four sides (terrain) is very special, and so was estimated to be found in elementary and middle school students use atlases.
 また、エデンの園からは、四つの川が流れ出ていたことが、明記してありました。 四つの川四方に今も流れ出ている地方(地形)は非常に特殊であり、小中学生が使う地図帳でも、見つけられることが推定されたのでした。
  I was exploring its terrain in the far East region, where not found beside the Kamo-gun Toyosaka, Hiroshima, Hiroshima Prefecture. World Heritage site, Iwami ginzan silver mine in the region of the river flows and four river; River :Go-no-Kawa (to the sea of Japan), Mishino River (to Hiroshima Bay), Nutagawa River (to Bay of Mihara), Ashida River to (to Fukuyama Bay) and were flowing East-West-North-South directions. District still called "Kushi(comb)" in place and the 'Gihon' is pronounced smell of Japan (Nihon, Gion). Also yielding gold and 'fringe agate' district is nearby.
 Only in this region might be so perfect for the Garden of Eden district around looking for all over the world.
 Objection if you need it.

 その地形を極東地方で探ると、場所は広島県賀茂郡豊栄町(⇒東広島市豊栄町)以外に見つからないのでした。その川の流れ出る地方には世界遺産, 石見銀山遺跡もあり、四本の川は、江の川(日本海へ)、三篠川(広島湾へ)、沼田川(三原湾へ)、芦田川(福山市へ)東西南北方向に流れ出ているのでした。地名でも、クシと今でも呼ばれる地方はあるし、ギホンという発音は日本的な匂いがします(ニホン、ギオン(祇園))。ブドラクと、'しまめのう’ とを産する地方も近隣にありそうです。
 こんなにエデンの園にピッタリの地方は、世界中を探し回ってもこの地方だけでしょう。
  異議あれば仰って下さいね。

(3)
In linguistics the following is common-sense, but Japanese-language and Hebrew (to Israel) is very similar in language and in the world specialized in said.
Noah was on the Ark, and leaving Japan six months later washed ashore in the Middle East. "But
we survived. We have just chosen by God. Now increasingly spread itself, and is a story that, after a few years or decades, or near the civilizations of Egypt and Mesopotamia civilization already revived and started, that was the story in the Old Testament book of Genesis.
(3)
言語学では常識なのですが、日本語とヘブライ語(イスラエル語)とは非常によく似た言語で、世界の中でも特殊な言語であると言われています。
ノアが箱船に乗って日本を出発し、半年後に中東に流れ着いた。『我々だけが生き残った。我々だけが神から選ばれた。さあ増え広がろう』と思って数年か数十年か経ってみたら、付近にエジプト文明もメソポタミア文明も既に再興し始めていた、
 というストーリーが旧約聖書の創世記物語だったのです。

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2016年3月11日 (金)

奇蹟こそ解明の糸口-1。「12弟子の資質」(ご参考:小澤克彦先生) Hiro. Oyama

 小澤克彦先生(岐阜大学名誉教授)が書かれた哲学論文「イエスにまつわる伝承~イエスは如何にして『救世主キリスト』となったのか~」を引用させて頂きながら、『果たしてイエスは12弟子を選定されたのか?』という検討をしてみたいと思います。

【使徒たちの宣教活動については「使徒言行録」が詳しく伝えてくれていますが、とりあえず、使徒たちはイエスの捕縛の段階で「みんな逃げていた」と福音書は伝えていました。そして、
「マグダラのマリア」を代表とする「女たち」だけが最後の最後までイエスを見守っていたことも福音書は包み隠さず伝えています。その女たちの知らせによって弟子たちはイエスの復活を知らされたとなっていました。

 この段階でようやく弟子たちは再結集してきたとなっています。もっとも先に示しておいたように、「ヨハネ書」での疑いのトマスだけではなく殆どすべての弟子たちは疑っていたとされていますが、ともかく再結集してきたようでした。このあたりの経緯は歴史的には謎としかいえません。「何か」があったのだとしか考えられないわけで、通常それが「イエスの復活」として説明されるわけです。
  そして、集まった弟子たちに「聖霊」が宿り、ここに強固な宣教の弟子たちの集団が形成されていったと「使徒言行録」は説明しています。・・】

 ということで、小澤克彦先生は、12弟子の説明に移っておられます。
但しすでに、「生物的なイエスの復活は無かった」との哲学的推論結果を小澤先生は導き出されていますので、その結論を頭の隅に置いて、弟子たちの資質を検討させて頂きましょう。

1、ペテロ・・・一般にイエスの一番弟子ということになっていますが、別にイエスは弟子に順番など付けてはいません。・・・更に、ペテロがローマで「逆さ十字架」にかかって殉教したというのも、「福音書」や「使徒言行録」には存在しないし、その他の様々の伝承も、ペテロの時代から100年くらいから数百年間の間にさまざまに物語が作られていった時代の物語といえます(たとえば『ペテロ行伝』など)】
 歴史考証としては適切だとは思いますが、我々は『科学の目を通して』読み直して来ましたので、そこから得られたものを加えさせて頂いて、ペテロの人物像(能力と資質)とをまとめさせて頂こうと思います。
〔後で作り出されたペテロ物語を取り除くと、イエスの性格や能力の程度は明らかになって来ます。〕


(1)
リーダの資質はペテロにあった
 イエスが生きて布教活動をしていた時期もその死後も、一貫してエルサレム地域での中心的役割(リーダー役)を果たしていたことは認めてよいでしょう。
(2)
ペテロは超能力者としての能力も獲得していた。
 夫婦二人を呪い殺した実績もあり、恐怖政治の一歩手前の事をやりつつ、エルサレム教会を統制して行った。(使徒行伝前半部、ペテロ第二の手紙第2章辺り)
(3)
「嘘も方便」多用する論法
「キリストによる最後の審判はもうすぐだ」と言わんばかりの強弁と恐怖を与えることで、人を動かす能力の持ち主でもあった。そして、
ペテロ第一の手紙、第二の手紙を読むと、イエスが言ったであろう説教を覚えていて、それを理論とて組み立てる能力も有していた。
但し、(他の愛弟子同様に)律法知識はほとんどが他者の受け売りと推測される。

(4)
、「マルコはペテロの子=ヨハネ?」
 腰ぎんちゃくのようにくっ付き歩いていた弟子ヨハネの様子はあちらこちらに散見されます。このこと以外に、
「ペテロ第一の手紙」の第
5章の文末には、
「・・私の子マルコから貴方がたによろしく」という記述がありました。

 これらは、『イエスを含め皆から可愛がられていたヨハネ』のイメージとぴったり一致します。
 ペテロは結婚していて子供(マルコ)もあり、義理の母(熱病をイエスに治癒して頂いた経緯も早期に明記)もありました。親分肌であり面倒見も良かった人物であることが分かります。

2、アンデレ: 伝承が福音書によって少し異なっていますが、通常ペテロの兄弟で同じく漁師。ヨハネ福音書では「洗礼者ヨハネの弟子」であって後にイエスに従ったとされています。ペテロや次ぎに紹介するゼベタイの子(ヤコブ)ら共々イエスに特に親しい弟子の一人とされ、・・・。伝承ではギリシャのペロポネソス半島の北部に伝道し、そこで殉教したとされます。今日でもその「パトラ」という大きな港町に「アンデレの記念教会があります。】
・・ 12弟子指定の時以降、新約聖書中には活動した記録が見当たりません。イエス死亡直後に(イエス復活騒ぎをよそに)異邦人伝道に向かった可能性もあります)。

3、ゼベタイの子ヤコブ: 彼もガリラヤ湖の漁師。その性格が激しかったため、弟のヨハネ共々「雷の子ら」と呼ばれた。ペテロたちと並んでもっとも信頼された近い弟子であったことが福音書の描写によって理解できます。「山上での変容」や「ゲッセマネの園」など重要場面での登場人物となっています。】
・・ 使徒行伝中で2回、ヤコブは短い手紙を書いています。それを読むと、ペテロと同等以上の知恵者であることが分かります。
 その手紙の一つは「ヤコブの手紙」であり、新約聖書の手紙群に収録されています。高圧的な論法ではなく、理性の人というイメージが漂っています。
もう一つの手紙は使徒行伝の中に組み込まれています。こちらも簡潔で、要領を得た短い手紙になっています。

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2016年3月 6日 (日)

奇蹟こそ解明の糸口-2。「ユダは生きていた仮説」「ユダによる福音書(小澤克彦先生に感謝)」

 小澤克彦先生(岐阜大学名誉教授)が書かれた哲学論文「イエスにまつわる伝承~イエスは如何にして『救世主キリスト』となったのか~」を引用させて頂きながら『果たしてイエスは12弟子を選定されたのか?』という検討を続けています。
これまでに、11弟子に関して調べてきました。
 今回は、イスカリオテのユダです。

(Gifu University), Prof. Ozawa written philosophy papers "lore surrounding Jesus-? and how he became the "Christ the Redeemer"-" while please let me quote "was honored with 12 disciples Jesus really do? ' Continue to study it.  So far, we've examined regarding the 11 disciples. This is the Judas Iscariot.
 12イスカリオテのユダ: イエスを裏切ってユダヤ教の神官たちに売り渡して十字架刑で殺させたその張本人としてキリスト教世界では「悪人の権化」のように扱われています。しかし、表ではそうなのですが、実はその「イスカリオテのユダ」を巡っては裏では昔から議論が絶えなかったのです。
 
 というのも、少しでもものを読める人なら、なぜユダは裏切ったのか疑問に思ってしまうからです。
Judas Iscariot: as the one who betrayed Jesus to the Jewish priests and killed by crucifixion is treated like "evil incarnate" in the Christian world.  However, it is on the table, but actually over Judas Iscariot in the back from the old discussion sprang up. It is from the end up wondering if you read things a little why Judas betrayed.
現行の『聖書』の四つの福音書はいずれも、ユダが裏切ったその動機や理由について納得に足る説明をしていません。もちろん何も理由をいっていないわけではなく「金で売った」ということになっています(この説は「マタイ」の伝承で、「マルコ」もおなじ筋道と読める。しかし、「ルカ」と「ヨハネ」ではユダにとりついた「悪魔の仕業」とされる)。しかし「金ほしさ」であったとするなら、ユダはすぐに後悔して金を返しに行って首を吊ったとか(「マタイ」)、どうも釈然としません。「ルカ」や「ヨハネ」のように「悪魔がとりついた」などという言い方は「理由がさっぱり分からん」といっているのに等しいです。

Present the Bible's four Gospels are not using sufficiently convinced about Judas betraying the motives and reasons. Of course nothing why haven't isn't in the "sold at" means that (this theory in the tradition of "Matthew", "Marco" and the same thread can read. However, clung to Judah "Luke" and "John the Baptist", "Devil's work"). But "Gold Star," to return the money and were, if Judas regretted immediately went and hanged himself (Matthew), thank you very much satisfied and does not. "Luke" and "John" are words such as "having demons" understand why though.
 更にここから、何故イエスは裏切を避けなかったのか、とも思われます。現行の福音書の語るところでは、イエスは裏切られることを事前に知っていて、それがユダであることもはっきり示しており、あまつさえユダに向かって、「あなたがしようとしていることをすぐにしなさい」とまで言っているのです(ヨハネ1327)
これは全く釈然としません。裏切りの犯人を知っていて、しかもそれを避けようとはせず、むしろ「促した」というのでは、「わざと裏切らせた」としか読めないからです。

It seems, or even here, why not betrayed Jesus. Talk of current Gospel, Jesus betrayed by knowing in advance, clearly indicated that it was Judas, besides saying "that you are trying to make now" until Judah toward ( John 13.27). It does not and totally satisfied. It is because I can read only betrayed him by deliberately not know the perpetrator of the betrayal, and avoid it, rather that "inspired".
 
 さらにもっと突っ込むと、かりにもしユダが裏切らなければ、イエスの十字架はなかったことになってしまう、とも言えます。そうなると「復活」もなくなって、イエスの神性消し飛んでしまい、今日の正統キリスト教は土台から崩れってしまいます。まして後のキリスト教ではイエスの十字架での死を「人類の罪を背負っての贖罪」などと説明するのですが、これは何なのか、ということになってしまいます。
Even more, and even if not Judas betraying Jesus ' crucifixion is not, he said. Nowhere, 'Resurrection' so, gone is the divinity of Jesus, (lost), Orthodox Christianity today would be falling apart from the ground. That explain the death on the cross of Jesus shouldered our sins of Atonement, and in later Christian let alone, but this is what it becomes.
 
 要するに、イエスが病気や老衰で死んだ、となったら「人類の罪をしょって死んだ」という「人類のあがない」がなくなってしまうわけで、どうしてもイエスは「十字架の上での非業の死」をとげなければならない、ということになるのです。つまり、イエスが「キリスト」となるために「十字架刑」は「絶対必要条件」であったということです。
In short, it would no longer be the "redemption of mankind" "carrying our sins and died when Jesus died of illness or old age, and, by all means he should have to do( togenakereba ) death violent on the cross that is. In other words, for Jesus is "the Christ" was in "absolute requirement" is the "crucifixion" is.
そういうことになると、この「絶対必要条件」は意図的に準備されなければならない、ということになるわけで、これはイエスの真実を見抜いていた者がイエスの指示の下でやったということになるであろう、という筋道になるわけでした。

Why become a reason would be that it does not come to that and this "absolute requirement" is intentionally must be prepared, as it did under the instructions of Jesus who knew the truth of Jesus that did.
 こういうことになると、「ユダは裏切りの極悪人」という通常の解釈はどうも納得できないと思われても当然です。そこには「何か」があるのではないか、と思うのが普通です。

It is natural that thought this kind of thing, and usually interpret "Judas's betrayal miscreants" thank you very much unconvinced. I think there is a "something" in is normal.
 こうしてさまざまの解釈がされてきたし、現在もされているのでした。それは表だっての神学論争とはなりませんが(やったら異端とされかねないから)、様々の文学や演劇に描かれてきました。
It was has been thus different interpretations and is still current. Of variety from (if it heresy and likely to be), it must be openly theological debates and has been portrayed in literature and theater.
典型的なものとしてロックミュージカル『ジーザスクライストスーパースター』などがあります。そこでのユダはイエスに献身的なを捧げている弟子でした。ボブ・デュランの「神が味方」という歌にも「君はやがて悟るだろう、イスカリオテのユダには、神が味方していたのだと」という一節があります。

 こうしたユダに関わる正統教会の見解に逆らう見解をまさに支えているといえるのが最近復刻されて有名となった『ユダの福音書』になるのです。】
As a typical rock musical "Jesus Christ Superstar". So Judah was dying for love and devotion to Jesus disciples.  Bob Dylan "God on our side" the song "will soon realize I will Judas Iscariot favor God had said" that may 1. Is in the "Gospel of Judas" is reprinted recently that say exactly supports the opinion against the opinion of Orthodox churches involved in this Judas, became famous. ]
・・・ この小澤克彦先生の見解は実に論理的であり説得力があります
さすがに哲学・歴史学の先生です。私は先生のこの文書を読む1年前から『ユダは実際には死んでいなかっただけなのではないのか?』という疑い
(仮説)を温めていました。
ついでですから「ユダによる福音書」に関する先生の解説を僭越ながらコピーさせていただきましょう。

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2016年2月18日 (木)

「パクリ・偽作・ねつ造部」発見の(ノウハウ)。仮説の作り方。ご参考までに:小澤克彦先生 Hiro. Oyama

 ある一人の人(例えばエジソン)についての伝記は、多くの人によって書かれています。また、歴史書に関しても、同じ時代同じ地域の歴史に対して、様々な人々が書いています。
それらは読んでみると互いに整合が取れていて、そこに本質的な矛盾は通常はありえません。
 そのように矛盾がないという理由は、以前に書かれた文献を新たな著者が丁寧に読み込み参照しているからなのです。これは”文学”という立派な科学(人文科学)であり、学問なのです。自然科学の基礎中の基礎の学問は数学(算術、算数)なのに対して、人文科学の基礎中の基礎の学問はと言えば、それは”哲学”ということになります。

 歴史学も宗教学も心理学も、皆、人文科学の一分野なのです。この個々の作品は、言うなれば個別に提出された、科学論文書とも言えるのです。(そうでなければ、後世の人々が読む価値はありません)。
 さて、近年流行している言葉に「パクリ」というものがあります。パクリとは他人の書いたものをコピーしてさも自分が考え出したものと装うことを言います。インターネットは簡単に検索とコピーが出来ますので、「パクリ」が横行しているのでした。
 ひどい人になりますと、誰かの質問に対して、ウィキペディアの内容をほとんどコピーしチョッとだけ文章を整えてすまし顔して、さも”自分が書いた”かのように回答している人も見かけられます。これは限りなく犯罪に近いでしょう。

 科学者が論文を書く場合の最低限の礼儀は、参考文献を最後に添付する姿勢です。
沢山の本を参照しただけで、ほとんど自分が考えたものが無い書物も沢山あります。こんな書物を読んで読者が感じることの第一は、『時間の無駄であった』という虚しさでしょう。
 ブログを書き続けている私ですが、この印象を与える事だけは避けたいと常に心掛けています。

 さて、聖書を科学の目で読んでみる試みを一昨年から続けています。聖書は古今東西でベストセラーの文献です。最高の書物と言えるでしょう。
それは「心の科学書」でもあり、実は「自然科学の記録書」でもあるのです。
文学作品という性格もありますが、これは勝手なフェイク(空想物語)で私はあまり興味がありません。(「天使とUFOを探す旅」にはむしろ邪魔になるくらいのものです)。これらフェイク物語を取り除いて行くと、過去の歴史上で起こり、記録されている自然科学上の現象が「過去の奇跡実績」として取り出せるのでした。

 『パクリ、偽作、ねつ造部』の見つけ方のノウハウを列記しておきましょう。
1)、話の流れが不自然に感じられる時、その個所はねつ造部分と疑ってみる。
2)、話し方が突然に変化する時、疑ってみる。
3)、突然に一見無関係な事象の挿入が有った後元の文章流れに戻っている個所(近辺)。
4)、著者の観点(立ち位置)に大きな変化が認められる個所。

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2015年3月10日 (火)

The book of Daniel ダニエル書・・・マラキ書 Malachi is the last book of the Old Testament.(旧約最後の書)

 UFOが度々出現する「エゼキエル書」の筆読(書き写しながら詳細に読み込む)作業が終りました。後は新約聖書まで、残り10%です。物事、勢いというものがありますので、あらすじだけでも述べておきましょう。
「ちいろば牧師の一日一章」(旧約聖書)榎本保郎著、マナブックスを参照させて頂きました。
(Read more information while transcribing) reading of "Ezekiel", where very often happens UFO, brush work is ended. After the New Testament until the 10 percent. Things, the note in the synopsis alone there is momentum. "Chiiroba pastors day Chapter 1" (Old Testament) Yasuhiro Enomoto. work, had to refer to the mailbox.
ダニエル書… 原意は「神が裁く」という意味。ダニエルは南王国のエホキヤム王の第3年に捕囚としてバビロンに移された者とされているが、歴史的にはその頃捕囚は行われなかったらしいということから、彼の年代については矛盾するところが多く、色々な学説あり。
全巻”黙示文学”であるのは、旧約の中だけでこのダニエル書のみ。
イスラエルのメシア観を知る上で意義深い書。ダニエルが偽名を用いているのは、その時代が厳しい迫害の時代であったから。
The book of Daniel. Practise the meaning "God is judge". That Daniel has been with third year ehokiyam King of the southern Kingdom was moved to the Babylon captivity, historically around captivity does not seems to be conflicting, about the age of his many, many theories and. All volumes of "literature" as in the old testament only the book of Daniel. Book deep meaning on the Messiah of Israel. Because in times of persecution that age has used the pseudonym Daniel.
ホセア書… ホセアは北王国の人で、神の愛について語った預言者。
 
彼は、不貞の妻ゴメルとの関係を通して、背信のイスラエルに対する神の愛を示され、それを人々に告げた。我々は彼の預言を通して、我らの罪をみ子の十字架の死によって贖いたもう神の愛を如実に感じさせられる。
 
Book of Hosea. Hosea's prophets spoke about the love of God, people of the northern Kingdom. He indicated to the rebellious House of Israel God's love through relationships with unfaithful wife Gomel, it told people. We redeemed by the death of his only son our sins through the prophecy of his knowest to feel God's love.

アモス書… アモスは南王国ユダで紀元前750年ごろ活躍した預言者。元来はテコアの荒野の羊の牧者であり、桑の木の栽培者。 主題は「神の義」であり、主の裁き。しかし、彼もまた、神にある希望をもってその預言を結んでいる。
 
Book of Amos. Amos was a Prophet who lived in the southern Kingdom of Judah 0/750. Nature is a shepherd of the sheep in the wilderness of Tekoa, and cultivation of the mulberry tree. Theme is "righteousness of God" and the judgment of the Lord. But I hope to God that he, too, has its prophecy.
ヨナ書… ヨナとは「鳩」の意味。ヨナ本人が書いたものではなく、ヨナ物語を通して神のみ旨を語り伝えたもの。 主題は「神の世界支配」。
 
神はアッシリア人の悔改めを求めて折られるということを語りながら、「全ての民を愛したもう神」が宣教されている。旧約聖書における『神観』の”新しい展開”でもある。

Book of Jonah. Jonah's meaning of "Dove". It is written by Jonah himself rather than through Jonah story God stating that to talk about other people, said. Subject is "world domination of the God". While talking about the thing that God requires repentance of the Assyrians in the folded "loved all people anymore God ' have been preaching. "New development" of the 'ideas of God" in the old testament;
ミカ書… ミカはペリシテの国境に近い小さな村モレシテ出身の身分の低い農民(庶民)。
 
イザヤ・アモス・ホセアといった先輩の預言を総合したような預言集。
 
Book of MICAH. Mika's on philistine border near the small village molester from lowly peasants (people). Prophecy prophecy of Amos, Hosea, Isaiah, senior, such as a comprehensive collection of.

ナホム書… 「慰める者」の意。エルコシ人であっただけが明確。主題は、アッシリアに対する裁きの預言。圧制者に対するのろいや不満ではなく、世界を支配したもう神の怒り を告げたもの。そこにナホムの神観が現れている。
 
Book of Nahum. The mind of comfort. El COS who were just that clear. Subject's judgment against the Assyrian prophecies. Curse on the oppressors and frustration, not to rule the world anymore things the wrath of God. It appears God of Nahum.

ハバクク書… 「神に抱かれる者」の意。 彼のことについてはほとんど不明。ハバククの預言は、『何故、神に忠実な者が不忠実な者に苦しめられるのか』という現実の疑問に立ってなされている。「義人は信仰によって生きる」が結論。
 
Book of Habakkuk. In God's mind. Pretty much unknown about him. Made by Prophet Habakkuk's stand on the question of the reality of why God the loyal or disloyal who suffer?. The conclusion that the righteous will live by faith.
ゼパニア書… 「ヤハウェは隠した」との意。王家の出身? 特徴は「ヤハウェの日の到来」の強調で、アモス、イザヤが既に預言しているところを、まとめて語った。
 
『裁きの日は終りの日ではなく、それから新しい民が出現する』とのこと。
 
Book of Zephaniah. Any concealed Yahweh. The origin of the Kings? Features to highlight of the coming of the day of Yahweh, already the prophets Amos, Isaiah, together said. That "will not end on the day of Judgment, then occurrences of the new people'.
ハガイ書… ハガイは「祭り」を意味。ダリヨス王の二年(紀元前520年)、バビロン捕囚から帰ったユダの人々は故国の後輩に手が出ず、自分達の生活に追われる現状であった。⇒「神殿中心思想」を強調。エゼキエルの感化を受けた書物であるらしい?
 
Book of Haggai. Haggai means "Festival". People who returned from the Babylonian captivity 2 year of King Darius (0/520), Judah was in homeland to hand, chased in their own lives. emphasize the temple Center philosophy. Seems to be that the book of Ezekiel inspired?
ゼカリヤ書… ゼカリヤはハガイに2ヶ月遅れて活躍した預言者。8つの幻を語り、霊の力が強調されていることはエゼキエルに近く、また《サタン》の名が出てくるのはこのゼカリヤ書が初めてである。 ほとんどが黙示文学の形態で語られている。 ← サタン登場はキリストが生まれる五百年前。それまでは”天使”の一人として語られていた模様。
 
Book of Zechariah. Zechariah's prophecy of Haggai at 2 months late, and took an active part. Talking about visions of eight, highlights the power of the spirit that is close to Ezekiel, also name for "Satan" to come out for the first time in this book of Zechariah. Most are told in the form of literature. 500 years before the birth of Christ Satan appeared. The pattern until it was talked about as one of the "Angels".
マラキ書… マラキは「わが使者」との意。 旧約聖書の最後の書。
 
ハガイによって預言されたごとく、神殿を建てたが、彼らに神の祝福は臨まなかった。この現実に立って、神の言葉を聞いた預言者である。
 
 マラキ書は新約聖書の直前に配置されている書なので、ある意味重要。
 
わずか4章の短い書なので、転載しておきましょう。
 
Book of Malachi. Malachi is thanked "my Messenger". The last book in the old testament. As prophesied by the Haggai, built a temple, but they aggressively is the blessing of God. Among the prophets who heard the words of God and stand up to this reality. Book of Malachi have been placed before the New Testament, so important a sense. Just let me reprint a short Chapter 4, so.

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2015年3月 9日 (月)

UFO4、 ケルビムとは?【Ezekiel エゼキエル書、第8章、第10章、第11章22節~】

エゼキエル書、第八章の最初から
【 第六年の6月五日に、私が私の家に座し、ユダの長老達が私の前に座していた時、主なる神の手が私の上に下った。
私は見ていると、見よ、人のような形があって、その腰とみられるところから下は火のように見え、腰から上は光る青銅のように輝いて見えた。 彼は手のようなものを伸べて、私の髪の毛をつかんだ。そして霊が私を天と地の間に引き上げ、神の幻のうちに私をエルサレムに携えて行き、北に向かった内庭の門の入口に至らせた。そこには、ねたみを引き起こすねたみの偶像があった。見よ、そこに、私がかの平野で見た幻のようなイスラエルの神の栄光が現れた。…】
From the beginning of the book of Ezekiel, Chapter 8 [at No. 6, 6/5, I have here in my house, the elders of Judah were sitting in front of me, the hand of the Lord fell on top of me. I have seen, and behold, from where it is believed that hip is shaped like a person looks like is under fire from the waist on the sparkling like shining bronze, looked. He is like a hand and grabbed my hair. And brought to the entrance of the gate of the inner spirits me up between heaven and Earth, of visions of God I go hand in Jerusalem, headed north. Is there cause to envy envy idols. Behold, appeared and the glory of the God of Israel like there, I saw in the Kano Plains. ...]
 長老達と一緒のときに、突然「白昼夢」を見たらしいですね。どうも現実に起こっているとは思えない記述のような気がします。 『腰から下は火のようで、腰から上は青銅のように輝いていた』、とは宇宙服を着込んで空を飛んでいる姿とも取れますが…。
後に続く話は、またまた、夢物語のような白昼夢が第九章の終わりまで続いていますので、この部分は割愛しましょう。
It is, together with the elders when suddenly he saw "Daydream". I feel like writing I don't think much has happened in reality. "From the waist down is like fire, from the waist on shone like bronze, and the spacesuit, flying in the sky like we are. Story followed by daydreams of fantasy, continues until the end of the chapter, so let's skip this part.
【 第10章 時に私は見ていたが、見よ、ケルビムの頭の上の大空に、サファイヤのようなものが王座の形をして、その上に現れた。 彼は麻布を来たその人に言われた、「ケルビムの下の回る車の間にはいり、ケルビムの間から炭火を取ってあなたの手に満たし、これを町中に撒き散らせ」。
 そして彼は私の目の前ではいった。 この人がはいった時、ケルビムは宮の南側に立っていた。また雲はその内庭を満たしていた。主の栄光はケルビムの上から宮の敷居の上にあがり、宮は雲で満ち、庭は主の栄光の輝きで満たされた。 時に、ケルビムの翼の音が大能の神が語られる声のように外庭まで聞こえた
[Chapter 10 when I saw, and behold, sky on the heads of the Cherubim on throne shaped like a sapphire, it appeared on. He said the linen man, "between the car under the Cherubim, from between the Cherubim charcoal fill your hands and taking it rain all over the city". And he went in front of me. When you said this is the Cherubim stood on the South side of the Palace. Also satisfies the inner cloud. On the threshold of the temple rising from above the Cherubim is the glory of the Lord, was filled with the cloud garden filled with the brightness of the glory of the Lord. Voice during the sound of the wings of the Cherubim is mighty God talked to outside Garden was heard.
 彼が亜麻布を着ている人に、「回る車の間、ケルビムの間から火を取れ」と命じた時、その人は入って、輪のかたわらに立った。 ひとりのケルブはその手をケルビムの間から伸べて、ケルビムの間にある火を取り、亜麻布を来た人の手に置いた。 すると彼はこれを取って出て行った。
ケルビムはその翼の下に人の手のような形のものを持っているように見えた。
 私が見ていると、見よ、ケルビムの傍らに四つの輪があり、一つの輪はひとりのケルブの傍らに、他の輪は他のケルブの傍らにあった。 輪の様は、光る貴かんらん石のようであった。
When people wearing a linen cloth that he ordered, 'fire from between the Cherubim take between the car around,"the man in, and stood beside the ring. Cherub at one and put it in the hands of the people take the fire between the Cherubim, linen, her hand from between the Cherubim. Then he took it and walked out.  Cherubim looked under its wing has one shaped like a hand. I have looked, and behold, the Cherubim beside the four wheels, one wheel beside the other Cherub was beside the one Cherub circle of other. Circle of the shining every Orchid in stone.
 そのさまは四つとも同じ形で、あたかも輪の中に輪があるようであった。 その行く時は四方の何処へでも行く。その行く時は回ることをしない。 その輪縁、その幅(や)、および輪には、まわりに目が満ちていた。 --その輪は四つともこれをもっていた。
その輪は私の聞いているところで、「回る輪」と呼ばれた。そのおのおのには四つの顔があった。第一の顔はケルブの顔、第二の顔は人の顔、第三はししの顔、第四はわしの顔であった。】
And the four in the same form, as in the circle circle like was. Then go go anywhere on all sides. When I go around it; Around on the wheel rim, its width (or), and ring was filled with eyes. --It had that ring the four. Where and what I hear is the circle, called "ring around". That each had four faces. First face Cherub faces, the second people's faces, the third lion face the fourth my face is. ]
 創世記のアダムとイブがエデンの園を追放された時、”ケルビム”とか「回る炎のつるぎ」とか言う言葉が出て来たが、そのケルビムが、ここエゼキエル書の第10章に多数回登場して来ましたケルブというのは、小型の一人用の宇宙服姿の宇宙人かとも思える。
記述が具体的なので、UFOや宇宙人の様の参考になりそうなので、転載しました。
Came the word "Cherub" or "flaming sword": the book of Genesis, Adam and Eve exiled from the Garden of Eden, but that the Cherubim are to Chapter 10 of the book of Ezekiel here many times appeared came. The Cherub is small also seems to one person wearing a space suit for space alien?. Because there are specific descriptions of UFOS and aliens of is a reprint, in reference to.

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2015年3月 8日 (日)

UFO-3、UFO内部に連れ込まれた以降の展開。《エゼキエル書第三章~五章》

エゼキエルがUFOの中に連れ込まれたところからです。
エゼキエル書第三章12節~
【 時に霊が私をもたげた。そして主の栄光(ここでは小型UFO)”がその所から上った時、私の後ろに大いなる地震の響きを聞いた。 それは互いに相触れる生き物(UFO)の翼の音と、その傍らの輪の音で、大いなる地震のように響いた。】
【 霊は私をもたげ、私を取り去ったので、私は心を熱くし、苦々しい思いで出て行った。】
 この二つの文章の間には何時間かの間隔があるのですね。その間に何があったのかは書いてありませんが、『苦々しい思いで出て行った』の記述からするに、ちょっと試しにUFOに乗せて頂いた後、『はい、お仕舞い』で、UFOから降ろされたのだと、推察できます。
【 主の手が強く私の上にあった。そして私はケパル川のほとりのテルアビブにいる捕囚の人々のもとへ行き、七日の間、驚きあきれて彼らの中に座した。
 七日過ぎて後、主の言葉が私に臨んだ、「人の子よ、私は貴方をイスラエルの家のために、見守る者とした。貴方は私の口から言葉を聞くたびに、私に代わって彼らを戒めなさい。
 私が悪人に『貴方は必ず死ぬ』というとき、貴方は彼の命を救うために彼を戒めず、また悪人を戒めて、その悪い道から離れるように語らないなら、その悪人は自分の悪のために死ぬ。しかしその血を私は貴方の手から求める
しかし、もしあなたが悪人を戒めても、彼がその悪をも、またその悪い道をも離れないなら、彼はその悪のために死ぬ。しかし貴方は自分の命を救う。(脅しとも脅迫とも取れますね。怖い。
 また義人がその義に背き、不義を行うなら、私は彼の前につまずきをおき、彼は死ぬ。あなたが彼を戒めなかった故、彼はその罪の為に死に、その行った儀は覚えられない。しかしその私は貴方の手から求める。
 けれども、もし貴方が義人を戒めて、罪を犯さないように語り、そして彼が罪を犯さないなら、彼は戒めを受け入れた故に、その命を保ち、あなたは自分の命を救う」。・・・ 物凄く厳しい天の使い(宇宙人)ですね。とても愛の神様(唯一神)の代理とは思えません 以降、命令伝達が延々と続きます。…

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2015年3月 7日 (土)

UFO-2、UFO母船と小型UFO(アダムスキー型?)

 エゼキエル書第Ⅰ章 1節~12節までを、現代科学の目で意訳すると、以下のようになります。
〔 … 私が見ていると、見よ、激しい風と大いなる雲が北から現れて、その周囲に輝きがあり、たえず火を吹き出していた。そのUFO〈未確認飛行物体〉は、ジェットエンジンのような〈青っぽい光の炎〉を周囲から噴射し、その様は大型のUFO母船の模様であって、エゼキエルのいる近くまで、急接近して来た。
 
 またその中から、四台の小型UFO(アダムスキー型?)が出て来た。 それらは各々四つの顔らしき面を持ち、またその各々に四つの翼らしきものがあった。その足は真っ直ぐで、足の裏は小牛の足の裏の様であり、磨いた青銅のように光っていた。
 
 小型UFOの四方には、各々の翼の下に生き物の手の様な物があった。 その〈小型UFO〉の翼は互いに連なり、行く時は翼は回っているけれども、本体は回らないで、真っ直ぐに進んだ。 小型UFOの形は四台とも同様であった。
 
 その翼は長く伸ばされ、その二つは連なっており、他の二つはその上下に覆いかぶさっていた。彼らは各々、遊ぶが如くに彼方此方に真っ直ぐに行き来した。〕
 さて、その続きです。
【 この生き物の内には燃える火のようなものがあり、火は輝いて、その火から、稲妻が出ていた。生き物は、稲妻のひらめきのように早く行き来していた。】
〔 UFOの内部がエゼキエルには見えたのですね。その〈燃える火ようなもの〉は搭乗員なのでしょうか、赤い金属光沢の服でも着ていたのでしょうか、光が反射してキラキラ輝いて見えました。(UFO)は、稲妻のひらめきのようにパチパチと行き来していた。〕
 私が生き物を見ていると、生き物の傍ら、地の上に輪があった。四つの生き物各々に、一つずつの輪である。】
【諸々の輪の形と作りは、
光る貴かんらん石のようである。四つのものは同じ形で、その作りは、あたかも、輪の中に輪があるようである。】

 
【その行く時、彼らは四方のいずれかに行き、行く時は回らない。】
 以上の3つの文章は、前述の〈小型UFO〉説明の繰り返しですね。金属製らしき光を反射するアダムスキー型UFOの姿に、より似た表現になっています
四つの輪には輪縁と幅とがあり、その輪縁の周囲は目をもって満たされていた】の補足説明から、UFOがかなり接近してきて、より詳細な姿説明になって来ています。即ち、丸窓が幾つも並んでいた。⇒いよいよアダムスキー型の姿です
【 生き物が行く時には、輪もその傍らに行き、生き物が地から上がる時には、輪も上がる。霊の行く所には彼らも行き、輪は彼らに伴って上がる。生き物の霊が輪の中にあるからである。彼らが行く時は、これらも行き、彼らが留まる時は、これらも留まり、彼らが地から上がる時は、輪もまたこれらと共に上がる。生き物の輪の中にあるからである。】
… 同じ状景をしつこく繰り返していますが、より具体的に全体像を表現しています。以降はより詳細な〈小型UFO〉の姿記述になっています。
【 生き物の頭の上に水晶のように輝く大空の形があって、彼らの頭の上に広がっている。】… 透明なドームが上部にかぶさっているのが分かります。
【 大空の下には真っ直ぐに伸ばした翼があり、互いに相連なり、生き物は各々二つの翼をもって、体を覆っている。】… これも反復表現ですね。但し、大空(ドーム)が加わったことによって、より[その姿]が、鮮明になってきました。
【 その行く時、私は大水の声、全能者の声のような翼の声を聞いた。】
エゼキエルは本物の科学者ですね、「神の声」とは言わずに、正確に「大水の声、全能者の声のような翼の声」と記述しています。《翼の音》を耳にしたのです。冷静な観測記録は続きます。
【 その声の響きは大軍の声のようで、その留まる時は翼をたれる。】… 停船時には翼が下がると書いています。
【 また彼らの頭の大空から声があった。彼らが立ち留まる時は翼を下ろした。】… 停船時には、天窓のようなドーム(大空)から、音が出ていた(聞こえてきた)。
【 彼らの頭の上の大空(ドーム)の上に、サファイヤのような位の形があった。 またその位の形の上に、人の姿のような形があった。そしてその腰とみえる所の上の方に、火の形のような光る青銅の色の物が、これを囲んでいるのを見た。】… 大空ドームの上中心に[ポールアンテナ]が立ててあって、その中ほどには、リング状の金属光沢物が設置されていたらしいです。何処かの建物の上部にこんなアンテナが付けてあるのを見た記憶があるのですが、如何ですか。
【 私はその腰と見える所の下の方に、火のような物を見た。そして彼のまわりに輝きがあった。そのまわりにある輝きの様は、雨の日に雲に起こる虹のようであった。
主の栄光の形の様は、このようであった。】… アンテナは虹色に輝いていたのですね。
 ここまで筆読して来て、ふと思ったのですが、アダムスキーがもし大ペテン師であって、空飛ぶ円盤(アダムスキー型)が彼の創作ならば、『彼はこのエゼキエル書からイメージを膨らませたのではないか』、と思ったのです。それ位、空飛ぶ円盤の絵や写真の映像と、エゼキエル書に表されている〈小型UFO〉の姿とは酷似しています。
 真実は一つですから、
①、アダムスキーはペテン師ではなくて、実際に〈小型UFO〉を見た。
②、アダムスキーはペテン師であって、空想物語で人々にそのイメージを植え付けた。
 このどちらかが、正しいのでしょう。 あなたはどちらだと思いますか?

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2015年3月 6日 (金)

UFO-1、エゼキエル書には(未確認飛行物体:UFO)の詳しい観測記録が数多く記述されています!In the book of Ezekiel (unidentified flying object UFO) of many more observations are described!

2019/ 1/ 22 追記top-page, 2019/10/27 bilingual
It is Ezekiel book that is super famous for the description which seems to be "UFO (unconfirmed flying object) or alien" comes out a lot. Let's read this Book of Ezekiel with you from today.

UFO(未確認飛行物体)とか、宇宙人か」と思われる記述が沢山出て来ることで超有名なのがエゼキエル書です。今日からこのエゼキエル書を、皆さんと一緒に読んで行きましょう。
私は牧師でも神父でもありません。でも、唯一神は信じていますし『
UFOも宇宙人も過去に度々地上に現れて歴史干渉(指導)をして来られた』ことを確信している者です。 科学の目を通して、改めて聖書を熟読すれば、きっとその証拠が見付かる(明らかに出来る)はずです。お付き合い下さい。
I am neither a pastor nor a priest. But God is the only one who believes, and he is convinced that UFOs and aliens have often appeared on the earth in the past and have been able to interfere in history. If you read the Bible through the eyes of science, you will surely find evidence of it. Please keep me company.
【 エゼキエル書、第Ⅰ章1節~
 30年四月五日に、私がケパル川のほとりで、(バビロン)捕囚の人々の内にいた時、天が開けて、神の幻を見た。The heavens opened and the vision of God was seen when I was on the banks of the Kepal River and within the prisoners of the captivity on April 5, 30. ... 】
 この一行だけでも、科学する者に取っては衝撃的な事なのです。これを『白昼夢だ』なんて断言する方が似非(エセ)科学者だと言わざるを得ません。日時もしっかりしているし、場所もハッキリしています。 今から2千数百年前の事件ですよ
天が開けて、」は「突然、大空に,大きな飛行物体が現れ、」と読み替える事が十分可能です。It is a shocking thing for the person who does science only by this one line. I have to say that it is a similar scientist to affirm that this is a daydream. The date and time are solid and the location is clear. It is an incident two thousand hundreds of years ago from now, "the heavens open" is enough to be replaced with "Suddenly, a large flying object appears in the sky."
神の幻」:当時の人々としては「未確認飛行物体」ならば、そう表現するのが最も自然です。それ以前の
UFO目撃証言では「神の栄光が現れた」と、旧約聖書の彼方此方で表現されています。インターネット検索で「神の栄光」をキックしてみて御覧なさい。聖書の第何章と何章とかに、この「神の栄光」という言葉が在る!と、瞬時に示してくれますから
"Illusion of God": As an "unidentified flying object" for people at that time, it is most natural to express it. In previous UFO eyewitness accounts, he said, "The glory of God has appeared!" And, it is expressed in the other side of the Old Testament. Try to kick "Glory of God" in the Internet search. In the chapters and chapters of the Bible, there is this word "glory of God"!

【… これはエホヤキン王の捕え移された第五年であって、その月の五日に、〈主の言葉〉がケバル川のほとり、カルデアびとの地でブジの子祭司エゼキエルに臨み、〈主の手〉がその所で彼の上にあったThis was the fifth year of King Jehoyakin's capture, and on the fifth day of the month, the Word of the Lord faced Ezekiel, the son priest of Buji, on the banks of the Kebal River, in the land of Caldea, and was on him in the place.
 この文章で、貴方が気になるのは〈主の言葉〉だけですね。ちょっと説明しましょう。
現代も含めて古今東西の世界中の宗教者/預言者/占師/(禅宗を含む)悟りの人&最先端の多くの科学者は、言葉が力を持っていると確信しているのです。In this sentence, the only thing you care about is the word of the Lord. Let me explain it a little bit. Many enlightened and cutting-edge scientists from all over the world, including modern times, and all over the world, including modern times, are convinced that language has power.
言葉には魂があり、それを〈言霊〉と昔から称して来ているのです主の言葉〈主の手〉の所を、〈UFO〉と置き直してみて御覧なさい。あっという間にそっくりそのまま、21世紀のUFO記述になってしまいますでしょ。 第1節の文章と、第2節の文章とは、同じ事を2回繰り返してあるだけなのですよ。
Words have a soul, and they have been calling them "words and spirits" for a long time. Look again at the word of the Lord, the hand of the Lord, with a UFO. It will be a UFO description of the 21st century as it is in a flash. The text of section 1 and the text in Section 2 are just repeating the same thing twice.

【 私が見ていると、見よ、激しい風と大いなる雲が北から来て、その周囲に輝きがあり、たえず火を吹き出していた。その火の中に青銅のように輝くものがあったAs I watched, the fierce wind and the great clouds came from the north, and there was a glow around it, and the fire was constantly blowing out. There was something shining like bronze in the fire. 】 
 ジェットエンジンの炎青っぽい光の炎)を噴射・噴出していたのですね。そうとう大型のUFO母船のようです。北の方向からエゼキエルの居るすぐ近くまで、急接近して来たみたいですね。You were injecting and ejecting the jet engine's flame (the flame of blue light). It seems to be a large UFO mother ship. It seems to have approached rapidly from the north direction to the immediate vicinity of Ezekiel's presence.
またその中から四つの生き物の形が出てきた。その様子はこうである。彼らは(ひと:生き物)の姿をもっていた。おのおの四つの顔を持ち、またその各々に四つの翼があったMoreover, the shape of four living things came out from it. The appearance is like this. They had the form of a living thing. Each had four faces, and each of them had four wings.
 (大山宏)は30年間、スタンレー電気という会社で新型ヘッドランプの開発をしており、カッコイイ車のスタイルについて職業柄少々詳しいのですが、近年の車は「から見た車の顔」と「後ろから見た車の顔」とが何となく同じに見えるように設計がなされているのです。(その方が何となくスタイルがまとまるらしい。前進と後退だけの違いだけですからね)。
UFO
(小型のUFO)は、前後にも進むし、左右にも同じように進みます。四方に同じ顔を持っているのが最も合理的なのでした。I (Hiro. Oyama) has been developing a new headlamp at a company called Stanley Electric for 30 years, and although it is a little more about the style of cool cars, in recent years the car "face of the car seen from the front" and "" The face of the car seen from the back" is designed to look somehow the same. (It seems that the style is somehow settled.) It's just the difference between moving forward and backward.)
(Small UFO) moves forward and backward, and proceeds to the left and right in the same way. It was most reasonable to have the same face in all directions.

【 その足は真っ直ぐで、足の裏は小牛の足の裏の様であり、磨いた青銅のように光っていたHis feet were straight, the soles of his feet were like the soles of a small cow's feet, and they glowed like polished bronze.
 If you think of a lunar lander or a planetary probe, and you think of its feet, you can say that this observational description is a very natural expression.

 月着陸船とか惑星探査機の姿を思い浮かべ、その足の事を思い出せば、この観察描写は極自然な表現だと言えるでしょう。
【 その四方に、その各々の翼の下にひと(生き物)の手(の様な形の物)があった。On all sides, under each of its wings was the hand of a person (a creature in the shape of a living thing). 】
【 その四つの者(生き物)はみな顔と翼を持ち、翼は互いに連なり、行く時は回らずに、各々の顔の向かうところに真っ直ぐに進んだAll the four had faces and wings, and the wings were in line with each other, and they went straight to each other's faces, without turning when they went.
 円盤型UFOなら、翼は全周が一つに連なっていますね。「行く時は回らずに」以下の文章は、次の様に言葉を補えば、すっきりします。
『(翼は回っているけれども、本体は)回らずに、ある方向に面する顔の方向に真っ直ぐ進んだ』。
 
If it is a disk-shaped UFO, the wings are connected to one. The following sentences, "Don't turn when you go," will be refreshed if you supplement the following words. "(The wings are turning, but the body) didn't turn, but went straight in the direction of the face facing in a certain direction."

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2014年8月15日 (金)

ゴルゴ13 が日本で立寄る教会、(2014 8/10)

 横山先生、私のために往復120Kmの道程をものともせず、豊栄町の田舎までお越し頂き、有難うございました。
届けて頂いた写真、勝手ながら早速、ブログ掲載させて頂きました。
 こんなに皆さん全員のお顔が、はっきり写っているのは素晴らしい!
やはり、先生ご夫妻がお住みの家は、神の立寄る家だと、
 改めて思います。
Photo
 期せずしてこの写真には、「すごろく」の心が写り込んでいました。
 二階の格子、の「目の数」をカウントしてみてください、
〔縦に13 横に13〕の格子が、写り込んでいますね。
 この13は、ゴルゴ13(さいとう・たかを著)の13 ですよ、
ゴルゴタの丘の13日の金曜日】が、ネーミングの由来!
 これ本当にそういう由来設定なのです!

 この写真に一緒に写っている若い人達に、
「実はうちの教会には、神の家の印が、あちこちに(それとなく)掲げられているんだよ、ゴルゴ13の立ち寄る家なんだ!」
って話してあげれば、ビックリすると思いますよ。
13x13 の格子板が、右手上段に8枚、高々と掲げられているのでした。
正面は横長で、56x13=728 のサイコロ並びとはなっていますが、縦:13は一緒です。

  2014  8/15 (終戦記念日) 大山宏
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 以下は、 ウィキペディアよりの、コピーです。
すごいですね、大人向けの漫画ですが、世界の百科事典「ウィキペディア」にインターネット掲載されるんですから。【まんが】も馬鹿にできません。
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ゴルゴ13』(ゴルゴサーティーン)は、さいとう・たかをによる日本漫画作品。超一流のスナイパー(狙撃手)「ゴルゴ13」ことデューク東郷の活躍を描く劇画作品。1968年11月より小学館ビッグコミック』誌で連載を開始し、現在も同誌に連載中。リイド社単行本は2014年7月現在173を数える。
 

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