F ブラックホールblack‐hole 独楽Top big bang mini

2018年5月20日 (日)

ブラックホールの内部構造=我々の住んでいる世界と相似形なのですよ。【2-8】 Internal structure of black hole = is the world we live in and similar figures.

特異点: singularity, イオン化: the State of ionization, 事象の地平面: event horizon
There is a "mini-black hole" in each inside of an atom one piece原子1個1個の内部に、各々の“ミニ-ブラックホールが存在しているのです
 次の図は、一般的な解釈で描かれていたブラックホールの内部構造を示す図を、ちょっとだけ修正して、小中学生にも直感で分かるようにしたものです。
 The following illustration shows the diagram showing the internal structure of Black Hole was drawn by a common interpretation, just a little, you know by intuition in elementary and middle school students are.
Photo
元の絵は、中央のシュヴァルツシルト半径の小さい円形部を持って、事象の地平面が説明されていました。
フィボナッチ実数列による相似形解析結果を基に、シュヴァルツシルト〔事象の地平線(地平面)〕の位置は、図の黄色い太線の位置に描くと分かり易いのです。この変更はただ単に位置を上方にシフトしただけなのですよ。

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2018年4月26日 (木)

ブラックホール?:事象の地平面(地平線)「地の果て」とは?【1-7】 Black hole? Event Horizon and "Land's End" Ant let her inside the narrow tubes. アリが生きている世界。

 これから説明するのは、ブラックホールに関する”事象の地平面〔地平線〕”についてです。第一段階として、スケートリンク内での七転八倒の場面【1-6】を思い出して頂きましょう。
あのスケートリンクは、スピード競技用のリンクの如くに氷の面を真っ平らに仕上げたその上に、8,9杯分の水を撒いてあるのです。
 ですから、ちょっと先生が押しただけで、速度が緩まることなく対岸のリンクサイドフェンスに激突したのでした。もしフェンスがなければ、突き放されたフィボナッチ坊やは、限界なくどこまでも遠くまで滑って行くのでした。
 小さな星で、あのスケート場の如く、完全な球面のように星の表面を磨き、水を十分にまき散らしておけば、みんなからフィボナッチ坊やが見えなくなってしまうほど遠くまで吹き飛んで行ってしまいます。ここまでは想像できますね。

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2018年4月23日 (月)

小学生にも分かるブラックホール内部世界の構造?【1-6】 Structure inside of the black hole be understood by children.

 Do you have that you peeped at the velodrome? It is to describe the internal structure of black hole that velodrome is most obvious.
Explain the structure of the velodrome track for those who don't, the velodrome, once you looked at.

 あなたは競輪場を覗いたことありますか?
ブラックホールの内部構造を説明するのには、あの競輪場が一番分かり易いのです。

まずは、競輪場を1度も覗いたことのない人のために、その競輪場のトラックの構造を説明しましょう。
 トラックの大きさは小学校のグラウンドぐらいの大きさです。そこにすり鉢状のトラックがあるのです。自転車は誰もが乗れる乗り物ですが、あのトラックを見たらすべての人の足がすくむのです。嘘だと思ったら自分で自転車を持って、その競輪場に行ってごらんなさい。足がすくみますよ。

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2018年4月16日 (月)

結論:無限大の定義を間違えていたのが根本原因です!Conclusion: wrong definition of infinity is the root cause!

Fi先生、結局のところ何が原因でこのような混乱が起こったのでしょうか?』
元はと言えば、無限大という定義が不適切であったのです。
学や哲学では「無限大〔∞〕とはどこまでも無限であって限りがない事」と定義して数遊びを展開しても学問として成立するのですが、
 物理学ではこれは許されない事だったのです。

 物理学は物の道理を説く学問でしょ。実態にそぐわない空想の世界の道具を用いて議論がなされてきたことに根本的な間違いがあったということです。
 岡部恒治著「数学のはなし77」『無限に足すと無限になる?無限級数』の話を引き合いに出すのが分かりやすいでしょう。
S=1+2+4+8+1632+・・・
 =1+2(1+2+4+8+
16+・・・)
 =1+2S
であるから、S=1+2S ⇒ ∴ S=-1 
 これは小学生にも分かる〔空論〕でしょ。
物理学にこの誤魔化し論を導入してはならなかったのに、この種の間違いを100年間、頭のいいはずの世界中の物理学者が犯し続けていた!という訳です。村山斉先生も佐藤勝彦先生も故ホーキング博士もこの間違いに気が付かれなくて、ビッグバン暗黒物質・暗黒エネルギーという空想論を展開されてきていたのでした。
『これ以上大きな数値は考えないことにしましょう。その最大値を無限大〔∞〕としましょう。そしてその逆数〔1/∞〕を無限小と定義しましょう。』
このフィボナッチ方式の定義からスタートすれば、「∴ S=-1」なんてことは起こるはずがないでしょ。
 この定義で、宇宙論を再構築すればいいのです。

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2018年1月29日 (月)

羽生結弦・宇野昌磨選手おめでとう!あなた方はやはり左回転で時間節約をしていますね。

羽生結弦・宇野昌磨選手おめでとう!金銀の独占ですか。
感激です。
 実は、私は貴方がたが飛んでいる時間を計測していました。
あなた方はやはり「左回転で経過時間の節約」をしておられますね。
あなた方スケーターが回転ジャンプしている時間はいつの回転時でも、1秒弱でした。
飛び上がる時間と最高地点から降りて着地するまでの時間は一緒ですから、片道所要時間は0,5Secです。

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2016年9月 2日 (金)

ダークマターやダークエネルギーは独楽回転の亡霊であることの証明。

 ダークマターもダークエネルギーも亡霊だったのです。この事をもう少し長い文章で表現すると、以下のようになります。
世の物理学者がこぞって存在を主張し、莫大な予算を使って研究しようとしている事は、実は、独楽の回転現象と相対性原理さえ使えば、小中学生高校生でも容易に「それらが亡霊である」ということを説明できる』のです。
 今日はそのお話しです。

 先月のブログで、大西卓也宇宙飛行士にフィボナッチ坊やが『独楽を宇宙船の中で回して見せて』と頼んだ、という記事を掲載しました。まるで反重力が働いているかの現象が観測され、世界同時中継のテレビの表と裏で、大激論が始まったのでした。しかし、あの現象はこうやれば、『確かにそういう風な現象が観測できることになる』という説明が付くのです。

「世の中何事もすべて、相対的なものでしょう?だから宇宙船の中で独楽を回すと、その独楽自身の表面に住みついている微生物に取ってみれば、宇宙船の方が逆回転をしたことになっているでしょ。微生物の目には、全宇宙が自分の周りを回っていると見えるのよ。ただそれだけの事よ」
「なあんだ、そういうことなのか。それって地動説と天動説の説明にもそのまま使えるじゃない」って、ちょっと気の利いた子供たちは納得顔でうなづくのです。
 たったこれだけで、子供たちは『ダークマターもダークエネルギーも大人のたわごと(言葉の遊び)であったんだ』と、声に出して笑うようになるのです。
 この説明で、あなたが『なるほど』と思わなければ、あなたは小学校低学年の教室に逆戻りすべきです。何故なら、童話『裸の王様』そのもののお話しなのですからね。

『どうしてそんな侮辱的な言葉をフィボナッチ坊やはブログに書くのか』という抗議の声があちこちから聞こえて来ましたので、お答えしましょう。

 逆さゴマ(独楽)が何故逆立ちするのか、を議論したことがあったでしょ。あれは、「独楽は回り続けていたいのに、回転の動きを邪魔するものがあるので、その邪魔物から遠ざかろうとする方向に動こうとしている動作ですよ」というような説明をしたのでした。そしたら、たったあれだけの短い説明で、児童は納得して他の遊びに興味を移していったでしょ。
 あれと同じことなのです。
 宇宙船の中で逆さ独楽を回転させると同時に独楽の上で生活している微生物は、独楽以外の〔天空にあるすべての物〕が、回転していると感じるのは自明の理ですから、不思議なことはちっともないのですよ。
独楽が『回り続けたい』と思っているものを邪魔するものは、宇宙船の中にはまったく無いのですから、独楽は変化する必要性が無い⇒それで、独楽はその場所でいつまでも眠ったように半永久的に回り続けているのです
 この位で『完敗です!私の不明でした』と言えなければ、早晩あなたは、大学教授の席を追われることになるでしょう。その位、自明の理なのですからね。

『またまた、そんな侮辱的な言葉をどうしてお前は吐くのか。インテーネットのプロバイダーに連絡して、お前のブログを公開さし止めにしてやろうか』という脅しの言葉まで聞こえて来ました。
この嵐のような抗議の声・声・声に対しても、冷静にお答えしましょう。

 逆さゴマ(独楽)の説明は、言うなれば、ニュートン力学で説明しただけのことです。これに対して、最初に話した宇宙船の中での独楽回し実験は、いわゆる『相対性原理』に基づいて説明しただけのことなのです。
 子供たちは日常生活での経験を通して、似たような現象を肌と肌身と自分自身の目で見、感じているので、直ぐに納得できるのです。これに対して大人はというと、固定概念の虜になっているため、よく理解出来ていなくて頭で丸暗記した学問知識でもって納得しようとするから、『裸の王様』になってしまうのです。

『どうしてそうたびたび、我々を侮辱するのか。裁判にでも訴えて、大山宏とかいうフィボナッチ坊やに制裁を加えてやろう』なんて思っておられる方も少なからずおられるでしょう。
どうぞおやりください。逃げも隠れもしません。
 ここまで自信を持って言えるには、訳があるのです。
その訳とは、ネイチャー誌の編集者が、フィボナッチ坊やを応援射撃してくれると分かったからなのです。2013年発刊のネイチャー誌を見て、私は百万の味方を得た思いに至ったのでした。

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2016年8月29日 (月)

村山斉先生へ「宇宙が拡大している」ってのは嘘だったの?宇宙項の正負と[0].Say "Space is expanding" to Lawrence was lying? Sign(±) of the cosmological and [0].

"Fibonacci teacher of the little boy, are things too thank you so much. Fibonacci was so unconscious Einstein's life up I realized what really "cosmological was put. Was not to put ' and realized what? Please explain once again.
「フィボナッチ坊や大先生、事がどうも大き過ぎるのです。アインシュタインが生涯最大の不覚だって 悟った内容はフィボナッチ先生がいうように本当に『宇宙項を入れないで良かった。入れるべきではなかった』と悟ったのですか?もう一度説明して下さい」

「簡単な話しですよ。アインシュタインは『宇宙は静的なもので、収縮したりするはずがない』という強い信念を持っていたとどの本にもどの雑誌にも書いてあるのですよ。しかし自分が考え出した宇宙方程式では、収縮してしまう、ということを示していた。光速一定の原理仮説の下に、一般相対性原理まで導き出した人がその延長線上の宇宙方程式では収縮してしまうので外がら引っ張られているという宇宙項をついうっかり入れてしまったのだった。この宇宙項は収縮させないために加えたのだよ。
ハッブルの観測結果は、「宇宙は明確に拡大している」ということを示していた(と、みんなは解釈したのです)」
"It is a simple story. Have a strong belief that 'Static in the universe, should that not.' Einstein was and how this is noted in any magazine. However, contraction in the cosmic equation had figured out that it was. Because people under the principle of assumption of the speed of light constant derived from the general principle of relativity, would shrink in the cosmic equations of the extension is out from universe section that have been pulled inadvertently carelessly put got. Contract universe section it's not added.
Hubble observations showed that the universe was expanding clearly (and everyone interpreted it is)."

「アインシュタインは一人考えたのです。そこで、はたと気が付いたのです。
「私は『宇宙が収縮すると宇宙方程式が出て来たので、収縮しないで、宇宙が静的なものである方程式にするために、ついうっかり宇宙項を加えたのだ。ハッブルの観測結果は宇宙が拡大すると出て来た。収縮拡大の間に、静的状態があるではないか。やっぱり宇宙は静的なものだったのだ。
 光速一定の原理をよくよく考えてみれば、時間軸さえ想定している宇宙の代表寸法に比例してさえいれば、宇宙は収縮しないのだった。ハッブルの観測結果も、こう考えれば説明が付く。なんとばかばかしい失敗をしたもんだ。宇宙項を加えたのは、我が生涯最大の不覚だった』
 このように、悟ったのです」
"Einstein was one who thought. Then, it is short and woke up. "I" accidentally, just added space term contract came cosmic equation and to shrink the space, so the universe is static in equations for. And the universe will expand Hubble's observations came out. Does not have static state between contraction and expansion.
 It's all universe was static. Does not shrink it proportional to the typical dimensions of the universe timeline even supposed principles of the speed of light constant thinking, even if the space was. If you think of Hubble observations also do this with a description. What a ridiculous failure to it. Added space section of my life was the greatest imprudence ' is realized in this way,"
「でも、先生。それをはっきりとアインシュタインはみんなに説明すればいいじゃないですか。どうして説明しなかったのですか?」
「それはね、一般相対性理論自身が、ほとんど理解されていなかった時代なんだよ。世界中の物理学者の中で、彼の言っていることが、わずか数人にしか腹からは理解出来ていなかった時代なのだよ。宇宙項を入れるのは間違いだった。やっぱり宇宙は静的なものだったって説明したって、負け犬の遠吠えとしかみんなには響かないよ。誰だってそう思うよ。
だから、潔く『宇宙項を加えたのは、生涯最大の不覚だった』とだけ言ったのだよ」
"But a teacher. It clearly Einstein can explain to everyone is not good. He did not explain why? " "It is, didn't understand general relativity itself, but most times it is. It's an age among physicists around the world, he said that only a few people did not understand from the belly. Put the universe section was a mistake. They are only wasting his breath and everyone explains it universe was static, that doesn't care. I think anyone. So he bravely said "added the cosmological life was up unconscious' just '

「確かに、宇宙は拡大していると誰の目にも明確だと映る証拠を見て沸き立っている学会の中で、『いや、宇宙はやっぱり静的なものだった!』なんてしゃべったら、『先生、お引き取り下さい』って議場から追い出されてしまいかねないわな。なるほど」
"In society are, look at the evidence and certainly the expanding universe is reflected and clear to everyone," no space after all static was! 'Do it his way! "Please pick the teacher,' what floor kicked out he could. Hmmm."

「私自身がつい最近まで、みんなと同じように考えていたのだから、押して知るべしだよ。でも幾つもの本を読んでいる内に、ひも理論か何かの最近の話題の中で、『宇宙項が復活の兆しがある。但し、アインシュタインが収縮しないように()の形の宇宙項を加えたのに対して、最近復活の宇宙項は、宇宙が拡大してしまわないように()の宇宙項を入れるように試行されている』とかいう記事があり、おや?っと思ったのだ。
 それからだよ、光速一定の原理とはどういう意味なのか、と考えるようになったのは。光速一定の原理と、光のスビードが30万Km/sec という表現との間に差があるのではないかな?
 試しに次元解析してみよう、ってやってみたら、
代表長さ(L)に正比例して時間軸(T)の目盛りが伸び縮みしていさえすれば、光速一定の原理とは矛盾しないと分かったのだよ。
 同時に、
フィボナッチ実数列から導き出されるルールで時空間圧縮を行った原子核の周期律表の結果とつじつまがあった。それで確信したという訳だよ」
"Was thinking myself about until recently, and everyone equally, from the press to know Yoshida. But in the reading of several books in the recent topics of string theory or something, "cosmological are signs of a revival.
 I however, Einstein does not shrink to the plus (+) form cosmological not recently expanded universe section of the resurrection (-) of attempted to enter the cosmological ' or article and gosh?! And I. Now think about it because I and the principle of the constant speed of light what does that mean?
 The service principle of the constant speed of light and light 300000 isn't there difference between Km/sec expression??
 It turns out, do not stretch the time axis (T) is directly proportional to the length (L), a dimensional analysis to try it try does not contradict the principle of the constant speed of light. As a result of the periodic table of the atomic nucleus by spatio-temporal compression rules at the same time, derived from the Fibonacci Word real workday is over. So I'm convinced that."

「しかし、そこでフィ先生は考えた、『これを声を大にして訴えても、アインシュタインでさえ、説明をあきらめたのだ。よっぽど慎重に扱わないと、ネイチャーに投稿したってまず論文を受け取ってもらえない。『なら草の根運動でもするか』と、ブログで我々を巻き込んだ。こういう次第ですか。これも随分とお人が悪いですね、先生」
「まあ、勘弁して下さい。これより他に手が無いことも事実なのですから。アインシュタイン以降、100年間の間違いを正すには、インターネットを利用する手段しかありえないでしょ、違いますか?」
"But you thought he (PVC figure)," this voice out, accusing gave description even with Einstein's. You by Nature are not treated more carefully and not first received the papers. "If the grass-roots movement? ' and involving us in the blog. Is it so? It is also very bad doll, teacher. "
“Well, C'mon, please. Because other than this is not a fact. Means to use the Internet but impossible to correct the mistakes of the past 100 years since Einstein, right or not? "

「先生のお気持ちが何となく分かって来たような気がします。そこで質問ですがよろしいでしょうか?」
「もし、先生の主張が正しいとしたら、どの時点で、現代科学はミスをおかしたのでしょうか?現在お考えところを思い切って誤解を恐れずに語って頂けませんか?」
"I feel like the teacher's feelings came know somehow. There is a question as you would? "
"If teachers claim is correct, at any time, modern science has made a mistake what? Do not talk now ventured to suggest, without fear of misunderstanding?"

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2016年8月27日 (土)

佐藤勝彦先生へ:ヒッグス粒子は嘘?インフレーション理論も寝言なの?To Katsuhiko SATO: Higgs boson is a lie? Inflation theories are nonsense?

 光速一定の原理を、「代表長さ(L)に正比例して時間軸(t)が伸び縮みしている」と解釈すれば、ハッブルの法則は、至極当たり前の式であって、『宇宙が膨張している』と解釈する必要はないのでした。
これにアインシュタインは気が付いて、『宇宙項を入れたのは生涯最大の間違い』と、悔いた可能性が十分考えられるのです。
 Speed of light constant principles, interpretation that expand or contract the time axis (t) and directly proportional to the length (L) Hubble's law is, non-existent expressions, there is no need to interpret the "expanding universe" and it was. This Einstein has a mind, "did the cosmological life's biggest mistake ' and is contrite 10 minutes may be.
「大丈夫ですかフィボナッチ先生、そんな大胆な話しでブログを書き始めてしまって、大丈夫ですか?村山斉先生も佐藤勝彦博士も、ホーキング博士もみんな、白目むいてにらんでますよ
「光の飛ぶスピードを、『地上で測ってみても、ミルキーウェイ銀河内の星々を測ってみても』光速Cは一定であった。銀河系の大きさを代表寸法に選べば、そのオーダーでの時間軸がそれに比例してさえいれば、『光速一定の原理』を満たしているのですよ。
遠く離れた銀河Galacyまでの距離を代表寸法(L)に選び、その距離(L)に正比例して時間軸(T)が存在していても同じことで、『光速C=L/t≡一定』を満足しているでしょ。
もっともっと遠い地球から見える宇宙の果ての銀河団までの距離を代表寸法(L)に選んだって同じことでしょ。
それどころか、138億年とか137億年とかの最果ての銀河り向こうにある例えば500億年とか900億年かなたの位置(L)を代表寸法に選んだとしても、そのオーダーでの時間軸(T)が代表距離(L)に正比例していれば、『光速一定の原理』には背いていないではないですか何か変なこと言ってますか?」

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2016年8月15日 (月)

村山斉殿、相転移で宇宙論を語ることはナンセンスです!懺悔をMurayama Hitoshi, the Minister talk about cosmology in the transition is nonsense! Confession!

 村山斉氏に限らず、現代宇宙論を「相転移」で語ろうとか、統一場の理論を語ろうとする傾向がありますが、これはナンセンスと言わざるを得ません。
何が根本的に間違っているかというと、『相転移には潜熱が切っても切れない関係にある』ということがあるにも関わらず、これを無視して屁理屈の誤魔化し論が展開されているからです。
Regardless of Mr. Murayama Hitoshi, modern cosmology "phase transition" in English tend to talk'd the unified field theory, but this is nonsense and I have to say. I think fundamentally what is wrong, "phase to transition off the latent is inseparable ' that to have regardless, ignoring this mystification of the quibble is deployed from.
 小中学校の理科では既に、『0℃の氷1gが0℃の水1gに変化するためには、80カロリーを加えなければならない』という事がはっきりと書いてあります。
同時に、『100℃の水1gを100℃の水蒸気1gに換えるためには 539カロリーという非常に大きな熱を加えなければならない』と書いてあり、それは小中学生児童の常識です。
Things that "must add 80 calories of heat to change is 1gr 0°C, 0°C water 1gr' already written clearly in elementary and junior high science." Must add 539 calories very high heat to 100°C water 1gr out of 100°C water vapour 1gr' written at the same time, it is a common sense of elementary and junior high school children.
0
℃の水を100℃の水に換えるために必要な熱量が100カロリーであることも常識として小中学生は知っているのです。
 この熱量を100%とすれば、
0
℃の氷1gが0℃の水に変化するためには、外部からその0℃の水が100℃の水に変わるまでの熱エネルギーの80%を外から加えなければならないし、
100
℃の水を100℃の水蒸気に換えるためには実に539%()の熱を外部から与えてやらなければならないのです。
To change water 1 gr (at 100°C) water 1 gr (at 0°C), have to do add 100 calories (Cal). It is also this as common sense know elementary and middle school students. 80% of the heat energy is 1gr 0°C  0°C water affect this heat and 100% if you turn the 0°C water is 100°C water from outside must be made from outside, and Water 100°C to 100°C water vapour to 539% (five times or more) really heat given from outside not to do that.
 相転移を起こさせるためには、これだけのバリアーがあるにもかかわらず、これを無視して宇宙の成り立ちや、ビッグバンを論じること自体に無理があるのです。
大きい宇宙であろうと、小さい宇宙であろうと、実質的に閉じた宇宙(世界)ではエネルギー保存則が成り立っている事は、あなた方物理学者は良くご存じのはずです。
ちょっと考えれば、相転移宇宙論がナンセンスだということは、明らかであるにも関わらず、何故このようなミスを犯されているのでしょうか。
Phase is to arouse the transition despite this barrier, ignore this and discuss the origin of the universe and the big bang itself is unreasonable. That consists practically closed with big space, small space in space (World), conservation of energy, better you physicists know all. I think the phase transition theory the nonsense that it is clear why such mistakes have been violated, even though what.
村山斉先生も、高柳雄一先生も、佐藤勝彦博士も、大反省して頂きたいです。そしてそれを見過ごしておられるホーキング博士を含めて全ての天文学者・物理学者も大反省をしてほしいのです。

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2016年8月13日 (土)

フィボナッチ坊や「重力子を発見」(Fibonacci-boya discovered the Graviton.)。

 仮説段階ですが、どうやらフィボナッチ坊やは重力子(graviton)を発見した模様です。そのグラビトンとは、気が付いてみれば何のことはないものでした。その質量(m) = 〔陽子-中性子〕であって、2つの中性子の間でサイクリックに「交換」されている素粒子でした。
こう考えると、全宇宙〔極微世界~銀河団という極大世界〕で統一的にする重力場をすっきりと説明できるのでした。
 これからお話しすることは、「統一場の説明」となることでしょうが、それはフィボナッチ実数列の話の延長線上にあるため、中学生高校生諸君にも容易に理解されるお話しとなるはずです。
 早速、話に取り掛かります。

 「交換」という言葉を充てるから、分かり難かったのです。回転(Curl or Rotation) という言葉を最初からニュートンさんが充ててくれていれば、現代の小学生にも簡単に理解できる概念なのでした。遊びで使う独楽ですよ。独楽の回転ですよ。あの回転時に我々の五感で感じ取ることのできるものが重力子効果だったのです。

 素粒子世界にまずは飛び込んで考えてみましょう。
原子核が陽子と中性子の2つから成り立っているのは現代科学の常識です。その和総数が、原子量〔M〕でした。その和総数の中性子の間を、陽子の数だけ存在する重力子が同じ速さで飛び回っているのでした。それが接着力になって、原子核は全体として1つの球として観測されるのでした。
飛び回っている現象を”交換”しているとするから混乱するのです。原子核の周りを飛び回っている電子が(1/2)spinスピンを持っているように、重力子も(1/2)スピンを持っていたのです。
この(1/2)spinで、中性子の周りをサイクリックに半周を繰り返しているのでした。

 各種ある原子核の中で最小かつ最も安定しているのは4He であることは、耳にタコができるくらいしつこくお話しして来ました。しかも凸凹した姿ではなくて、完全球体の玉であるとお話ししました。4つの中性子の中の二つでまず考えてみましょう。中性子の1個の周りを重力子gravitonグラビトンが半周してみたら、向こうから別のグラビトンと鉢合わせになった。すると合体してピーナツの皮の如くの統一軌道を形成する〔動きをする〕のが自然です。中性子が4つあった場合にはその4つの間でこれが起きているのです。
 だから、外から見ると、あたかも原子核の内部に陽子と中性子とが存在しているように観測されるのでした。
 ただ、それだけのことだった様です。
ウランUのような大きな原子核でも同じことです。陽子の数だけの重力子がその原子核内部を飛び回っているのですが、全部で238個も中性子はあっても、表層の1層を除いた内部の中性子の間では重力子の動きは打ち消しあって消えてなくなり、表層の1層のグラビトンだけが全体を取り囲むが如くに飛び回るという姿が容易に想像できます。
中性子の塊りは完全球体です。それを取り囲むが如くに、飛び回るのですからグラビトン軌道も平均的にみればドーナツ状もしくはフットボール型に見えるかもしれません。
ドーナツ軌道の典型は”お月様”の軌道であり、天の川銀河の姿でもあります。

 電子が(-) の電荷を持っているように、重力子は(+)の電荷を持っています。そうでなければ電子が原子核の周りを回っておれません。電流が流れるとそこに磁場が発生するのでしたね。右手の法則に従がって右手を電流の流れに沿って4本の指を添えると、親指が北極が出来る方向が分かるのでした。
 電子が作る磁場の方向と重力子が作る方向とは丁度真反対であって、通常は原子総体としては磁力を持っていないように見えます。その原子が無数に集まって1つひとつの星ができているので、動いていない星は、電磁場も重力場も持っていないように見えます。しかし、電荷が動けば、そこに電磁場が発生して見えて来るのでした。同じように重力場は、重力子が動けば〔回転すれば、加速度を持てば〕発生して周囲に存在感を示すことになるのです。

 地球上に住んでいる我々は周囲のものと一緒に自転していますから、その重力を感じません。しかし、太陽に取ってみると地球は自転もしているし、公転もしているので、太陽の作る重力場との相互作用を起こし、バランスしているのです。そのバランスの様子は、原子核の周りを回る電子の様子と瓜二つという状態なのでした。

 銀河系の話でも一緒です。銀河系も回転しています。しかしその銀河内部にある星々は、銀河が回転していようがいまいが、内部にいるのですから相対位置は変わらないので銀河内に無数に含まれている重力子グラビトンが総体として回転していようがいまいがお構いなしです。
 しかし、他の銀河たとえばアンドロメダ銀河からすれば、我々の銀河は大きく回転していますから、「グラビトンは回転している!」と映るのです。そして自分の自転で作り出している重力場との間で、相互作用を引き起こすのです。
 これが、銀河同士でニュートンの万有引力が地上と同じように働いているように観測される理由です。ニュートンはこれを「万有引力の法則」として数式として明らかにしたのでした。 

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