S・・ スノーボール全球凍結は嘘(うそ)空論!

2016年9月12日 (月)

天体Mでもたらされる以外の方法では氷河は積み上がらない。Otherwise non-effected in Celestial-M glaciers not loading.

概要:全球凍結(スノーボールアース)というジャンルは少々難解ですが、演繹法と帰納法とを駆使して、全球凍結の嘘を、論述しています。
 Will explore the prerequisites can be glacial topography from today. Aims ultimately proves the existence of 'burning ice planet (celestial M)'. First of all is in the genre of snowball (Snowball Earth) lie talk go. The following figure is the distribution figure was piling ice in the ice age was determined from the distribution of the moraine stone (stone was transported by the glacier).
 本日から、「氷河地形」が出来る前提条件を探って行きます。最終的には、『灼熱の氷惑星(天体M)』の存在を証明することを目指しています。
先ずは、全球凍結(スノーボールアース)の嘘 というジャンルでお話しを進めましょう。
次の図は、モレーン石(氷河によって運ばれた石)の分布から割り出された、氷河期に氷が積み上がっていた分布図です。Blue_backs_fp この図が示すように、第一~第四氷河期の間に氷の積み上がっていた範囲は、北アメリカ大陸北部~アジア大陸北部~ヨーロッパアルプスに至る全域の広範囲に氷が積み上がっていたことが分かっています。
 長さで言えば、地球全周4万Kmの内の4分の1〔即ち、直径1万Km〕の範囲に氷が積み上がっていたのでした。
 モレーン石(氷河によって運ばれた石)の集団は、赤道直下にも分布しており、全球凍結(スノーボールアース仮説)の最重要証拠とされているものです。
この全球凍結仮説の嘘 KJ法』を使ってまず、突き崩してお見せしましょう。
 Shown in this figure as the first-fourth range during the ice age was building up ice, Northern North America-Northern Asia-are found extensively throughout the European Alps to the ice pile up was.
 Speaking at length, 1 / 4 of the Earth all around 40,000 Km in [i.e., diameter of 10,000 Km] of I've had ice piling in the range. Moraine stone (stone was transported by glaciers) population is distributed on the equator, and the most important evidence for the snowball (Snowball Earth hypothesis). Broke first of all the lie of global freezing hypothesis with "KJ-Method" Let me show you.

全球凍結とは、赤道面も含めて凍結しているということを示しています。こんな馬鹿な仮説が地球物理学者の間で議論されていること自体がおかしいのですが、その嘘を科学的に証明するには、帰納法と演繹法の2つしかあり得ないのです。理科系のお話しが苦手の人には理解しにくいかとは思いますが、宜しくお付き合い下さい。
Shows that even snowball and the equatorial plane, has frozen. Such stupid hypothesis has been discussed among the Earth Physics itself is wrong, lying to prove scientifically that is inductive and deductive methods can have only two. Science talk please I don't think poor people are difficult to understand or is your relationship.


(1)You can't freeze up in the sea.
Glacial traces remain on the Scandinavian Peninsula from the upper few Km of the Scandinavian mountains (at least 1,000 m) of is the need that such accumulation of thick ice. It is again into the ice age after the melt of Arctic sea ice has melted all the ice in the Arctic Ocean, the cold but not freezing in the sea.
Because the water temperature 4
has the smallest volume since think sea "cold weather tries to get through somehow' in the State of is. Freezing was only just a few meters of the sea level. Very well not 1,000 m thick ice is not so.
(1)海の中までは、凍らない。
スカンジナビア半島に残る氷河痕跡から、スカンジナビア山脈の上方数
Km(少なく見積もっても1000m以上)の厚さの氷が積み上がっている必要があるのです。北極海の氷は融けつつありますが、その北極海の氷が皆溶けてしまった後に、再び氷河期に突入して寒冷化したとしても、海の中は凍らないのです。
何故なら、水温4℃が体積が最も小さいので、その状態で『寒冷期を何とかやり過ごそう』と海が考えるからなのです。
 凍るのは、海面のわずか数メートルだけなのでした。とてもじゃないが、1,000 mの厚さの氷は出来ないのでした。

(2),雨も雪も氷河期の寒冷期には降らない。
温かい地方から水蒸気が送り込まれない限り、雨も降りようがないのです。水蒸気が凍った雪が降るためには、水蒸気が送り込まれることが前提なのですよ。全球が凍結してしまったら、どこから水蒸気が送り込まれるというのでしょうか?
雪が積もり積もって、という以前に、雪が降らないでは、1000mの厚さの氷なんて出来ようがないのです。
(2),
Rain and snow falls during the cold of the ice age.
It is no miss-feed steam from the hot region, unless the rain off. It is that water vapor is pumped to snows frozen water vapor. Water vapor is pumped from anywhere, freeze the global?
 It is not raining snow ago it accumulates snow, 1,000m of ice's judge.


(3)地球の極表面を除けば地球内部は温かい。
元々地球はドロドロに溶けた天体でした。それが球表面から放射熱が宇宙に飛散して次第に現在の温度にまで下がって来たのです。熱は球表面から逃げる以外にありえません。ですから、地球の内部の方が球表面より高温なのです。具体的に地殻の温度は15℃程度なのです。
 池の氷は、表面に薄氷が張るところから出来るのです。そして、池の氷の底まで凍り付くことはありえないのです。
(3)
Apart from the polar surface of the Earth, the Earth's interior warm.
Originally the Earth was melted bodies. It disperse universe ball surface radiation heat is gradually came down to the current temperature. And no other than the heat away from the sphere surface. Therefore, it is a high temperature sphere surface towards the Interior of the Earth. It is specifically that Earth's temperature about 15
.
It is we put ice on the surface where ice pond. And it is not possible to freeze to the bottom of the pond.


先日、「太陽は数十億年間、大した変動もなく、放射熱を地球に送り続けている」というお話しをして、その環境下では、氷河期や間氷期などを繰り返すことは不可能である事をお話ししました。あの説明だけで、全球凍結(スノーボールアース)は嘘 であるという証明になっていることを小中学生は納得するのですが、それに加えて、(1),(2),(3)、の事実が加わるのですよ。
物理学者がそれでもまだ全球凍結(スノーボールアース)が起こり得る という仮説を唱えること自体がキチガイ沙汰であると言わなければならないのです。
Recently, Sun without much change of 1 billion years, radiant heat keeps sending to the Earth just talked and repeated under the environment such as glacial and interglacial was tell you it's impossible. Is supposed to prove that that description as a snowball (Snowball Earth) lie to convince elementary and middle school students, but besides that, (1), (2), (3), for it is the fact.
It is must say is itself reckons that refute the hypothesis that the physicist was still possible snowball (Snowball Earth).

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2016年8月25日 (木)

日本の山は1万年間の浸食〔風化〕で何m低くなるのか?・・・新地学教室。

 もちろん、山の高さによって大きくことなるのですが、それでもどんぶり勘定はできるのです。
山に登って足元を見てご覧なさい。北アルプスの山々や四国の石鎚山の如くに岩だらけの尖った山は特殊でしょう。そんな山ではなくて、あなたの近くにある、こんもりした山で、頂上に樹が生い茂った低い山に関してのお話しです。

中国四国地方の地形はマクロ的にみると、瀬戸内海を乾し上げた地形とよく似ているのです。そびえ立つように見える山もせいぜい、数百メートルの標高しかなくて、瀬戸内海を3つの海峡をせき止めて、乾し上げたとしてもその山の高さは+100m~+200メートル上昇して見える程度でしかありません。

 こんもりと盛り上がったそのお椀をふせた様な地形は、約1億年の水と氷の寝食という風化の結果、出来上がった地形なのです。
我が家の裏山も1億3千年前の岩山が、風化を経て出来ています。

 実は20年前に、峠道を低くするため、裏山を大きく削るという大工事が行われたのでした。その時、表層の風化で出来た小石の層の厚さが、わずか2m程度しかなくて、その下は頑丈な岩盤であって、難工事だったのです。
 このことは何を意味するかというと、約1億年間で、風化は数メートルしか進まなかった模様だということを物語っています。

土石流も起こった形跡はありません。火山らしきものも無く、近くに温泉もありません。岩山の表面がボロボロになっただけで、山はこの1億年の間、低くはなっていなかった、特にこの最近1万年間では、山の高さは低くはならなかったのです!

考えてもみて下さい。瀬戸内海地方は温暖でしかも、降水量が極度に小さく、地下が凍ることもあまりないのでした。霜柱が出来てもその下の土の温度は年中15度という状態です。風化〔浸食〕は極表層のみであって、その表層のボロボロ石が、地下を守っていたのでした。

 この事実だけから推し量っても、「如何に学校の先生が大嘘八百並べて、社会や地理のお話しをなさっていらっしゃったか」が分かるというものです。

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2016年8月24日 (水)

迷子石の新解釈。スノーボールアースの嘘。佐藤勝彦殿、村山斉殿へご参考までに。

 アメリカ合衆国のセントラルパークには、芝生の上に迷子石(まいごいし)という大きな石があります。
迷子石(まいごいし:glacial erratic)とは、氷河によって削り取られた岩の塊りが、長い年月のうちに氷河の流れに乗って別の場所に運ばれ、氷河が解け去った後に取り残された岩のことです。
『多くの場合、その場所の地質とは異なる岩が不自然な形で留まるため、まるで誰かが意図的に置いたかのように見える。迷子石を調べることで、氷河がどのように存在したかが分かる。赤道付近の南アフリカのナミビアにある迷子石が、数億年前~22億年前の石という分析結果もある。』〔以上はウィキペディアからの引用〕
しかし、これを持ってスノーボールアース(全休凍結)仮説を唱えた人がいるが、我田引水が過ぎるでしょう。
 物理学者にして、物理現象知らずの人が立てた迷い事仮説と言わざるおれません。

 ちょっと考えたらすぐに分かることです。
太陽からの放射熱は数十億年オーダーでほとんど変化することもなく地表に降り注いで来ています。その環境下にあって、如何に地球の衣服を取り換えたとしても、地球全体が氷の殻で覆われてしまうことは起きようがありませんし、その一旦出来た氷の殻(衣服)が全部解け去って、また元の現在に近い地球環境が出来上がった、なんて変化は起きる訳ないじゃあないですか。

 この理屈は、最新宇宙論の何かに似てますね。
そうです、相転移で持って宇宙論を語るという、あの迷い事の議論です。
降って湧いたような潜熱エネルギーを想定して「氷⇔水:固体⇔液体」の変化で宇宙の成り立ちを説明しようとするあの机上の空論と、ちっとも変わりがないじゃあないですか。
物理学者というのは、偉そうなことをのたまってばかりいますが、昔も今もちっとも本質が見えないという開き目クラという人種らしいですね。
 こういう人種を税金で飼っておくのは無駄の最骨頂でしょう。早々にお引き取り願って税金の節約を致しましょう。

 もし、その奇想天外な着想が本物ならば、彼は乞食をしてでも、その証拠を探し出して来ますよ。それが本物の科学者というものです。
火あぶりの刑に会おうが、学会から罷免されようが、『真実は真実だ。それでも地球は回っている』ぐらいな名セリフを吐いて学会の外で活動できる科学者が本物の科学者だとは思いませんか、ねえ佐藤勝彦博士、村山斉先生、違いますか?

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2016年8月23日 (火)

フィヨルドとリアス式海岸の差。氷河地形と水や雨が造る地形の差とは?モレーン湖?

 氷河が造る地形と日本でよく見受けられる山岳地形とでは大きな差があります。
先ずは、雨の多い地方で形成される山岳地形とは、深い谷と高くて尖った山とで代表されます。そしてその地形に海が入り込んだ〔海進〕状態がリアス式海岸という海です。これに対して、フィヨルドとは氷河が地表に彫り込んだU字型の地形に海が入り込んだ〔海進〕状態のことです。ノルウェー語で〔入り江〕とか〔地峡湾〕いう言葉が地理学用語として用いられます。
 私は、フィヨルドが氷河地形の全てだと思って見に出かけたのですが、上記のように、海岸地形という限定された用語だったのでした。
地球を科学する場合、これは不便です。私達は氷惑星が数千m~数万mも積み上げた氷が地表に残した証拠を探しているのでした。海進は後で起こっただけであり、現在の海水準で地形を区別するのは偏った思想を起こしてしまいます。今後は「U字谷」という言葉を使いましょう。
 オスロから大西洋に向けてスカンジナビア山脈を横断してみると、日本ではほとんど見られない緩やかなU字谷地形の連続が観測されるのです。そして湖がいたる所にあるのでした。
次の図は、ソグネフィヨルドの近辺の図です。北の方向は右側です。90°頭をひねって見て下さい。
Photo_3

何故に、このように湖が沢山出来ているのだろうか?、と考えてみました。理由はフロム鉄道のフロム駅前で分かりました。駅前には高さ数10mの土石流の自然堤防ダムが出来ていたのでした。《大量の土石がU字谷をせき止めていたのでした。》
雨水によって刻まれた山岳地形ではこのような堆積は起こり得ません。わずかに日本で観測されるのは、火山による土石流でもって川がせき止められた堰止湖(せきとめこ)ですが、発生の頻度はわずかです。日本に限らず山岳地形は海の底数千メートルまでも延々と続いているのが常です。〔疑われる方はグーグルの地図で自分自身の目で確認して見て下さい〕

図を見て頂くと分かるように、フィヨルドの周りにはいたる所に湖が散在しています。これを出射流によるせき止湖として分類したのでは、科学の進歩はあり得ません。
第一~第四氷河期の氷河が、付近の土地や岩を削り取って下流に運んでいっていたのですが、地球の温度が上昇するに従がって氷河は溶けてしまいます。その氷河の溶けた所に大量の土石が置き去りにされたのです
 その温暖化は、少なくとも4回は起きたのです。即ち、氷河は何回も伸びたり縮んだりしていた(氷河は積み上げられたり、消えたりを繰り返していたのでした)。

小規模のモレーン湖が無数に分布している!という見方も出来るでしょうし、「モレーン堤」という風に定義を拡大して研究対象にする学問が地球物理学の突破口になるかも知れませんね。

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