UFOを見る家系, 澄子の回想

2022年10月14日 (金)

最高裁への上告手続きを行い、受付けられました。小中学生が読んで大山宏の勝訴を確信できる内容になっています。選挙関連の訴訟は三カ月以内に判決が出るはずですが、果たして?

 上 告 状  令和4年1013
最高裁判所 御中 上告人  大山 宏
上告人  大山宏 TEL080-6559-6060
被上告人広島高裁第三部裁判官:西井和徒

令和4年(行ケ)第4号 裁決取消請求事件
 訴訟物の価格:160万円
 ちょう用印紙額:2万
6千円
   切手代
 計 5,560
 上記当事者間の広島高等裁判所 第3部令和4年(行ケ)第4号 裁決取消事件について、令和4年105日下記の判決の言い渡しを受けたが、同判決は全部不服であるから上告を提起する。

上告
趣旨 原判決を破棄し、更に相当の裁判もしくは「票の数え直し」の最高裁判決を求める。

上告
理由 以下に下記する。 なお、添付書類は【甲1号証】~【甲8号証】を文末に付記。


本件事件:令和4年1月
30日投開票が行われた東広島市長選挙における異議・審査申立ての件に関して、広島高等裁判所の判断(裁決)の取り消しを求めるもの。


  ここに至った経緯。

 令和4年10月5日言い渡し判決【甲1号証】は、訴状【甲2号証】及び、告訴状(読み上げ文:甲3号証)に対して下されたものである。これに先んじて令和4年8月31日に行われた第一回口頭弁論法廷は、わずか10分間だけであり、原告が用意した告訴状(甲3号証)は形式上単に受け取り、被告側に渡されただけで、読み上げる時間さえも与えられなかった。そして早々と『口頭弁論は終結した』との宣告があった。

1か月後の10月5日、判決【甲一号証】が言い渡された訳であるが、裁判官三名が正面高台に着席していたのはわずかに数分間だけ。かつ、『原告の請求を棄却する。訴訟費用は原告の負担とする。以上』と一方的に宣告し、202号法廷を後にされた。

 
原告の私大山宏が「ちょっと待って下さい。それでは裁判になっていません」という抗議の声を全く無視しての行動です。傍聴席からも、『おかしいじゃないか。少なくともこの一か月間審議して来た審議内容(判決を下した理由文を読み上げるべき』という声が上がり、法廷が大騒ぎになって、広島県警の警察官:5名が法廷内に駆けつける、という前代未聞の事件に発展したのでした。
法治国家の裁判所としてあるまじき常軌を逸脱した行為であり、この判決の取消を求める。


市選管・県選管・広島高裁の認識不足は、以下の3点に要約される。


【1】原告の大山宏は、投開票後一貫して、票の数え直しを求めているのであって、
『選挙は無効だ』とか『高垣氏の当選は無効だ』などと主張しているわけでは元々 無い事。これを意図的に(意識的に)理解されていない。

【2】わざわざ投票所に足を運んで市長選と市議補選の二つの投票を行う場合、
互いに矛盾する投票行動はしないという経験則(人の行動のくせ)を意識的・意図的に理解されていない。例えば、市長選で自民党系候補に投票した人は、その直後に、共産党系の市議候補に投票することはありえないし、民主党候補へ投票した人が、その直後に保守党候補に投票することはあり得ない、という事が、全く理解で
きていない。

【3】明確な選挙違反があり、あるいは投開票のやり方に疑義が生じ、問題点が
指摘された場合、「選挙および投開票は正しく行われた」事を証明する義務は、行政側(選管側)にあるのであって、弱い立場にある一般市民がその不正を立証する義務はない。《警察や行政側・地域のまとめ役・偉い様方々の不正を弱者である一般市民が立証することは不可能である事。》

「選挙や投開票が正しく行われた」かどうかは、票を数え直してみれば明らかになる
のであるから、選管側・及び裁判所側は、票を改めて手作業で数え直して身の潔白
を証明する立場に選管側・及び裁判所側はある事。 
《以上の3点に関して、最高裁判所のご判断を仰ぐのが、本法廷のテーマである。》

【1】に関する
詳細な経過説明
【甲5号証】令和4年2月14日、東広島市選管事務所に持ち込んだ異議申立て書。
申立て1『東広島市長選挙の票の数え直し』を行って頂きたい。

申立て2『今回の市長選・市議補選に於いては無効票が極端に多い。この印象を多くの人々が感じられている様子です。お手数ですが無効票の再判定を行って頂きたい』と申し出ました。

 これに対して、

【甲6号証】 同上(令和4年2月14日東広島市選管事務所に持ち込んだ異議申立て書)に対して市選管の木村勝美事務局長から、令和4年1月30日執行の市長選挙は無効とするとの決定を求める。又、当選人高垣廣徳の当選は無効とするとの決定を求める』という文章を手書きで加えるなら、異議申立て書を収受するとの指導がありました。

 私としては『選挙は有効だ』と元から思っていましたし、票の数え直しで大山宏が善戦したことは証明出来ても当選までには至らず、『多分高垣氏の当選は変わらないもの』とその当時は思っていました。
そして、票を数え直した結果いかんでは高垣氏の落選はありえるが、私が裁判で「高垣氏の当選無効」を訴えるのは
オコガマシイ事だと考えていました。


 木村事務局長から「(上記のように)手書きで追記してくれれば、異議申立て書を受理します。裁判にはその文章が必要なのです」と促され、指導の通りに追記し収受されたのでした。
《最高裁判断により、裁判やり直し判決が下された場合には、木村事務局長には裁判所からの呼出し証人尋問をして頂き、証言台に立って頂けるように、お願い致します。》

 令和4年3月1日【甲7号証】:東広島市選管の決定書が送られて来ました。

私大山宏は、『選管とは少なくとも日本国憲法第32条の下に公正明大な立場に立って、正しい行政を行っておられるもの』と信じ信頼していましたが、完全に裏切られた形となりました。

 先ほども述べましたように、私は、
『4年間の厳重保管が義務付けられている票を改めて手作業で数え直したならば、選挙違反の選挙結果への影響度も集票作業などの不手際による計測違いなども明らかになって来る。
その結果(高垣氏が辛勝であったとしても)本当に当選されていたことが明らかになればそれで良し、物理学者であり啓蒙思想家である大山宏が、自公や立民などの強力な支援を受けた現職の高垣氏に対して、予想外に善戦していた事が公になるだけでも、ボランティアで立候補した意義はあった』と考えていました。

 しかし、わざわざ、令和4年1月30日執行の市長選挙は無効とするとの決定を求める。又、当選人高垣廣徳の当選は無効とするとの決定を求める』という文章を手書きで加えさせて異議申立ての趣旨を曲げて置き、「選挙無効の申立てには理由がない」

「当選無効についても、市長選だけについての
無効票462(4年前の市長選) 482票(今回)、無効投票0.88%(4年前の市長選)⇒1.11%(今回)であり、過去と比較して無効投票は若干高いものの、このことが当選の効力に関してその有効なところを疑わせる事情は存在しないと判断する」との決定書を送り付けて来たのでした。

 これはもう、詐欺かペテンもしくは権力の乱用としか、言いようがありません。

この上告状をもって、市選管:木村勝美事務局長証人尋問を要求致します。

《県選管委員会への審査申立て》
…【甲8号証】
市選管とのやり取りの中で、『書面として書き送らないことには、証拠として一切無効扱いされる』と分かりましたので、【甲8号証】は総計31ページの大部となっています。この【甲8号証】《県選管委員会への審査申立て》が原告の主張が最も素直に表現されたものとなっております。

 以上の添付資料【甲1号証~甲8号証】をお読みいただいたという前提の下に、
以下に最高裁にご裁断して頂きたい事を列記します。

 【甲1号証】判決の修正推奨(案)
第1 請求
 令和4年1月30日執行の東広島市長選挙における同選挙の票の数え直しを求める。

第2 事案の概要

 本件は、令和4年1月30日に執行された広島県東広島市の市長選挙(以下本件選挙という)について、明確な選挙違反があり、且つ、組織的な票操作の疑いがあるため、投票用紙を改めて手作業にて数え直すべきかどうかが争われた事案である。
1 前提事実
 証拠(甲1、乙1)及び弁論の全主旨によれば、次の各事実を認めることができる。

(1)令和4年1月30日、本件選挙が執行された。

(2)原告は、本件選挙の選挙人であるとともに、本件選挙に立候補し、得票数が
5606票であったとして、当選者とされなかった者である。


(3)本件選挙の結果は、次のとおりである。

ア 名簿登録者数  15万0835人
イ 当日有権者数  14万9494人
ウ 投票者数     3万8152人
エ 投票率      25.52%
オ 有効投票率   3万7428票
カ 無効投票       724票
キ 候補者別得票数
 高垣ひろのり 3万1822票(当選)

  原告     5606票

(4)本件選挙と同時に東広島市議会議員補欠選挙が行われた。その結果は次のとおりであった。
ア 名簿登録者数  15万0835人

イ 当日有権者数  14万9494人
ウ 投票者数     3万8130人
エ 投票率      25.51%
オ 有効投票率   3万5058票
カ 無効投票      3072票
キ 候補者別得票数
 大下 ひろたか 1万4778票(当選)

 落海 な お や 1万0267票(当選)
 うえおか 裕明 1万0013票

(5)本件裁決に至る経緯は、以下のとおりである。

ア 原告は、本件選挙後、東広島市選挙管理委員会に対し、本件選挙に対する選挙違反かつ組織的な票操作の疑惑が生じたため、異議の申出をした。

イ 東広島市選挙管理委員会は、令和4年3月1日、原告の上記申出を棄却する決定
をした。


ウ 原告は、東広島市選挙管理委員会の上記決定に対し、令和4年3月11日、被告
に対し審査の申立てをした。 被告は、同年7月13日、原告の上記審査の申立を棄却した(以下「本件決済」という)。


エ 原告は、令和4年7月20日、本件訴訟を提起した。

 争点
本件の争点は、公正な選挙が行われたものかどうかの存否である。
(原告の主張)
 本件選挙は、次のとおり、開票手続ないし開票作業に重大な不正があり、投票数の計算に誤りがあるだけでなく、高垣ひろのり陣営による公設看板へのポスター貼りや原告のポスター破棄などの違法行為や選挙活動の妨害により、選挙の自由公正が著しく阻害され、選挙結果に影響があったことは明らかである。
したがって本選挙は正しく行われたものかどうかを調査するため、投票後4年間の保管が法律で厳格に義務付けられている票を手作業にて調査(すなわち、票の数え直し)をするべきである。

(1)本件選挙と同時に行われた東広島市議会議員補欠選挙では、その候補者の経歴、職業、住所地の観点を踏まえると、大下ひろたかに投票した者は、原告に投票し、
他の二人の候補者に投票した者は、高垣ひろのりに投票したものと解される。また、無効投票3072票も本来、現職市長である高垣ひろのりに対する批判か浮動票であるので(なお、本件選挙よりも、東広島市議会議員補欠選挙の方が無効投票の割合が、極端に多いこともその根拠となる。)原告の投票数に加算されるべきである。そうすると、高垣ひろのりの得票数は2万0280票となり、

 原告の得票数は1万7850票となる。

 仮に、上記仮定を大下ひろたかに投票した者の8割が原告に投票し(2割は高垣ひろのりに投票する。)、他の二人の候補者に投票した者の2割が原告に投票する(8割は高垣ひろのりに投票する。)、とした場合は、更に拮抗し、無効投票3072票を一定割合加算するだけで、原告の得票数は、高垣ひろのりを上回ることになる。
 また、本件選挙における投票数の計算については、参議院議員選挙においては、信頼性が無いことを理由に使用されなかった機械が使用されていることも併せ考慮すると、不正が行われていたことは明らかである。


(2)本件選挙では、高垣ひろのり陣営による公設看板へのポスター貼りや原告のポスター破棄などの違法行為や選挙妨害があり、その影響が本件選挙の全有権者数15万人のうち、少なくとも2%には影響を与えたと考えられるので、上記(1)の原告の得票数に3000票(=15万x2%)を加算すれば、原告の得票数は、高垣ひろのりの得票数を上回ることが数理解析上、明らかである。

 不正が行われていた可能性が非常に高い

(被告の主張)
 原告の主張に係る本件選挙の執行の違法性、高垣ひろのりの選挙妨害は、不知
本件選挙の効力、当選の効力に関する原告の主張は、単なる推論か又は独自の見解を述べるものであり、本件選挙ないし当選無効事由にならない。
 第3 当裁判所の判断
 初めに(被告の主張)内に於いて使われている「不知」という言葉について所見を述べる。不知とは「知らない」ということである。選挙妨害の通報があった事を知らない(不知)で済ませられるなら、警察は不要である。被告は、国語・社会の勉強をやり直す必要があるが、まず初めにここで、厳重注意をしておく。

1 選挙無効の要件である選挙結果に異動を及ぼす恐れがある場合、(公職選挙法205条1項)とは、当該選挙の規定の違反がなかったならば、選挙の結果につき、現実に生じたところと異なった結果の生ずる可能性がある場合をいう(最高裁平成2年4月12日第一小法廷判決・民集44巻3号480頁、最高裁平成8年5月31日第二小法廷判決・民集50巻6号1360頁など参照)ところであるが、原告側が提示した本件証拠だけでも選挙結果に重大な影響を及ぼしたであろうことは、明らかである。

加えるに、原告側より申請された【国会議員の秘書を長年務め上げ、選挙に関する知識も豊富な福富町在住の高藤和昭氏の証人喚問】を、理由もなく裁判官:西井和徒が断ったことは日本国憲法第32条違反であることは明確であり、職権の乱用である。
《 高裁への差戻し裁判となる場合、高藤和昭氏の証人喚問(呼出し)を【甲4号証】の書面でもって改めて御検討下さい》。

 更に加えるに、第一回審判(高裁口頭弁論の場)用に原告が用意していた口頭読み上げ文【甲3号証】を、読み上げる機会さえ奪ったまま審議を10分間で終了宣言した上、1か月後の法廷の場で、わずか3分で一方的に裁判を終りとして議場の混乱を招いた(広島県警の警察官5名が202号法廷に呼びこまれる事態を招いた)罪は重い。

2 本来、一般市民は弱者であって、行政府や立法府あるいは警察などを含めて権力を持つ側は、強者の立場にある。とりわけ司法府に属する者は、弱者である一般市民からの苦情・疑義が生じた場合、それを頭ごなしに押さえつけるのではなく、自らの行為に疑いを持たれた事案に対しては、その疑いを晴らすべく最大限の努力をし、自らの正しさを証明する責務を負っている。
《もしそうでなければ、人民は、一揆や暴動に訴えるしか、改善の手段を持ち得なくなる。》


本件選挙の疑義に関しては、票を数え直してみれば、正邪が明らかとなる事案であることは、誰の目にも明白である。


3 以上の次第で、本件選挙に関して原告の審査の申し出を棄却した広島高裁の裁決は不当であって、本裁決の取り消しを求める原告の主張は、道理を得ている。よってここに、
 本件選挙の「票の数え直し」を命じる。

  以上、【甲1号証】判決の修正推奨(案)を書かせて頂きました。最高裁判所殿の公正明大なるご判断の下、「票の数え直し」の判決を求める次第です。
 令和4年10月13日 上告人 大山宏

続きを読む "最高裁への上告手続きを行い、受付けられました。小中学生が読んで大山宏の勝訴を確信できる内容になっています。選挙関連の訴訟は三カ月以内に判決が出るはずですが、果たして?"

| | | コメント (0)

2022年1月27日 (木)

『相手にとって不足ない選挙戦』を戦っている真っ最中です。大山宏

 自民推薦、公明推薦、立民推薦、労働団体推薦をもらった現職市長の無投票再選に疑問を抱いて、急遽(きゅうきょ)立候補した選挙戦です。正に『相手にとって不足ない選挙』です。
これ以上に面白い選挙選なんて、あり得ないでしょ。
 その選挙運動の最中に、某新聞社のA社の支所長から電話が入りました。
「お会いして,お話がしたい。著作権法違反の疑いがあります。公設看板に貼り付けられているポスターを撤去していただく分けにはいきませんか?」
「冗談もほどほどにして下さい。それを言うのだったら、昨年秋に行われた衆議院選挙広島三区の選挙戦の時に言われるべきでしょ。あの時と同じ記事(A社さんの追っかけ取材の新聞記事)と全く同じ記事を、今回も下半分に添付しただけですよ。あと五日後には投開票が行われるのです。選挙運動の邪魔をしないでください」と即座に言って、携帯電話の通話終了ボタンを押したのでした。
 よっぽど、現職市長は苦境に立たされておられる様子であり、イズカタからの圧力がかかって来て、やむを得ず、ポスター張りを妨害しようとされているとしか、考えられません。
全ての政治団体だけでなく、一部の報道機関をも敵として選挙戦を戦っているとは、「驚き桃の木山椒の木」です!
 この選挙戦に勝利できたならば、供託金の百万円が返還されるどころか、それが1万倍になって、返ってくることになり、日本国中での大ニュースになりますよ。
競馬にたとえるなら、万馬券が出るというところかな?
否、億馬券が当たったことになるのかも・・・。

続きを読む "『相手にとって不足ない選挙戦』を戦っている真っ最中です。大山宏"

| | | コメント (0)

2014年9月 2日 (火)

あらッ、天使に羽が付いていないゾ

 この歳になるまで宏は何となく〔天使に羽は付いているもんだ〕と思っていた。『童話に出てくる小さな妖精にだって透き通った羽が付いているじゃあないか、天使に羽は付いているはずだ。聖書のどこかにその事に触れて書いてあるはずだ』と宏は思って、分厚い聖書を丁寧に読み進めた。
 UFOらしき記述はあちこちにあるが、天使が羽をバタバタさせながら移動していたというような記述は、何処にも見当たらない。 それどころか、後で『あれは天使(神からの使命を帯びた御使い)だ』とされる人々は誰も空を飛んでいない。地上を歩いて移動していた。
 もっとビックリしたことがあります。
『イスラエル』という言葉が聖書の最初に登場する場面では、ヤコブと相撲を取って、天使がヤコブに負けている
後光はさしていたかも知れません。
オーラが出ていたかも知れません。
しかし、姿かたちは人間とそっくりなのでした。
 この神々しい人々がアブラハム時代に人前に現れ、人間と同じものを飲み食いした後、ソドムとゴモラとを滅ぼすのでした。
 この前後の記録は実に詳細に語られていて、まるで現代劇をテレビで見ている如くの迫真の舞台が展開されています。
唯一宏が理解できなかった{ロトの妻が塩の柱に変わって死んだ}という記述を除けば、現代劇そのものなのです。
 原爆を日本に投下するにあたり、まず京都が効果的だとして第一候補に上がったが、『歴史資産を守るべき』との観点からか、投下目標から外された。
現在の北九州市を第二目標地点として飛行機は飛び立ったが、『あいにくの天候で急きょ、第三候補地の広島に原爆は投下されることになった。』と宏は幼い頃、母親:澄子から聞いていた。
 耳慣れない飛行機の音に広島の人々は空を見上げた。
その低空飛行の機体から物体が投下された。
『あれッ何か落としたぞ』っと多くの人々が注視/注目していたら、大爆発音と共に強烈な光りが人々の目を焼き、身体を焼いた。
一瞬のうちに数十万人の犠牲者が出た
ソドムとゴモラでは、その光りを見た人(ロトの妻)だけが塩の柱となって滅びた。妻以外のロトの家族は、背中を向けていたので助かった。 数千年前の神々しい人々の方が、現代の神(生き神様)より温情的であると宏は思った。
宏は原爆の投下スイッチを押した人々の気持ちを感じた。 原爆製造に携わった人々の複雑な心の揺れも感じられた。

 携帯電話が爆発した前後、宏は幾つかの映像を眼前に見ていた。夢ではない。はっきりと起きていて、周囲の天井や壁と重なるようにして何時間でも、次の日になっても、見えるのである。
 島や湖が点在する広大な地形を上空から見ている大きな大きなパノラマ映像であった。その映像はどこかで実際に見た光景のような気がした。
ふと宏は『そのスイッチを押させてはいけない』と思った。何とか原爆投下を中止させることが出来るような気がした。
 「カインの後胤」後編に続く 大山宏

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年8月29日 (月)

たけのこ生活 惚れ込むという事

 たけのこ生活とは、成長と共に身に着けている物(着物)を次々に脱ぎ捨てて行くという落ちぶれ貴族元お嬢様 )の生活をいう。澄子の実家は貴族ではなかったが、確かに裕福ではあった。
 終戦直後、東京の実家や大阪の住まいなどから、大量の着物や身の回り品などが、広島の田舎に送られて来た。母澄子の自慢(?)は、
「どういう経緯からか、三か所の国鉄の駅(河内駅・向原駅・三原駅 ?)に分かれて着いたが、その荷物は略奪や盗難を免れて、全て田舎に届いた。」という事だった。あの戦後のドサクサに於いては、これも奇跡に近いことだったであろう。
 とにかく食べる物が無かった。元は大地主だったとはいえ、田舎を周囲の人達に任せ切って都会生活を数十年続けた後で突如帰郷したのだ、屋敷地に残っていたのは崩れかけた蔵 と、多聞(たもん)という江戸時代に浅野藩の家老が巡廻して来た時に接待したという茅葺の小さな建物、お坊さんの巡廻時に入って貰ったという風呂施設ぐらいなものであった。
 とにかく食べ物が無かった。家族の口の数は多かった。昔地主として威張っていた義父・寝たきりの義母・義理の兄弟2人・広島市内に嫁ぎピカドンに遭った義理の姉夫婦・身体が丈夫ではなかった夫と自分(澄子)、更にお腹の中に子供が宿っていた。多聞(たもん) の2部屋で「住」は何とか しのげるが、「食」は蓄えが一切ない。いきなり たけのこ生活 が始まった。
 田舎のことだ、近在の親戚・縁戚の家には食糧の蓄えがある。その食糧を分けてもらうのだ。お金は戦後のインフレーションで無いに等しいから、いきなり物々交換となる。
物々交換に応じてもらえる品物としては、お嬢様が持参した着物しかなかった。
 親戚・縁戚の人々が、澄子持参の桐のタンスの中から、「これが娘の婚礼に良い!」と、持ちだして行く。代わりに手に入るのは僅かな量の米一袋であった。(東北大震災直後の数日間で起こった異常な火事場泥棒のような商売 数年間 続いたのだ)。
 これが母澄子が経験したたけのこ生活 であった。

 宏は覚えている。雨戸の小さな節穴 を通して、東京の実家の母(祖母)が、雪の中を歩いて自分達の住む多聞(たもん) に近づいてくるのを見た記憶が、脳裏にはっきりとあるのだ。
 実家の兄が尋ねて来た事もあったそうだ。2人の乳飲み子を育てつつ、家族を支える妹(澄子)、真っ黒に日焼けして農作業に汗を流しつつ、夜は身体の動かない祖母の寝返りを3時間毎に補助する妹の生活を見て、兄は言った。
「澄子、東京に帰ろう。二人の子供は俺が育ててやるから、東京に帰ろう」。 澄子は首を横に振った。
 3人目の子供は流産だった。4人目の子供が生まれた[これが私の弟である]。3人の子供の母となった澄子に対して兄はしみじみとこう言ったそうである。
「3人も子供をもうけたのか!そこまで哲雄さん(澄子の夫)に惚れてしまっていたのか!」。
 人に惚れ込む とは、こういうものらしい。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年8月28日 (日)

UFOを見たという家系。Many people saw a UFO in my family.

 私が物心付く以前のことらしいから昭和27年頃のことか、母は「UFOを見たことがあるという。母の年齢は30歳ぐらい。当時はまだUFOという言葉は一般的ではなかった。『あら、あれは何だろうか?』と思った。
From before I can remember with 0/1952?, my mother says "have seen a UFO". Mother's age is about 30 years old. It wasn't at that time in General still has the word "UFO". "Oh, I wonder what? ' she thought.
 その銀色に光るかなり大きくて長い飛行物体(葉巻型UFO?)は、谷向こうの山際を音も立てずにゆっくりと 移動して行き、突然にスピードを上げて飛び去ったという事だった。その間の時間長さは1分ぐらいとも、2分ぐらいとも?
 「近所の人も見ていて、一緒にいぶかしがった。」とも話していた。
Fairly large flying objects and silver (cigar-shaped UFO?) The Valley across the mountainside also give an impression, move slowly and suddenly to was that speed up and flew away.  Duration between them is about 1 minute and 2 minutes long at least? "Together, queer, strange I thought, watching neighbors as well." Least talked about.
 この話はこれまでに何度も私は聞かされた。その内容は毎回変わることなく、作り話とは思えなかった。私はこの歳(63才)になるまで、ただの一回もUFO:未確認飛行物体 を見たことがないが、母の見たという話は信じるに値すると思っている。
 澄子母さんは、女学生時代の受験勉強が祟り、仮性近視の眼鏡こそ掛けていたが、元来眼が良い。生まれた時に「あまりに目が澄んでいて綺麗だったので、澄子 という名前を付けられた」位である。耳も当時は正常な母さんだった。
私はUFOを見たかった。母さんがうらやましかった。
This story ever told me repeatedly. Without changing its contents every time, it didn't seem apocryphal.  I would be at my age (63 years old) until only 1 times UFO: that I believe I saw my mother has never seen an unidentified flying object that. Mother Sumiko, curse of high school student studying for exam and glasses pseudomyopia is hung is originally good eye. "With named Sumiko eyes is clear too, it was beautiful," was born in. Healthy ears at that time my mother was. I wanted to see a UFO. My mom was envious.
 兄弟の間でも、UFO が存在するかどうか、時々議論した。私の答えは何時も単純だった。「UFOが存在した方が楽しい。楽しいことがある方を信じたい、信じる!」これで60年間通して来た。
 私の代わりに私の長女がUFOをインド旅行中に見たらしい。それまでの長女は、ガチガチのUFO否定論者であった。
Whether or not the UFO exists between the brothers, even sometimes discussed. My answer is always simple. "Is there a UFO was much more fun. Want to believe people who have fun and believe! "  This came through for 60 years. Instead of me my oldest daughter UFO during India trip saw seems to be. Eldest daughter until it was in UFO deniers prig.
伊豆の雲見にスキューバーダイヴィングに娘と泊まりがけで行った時のこと、酒の席で、ダイヴィングの先生が「UFOを見たことがある。浜の向こうに時々現れるんだ。」との事でUFO談義となった。
 こちこちのUFO否定論者 の長女は、私とその先生を相手に一大論陣を張り、コテンパンにやっつける具合であった。先生がしまいには「 くやしい 」と言って身を震わせるほどであった。 その長女が後日インド旅行中 に、UFO を見てしまった。
“KUMOMI” of ‘Izu’ overnight with my daughter went to scuba-diving to see the liquor at the diving teacher "have seen a UFO. I'm sometimes emerge on the other side of the beach.  "With made UFO discourse and things. Confirmed UFO deniers of the eldest daughter, family with upholstered in a big argument against the teacher with me, and I intend to kill. The teacher was "mortifying! "And tremble, saying they comprised. Later India journey and the daughter have seen a UFO during.
 この後が傑作です。 旅行から帰って来て友達に「インドでUFOを見た。あれは本当に存在するんだね。」と話したところ、誰一人として信じてはもらえなかったらしい。長女は苦笑しつつ、そのことをダイヴィングの先生の前で語っていた。
 長女は自分の眼で見た事を信じたのだから、科学的な人間、信頼に足る人と私は思う。同時に、「見ないで信じる人は幸い(さいわい)である(キリストの御言葉)」を思い出して、自分自身を慰めています。
   大山 宏 記
 This is a masterpiece. Coming back from a trip to a friend "saw a UFO in India. I think it really exists. "And was told, no one believed it didn't.  The eldest daughter smiles wryly, while that in front of a diving teacher was talking about. I think people's eldest daughter believed it saw with their own eyes, from a scientific man, and trust enough. Remember "who believe without seeing is hope (the good news), (words of Christ)" at the same time, are consoling themselves. Hiro. Oyama

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年8月27日 (土)

何の因果か、天国から地獄へ

 旧姓:福田澄子は、大正13年の2月に生を受けた。父は明治生まれの成功者(裁判官)、母は賢婦人として通っていたらしい。その母(祖母)と澄子・宏の3人で写った写真が、古いアルバムに残っている。
Photo 中央が筆者( 当時3歳 )です。筆者は2歳の時に足を火傷し、広島の田舎で1ヵ月間素治療を受けたが、黄疸などで悪くなるばかり。
一念発起で、澄子は私をおぶって上京し、東大病院に入院(4ヶ月)。この写真はその退院後に撮ったとのこと。
 ま、それはともかく、澄子母さんはお嬢さんとして育てられたのですが、広島長崎に「ピカドン」が落とされて終戦となり、広島の"ど田舎"で五反百姓をすることになりました。
結婚時には、近隣では有名な庄屋の若旦那 と結婚したのですが、マッカーサー司令の一言で、僅かに五反の田んぼの水飲み百姓 になったのでした。
 夫:哲雄は身体が丈夫ではなかったらしく、農作業は一手に澄子の肩にのしかかった。
自転車にも乗れない お嬢様育ち が、終戦と共に、一気に百姓仕事で汗を流すという境遇に陥ったのでした。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年8月25日 (木)

2:26事件の栗原中尉と女学生

  女学校時代の澄子の脳裏に焼き付いている事件があった。2:26事件である。結局銃殺刑になるのだが、その刑執行の際、目隠しを薦められた栗原中尉が、「目隠しはいらん!」と言い放って、堂々と銃口を睨みつけつつ銃殺されていった。
 「それを新聞やラジオで伝え聞いた当時の女学校生の多くは、『かっこいい! 』と、やんややんやの声援を送ったものよ!」なんて話を何度も聞かされて、『(87歳の)お母さんにも、そんな黄色い(?)時代 があったのか 』 と、聞かされる度に宏は苦笑していた。
 太平洋戦争が始まる頃であったか、澄子は結婚をした。式は東京の九段会館である。見合い結婚ではあるが、澄子母さんは絶世の美男子 の父哲雄にひとめぼれ らしかった。
23
 裁判長を何度となく務める実家の父は、広島に異常な関心があったらしく、可愛い愛娘に広島県出身者の若い軍人中尉を見合わせた。
「その内に自分も広島に赴任するから・・・」とのことらしかった。一目惚れなので、ことは とんとん拍子 に進み(?)挙式後は、大阪の南にある岸和田辺りに新居を構えたらしい。

 太平洋戦争は益々厳しさを増していき、とうとう大阪にも大空襲 が頻繁に行われる時代になった。
「・・どういう訳か、何も怖くなかった。」と、母は言う。
「対岸の大阪に焼夷弾の雨が降り注ぐのを見て、『まあ綺麗!』と思った。」ともらす母さんであった(赤の他人にもらしはしなかったようだが、自分の産んだ息子には正直に語れたのであろう)。
 これが東京大空襲の話となると、表現が違ってくる。幸いにも洗足にある実家は延焼を免れたが、その悲惨さを涙を流さんばかりに語ってくれる母であった。
母:澄子はまだ生まれていなかったらしいが、関東大震災の様子に関しては詳細に、その悲惨さを、何度も何度も聞かされた宏であった。
 父の仕事の関係から澄子は一時京都にも住んだことがあったそうだ。京都の保守性(排他性)・(逆に)進歩性(幕末の進歩主義・共産党の一大拠点)に関しても、かなり強烈な論法を子供達に展開してみせるのだった。
 仙台の叔父・叔母の話や、出雲の話も度々聞かされた。 が、実家のあった東京(洗足)への思い入れには、他とは比較し難いものがあるらしかった。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年8月24日 (水)

消えゆく思い出と共に

 宏の母:澄子は介護ベッドの上から、遠き東京の空の下を思った。宮崎の官庁舎での子供時代のことも思い出していた。ねえや(お手伝いさん)がいた。父母がいた。兄が二人、恵まれた日々であった。
 ある祭りの夜、出店の易者に、澄子の父は将来を占ってもらった。
「 貴方は最終的には、末っ子の娘さんに世話してもらうことになります』、と、その易者は言った。父も母も、信じられなかった。
 『優秀な二人の兄が居るにも関わらず、出来の悪い娘:澄子に世話になるとは、、きっと見たて間違いであろう。』そう、父も母も思ったと、澄子は子供の頃から何度も聞かされて育った。
 既に父も母も、二人の兄達も、夫であった哲雄もこの世を去って、一人澄子は今、介護ベッドに横たわっている。87歳、長く生き過ぎたのか? 
『・・、しかしまだ、お迎えは来そうにない。あと10年か?15年か?』 静かに目を閉じつつ思った。
 ねえやが自転車の後ろを支えてくれている。広い原っぱで、河原で、練習を繰り返すが、どんなに頑張っても一向に自転車が上手く乗れない。
「 女学校時代にはバレーの選手もやったのよ。体格は良かったので、海岸で潮風に髪をなびかせていると、予科練の連中が口笛を飛ばしてくれたものよ。でも、どうしても(今でも)自転車には乗れないの?」
 宏はこの話を聞くたびに、『 自転車は、何べんも転んで擦り傷を作りながら覚えるものなんだよ。』と、教えるが、どうも母:澄子には伝わらないようであった。『 お嬢様育ちは、これだから始末に負えない!』とも、宏は思った。
 このお嬢様が終戦後、広島県の”ど田舎”の川源村で、百姓をはじめることとなる。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年8月23日 (火)

時計が変ん

時計が変ん時計が変ん
1101110

続きを読む "時計が変ん"

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

a CATIA 裏技 Intuition Know-how, arcane secret, cheat sheets.相対性原理の真髄 a Wegener's大陸プレート瞬間強制移動説 continental drift theory plate tectonics a プルーム説に異議有. ちょっと考えれば分かる事! a プレート・テクトニクス⇒ 新地球物理学・新地学の創設へ a 地球整形手術の跡」ヒマラヤ山脈もマリアナ海溝も痕跡 a 太平洋プレート瞬間移動の証拠を発見 a 惑星の軌道は楕円』第二焦点の位置に見えない星が存在している! a 断面図でごまかされた「プレートテクトニクス」の嘘 Lied cheated in the section "plate tectonics" a 隕石くらいじゃ恐竜は滅ばない。Meteorite hit much, not about the destruction of dinosaurs. a. 地図(場所)当て遊び。Lied cheated in the section "plate tectonics"(うそ) a. 地磁気⇔プレートテクトニクス⇔見かけのポールシフト a・スノーボール全球凍結は嘘(うそ)空論! a・・ 種の起源と大陸移動説 B エゼキエル書にはUFOがいっぱい!ウソ記事を見分ける方法。ダニエル書~マラキ書 Bible in Acts:使徒行伝の中で天使とUFOを探そう。Search Bible in Mark マルコによる福音書を科学の目で読み解く。Scientific Analysis Bible・・「ヨシュア記」 Bible・・「出エジプト記」 Bible・・改悪された「ルカ書」 Corrupted History・・LUKE Bible内で天使(宇宙人)とUFOを捜せ・・GENESIS、EXODUS B・「マルコ書」新約聖書に在る奇跡の数々。日本語1955版 B・・・天地創造の物語~ヨセフ B・創世記1章~20章、天地創造 Collapse of the Tower of Babelを砂場遊びで確認 CRUSTAL〔地殻存在度〕COSMIC〔宇宙存在度〕Abundances CURL 境界層内での粘性流体計算法:超高速計算理論 d 水銀と白金は金の成り損ね。Mercury, Platinum : detracts from made of Gold. East 東広島 豊栄 News East 東広島 豊栄 News-1 East 東広島 豊栄 News-2 easy Baseball の曲がり方の研究 bends the way research. easy やさしい相対性の説明  easy フィボナッチ実数列。Real Fibonacci numbers easy フィボナッチ数列・Fibonacci sequence real easy 数占いって不思議 easy 算術フィボナッチ easy 簡単な相対性原理説明 easy 音は縦波 光も縦波です electron spin-time Bode's law 電子スピン時間」ボーデの法則」独楽」音階」 F black hole・GPS衛星・時空間・アインシュタイン思想とは f Fibonacci 坊や sonny f Top 独楽 ブラックホールblack‐hole big-bang-mini f 亡霊の正体 f 原子核の周期律表 f 曼陀羅2次元 f 核融合 sonny f 球面幾何学 spin f 竹内薫 ファインマン f 衝突断面積 氷惑星 etc. fake Dark matter dark energy 暗黒物質 ビッグバン嘘空論 g Arrow of time 時間軸の矢 Equivalent-surface of time : 等時間面 Gravity field 「重力場」 Galaxies colliding.(NASA) Gravity 「重力圏」 schwarzchild Gravitation Heat-island 建白書 Phenomenon. Drastic measures against, Emergency Report K1「氷惑星」目次 K2・灼熱の氷惑星(二章) K3・灼熱の氷惑星(三章) K4・灼熱の氷惑星(四章) K5・灼熱の氷惑星(五章) K6・灼熱の氷惑星(六章) KⅡ氷河・海水準・海進・海退 KⅡ海溝・海嶺・海山・断裂帯 kⅢ・・氷惑星の謎 第Ⅲ部 K・・・氷惑星の解説 LED H/L ヒートシンク」熱対策」 Light 光技術の話・・01-20・「光りと光線はどう違うの?」「楕円」「放物線」「双曲線」 Light 光技術の話・・21-40・「灯具内で光が曲がってる?「演色性・立体角・疑似光源」 Nobel Prize ノーベル賞はあなたでも狙える。[二度とない人生だから]は私の辞書に無い。 o God(神)が最初に吐き出した言葉⇒大和ことば o 「ひらがな・カタカナ」と「ABC」/アラビア文字 o 「ヘボン式分析」アラビア語 French Germany English Chinese Jomon o 「大和ことば」「縄文時代のことば」口承伝説に文字は不要 o 「音声意図学」ヘボン式分析 o ・「アイヌ学」は間違い。日本語にもっと自信を持とう! o. ダビンチコード⇒シュテファンカイザー Political dynamics 政治力学 to give up nuclear weapons President Obama 核宣誓への手紙 Letter from Hiroshima R. ソクラテスの妻・新科学対話 Post Script..あとがき追伸 R・・ 3トン探検団・・宇宙・童話 R・・「楽器達のお昼ね会にて」 S 超能力者 Esper PK 念力 T 哲学・心理学物理学の融合 T 哲学:異常気象の扱い方:心が物を動かしてる物理学 T 心の科学 言霊 音霊 Words; soul; spirit; dwells wavelength T呪殺,言葉で相手を殺す。脅迫。幸せへのノウハウ秘訣 UFOを見る家系, 澄子の回想 U・・田舎の生活・・大人の童話 V・・ギリシャ神話 「ユダヤ人」「トルコ人」(漫画)・・手塚治虫 V・・・業務改革「猫の鈴作戦」 W ヨーロッパ縦断の旅(前編) W ヨーロッパ縦断の旅(後編) W・ヨーロッパ縦断自転車の旅「僕の前には道はない」(写真) x. 同棲・週末婚・結婚生活 x. 婚活ノウハウ x・・・ボランティア記 x・・東北大震災ボランティア記⇒署名活動(中間報告) Y ジャイアントインパクト「エデンの園があった場所」 Y 古墳の科学的分析、昆虫記 Y 短編 「切腹の美学」「奴隷の手」「時空間疾走(Time-Slip)」 z 「へその館」;高樹のぶ子評 z 「奇妙なゲーム」:Henry Morton Stanley 技術革命 z 「新 ガリバー旅行記」 z てるてる坊主」網戸」 『金権政治さらば会』とは? おすすめサイト ひろしま政経フォーラム-1 ひろしま政経フォーラム-2 ひろしま政経フォーラム-3 ひろしま政経ホーラム サイエンス作家 竹内 薫 宗教と科学を考える会-2 宗教と科学を考える会‐1 年初未明より突如、各省庁/市町村役所/警察庁内で行革がスタート 心と体 成長の限界 the "Limits of Growth" 文化・芸術 旅行・地域 日記・コラム・つぶやき 時間Timeが進む回転方向と、Timeが遅れる回転方向。 核廃絶・平和への必須条件 横山光輝「史記」 民生委員」介護師」看護師」保健師」目指すべき未来 澄子の部屋 福祉行政改革と大統領制への移行提案 童話:浜辺のキツネ 趣味 音楽