Y・・ 澄子の回想

2014年9月27日 (土)

時計が変ん

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2014年9月 2日 (火)

あらッ、天使に羽が付いていないゾ

この歳になるまで宏は何となく〔天使に羽は付いているもんだ〕と思っていた。『童話に出てくる小さな妖精にだって透き通った羽が付いているじゃあないか、天使に羽は付いているはずだ。聖書のどこかにその事に触れて書いてあるはずだ』と宏は思って、分厚い聖書を丁寧に読み進めた。

UFOらしき記述はあちこちにあるが、天使が羽をバタバタさせながら移動していたというような記述は、何処にも見当たらない。
それどころか、後で『あれは天使(神からの使命を帯びた御使い)だ』とされる人々は誰も空を飛んでいない。地上を歩いて移動していた。

 もっとビックリしたことがあります。
『イスラエル』という言葉が聖書の最初に登場する場面では、
ヤコブと相撲を取って、天使がヤコブに負けている
後光はさしていたかも知れません。
オーラが出ていたかも知れません。
   しかし、姿かたちは人間とそっくりなのでした。
この神々しい人々がアブラハム時代に人前に現れ、人間と同じものを飲み食いした後、ソドムとゴモラとを滅ぼすのでした。

 この前後の記録は実に詳細に語られていて、まるで現代劇をテレビで見ている如くの迫真の舞台が展開されています。
唯一宏が理解できなかった{ロトの妻が塩の柱に変わって死んだ}という記述を除けば、現代劇そのものなのです。

 原爆を日本に投下するにあたり、まず京都が効果的だとして第一候補に上がったが、『歴史資産を守るべき』との観点からか、投下目標から外された。
現在の北九州市を第二目標地点として飛行機は飛び立ったが、『あいにくの天候で急きょ、第三候補地の広島に原爆は投下されることになった。』と宏は幼い頃、母親:澄子から聞いていた。

 耳慣れない飛行機の音に広島の人々は空を見上げた。
その低空飛行の機体から物体が投下された。
『あれッ何か落としたぞ』っと多くの人々が注視/注目していたら、
大爆発音と共に強烈な光りが人々の目を焼き、身体を焼いた。
           一瞬のうちに数十万人の犠牲者が出た。
ソドムとゴモラでは、その光りを見た人(ロトの妻)だけが塩の柱となって
滅びた。妻以外のロトの家族は、背中を向けていたので助かった。

 数千年前の神々しい人々の方が、現代の神(生き神様)より温情的であると宏は思った。
宏は原爆の投下スイッチを押した人々の気持ちを感じた。
 原爆製造に携わった人々の複雑な心の揺れも感じられた。

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2013年12月13日 (金)

ゲームの理論の応用で婚活成功へ

,【…恋は~おしゃれな~ゲームだよ~】 って歌ありましたね。
 そう,婚活もゲームの一種!
  それなら成功する方法だってあるはず。
【互いに最強手を打ち合えば、どんな試合も引き分けにしかならない】
   
というのがゲームの理論の結論でしたね。
「婚活で両者が最強手段で競い合えば死ぬまで結婚には至らない」
    と、現代数学で証明されているんです。
人生に勝利したければ、最高手を打ち続けないことが成功の秘訣です。

もっとも、これが理解出来てた人は離婚はしてなくて、
  幸せな家庭を維持し続けていたはずですが…(笑)

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2011年8月29日 (月)

たけのこ生活 惚れ込むという事

 たけのこ生活とは、成長と共に身に着けている物(着物)を次々に脱ぎ捨てて行くという落ちぶれ貴族元お嬢様 )の生活をいう。澄子の実家は貴族ではなかったが、確かに裕福ではあった。

 終戦直後、東京の実家や大阪の住まいなどから、大量の着物や身の回り品などが、広島の田舎に送られて来た。母澄子の自慢(?)は、
「どういう経緯からか、三か所の国鉄の駅(河内駅・向原駅・三原駅 ?)に分かれて着いたが、その荷物は略奪や盗難を免れて、全て田舎に届いた。」という事だった。あの戦後のドサクサに於いては、これも奇跡に近いことだったであろう。

 とにかく食べる物が無かった。元は大地主だったとはいえ、田舎を周囲の人達に任せ切って都会生活を数十年続けた後で突如帰郷したのだ、屋敷地に残っていたのは崩れかけた蔵 と、多聞(たもん)という江戸時代に浅野藩の家老が巡廻して来た時に接待したという茅葺の小さな建物、お坊さんの巡廻時に入って貰ったという風呂施設ぐらいなものであった。

 とにかく食べ物が無かった。家族の口の数は多かった。昔地主として威張っていた義父・寝たきりの義母・義理の兄弟2人・広島市内に嫁ぎピカドンに遭った義理の姉夫婦・身体が丈夫ではなかった夫と自分(澄子)、更にお腹の中に子供が宿っていた。多聞(たもん) の2部屋で「住」は何とか しのげるが、「食」は蓄えが一切ない。いきなり たけのこ生活 が始まった。

 田舎のことだ、近在の親戚・縁戚の家には食糧の蓄えがある。その食糧を分けてもらうのだ。お金は戦後のインフレーションで無いに等しいから、いきなり物々交換となる。
物々交換に応じてもらえる品物としては、お嬢様が持参した着物しかなかった。

 親戚・縁戚の人々が、澄子持参の桐のタンスの中から、「これが娘の婚礼に良い!」と、持ちだして行く。代わりに手に入るのは僅かな量の米一袋であった。(東北大震災直後の数日間で起こった異常な火事場泥棒のような商売 数年間 続いたのだ)。
 これが母澄子が経験したたけのこ生活 であった。

 宏は覚えている。雨戸の小さな節穴 を通して、東京の実家の母(祖母)が、雪の中を歩いて自分達の住む多聞(たもん) に近づいてくるのを見た記憶が、脳裏にはっきりとあるのだ。

 実家の兄が尋ねて来た事もあったそうだ。2人の乳飲み子を育てつつ、家族を支える妹(澄子)、真っ黒に日焼けして農作業に汗を流しつつ、夜は身体の動かない祖母の寝返りを3時間毎に補助する妹の生活を見て、兄は言った。
「澄子、東京に帰ろう。二人の子供は俺が育ててやるから、東京に帰ろう」。 澄子は首を横に振った。

 3人目の子供は流産だった。4人目の子供が生まれた[これが私の弟である]。3人の子供の母となった澄子に対して兄はしみじみとこう言ったそうである。
「3人も子供をもうけたのか!そこまで哲雄さん(澄子の夫)に惚れてしまっていたのか!」。
 人に惚れ込む とは、こういうものらしい。

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2011年8月28日 (日)

UFOを見たという家系

 私が物心付く以前のことらしいから昭和27年頃のことか、母は「UFOを見たことがある」という。母の年齢は30歳ぐらい。当時はまだUFOという言葉は一般的ではなかった。『あら、あれは何だろうか?』と思った。

 その銀色に光るかなり大きくて長い飛行物体(葉巻型UFO?)は、谷向こうの山際を音も立てずにゆっくりと 移動して行き、突然にスピードを上げて飛び去ったという事だった。その間の時間長さは1分ぐらいとも、2分ぐらいとも?
 「近所の人も見ていて、一緒にいぶかしがった。」とも話していた。

 この話はこれまでに何度も私は聞かされた。その内容は毎回変わることなく、作り話とは思えなかった。私はこの歳(63才)になるまで、ただの一回もUFO:未確認飛行物体 を見たことがないが、母の見たという話は信じるに値すると思っている。

 澄子母さんは、女学生時代の受験勉強が祟り、仮性近視の眼鏡こそ掛けていたが、元来眼が良い。生まれた時に「あまりに目が澄んでいて綺麗  だったので、澄子 という名前を付けられた」位である。耳も当時は正常な母さんだった。
私はUFOを見たかった。母さんがうらやましかった。

 兄弟の間でも、UFO が存在するかどうか、時々議論した。私の答えは何時も単純だった。「UFOが存在した方が楽しい。楽しいことがある方を信じたい、信じる!」これで60年間通して来た。

 私の代わりに私の長女がUFOをインド旅行中に見たらしい。それまでの長女は、ガチガチのUFO否定論者であった。
伊豆の雲見にスキューバーダイヴィングに娘と泊まりがけで行った時のこと、酒の席で、ダイヴィングの先生が「UFOを見たことがある。浜の向こうに時々現れるんだ。」との事でUFO談義となった。

 こちこちのUFO否定論者 の長女は、私とその先生を相手に一大論陣を張り、コテンパンにやっつける具合であった。先生がしまいには「 くやしい! 」と言って身を震わせるほどであった。
 その長女が後日インド旅行中 に、UFO を見てしまった。

 この後が傑作です。 旅行から帰って来て友達に「インドでUFOを見た。あれは本当に存在するんだね。」と話したところ、誰一人として信じてはもらえなかったらしい。長女は苦笑しつつ、そのことをダイヴィングの先生の前で語っていた。

 長女は自分の眼で見た事を信じたのだから、科学的な人間、信頼に足る人と私は思う。同時に、「見ないで信じる人は幸い(さいわい)である(キリストの御言葉)」を思い出して、自分自身をを慰めています。

 大山 宏 記

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2011年8月27日 (土)

何の因果か、天国から地獄へ

 旧姓:福田澄子は、大正13年の2月に生を受けた。父は明治生まれの成功者(裁判官)、母は賢婦人として通っていたらしい。その母(祖母)と澄子・宏の3人で写った写真が、古いアルバムに残っている。

Photo

 中央が筆者( 当時3歳 )です。筆者は2歳の時に足を火傷し、広島の田舎で1ヵ月間素治療を受けたが、黄疸などで悪くなるばかり。
一念発起で、澄子は私をおぶって上京し、東大病院に入院(4ヶ月)。この写真はその退院後に撮ったとのこと。

 ま、それはともかく、澄子母さんはお嬢さんとして育てられたのですが、広島長崎に「ピカドン」が落とされて終戦となり、広島の"ど田舎"で五反百姓をすることになりました。
結婚時には、近隣では有名な庄屋の若旦那 と結婚したのですが、マッカーサー司令の一言で、僅かに五反の田んぼの水飲み百姓 になったのでした。

 夫:哲雄は身体が丈夫ではなかったらしく、農作業は一手に澄子の肩にのしかかった。
自転車にも乗れない お嬢様育ち が、終戦と共に、一気に百姓仕事で汗を流すという境遇に陥ったのでした。

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2011年8月26日 (金)

相馬のおじさんおばさん 初めての乗馬

 宏は東北大震災ボランティアに出発した。1日半高速道路を突っ走って福島県相馬市にある中村神社にお世話になることになった。携帯電話で母澄子に連絡すると、相馬のおじさんおばさんの話になった。

 「子供の頃に、よく相馬のおじさんの所に遊びに行った。牧場を経営していて、馬に度々乗せてもらった。遊んでもらった。あの辺一帯も津波災害にあっているはずで、尋ねて行っても無駄でしょうが、被災者の方々は御気の毒!出来るだけのことをやってあげて下さい。何時も宏の事を仏様に祈っていますよ」

 相馬市が馬の放牧で有名な事をその時思い出した。中村神社にも家族が被災された方が、仮住まいの形で支援活動に従事しておられてもいた。中村神社には、持ち主不明となった馬数頭が引取られ世話されてもいた。

 母の縁戚捜しははばかられた。探しても無駄であろうとも思われた。辺り一帯がじゅうたん爆撃を受けたかのような がれきの荒れ地 が拡がっていた。

 ボランティア活動を一週間ばかり行った頃、中村神社の責任者のお嬢様(あさみさん)が声をかけて下さった。
「こんな時に如何かとは思いますが、これからお馬さん達に運動をさせるのです。お手を休めて、良かったら一緒に馬場に来ませんか?」
一も二もなく、ボラ友が連れ立って馬場に向かった。生まれて初めて馬の背にまたがった。
 「タイで象に乗ったことはあったが、馬に乗せてもらったのは初めてです」と、冗談交じりにはずんだが、正直、感激であった。母さんと一緒に乗っているような気がしたのだった。

 丸一ヶ月の東北ボランティアを終えて、広島の田舎の玄関ドアを開けると、母さんが両の手を合わせてしばらく拝んでくれていた。無事帰って来た事を、仏様に感謝したのだそうだ。
 ちょっとだけ、しんみりし、ジーンと来た。

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2011年8月25日 (木)

2:26事件の栗原中尉と女学生

  女学校時代の澄子の脳裏に焼き付いている事件があった。2:26事件である。結局銃殺刑になるのだが、その刑執行の際、目隠しを薦められた栗原中尉が、「目隠しはいらん!」と言い放って、堂々と銃口を睨みつけつつ銃殺されていった。
 「それを新聞やラジオで伝え聞いた当時の女学校生の多くは、『かっこいい! 』と、やんややんやの声援を送ったものよ!」なんて話を何度も聞かされて、『(87歳の)お母さんにも、そんな黄色い(?)時代 があったのか 』 と、聞かされる度に宏は苦笑していた。

 太平洋戦争が始まる頃であったか、澄子は結婚をした。式は東京の九段会館である。見合い結婚ではあるが、澄子母さんは絶世の美男子 の父哲雄にひとめぼれ らしかった。

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 裁判長を何度となく務める実家の父は、広島に異常な関心があったらしく、可愛い愛娘に広島県出身者の若い軍人中尉を見合わせた。
「その内に自分も広島に赴任するから・・・」とのことらしかった。一目惚れなので、ことは とんとん拍子 に進み(?)挙式後は、大阪の南にある岸和田辺りに新居を構えたらしい。

 太平洋戦争は益々厳しさを増していき、とうとう大阪にも大空襲 が頻繁に行われる時代になった。
「・・どういう訳か、何も怖くなかった。」と、母は言う。
「対岸の大阪に焼夷弾の雨が降り注ぐのを見て、『まあ綺麗!』と思った。」ともらす母さんであった(赤の他人にもらしはしなかったようだが、自分の産んだ息子には正直に語れたのであろう)。

 これが東京大空襲の話となると、表現が違ってくる。幸いにも洗足にある実家は延焼を免れたが、その悲惨さを涙を流さんばかりに語ってくれる母であった。
母:澄子はまだ生まれていなかったらしいが、関東大震災の様子に関しては詳細に、その悲惨さを、何度も何度も聞かされた宏であった。

 父の仕事の関係から澄子は一時京都にも住んだことがあったそうだ。京都の保守性(排他性)・(逆に)進歩性(幕末の進歩主義・共産党の一大拠点)に関しても、かなり強烈な論法を子供達に展開してみせるのだった。

 仙台の叔父・叔母の話や、出雲の話も度々聞かされた。 が、実家のあった東京(洗足)への思い入れには、他とは比較し難いものがあるらしかった。

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2011年8月24日 (水)

消えゆく思い出と共に

 宏の母:澄子は介護ベッドの上から、遠き東京の空の下を思った。宮崎の官庁舎での子供時代のことも思い出していた。ねえや(お手伝いさん)がいた。父母がいた。兄が二人、恵まれた日々であった。

 ある祭りの夜、出店の易者に、澄子の父は将来を占ってもらった。

「 貴方は最終的には、末っ子の娘さんに世話してもらうことになります』、と、その易者は言った。父も母も、信じられなかった。

 『優秀な二人の兄が居るにも関わらず、出来の悪い娘:澄子に世話になるとは、、きっと見たて間違いであろう。』そう、父も母も思ったと、澄子は子供の頃から何度も聞かされて育った。

 既に父も母も、二人の兄達も、夫であった哲雄もこの世を去って、一人澄子は今、介護ベッドに横たわっている。87歳、長く生き過ぎたのか? 
『・・、しかしまだ、お迎えは来そうにない。あと10年か?15年か?』 静かに目を閉じつつ思った。

 ねえやが自転車の後ろを支えてくれている。広い原っぱで、河原で、練習を繰り返すが、どんなに頑張っても一向に自転車が上手く乗れない。
「 女学校時代にはバレーの選手もやったのよ。体格は良かったので、海岸で潮風に髪をなびかせていると、予科練の連中が口笛を飛ばしてくれたものよ。でも、どうしても(今でも)自転車には乗れないの?」

 宏はこの話を聞くたびに、『 自転車は、何べんも転んで擦り傷を作りながら覚えるものなんだよ。』と、教えるが、どうも母:澄子には伝わらないようであった。『 お嬢様育ちは、これだから始末に負えない!』とも、宏は思った。

 このお嬢様が終戦後、広島県の”ど田舎”の川源村で、百姓をはじめることとなる。

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