X・・「奇妙なゲーム」猫の鈴:Henry Morton Stanley革命

2009年6月12日 (金)

No.8、意識改革から始める、3倍の効率アップ作戦

98/12/01 炬燵(こたつ)にあたりながら、宏は"X"プロジェクト(最終日)用の3倍効率アップ作戦の文章を、以下のように校正した。
ヘンリーモルトンスタンレーへの回帰
 約束事。契約事・ルールを"自分は守る"意識改革 … チャージ休暇の報告書提出が義務付けられていますが、貴方は提出しましたか?少し前の統計ですが、5人に一人しか提出されていません。『周りの人が提出していないから自分も出さなくていい』とは、何処の国のルールですか。村社会からはいいかげんに脱却しましょう。チャージ休暇制度は副社長の提案から始まり、他の会社に誇れる良い制度です。感謝の気持ちを伝える事が重要です。
 感謝の気持ちが持てない、素直に伝えることが出来ない所に「明るい社会は育ちません。ある会社にはなり得ません。これを読んだ貴方!すぐその場で書いて下さい。それが我が社の改革の第一歩です。30分あれば紙切れ一枚位の文章は書けるでしょう。直ぐに実行して下さい。
 だめ押しにもう一言。 書こうか書くまいかと悩む時間、村仲間で相談し合う時間があれば、書けばいいじゃないですか。プレゼントしてくれた人が「報告して下さい」と仰っているのですから。

続きを読む "No.8、意識改革から始める、3倍の効率アップ作戦"

| | コメント (0)

No.7 お役所的参入障壁を破るには・・・

《 Re: 》 この自己紹介なら100点満点。こんなサクセスストーリーの自己紹介に反応しないと言うのは???? もうその技術者達は先がない。学校の研究じゃないんだと機会があったら喋ってくれ!!(・・・)製品じゃないが、完成した頃にはもう遅くちゃ開発費が回収できない価格になってるんだ・・と。すなわち技術開発にはタイミングがあるんだよ!いついつまでにというタイミングがね!
 この人達は自分が開発したものが世に出てその喜びを10年間感じない人達なんだ。これらは別の職場へ転属すべしという講演を思い出した。貴君が心配していることはない様に、私が直接指導に行くので安心しなさい。  Ryuuより 
 誤解は解け、宏はほっと一息ついた。しかし まだRyuu殿は「直接指導に行く」と言っておられる。
これをされると話がややこしくなる。なんとかしなければ』とは思ったが、こちらの方は司令官、副司令官に事情を話してあるので二人に(下駄を預け)、宏は頭を切り替えて、取り合えずCグループの作業に専念することにした。

続きを読む "No.7 お役所的参入障壁を破るには・・・"

| | コメント (0)

No.6 幾つも幾つも夢を見た。

過去の思い出の断片か、未来でこれから起ころうとしている出来事なのかさえも区別が付かない位に、いくつもいくつも夢をみた。
6階食堂の外で
 宏と誰かが寒空の下で話をしている。相手は副司令官らしい。宏は例によって感情が激し、ボロボロ涙を流しながら訴えている。「誰が私を選んだのだ? どうしていつもこんな貧乏くじを引かされるのか! 私は確かに豚だよ。おだてられれば木に登る豚だよ。3年半前に煽てられて木に登った。」
「しかし危険を感じて木から飛び降りて、ほうほうの態で元の檻(おり)に這い戻ったんじゃないの。今回また煽てられて木に登ったら諺(ことわざ)が変わってしまう。 [豚はおだてりゃ、何べんでも木に登る] とね。」「・・・」「K重役とは 人事部にいる時に話した以外で 言葉を交えたことは ほとんど無いんだ。入社以来15年間だよ。H専務とは話をしたこともなかった。彼らが私を「適役」と指定する訳がないじゃないの」「・・・」

続きを読む "No.6 幾つも幾つも夢を見た。"

| | コメント (0)

No.5 龍神池のRyuu殿の逆鱗に触れる。

事件は突然 起こった。 11/05 この日、Cグループ5名で電子部門某部門長のお話を聞かせて頂いた。「自動車部門による試作灯具での看板照明テスト中」 との情報も頂いた。事件が起こったのはその夜だった。
夕方6時頃、テーマ選定会議がまだ議論半ばであった。突然、「大山君 Ryuu殿がお呼びだよ」 と大声で呼び出しを告げられた。一瞬、場に緊張が走った。慌てて宏は会議を中座し、雲の上に上がっていった。
Ryuu殿のお部屋にて Ryuu殿がにこやかに話しかけられる。「君からのメールを読んだよ。君のメールは君の開発するヘッドランプと一緒で(複雑怪奇で)良く分からん。説明してくれ」「分かりました」。Ryuu殿がメールを開かれる。先日送ったメールだ。
「コロンボ流でメールを20通各個人宛てに送ってみたのですが、わずか2通しか返事が来ませんでした。・・・」「"キリスト""ヘンリーモルトン""創業者会長"のくだりは?」「いずれも人を大切にという思想の持主であり、我が社の底流にこの思想が流れていますね。それが段々と弱くなりつつあるという風に感じています。 元通り、人を大切にする体質に立ち返らなければならない時期が来ているようです。でも、経営層の方々が急激に動かれると血が流れ、より不幸な状態にも陥りかねません。経営陣の方々の"苦しみ"が分かる気がしますと書いたつもりでした。」
「そういうことか」。 その時携帯電話が鳴り、Ryuu殿が話し始められる。しばらくメール画面をみながら『次をどう説明しようか?」と考えていた。電話はしばらく続きそうであった。
ふと、『あのグラフをふんだんに使用した資料をお見せすれば分かりが早いはずだ』と思い付き、Ryuu殿の秘書を呼んで、「人事課長に、例の資料を持って来てもらって下さい。大山が3年前に預けて行った資料、と言えば分かるはずです」。資料ファイルは直ぐに届いた。
 秘書嬢がファイルを持って部屋に入って来る。 電話は終わりかけていた。
「彼は外に居るんでしょ。入ってもらってよ」と秘書嬢に言いかけた直後だった。「誰が入れと言った!!!」と大きな雷が落ちた。逆鱗に触れたらしい。
「私が説明するよりも、人事の人が説明した方が分かりやすいと思いましたもので、。」
君と話しているのだ。!!!」びっくりするほどの怒り方であり、宏は一気に緊張した。( 秘書嬢は出て行った。) 気を取り直し「これが社員の意識レベルを示しています」と、ファイルを開きつつ説明を試みようとした。
そんなもの 見たくもない!!」  宏はファイルを閉じた。

続きを読む "No.5 龍神池のRyuu殿の逆鱗に触れる。"

| | コメント (0)

No.4 集中注意力と分散注意力

パイプは繋がった! 》 秦野にて(10/30)
 H専務からのメールを受け取り、まずはほっと一息。穴が開くほど読み返し"伝令"の意味を読み取った。(解釈に苦しむ箇所は、自分の発信した文章と見比べて意図を推察した)。まるで謎解きのようでもあったが、意思疎通は出来たと思った。有難かった!
次の日の土曜日も終日考え続け、日曜日(11/01)、この3年間 完全に交信を閉ざしていた雲の上のある方宛てに電信(メール)を準備した。
Ryuu殿へ、《 非礼のお詫び&"X"の件
 この15年間ずーッと"陰に日向に"支えて頂き、有り難く思っております。人事部より帰って来て以降、まる3年間、『研究成果を早く出すのが恩返し』と一途に思い込み、お礼のメールさえ打たなかった非礼をおわび致します。先日、H専務からのメールを受け取り、パイプが繋がった事に、ほっと安堵しているところです。

続きを読む "No.4 集中注意力と分散注意力"

| | コメント (0)

No.3 待ちに待ったH専務からの返信

チョウゲンボウ殿へ
 先日は、突然の電話にもかかわらず適切なご指導を頂き、有難うございました。決まるべき方向に決まったようで、自分自身にとっても最も自然な方向で対処する決心が付きました。早速、23日に技研にて"X"候補説明会があり、積極的に参加・発言してきました。
 本日 26日は、筑波研に技術指導に行っております。出来るだけ前倒しで行動し、前倒しで自然に手を引けるようにするのが一番と思っております。今後とも、宜しくお願い致します。 大山宏
チョウゲンボウ殿からの Re : 》 私も気になっていましたので、10/21の"ある会議"で、貴殿が選出された背景をH専務に質問しましたら、異質の能力がある人なので、それを期待したそうです。"X"に対する意見を出すことを期待しているようで、"X"の推進責任者までは考えていないようです。貴殿の考え通りの対応でよろしいと思います。
先日は助言ありがとう 》 R氏へ発信。
 落ち着くべきところに落ち着いた、というところでしょうか。参加するからには積極的に参加する腹を決めました。こういう事は最初が肝心です。前倒しで活動をスタートさせました。23日には"X"候補説明会に参加、本日 26日は筑波にいます。11月後半には段々と暇になれば大成功です。祈っていて下さい。何はともあれ、精神面での落ち着きは取り戻せました。協力ありがとう。今後共、よろしく!
《  チョウゲンボウ殿へRe : 》 ご丁寧に有難うございました。短期間で お忙しくなることとは思いますが、ご健康には御留意され、頑張ってください。こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。・・ Rより

続きを読む "No.3 待ちに待ったH専務からの返信"

| | コメント (0)

No.2 メール返信率は1割?But no email reply rate was 10% at most?

Re:Oに関する相談事項
 「またミスターOのいらぬ心配が始まった。Oの当社における存在価値は、もう揺るぎ無い地位を獲得しているという事は自覚出来ていると思っていました。いろんな場面でその能力を発揮されることを多くの人が期待しているからこそ、今回の人選となったのでしょう。いつでも私のところへ来て下さい。話をしましょう。  Gより 」
 宏はこの日、意を決してG重役の所に直接話に伺った。重役は快く話に応じて下さり、かれこれ2時間の突っ込んだ話し合いが出来た。「君の言い分はよく分かったが、一旦決まった人事は覆せない。どうしてもやりきれない時には、2,3日、5階に逃げ返ってもいいからやってくれ」
 「SAE論文発表準備、ラインビーム(ヘッドランプ)などの研究開発業務よりも優先度が高いのですか?」「そうだ。全社的なプロジェクトだ。会社も必死なのだ。景気がこれ以上悪くなったら会社自体が危ないのだ。」「分かりました。つらい役目ですがやってみましょう、何処まで出来るかは、はなはだ疑問ですが、。」「そうしてくれるか」「H専務から『・・・・・shite・・』を承っていますが、はっきりとお受けするかどうか返事していませんので(お受けするゆえの)メールを送っておきます」「そうしてくれ」 G重役と別れた後、メールを発信しておいた。
H専務殿へ、《 "X"の件 》   98/10/20 13:15  発信
 「昨日はお声を掛けて頂き有り難うございました。『・・subekiwokoro・・・・』との一言で少し分かったような気が致しました。適役かどうか はなはだ疑問ですが(G重役と相談しながら)やれる処をやってみます。今後とも、よろしく。」
See also worries Mr. O's tooth has begun. I was made aware that present value O our won another unshakable position. It probably was announced because many people expect to be demonstrated its ability in many situations. Please come to me at any time. Let's talk. G "G Executive Office directly asked to talk about the Hiroshi never to this day. Executives readily depending on the story coming, plunged nearly two-hour talk. "Overturn their personnel once was I what you say. Do it can sometimes just unbearable, 2, 3, 5 floor fled back to ""is a priority higher than r & d operations, SAE paper presentation prepare a line beam (head lamp)?'" I got it. It's a company-wide project. It's a desperate company. Company itself is the danger the economy became worse than it is.' I understand. Where possible, or it is very doubtful, but try is the hard part. "" So do "" from H Executive ", and shite, and ' to answer whether or not to accept offer, but clearly the send email (due to)... so" "so me" broke up with the G Board and then was sent to. To the Managing Director of H "from "X"" 98 / 10 / 20 13: 15 outgoing "Government hailed yesterday and thank you." And, 'subekiwo-koro-': ' with now that you've learned a bit in a Word. I'll try do (G Board and sit down) but it is very doubtful whether the post office. In the future, the best. "

続きを読む "No.2 メール返信率は1割?But no email reply rate was 10% at most?"

| | コメント (0)

No.1 ここはどこ?私はだれ?"Here is where? Who am I? I suspect dreams of it? ', and Hiroshi thought.

 それは実に奇妙なトランプカードゲームであった。ナポレオンと連合軍との戦いにも見えたが、ポーカーの性格も色濃かった。5人でプレイしていたが、それぞれの後ろに後見人(背後霊 ?)がおり、糸を引いていたようだ。
通常のナポレオンゲームでは、最初に配られたカードで絵札を何枚取るか自己申告し、より多く申告した者がナポレオンとなり副官をカード指定してからゲームがスタートする。 が、しかし、この場合は違った。
 自己申告はするが、誰がナポレオンかは最後まで分からない、決めないでゲームを進めるという。副官指名権はナポレオンが持っているらしい。しかし、ナポレオンが不明なので副官も不明なままゲームは進行するという。更に5人はゲームの最中にも出入り自由で、勝手に食事にいったり睡眠をとったり、旅行に出かけたりする。 外野席には4,000人の観衆がおり、このゲームの結果いかんでは、ギロチンにかけられる者も多数出るという。半ば強制的にスタートさせられたこのゲームの期間は1ヵ月で、ご丁寧にも準備期間が15日付けられていた。5人のプレイヤーの中には日本語を流暢にしゃべる米国人もいたし、他の銀河系から来た宇宙人らしい日本人()もいた。『ここは何処? 私は誰? 私は夢をみているのかな?』と、宏は思った。
It is very strange indeed trump card game. Appeared in the fight between Napoleon and Allied drifted strongly smells of Poker. Had played in five, but behind each ward (Ghost?) And, as was pulling the strings. Games start at the card specify a Lieutenant, Napoleon, declared more than many cards with cards dealt first with Napoleon games usually take the self-assessment. But this case was different. A self-assessment is who is Napoleon or that promote the game until the end, nothing. Deputy nomination rights seems to be have Napoleon. However, as you progress the game remains unknown because Napoleon is unknown Adjutant. Five more people is going in and out freely during the game, went to dinner to sleep, to go on a trip. Bleacher seats 4000 spectators, and that many others depending on the results of this game are taken to the guillotine. Prepare carefully, in the one month period of this game was to start in the middle of forced period 15 date was indicated. Universe who came from another Galaxy, and was the United States who speak fluent in five players in Japan seems to be Japanese (Hiroshi). "Here is where? Who am I? I suspect dreams of it? ', and Hiroshi thought.

続きを読む "No.1 ここはどこ?私はだれ?"Here is where? Who am I? I suspect dreams of it? ', and Hiroshi thought."

| | コメント (0)

2009年6月11日 (木)

No.”猫に鈴作戦”、モーパッサンの短編:「ひも」、レジスタンス

モーパッサンの短編に「ひも」という作品があるそうだ。
『ある時、道端で"ひも"を拾ってポケットに入れた。その後で、「財布を落とした!」という人が出て来て、騒ぎとなった。「あの人が道で何かを拾って、ポケットに仕舞い込むのを見た」と、証言する人が出て来る。
 噂(うわさ)はあっという間に町中に広がり、「彼は泥棒だ!」ということになった。彼は「あれは"ひも"を拾っただけだよ」と打ち消した。人々は無責任なもので、その事件を すぐ忘れてしまった。しかし、彼の頭にはその事がいつまでも残った。
 機会ある毎に、「あの時は"ひも"を拾っただけなのに、えらい目に会った」と、話した。 段々と人々は相手にしなくなり、ついに彼は一人ぼっちになって死んでいった。』という お話だそうだ。
宏は自分と"彼"とがダブって見えた。同時に何の関係もない"猫の鈴作戦"の事を思い出した。 当時宏は、イソップ童話"猫に鈴"を教訓としつつ、"草の根運動"を計画中であった。みんながネズミであり "猫心(猫のような獰猛な心)"は全員の心の中に潜んでいた。「みんなが"猫心"を捨てなければ、平和は来ない。」と思って提案した。
「隗(かい)より始めよ」で、まず自分が先陣を切る! 他のネズミ達は、「そこまでしなくていい。」 「あんたの仕事じゃない。」 「そんなことまでする"餌"はもらっていない。」と、口々に言った。古参ネズミ連は陰ながら応援してくれ、宏は決行した。
 ネズミ社会に大騒ぎが巻き起こった。
  犯人探しが始まった。 確信犯なので 宏は平然として刑に服する。 古参ネズミの一人が、『何かやるだろうとは思っていたが、あそこまでやるとは思わなかった』 と、ポロッ ともらした。
 
10年が過ぎ去った。 古参ネズミもそれぞれに去り、新しい"鼠社会"が出来たらしい。しかし"猫心"のより大きなネズミが大きな顔をして"餌"をあさっていたらしい。
 宏は既に"鼠社会"を離れて、現在"このブログ"を書いている。 モーパッサンの教訓に従うならば"早く忘れ去る(ブログにも書かない)"事がベストの選択であろう。 『何故ここまで自分はシツコイのか?(デメリットばかりの"このブログ"を書き続けるのか?)』、と考え込んでしまった。
 『草の根運動(≒レジスタンス?)とはそういうものなのかな。』とも思った。

| | コメント (0)

その他のカテゴリー

Bible in Acts:使徒行伝の中で天使とUFOを探そう。Search Angel(alien) and UFO | Bibleを科学の目で読み解く。Scientific Analysis・・MARK | Bible・・・ヨシュア記 | Bible・・・出エジプト記 | Bible・・改悪された「ルカ書」 Corrupted History・・LUKE | Bible内で天使(宇宙人)とUFOを捜せ・・GENESIS、EXODUS | B・・・エゼキエル書にはUFOが | B・・・天地創造の物語~ヨセフ | B・・・新約聖書に在る奇跡の数々「マルコ書」・「ルカ書」 | CATIA裏技、3Dノウハウ、CAD intuition Know-how, arcane secret, cheat sheets | F black hole・GPS衛星・時空間・アインシュタイン | F ブラックホールblack‐hole 独楽Top big bang mini | F‥重力場・gravity field Galaxies colliding.(NASA) | Fフィボナッチ実数列。Real Fibonacci numbers | Fフィボナッチ数列・Fibonacci sequence real | F・・dark energy・ビッグバンbig bang うそ空論 | F・・「時間軸の矢」「等時間面」Arrow of time, Equivalent-surface of time | F・・「電子スピン時間」・・・・「ボーデの法則」 | F・・重力圏・・gravity schwarzchild Gravitation | G・やさしい相対性原理の説明 | G・・やさしい相対性の説明 | H ヒートアイランド対策 Drastic measures against heat-island phenomenon. | H ヘボン式 音声意図学 フランス ドイツ 英 中国 アラビア語 French Germany English Chinese Arabic Jomon 縄文 | K プルームテクトニクス?⇒新地球物理学・新地学の創設へ | K プルーム説に異議有-7 ちょっと考えれば分かる事! | KⅢ・・氷惑星の謎 第Ⅲ部 | K・・1・・・氷惑星(仮説への道) | K・・2・・灼熱の氷惑星(二章) | K・・3・・灼熱の氷惑星(三章) | K・・4・・灼熱の氷惑星(四章) | K・・5・・・灼熱の氷惑星(五章) | K・・6・・灼熱の氷惑星(六章) | K・・・・・・・・・氷惑星の解説 | K海水準・海進・海退・氷河 | K海溝・海嶺・海山・断裂帯 | K隕石衝突では恐竜は滅ばない。NASAも時々嘘つく | L 境界層内での粘性流体計算法・・CURL。超高速計算法 | LEDヘッドランプ・・熱対策、ヒートシンク | Light 光技術の話・・01-20・「光りと光線はどう違うの?」 | Light 光技術の話・・21-40・「灯具内で光が曲がってる?」「演色性」 | Light 光技術の話・・41-60 ・・・・「一流とは?」 | N 心・・「ノーベル賞はあなたでも狙える」・・短編小説 | N 心・小保方晴子は本人知らずの超能力者 Esper,PK,念力 | N 政治を力学するノウハウ。核廃絶は可能 | o・政治力学・オバマ大統領へのお手紙 2016 9.19 ・・核宣誓 | o・音声意図学とヘボン式分析 | P・・ 種の起源と大陸移動説 | P・・・  算術フィボナッチ | S・・ スケーリング・・哲雄の講演メモ「新 ガリバー旅行記」 | S・・ スノーボール全球凍結は嘘(うそ)空論! | S・・ ソクラテスの妻・・新科学・・・対話 etc. | T 哲学・心理学物理学の融合 | T 地図(地形・場所)当て遊び | T 地球整形手術の跡・ヒマラヤ山脈もマリアナ海溝も痕跡 | T 地磁気⇔プレートテクトニクス⇔見かけのポールシフト | Wegener's大陸プレート瞬間強制移動説 continental drift theory plate tectonics | X・・「奇妙なゲーム」猫の鈴:Henry Morton Stanley革命 | X・・アイヌ学とキリスト教 | X・・ヨーロッパ縦断・自転車 ・・「僕の前には道はない」 | X・・ヨーロッパ縦断・自転車1 | X・・ヨーロッパ縦断・自転車2 | Y 同棲生活・週末婚・結婚生活 | Y 婚活ノウハウ | Y 心…自殺未遂、刃物 | Y 心の科学・・・「羊と鋼の森」言霊・音霊 be on the same wavelength. Words have a soul and a spirit dwells. | Y 数占いって不思議 | Y・・ 澄子の回想 | Y・・ギリシャ神話 「ユダヤ人」「トルコ人」(漫画)・・手塚治虫 | Y・・田舎の生活・・大人の童話 | Y野球ボールの曲がり方研究 | Z・・ 3トン探検団・・宇宙・童話 | Z・・「楽器達のお昼ね会にて」 | Z・・・・「小鳥」「てるてる坊主」 | Z・・・・ボランティア記 | Z選考・・短編小説「へその館」 | おすすめサイト | グルメ・クッキング | 心と体 | 文化・芸術 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 趣味 | 音楽