哲心物理学・・異常気象の扱い方。

2018年1月18日 (木)

異常気象の扱い方。「哲心物理学」の提案。How to treat abnormal weather. T. mind physics proposals.

Summary: as a science capable of handling problems through scientific analysis of the Bible (cipher decryption) or event actually happened in my personal research, was traditionally treated as a supernatural phenomenon come become clear. I’ll introduce you can convincingly junior high school as a "mind physics, genre.
 聖書の科学分析〔暗号解読術〕や実際に私の身の回りで起こった事象の研究を通して、従来超能力現象として扱われていた問題が科学として扱えることが明らかになって来ました。「哲心物理学」というジャンルとして中学高校生にも納得できる形で紹介していきます。

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2016年9月10日 (土)

哲学・心理学と物理学の融合:心は物質に作用する!風が吹いている。Fusion of philosophy, psychology and physics: Mind affecting substances. the wind is blowing.小保方晴子さんも頑張れ!

Abstract: Academic philosophy and embarked on a great adventure that combines physics, dealing with the disciplines of psychology and physical and chemical phenomena and.  Only during the past 200 years we can’t find dealt with integration and fusion, wide enough for this academic study. That is very difficult, so far in this blogging adventure light world (Hiro. Oyama) to organize and talk would let them go. Two of the Bible followers 'Burning Ice Planet (Minoru Takahashi)' and member of the Christian, Muslim and Jewish books is my motto. Will go to the consolidation and integration of the two books stand from the viewpoint of the science that will consolidate.
概要:哲学という学問と、心理学という学問と、理化学現象を扱う物理学とを融合するという大冒険に着手しました。最近の200年間だけを見ても、これほど広い学問の融合や統合を扱った学問は見当りません。
 非常に難しいことではありますが、このブログ「光世界の冒険」でこれまで述べて来たことを整理しつつお話しして行こうと考えています。
灼熱の氷惑星(高橋実著)と、キリスト教/イスラム教/ユダヤ教信者が信奉する「聖書」の二つの書物は、私の大切な図書〔愛読書〕です。この2つの書物の融合/統合を科学の視点に立って、整理していくことにもなっていくことでしょう。


 私の大学時代の親友にT君がいます。彼は現在、剣道6段の段位を持つ高等学校の教師ですが、彼は学生時代には私の隣の部屋に友達を引き込み、明け方近くまで「麻雀(マージャン)」をしょっちゅうやっていました。
その彼曰く、「今、風が吹いている。自分に風が吹いている」と度々私に言ったのでした。
 風が吹くとは、『運が自分に有利な方向に流れている』という意味らしい。
事実、彼は賭け事にまことに強かった。牌(パイ)を引き寄せるのであった。確率では自分に都合の良い牌(ぱい)が出る可能性は何千分の1もないのに、その牌を彼は手にするのであった。
亡くなった千代の富士によく似た愛くるしくてかつ精悍な顔つきをした彼は、男にも女にもよく持てていました。

 彼も私も、広島大学,理学部,物理学科 の学生です。
この「風が吹く」という現象は現代物理学では解けないのです。解いた人はいないのです。
現代物理学どころか、現代哲学でも心理学でも扱っていない物理現象なのでした。
あえて言えば、占いとか超心理学現象とか、PKに属する部類の現象なのでした。現代科学は極端に、この超心理学現象を排除している様子です。
 小保方晴子さん事件を機に、私はこの超心理学現象を科学として解明することを改めて決意したのでした。
 もうお忘れになりましたか?「小保方晴子」さんは、本人知らずの超能力者であり、自分の試験資料を知らず知らずの内に、STAP細胞に変化させていたという、昔流に言えば魔女だったのです。理化学研究所も、ひどいことをしたものです。
彼女の顔を見れば、占い師でなくても、『本人が誤魔化してやったのではなくて、200回が200回、その現象が起きた』のは事実だと分かるのですが、似非(えせ)科学万能の時代にあってはジャンヌダルクの如くに「火あぶりの刑」を宣告されるのでした。

 私は、小保方晴子さんを擁護するブログ記事を書き続けましたが、まだあきらめてはいません。もう、似非(えせ)科学は止めようじゃありませんか。
具体的には、哲学・心理学と物理学とを融合した真の学問の追及が必要な時代になったのですよ。
現代科学は、再現性を極度に(異常なまでに)重視した学問です。ある超能力者がいたとして、物体を移動させて見せたとしても、その現象が、他の人でも99.99%以上の確率で再現できないと、彼はずるいこと(ごまかし)をしているマジシャン(手品師)だよ、と、日本人は断罪するのでした。
 その一方で、『3000人にアンケート調査を実施して、2000人から回答を得ました。その結果、・・・、であり、これは真実です』というような回答で科学者面(づら)している人が多数、横行・闊歩しているのでした。
物理学の研究に関しても同じです。
『これこれの条件で実験した結果、こういう結果が確率的に確認できました。よって正しい➡真理である』式の偽(にせ)論法が横行しているのです。
 不確定性原理自体が、この統計の誤魔化しの元祖なのであり、量子力学を極度に難しい学問にしてしまったのでした。
 物事は総じて単純なのです。
明日は晴れるか曇りか雨雪が降るかしかないのです。如何に確率的にその地方の予報をしようが、現実には天気は1つなのです。あなた自身の頭上の天候は、あなたが本当に願えば、あなたの願った通りになるのですよ。病気だって『本当に治りたい、治して長生きしたい』と真に願えば治る確率は非常に高まるのです。
 自然の流れにまかせていれば、50%50%の確率でしか推移していかない現象であっても、人や生き物が、ある意志を持って願い〔祈り〕命令すれば、その確率がわずかずつ変化して、結果的には、似ても似つかない奇跡が起こり得るのです。
私の経験談・体験談を書くのが手っ取り早いでしょう。
これまでの繰り返しになる部分も多いでしょうが、以下に紹介して行きます。

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2016年2月26日 (金)

自然奇跡は自然科学で扱うべき。Natural miracles should be treated in the natural sciences. Disease healing miracles is the middle area of the natural sciences and humanities.病気治癒奇跡は自然科学と人文科学の中間領域

 小澤克彦先生、たびたびお邪魔致します。先生のホームページ「イエスの行動、その使命と奇跡物語」のを読ませて頂きまして、哲学という人文科学分野お立場での御主張は良く分かりました。学ぶべきものが多くありました。失礼は承知の上で、「イエスの行動、その使命と奇跡物語」に関して、コメントさせて頂きます。
 Ozawa, Katsuhiko teacher, often disturb you will be. Teacher's website in Jesus's actions, its mission and miraculous story I read, I now understand your claim in the position of science, humanities and philosophy. To learn more there. Rude will comment on the awareness, "in Jesus's actions, its mission and miracle story".
【3、the Miraculous healing of the sick.
【3、病人の癒しの奇跡
(小澤克彦ブログ記事)
 さて、イエスの奇跡にまつわる話しとしてはこの
「病人の癒し」の物語が圧倒的に多いです。ここにイエスのもっとも顕著な特徴が出ていると考えられる物語です。つまり、これは「実際のイエス」に基づいていると考えられるのです。
 すなわち、医者にもかかれず、また人々から見捨てられている病人を、本当に心からいたわり看病し、その愛と看病は常人の在り方をこえていたイエスです。それがために、イエスの存在は病人にとってはまさに
「奇跡」と映ったであろうし「神様」とも思われたと考えられます。そして実際、それがために本当に治癒したこともあったかもしれない、少なくとも、心安らかになり、生きていることに意味も見えて精神的には「生き返った」ということもあったと考えられます。 その「イエスの病人の癒し」の例を、最初の福音書で、素朴な描きとなっている「マルコ福音書」を中心にたどって見ます。
 As talk about miracles of Jesus, the story of the healing of the sick is more abundant overwhelmingly. It is considered to be the most salient features of the issue out here story.  Other words, it is considered that it is based on the "real Jesus". That is, unable to see a doctor sick people abandoned, really caring from the heart and nursing, the love and care he had exceeded the normal way is. Considered it because the presence of Jesus for sick very "miracles" and reflected in will and was considered the "God". And is considered mentally was that "revived", meaning in fact it because really cured also could be had, at least, how we will live. Center Watch follow part of Jesus ' healing of the first in the Gospel has been painting a rustic "Gospel of mark".
「穢れた霊(病気)にとりつかれた男を癒す」1,21~28
「シモン・ペテロの姑を癒す」  1.29~31。
「夕方、多くの病人を癒す」 1.32~34 & 3.11~12
「らい病を患っている者を癒す」 1.40~45
「中風の人を癒す」        2.1~12
「手が萎えた人を癒す」      3.1~6
「悪霊にとりつかれたゲラサの女を癒す」5.1~20
「ヤイロの死んだ娘を生き返らせる」   5.22~43
「イエスの服にさわって癒される長血を患った女」
                         5.25~34
「ゲネサレトで病人を癒す」     6.53~56
「異邦人ギリシャの女の娘から悪霊を追い出す」
                    7.24~30
「耳が聞こえない人、口のきけない人を癒す」
                    7.31~37
「ペトサイダで盲人を癒す」    8.22~26
「悪霊にとりつかれた子を癒す」  9.14~29
「盲人を癒す」 10.46~52(以上小澤克彦H.P.より)
ーー大山宏のコメントーー
 哲学者ってのは、先入観念を持って物事を見るのが、ご職業なのでしょうか? 聖書の何処を読んで”看病”というイエス行為があった、と断定されたのですか。

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2016年2月15日 (月)

小澤克彦先生、「一人KJ法」ってご存知ですか?100枚のラベル書き Hiro. Oyama

小澤克彦名誉教授殿、
 先日は唐突に公開ブログにてお手紙を差し上げ失礼致しました。一度や2度お手紙をインターネット上からお送りしたくらいで、先生に届くとは思っておりません。そこで、先生の著書「神々の故郷と神話・伝承を求めて」を引用させて頂きつつ、今日は、一人KJ法なる科学的な分析を皆さんに紹介させて頂きたいと思っています。
《哲学・心理学と物理学とを融合》化した新しい学問の模索です。

まずは、先生の著書より“キリスト教の光と影”の中から
イエスの十字架と復活』の論文の結論部分を転載させて頂きます。

『しかしともあれ、その立場でこの「復活」を説明しろと言われるならば、「実際には復活はなかった、それは弟子たちの策謀であった」といった、「マタイ」の時代のユダヤ教徒の間にあったと伝えられている態度が「あり得る話し」ということになってしまいます。これは「事実としてあり得るからです。それで結局、ユダヤ教徒のように「死体が盗み出された」とするか、あるいは「替え玉説」とか現代人の好みそうな「三文芝居的解釈」をおもしろおかしく話題にする・・・』

 科学する者に取って、先生のこの哲学的に検討された結果のこの文章は、大変有り難いものです。この結論を物理学をかじっている私に言い換えさせて頂きますならば、以下のようになります。
「哲学という人文科学の観点で厳密に検討した結果、『実際に生物学的な肉体の復活はなかった』という結論が証明されました(小澤克彦哲学名誉教授)」。

 これは有り難いことで、私が50年間思い悩んだ事に対する明確な回答となりました。
キリスト教会に限らず、何処の宗教であっても、入り口のところには、「まず信じよ。そうしたら救われる」と書いてあります。現代人に「イワシの頭も信心からですが、他宗では救われない。我が宗派においてのみ救いがある」とした宣教活動に、現代人は付いていけないのです。これが現代のキリスト教の宣教活動に対して大きなブレーキ(障害)となっているのでした。

 21世紀に突入したのです。改めて「生物学的な復活はなかったのでした」との事実を認めた上での宗教活動が大事なのでした。これを避けては、宗教はじり貧となる世の中であると、認識すべき時代なのでした。
 これに学問という名前を付けるなら、《哲心物理学》とでも呼べるでしょう。
こんな学問が成立するとして、
      その例題を示しましょう。
その研究手法の第一は、「一人KJ法」というものであり、
40年前から一般企業内で頻繁に活用されている手法です。
その手法のポイントは、2つです。
①、~100個の仮説を紙に書き出してみる。
②、そしてそれらが暗示する事を想念で整理していく。
論より証拠です。
 まずは仮説を書き出してみましょう。

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小澤克彦 岐阜大学名誉教授殿、へのお手紙。「哲学・心理学・物理学の融合」 Hiro. Oyama

 小澤克彦 岐阜大学名誉教授殿、
 初めてお手紙を差し上げます。
いきなりインターネットのブログでお手紙を差し上げる失礼をまず、お詫びさせて下さい。
先生のホームページ「神々の故郷と神話・伝承を求めて」の中で、“キリスト教の光と影”のページを読ませて頂きました。この年になって初めて哲学の観点から見たキリスト教を知り、感動致しました。

 
特に『イエスの十字架と復活』の論文は素人目にも分かり易く、目が開かれる想いでした。先生の最後のまとめらしき結論を転載させて頂きます。

『しかしともあれ、その立場でこの「復活」を説明しろと言われるならば、「実際には復活はなかった、それは弟子たちの策謀であった」といった、「マタイ」の時代のユダヤ教徒の間にあったと伝えられている態度が「あり得る話し」ということになってしまいます。これは「事実としてあり得るからです。それで結局、ユダヤ教徒のように「死体が盗み出された」とするか、あるいは「替え玉説」とか現代人の好みそうな「三文芝居的解釈」をおもしろおかしく話題にするしかなくなってくるのですが、これらはやめにしておきたいです。
  このページでの立場である「思想家としてのイエス」を見る立場からもそうした解釈は無意味となります。信仰にしろ思想にしろ、大事なのは「そこに人は何を見るかということなのであって、この場合「生物としてのイエス」がどうであったかといったことなど問われないからです。』

 信仰者に取って、この回答が最も親切で許容され得る模範解答だと私も思います。
は現在 67歳の年寄りですが、17歳の時に洗礼を受けました。学園紛争の影響も受けて大学の3年生の頃、教会を離れましたが、イエスキリストの人間性を最高に愛する一人として今日までの 50年間を過ごしてまいりました。

 聖書は 1955年版聖書をぼろぼろになるまで読み込んで来てなお、イエスが古今東西で最高の超能力者であると確信しております。

こんな打ち明け話をすると、すぐ『オカルト?気違い?』の扱いをされる世の中になってしまいました。但し私は広島大学理学部物理学科の卒業生であり、卒業後は、ウシオ電機・スタンレー電気など一部上場会社の技師長まで勤め上げ、その間、特許は 200件以上提出した経歴を持っている者です。

 なるほど、先生の御立場では「思想家としてのイエス」が最大の関心事でしょうが、物理学を探求する立場では、「人間イエスが成した奇跡は事実か、実際に病気が治ったのか、海の上をイエスが実際に歩いたのか、それらは単なるたとえ話だったのか」否かには、天と地ほどの差があるのです。

「三文芝居的解釈」を面白がってブログ「光世界の冒険」を書いている訳ではありません。言うならば、「心とか想い」が「物質世界」をも動かしえるのかどうか、
もっと言えば、「哲学や心理学」と「物理学」との融合・統合を図れる時代が来たのではないかと思いつつ、それをブログで展開して来たのでした。

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2011年9月28日 (水)

KJ法( 難題を解決する方法 )、100枚書き出してみる意味

「一人KJ法」のポイントは、100枚のラベルを書くことです。
(1)、数学的に見た100枚の意味は、『 書き出しミスの1枚が存在する確率を、1%以下にする。』 という事です。
(2)、心理的に見た100枚の意味は、『 最初の20枚には、無意識の内に避けている重要事項も、100枚を無理矢理書き出す内に、自然の内に絞り出されて来る。』 という事 らしいです。 

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