a 隕石くらいじゃ恐竜は滅ばない。Meteorite hit much, not about the destruction of dinosaurs.

2019年9月28日 (土)

"未来への金曜日"のグレタさんへ。To Greta on Friday for the future. The brunt is different. It's bad for a similar non-scientist and a politician who's trying to take the initiative.  矛先(ほこさき)が違うのですよ。似非科学者とそれを利用して主導権を握ろうとしている政治家連中が悪いのです。

 Miss Greta, I heard your speech at the United Nations.  I respect your ability to act and execute. However, there is a slight difference in perception. "As the seawater temperature went up first, CO2 was later released into the atmosphere from the seawater!" is a scientific fact. In the Kyoto Protocol and the Paris Agreement, European scientists were only deliberately trying to use false data for politics.
 グレタさん、国連での演説を聞きました。あなたの行動力・実行力に敬意を表します。
 但し、ちょっと認識違いがあるのです。
「海水温度が先に上がったので、海水からCO2が大気中に後追いで放出された!」のが科学的な事実なのです。
京都議定書においてもパリ協定でも、ヨーロッパ人の科学者が意図的に嘘のデータ(偽科学)でもって、政治に利用しようと目論んでいただけなのですからね。
 あなたの主張は少し修正された方が良いでしょう。
『原因と結果とを偽った偽(にせ)科学でもって、政治を動かそうとした政治屋と、似非科学者こそ非難されるべき』なのです。
「世界中の皆さんを混乱の極みに陥れた、似非科学者連中は懺悔して、間違いを認めて真の政治への助言をして欲しい!」
と、あなた(グレタ)さんは、叫び直せば良いのです!きっとあなたはそう訴え直して下さることでしょう。陰ながら応援しています。Hiro. Oyama
You'd better correct your claim a bit. It is only a politician who tried to move politics by the false science which misrepresented the cause and the result and the non-scientist should be criticized. "I want you to confess to the non-scientists who have plunged you all over the world into chaos, admit your mistakes and give you real political advice!" I'm rooting for you in the shade. Hior. Oyama
投稿:
グレタ嬢へ  2019年9月28日 (土) 00時20分
小泉進次郎殿へ、CO2と温暖化、どっちが先? Which of the carbon dioxide (CO2) and global average temperature (T) changed first? It is a mistake of the cause and the result! 原因と結果の取り違えでしょ! http://oyamahiroshi.cocolog-nifty.com/blog/cat74144853/index.html


| | コメント (0)

2009年9月12日 (土)

火山噴火でもCO2は増えない エルニーニョ ピナツボ火山が噴火。Increase in CO2 is volcanic eruption. El Nino. Eruption of Pinatubo volcano.

灼熱の氷惑星殿、・・・ 皆さんはピナツボ火山が噴火して、アメリカ軍がフィリピンから逃げ出したという事件を覚えていらっしゃるでしょう? 「火山噴火が起きたら、大気中のCO2は増えるか?or 減るのか?」どっちだと思います?

Photo 

続きを読む "火山噴火でもCO2は増えない エルニーニョ ピナツボ火山が噴火。Increase in CO2 is volcanic eruption. El Nino. Eruption of Pinatubo volcano."

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2009年9月11日 (金)

小泉進次郎殿へ、CO2と温暖化、どっちが先? Which of the carbon dioxide (CO2) and global average temperature (T) changed first? It is a mistake of the cause and the result! 原因と結果の取り違えでしょ!

 2019/ 9/28 renewal for Top page
灼熱の氷惑星殿
、Let's play "graph" as an extension of the map play.地図遊びの延長として「グラフ遊びをしてみましょう。Photo 気温変化とCO2濃度変化の観測データをグラフ化したものです。両者を、ちょっと見較べて見て下さい。。This graph shows observation data of temperature change and CO2 concentration change.  Please compare both for a moment.
This is a problem. Which changed first, temperature or CO2?
問題です「気温とCO2、どっちが先に変化したものでしょうか?」
 矢印が根元順吉氏によって書かれているので、分かり易いですね。「気温の変化」の方が先で、それを追うように、「CO2濃度変化」が起きているのが分かりますね。
 Because the arrow is written by Junkichi Nemoto, it is easy to understand. You can see that "change in temperature" is ahead of us, and just as we follow it, there is a change in CO2 concentration.
"Co2 is the source of global warming. We've heard a lot of people's opinions lately that we should reduce CO2. However, what this graph is talking about is, on the contrary, "the temperature is going up and down first, and the change is followed by a half-year delay, and it has changed".

「地球温暖化の元凶はCO2だ。CO2を減らせ」という意見は、皆さん最近度々耳にしておられるでしょう。でも、このグラフが語っている事は、その逆、「気温の方が先に上がったり下がったりしていて、その変化を半年~1年遅れで後追いしながら、変化」して来ています。
 このデータは、CO2温暖化説を最初に唱えた人(キーリング氏)本人が、オープンにされたデータだそうですが、変でしょう?
This data is said to be open to the first person who advocated the CO2 global warming theory, Mr. Keeling himself, but it is strange, isn't it?
 Why? ⇒ The cause and the result are being advertised to the world incorrectly? Don't you think that the scholars of the world are bad? I was completely deceived, too. (Governments of governments are working hard to reduce CO2 emissions, in relation to the Kyoto Protocol and Paris Agreement.) This figure suggests that the temperature will not drop even if the CO2 that humans emit is reduced.
 何故? ⇒ 原因と結果が間違って世間に宣伝されているではありませんか? 世の学者先生方も「人が悪い」と思いませんか? 私もすっかり騙されていました。(各国政府まで、CO2削減に必死で取り組まされていますね、京都議定書・パリ協定関連で。)
この図は、人間が排出するCO2を減らしても気温は下がらない(徒労に終わる)という事を示唆しています。

 出題の図は、槌田敦著「CO2温暖化説は間違っている(ほたる出版)」から借用しました。
 This figure suggests that the temperature will not drop even if the CO2 that humans emit is reduced( ending in vain).
The figure of the question was borrowed from Atsushi Tsuchida's "CO2 global warming theory is wrong (Hotaru Publishing)".
"As the seawater temperature went up first, CO2 was later released into the atmosphere from seawater. In other than the global warming debate, it seems to have a significant impact on the plate tectonics and plume tectonics discussions.

海水温度が先に上がったので、海水からCO2が大気中に後追いで放出された!」となると、地球温暖化議論だけでなく、プレートテクトニクス・プルームテクトニクス議論にも多大な影響が出そうですね。

続きを読む "小泉進次郎殿へ、CO2と温暖化、どっちが先? Which of the carbon dioxide (CO2) and global average temperature (T) changed first? It is a mistake of the cause and the result! 原因と結果の取り違えでしょ!"

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2009年9月10日 (木)

高間大介(NHK)様へ

46億年 わたしたちの長き旅(NHK出版)」を、読ませて頂きました。ドキュメンタリー番組制作過程の苦労と醍醐味 が伝わって来て大変有意義でした。 「どうしてネアンデルタール人は滅び、ホモサピエンスは繁栄に至ったか?・・・答えは言語能力の差・・・」というのは受け入れられ易い結論でした。『地球大進化』の結論としては同じことになるとは思いますが、幾つかの点で、受け入れ難い箇所がありました。2、3述べさせて頂きます。
(1)スノーボールアース仮説・・・「(全球凍結が過去に起った。)そう言われても困るよな。」というのが実感だったのではないか。一度地球全体が氷りつけば二度と(少なくとも現在までは絶対に)溶けないというのが、当時の常識だったからである。」・・・
 この話は分かります。しかし、その話を「溶かす方法があるじゃないか」の一言で、地球科学学会で受け入れられたなんて、余りにも可笑しい。「赤道付近にまで氷河の跡があった」⇒「全球が凍結した」という推論が"極論"であることには変わりありません。
 仮説なら過去にも幾つかあったでしょう? 私が知っているだけでも3つはあります。
1「地軸が動いたから赤道付近に氷河痕跡が出来た仮説」
2「緯度±15度範囲を除いた全地球表面が凍結しただけ」(部分凍結)
3「高い山には氷河が残る。(当時は海水準が数千メートル低かったので)、赤道付近の高地はヒマラヤ山脈より遥かに高い高地(一万数千メートルという高原)には異常に寒かった。よって氷河痕跡がある。」
 「溶かす方法があるじゃないか」が提示された時、(前々からの事情があって)これ(全球凍結)に学会全体が飛び付いた!というのが本当のところではなかったか?
(2)大量絶滅とプレートテクトニクス ・・・に関して
「・・・五大絶滅事変の中では最も新しい、このKT境界の大量絶滅については、落下した隕石の大きさ、落下した場所ばかりでなく、落下した季節、落下で発生した津波の大きさまで詳細に調べられている。NHKの大型シリーズ番組でも、『地球大紀行』『生命』『海』で取り上げた。・・・」とありますが、多分その放送番組を、私は数年前に見たのだと思います。
 これを見て私は、『高橋仮説(灼熱の氷惑星)が消えてしまっているじゃあないか?』と、不審に思ったのでした。まことに説得力に乏しい隕石衝突説の説明でした。最近図書館で片っ端からプルーム説や大隕石衝突説の根拠など関係資料を読み漁りましたが、この"不信感"は払拭できません。(真実はシンプルであり、匂いで判るもの・伝わるもの)。
 いかに学者先生方が、「これが原因だ!」と力説されても、納得できないものは納得できないのです。「それでも地球は回っている」と言いたい。大量絶滅事変に関しては、学者先生方の「隕石衝突説」よりも、遥かに高橋実氏の「灼熱の氷惑星説」の方が理屈が通っており、(35年経った今でも)説得力があるのです。
 『・・、案内人ヤマザキツトムが登場して突然、謝る。「悪い!昔の『地球大進化』で言ったことには、嘘があった。間違いがあった!」・・ こうした番組が私達の夢でもある。』
 そうあって欲しいと思っています。(期待して待っております)。
  2009年 9月 10日 大山宏

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年8月 7日 (金)

風が吹けば桶屋がもうかる で 隕石衝突⇒恐竜が滅んだ?

日本の古典落語の一つですが、あらすじはこういうこと。
1)風(春風の強風)が吹くと、目にゴミが入って、メクラが増える。
2)メクラが増えると(猫の毛皮をはる)三味線の消費量が増えて猫が乱獲され、猫数が激減する。
3)猫が減ると、ネズミが激増して、桶をかじる。結果、桶数が激減!
  よって、「風が吹くと、桶屋がもうかる」という話になる。
このような展開、落語世界なら騙されないけど、現代科学の世界で学者の皆さんが平気で行ってスマしておられるから、驚き! 我々素人は即、だまされちゃう!その典型例として、「隕石が衝突して、恐竜が滅んだ。」という話。
(1)地球には隕石が時々衝突する。
(2)隕石が衝突すると、大気中にゴミを撒き散らし太陽光が遮られる。(or 大津波が発生する)。
(3)太陽光が地上に地上に届かなくなって、全生命が食糧不足になって死滅する。
「恐竜が滅んだ丁度その頃、隕石衝突があったという証拠が見つかった。よって、恐竜が滅んだのは、この隕石衝突が原因だったのだ。」
薄っぺらに言ってしまうと、こういう展開になっていて、まさに「風が吹くと、桶屋がもうかる」の展開論理そのもの! これで、NHKさんでさえ その「落語話」に同調してしまう有様。
なにせ、実に巧妙に(かつ複雑怪奇に)その屁理屈理論は組み立てられているのですから。そして、「こんなに難しいことなので皆さんには理解は出来ないでしょう。信じなさい」と、まるで新興宗教の教祖様もタジタジの話を展開しておられるようなのですから。
 しっかりしてくださいよ、学門の(心ある)専門家先生方々、「無視しているのは"罪"ですよ」。しっかり声を上げて頂きたいです。小中学生が頭で理解出来ないような(身近な実験でシミュレーション確認できないような)、そんな理論は真理からは遠い。のではないですか?
 大山宏

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年8月 3日 (月)

隕石くらいじゃ恐竜は滅ばない。In meteorite collision not extinct dinosaurs.

 最近(1994)の調査によりますと、スペースシャトルの表面には、 ミクロン程度の粒子が、30μsec ごとに衝突しているのだそうです。 同様に、直径1mm の流星は、地球に30秒ごとに 降っているそうです。Photo

 


 

 このような調査・分析から推定すると、『 直径1メートルの隕石は、1年毎に地球に衝突 』 している計算になるらしい。
 ある仮定の下では、
*、『 直径100メートルの隕石は 1万年毎に地球に衝突 』
*、『 直径3Kmの小天体は1千万年毎に地球に衝突 』
*、『 直径10Kmの小天体は1億年毎に地球に衝突 』・・・との事ですが、この辺りになると、仮定した太陽モデルの適用が出来るのかどうか、少々妖しくなってきますが、そういう計算になるらしいです。
 但し、注意して下さいね。こういう計算には、必ず仮定(計算の前提条件)があって、 「その仮定の下ではこういう結論になる。」 と《主張》しているだけなのです。
 不確かなものを、研究していく場合には、科学の一手段として、しばしば用いられる手法ではありますが、ともすると「三段論法の嘘(うそ)」に陥ることも、多いのです。
《 特に、内挿推定ではなくて、外挿推定の場合は非常に危険 のですビッグバン仮説もその典型的な間違いをしでかしているのでした!佐藤勝彦先生も村山斉先生も、そろそろ悟って下さいよ。2017 7/20 追記 Hiro. Oyama
 興石肇さんの本(1994)では、「直径10Kmの小天体の衝突によって、恐竜は滅んだのだ」なんてことは書いてないはずですが、現在はどういう訳か、この「グラフ」が"一人歩き"して、「恐竜は隕石衝突で滅んだ」が、定説になっているようです(NHKのニュースでも、学校の参考書でも)。
もし、偉い学者さん達の頭の中に、「恐竜が滅んだ」⇒「隕石が地球に衝突したはず」という図式が先にあっての論説なら、ギリシャ時代の「三段論法の嘘(うそ)」そのものであって、「 天動説信奉者と大差なしの過ち」となりますね。 くわばら くわばら

PS、この”チョンボ”を避けるためには、"(マンガ)"を描いてみればいいのです。もし間違いなら"間違いの匂い"がするものです。それは(小中学生でも)直感で判るものなのです。以下添付のイメージ図は、この直感を狂わせる"犯罪的な絵"だったという事です。( NHKさんもこのぐらいの嘘は見破って欲しいものです!)

 

Photo_2

直径200Kmの隕石穴なんて、ユカタン半島の所の白い円印内にすっぽり収まる程度でしょ。 ちっちゃい、ちっちゃい

| | コメント (2) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

a CATIA 裏技 Intuition Know-how, arcane secret, cheat sheets.相対性原理の真髄 a Wegener's大陸プレート瞬間強制移動説 continental drift theory plate tectonics a プルーム説に異議有. ちょっと考えれば分かる事! a プレート・テクトニクス⇒ 新地球物理学・新地学の創設へ a 地球整形手術の跡」ヒマラヤ山脈もマリアナ海溝も痕跡 a 太平洋プレート瞬間移動の証拠を発見 a 惑星の軌道は楕円』第二焦点の位置に見えない星が存在している! a 断面図でごまかされた「プレートテクトニクス」の嘘 Lied cheated in the section "plate tectonics" a 隕石くらいじゃ恐竜は滅ばない。Meteorite hit much, not about the destruction of dinosaurs. a. 地図(場所)当て遊び。Lied cheated in the section "plate tectonics"(うそ) a. 地磁気⇔プレートテクトニクス⇔見かけのポールシフト a・スノーボール全球凍結は嘘(うそ)空論! a・・ 種の起源と大陸移動説 B エゼキエル書にはUFOがいっぱい!ウソ記事を見分ける方法。ダニエル書~マラキ書 Bible in Acts:使徒行伝の中で天使とUFOを探そう。Search Bible in Mark マルコによる福音書を科学の目で読み解く。Scientific Analysis Bible・・「ヨシュア記」 Bible・・「出エジプト記」 Bible・・改悪された「ルカ書」 Corrupted History・・LUKE Bible内で天使(宇宙人)とUFOを捜せ・・GENESIS、EXODUS B・「マルコ書」新約聖書に在る奇跡の数々。日本語1955版 B・・・天地創造の物語~ヨセフ B・創世記1章~20章、天地創造 Collapse of the Tower of Babelを砂場遊びで確認 CRUSTAL〔地殻存在度〕COSMIC〔宇宙存在度〕Abundances CURL 境界層内での粘性流体計算法:超高速計算理論 d 水銀と白金は金の成り損ね。Mercury, Platinum : detracts from made of Gold. easy Baseball の曲がり方の研究 bends the way research. easy やさしい相対性の説明  easy フィボナッチ実数列。Real Fibonacci numbers easy フィボナッチ数列・Fibonacci sequence real easy 数占いって不思議 easy 算術フィボナッチ easy 簡単な相対性原理説明 easy 音は縦波 光も縦波です electron spin-time Bode's law 電子スピン時間」ボーデの法則」独楽」音階」 F black hole・GPS衛星・時空間・アインシュタイン思想とは f Top 独楽 ブラックホールblack‐hole big-bang-mini fake Dark matter dark energy 暗黒物質 ビッグバン嘘空論 g Arrow of time 時間軸の矢 Equivalent-surface of time : 等時間面 Gravity field 「重力場」 Galaxies colliding.(NASA) Gravity 「重力圏」 schwarzchild Gravitation Heat-island 建白書 Phenomenon. Drastic measures against, Emergency Report K1「氷惑星」目次 K2・灼熱の氷惑星(二章) K3・灼熱の氷惑星(三章) K4・灼熱の氷惑星(四章) K5・灼熱の氷惑星(五章) K6・灼熱の氷惑星(六章) KⅡ氷河・海水準・海進・海退 KⅡ海溝・海嶺・海山・断裂帯 kⅢ・・氷惑星の謎 第Ⅲ部 K・・・氷惑星の解説 LED H/L ヒートシンク」熱対策」 Light 光技術の話・・01-20・「光りと光線はどう違うの?」「楕円」「放物線」「双曲線」 Light 光技術の話・・21-40・「灯具内で光が曲がってる?「演色性・立体角・疑似光源」 Nobel Prize ノーベル賞はあなたでも狙える。[二度とない人生だから]は私の辞書に無い。 o God(神)が最初に吐き出した言葉⇒大和ことば o 「ひらがな・カタカナ」と「ABC」/アラビア文字 o 「ヘボン式分析」アラビア語 French Germany English Chinese Jomon o 「大和ことば」「縄文時代のことば」口承伝説に文字は不要 o 「音声意図学」ヘボン式分析 o ・「アイヌ学」は間違い。日本語にもっと自信を持とう! o. ダビンチコード⇒シュテファンカイザー Political dynamics 政治力学 to give up nuclear weapons President Obama 核宣誓への手紙 Letter from Hiroshima R. ソクラテスの妻・新科学対話 Post Script..あとがき追伸 R・・ 3トン探検団・・宇宙・童話 R・・「楽器達のお昼ね会にて」 S 超能力者 Esper PK 念力 T 哲学・心理学物理学の融合 T 哲学:異常気象の扱い方:心が物を動かしてる物理学 T 心の科学 言霊 音霊 Words; soul; spirit; dwells wavelength T呪殺,言葉で相手を殺す。脅迫。幸せへのノウハウ秘訣 UFOを見る家系, 澄子の回想 U・・田舎の生活・・大人の童話 V・・ギリシャ神話 「ユダヤ人」「トルコ人」(漫画)・・手塚治虫 W ヨーロッパ縦断の旅(前編) W ヨーロッパ縦断の旅(後編) W・ヨーロッパ縦断自転車の旅「僕の前には道はない」(写真) x. 同棲・週末婚・結婚生活 x. 婚活ノウハウ x・・・ボランティア記 x・・東北大震災ボランティア記⇒署名活動(中間報告) Y ジャイアントインパクト「エデンの園があった場所」 Y 古墳の科学的分析、昆虫記 Y 短編 「切腹の美学」「奴隷の手」「時空間疾走(Time-Slip)」 z 「へその館」;高樹のぶ子評 z 「奇妙なゲーム」:Henry Morton Stanley 技術革命 z 「新 ガリバー旅行記」 z てるてる坊主」網戸」 おすすめサイト 心と体 文化・芸術 旅行・地域 日記・コラム・つぶやき 民生委員」介護師」看護師」保健師」目指すべき未来 福祉行政改革と大統領制への移行提案 童話:浜辺のキツネ 趣味 音楽